韓国語
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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韓国語(かんこくご)とは、大韓民国で使用されている言語である。
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[編集] 特徴
朝鮮半島は長らく中国の植民地・半植民地であったが、1392年に李氏朝鮮が独自の言語を作ることを計画。積み木のごとく丸や四角を組み合わせて、1446年にハングルという文字を作成した。これが韓国語の基礎の始まりである。
どの言語よりも充実しているのが罵倒語である。大抵の言語では日本語よりも罵倒語が充実していると言われているが、「親とチョメチョメするやつ!」を表す単語が50も100もある言語は韓国語をおいて他にはない。
[編集] トランス
直訳すると変装である。漢国語の影響があったからか、韓国語には以下の要素がある。
- 中華変換
- 人名を中国語のようにして、その人名を英語風に表記する場合もあるという。たとえばI Seung Man(이승만)はSyngman Lee(シンマン・リー)と表記される場合がある。つまり中国語を装ったこともあるということだ。
- 擬似漢文
- 漢国語という漢字のみで韓国語を書き表した漢文もどきの文章がある。
- 偽装漢字
- ハングルという文字は漢字と同じ構造の表音文字であり、漢字とよく見間違えられることがある。また、日本語の仮名文字よりも発音を短く表記できるので、漢字とよく見間違えられがち。
- 擬似長音
- ハングルでは長音は母音も子音(促音)も表記できない。だが、アンナ(アナ)をアン(안)ナ(나)と表記することで長音で発音しているかのように見せかけるのである。
- 大根汁を意味する무우국は擬似促音シオッ(ㅅ)をつけて무웃국と表記される場合が多い。
- 正統的語彙
- #漢字(ハンチャ)で解説。
[編集] 他言語との違い
文法から語彙に至るまで日本語に非常によく似ている。そのためExcite先生に聞いても日本語⇔韓国語では驚くほど正確に翻訳してくれる。14,5世紀に誕生した韓国語は日本語よりも明らかに歴史が浅く、韓国語が日本語をパクったのは明らかである。だが悪意があったわけではない。李氏朝鮮が率先して同化政策を実施しただけである。あれ、本来の目的がないがしろになってるじゃん。
だがそんな韓国語(というかハングル)にも日本語と決定的に異なる点がある。それは文の区切りにコンマとピリオドを使うことである。このことからも分かるように、ハングルの正式な記述は横書きである。やはりワープロを意識していることが見て取れる。
語彙もほとんど他言語からのパクリである。たとえば「설탕」「슈가」はともに「砂糖」を表す単語だが、読み方はそれぞれ「サルトン」「シュガ」である。中国語や日本語のみならず英語からもパクっていることが分かる(日本語も人のことをとやかく言える立場ではないが)。
[編集] 漢字(ハンチャ)
実は韓国語の70%は漢字語であり、固有名詞は漢字で表記出来るという。 さて頭があまり切れない韓国人は漢字を読めないから、それが韓国語には漢字が殆ど無くてハングルしか使わない理由だ。 韓国語の70%を占める漢字語の95%以上(つまり韓国語全ての66%くらい)が20世紀ころに日本から来た。
例)비행기, 자동차, 번역, 항공모함, 은행, 윤리, 법률, 경험치, 양자, 만유인력, 진행방향, 대통령, 공항, 가속도... などは全て 飛行機、自動車、翻訳、航空母艦、銀行、倫理、法律、経験値、陽子、万有引力、進行方向、大統領、空港、加速度... などをただ韓国流の音読で読んだ事に過ぎない。(韓国語自体的で翻訳されたのじゃなくて)
漢字も読めない韓国人たちは漢字を見ると「中国語」と思うから、我々はどのくらい韓国人が頭が最悪なのかを分かる。
[編集] 朝鮮語との違い
韓国語は別名朝鮮語ともいう。などというと、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国の双方から抗議が来ること必至である。当人たちが言うには、韓国語と朝鮮語は別物らしい。だが両者はスペイン語とポルトガル語くらいの違いしかなく、日本語の標準語と大阪弁のほうがはるかに大きな違いがある。
韓国語と朝鮮語の違いの例として、以下の単語がある。
- 将軍
- 韓国語:장군(님) - (日本語の直訳で「将軍」)
- 朝鮮語:위대한 장군님 - (日本語の直訳で「偉大なる将軍様」)
このようにしばしば単語レベルでも違いが見られる。また韓国語には「貧困」「反政府」「拉致」「社会不安」などに相当する単語が存在するが、朝鮮語にはそのような単語は存在しない。