須藤さん

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須藤さんとは、妖精狩り(フェアリーハンター)と呼ばれる、パンツレスラーを狩る存在である。陸上選手でもある。

人物[編集]

須藤さんは妖精狩り(フェアリーハンター)のコードネームである。様々な偽名を持ち、分かっているだけでも『家康』『歩』とある。なお、一説にはブライアン・マクソン(brian maxon)が本名とされている。

過去にパンツレスリングで父親が殺されたのがトラウマとなったのか、森の妖精に対しては非常に残虐であり、パンツレスリング中に急所を握りつぶそうとしたり倒れている相手に何度も蹴りを入れるなど、最近では復讐というより妖精狩りを楽しんでいるふしが見える。過酷な使命を背負う同士として、ほむらがいる。彼女は狂ってしまった彼の一番の理解者であり、彼がピンチになった際、時間停止能力を使用して助けたと思われる場面がニコニコ動画で何度か目撃されている。なお、彼が憎んでいるのは森の妖精=男の妖精であるためチルノのことは大好きで、自分の技に彼女の名前をつけている。言っておくが彼は男は嫌いではない。牛村というボーイフレンドがいる。 また、「家康ぅ!?」の掛け声と共に、徳川家康の力を具現化し、ビリー・ヘリントンを凌駕したその光景は、当時キングコングと比喩されていた豊臣秀吉を、素手による一撃で討った徳川家康を彷彿とさせる。 もしくは、かつて「凶王」と呼ばれた石田三成の説もある。

少し前、とある大地震でローンが残っていた家が倒壊し、帰る場所が無くなってしまった。二重ローンを恐れた須藤さんは妖精界一の哲学者ビリー・ヘリントンを狩るついでに、勢いに任せてゲイパレスの所有権を主張したところ、彼に「ワイの家やろ!」ととてつもない罵声を浴びせられ、先制攻撃を受けることとなった。

パンツレスリング公式戦第四試合において初出演し、黄色いクマさんスタイルのビリー・ヘリントンのナウい息子を握り潰しかけるところまで行った。しかし、彼の妖精として、バイセクシャルとしての意地の前に敗北した・・・筈だったが実はその後再戦に持ち込みビリー・ヘリントンを完膚なきまで打ちのめしていた。そして最後には「MAXONランドへようこそ」と言い残す。この「MAXONランド」はゲイパレスに代わる地なのだろうか。

パンツレスリングにおける戦術[編集]

須藤さんはビリー・ヘリントン並に恵まれた体格を生かし、サブミッションや投げ技を得意としている。

パンツレスリングにおいては、守るべき者(愛する者)がいることがもっとも重要であると言われている。つまり、メンタル面は非常に大事であるということは、野薔薇ひろしなど、様々な哲学者によって実証されている。彼はそれに加え、お笑いを取り入れ肉体的及び精神的な緊張感をほぐし、常に安定したパワーを出せるようにしている。笑福亭鶴瓶ダンディ坂野、さらに親友のほむらの想い人、まどかの笑い方が心身のダメージを軽減させることを偶然発見した。彼が常にかん高い笑い声を発しているのは相手への威嚇の意味もある。

ゆきぽ争奪戦[編集]

実は彼はアイドルである雪歩が大好きだった。だが、彼女は敵であるいかりやビオランテを愛していた。彼女を傷つけたくないと苦悩するが、ビオランテには複数の嫁がいることを知った彼は激怒。一方的に彼を呼び出し怒りに任せて殴り続けていた。さらに、怒りの収まらない彼は歌舞伎役者も呼び出し怒りのレスリングに及んでいる様がアップされている。

その弊害[編集]

やはり、彼の残虐なファイトは次第に人々から恐れられるようになった。兼業である陸上大会に出場した際には他の選手から大嫌いなどと明らかに中傷する発言を浴びせられ、危うく喧嘩にハッテンする寸前であった。

関連項目[編集]

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