食用ダンボール

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「段ボール肉まん」の項目を執筆しています。

食用ダンボール(しょくようだんぼうる)とは、中国の高級食材。世界四大珍味の一つ。(フォアグラ・キャビア・トリュフ・ダンボール)主に肉まんハンバーグなどに使われる。発案者は中国ダンボール杏氏である。

日本に輸出される食用段ボール。これだけで数十億円する。

概要[編集]

  • まず、使用済みのダンボールをみじん切りにし偽醤油偽砂糖偽みりん偽蜂蜜などで味がしみこむまで煮込む。その後、3日ほど日があたるところに放置すれば完成である。
  • 日本は、主に中国韓国などから食用ダンボールを輸入している。
  • 北朝鮮は、食糧支援の一環として食用ダンボールを要求している。
  • 中華料理店などではスープにフカヒレのようにドーンと入っている場合がある。もちろん、それでもおいしい。
  • 繊維質豊富な食品であるため便通改善が期待できる。また、ダイエットにも効果大である。

歴史[編集]

2007年北京郊外に住む ダンボール杏氏が自らの食糧問題に憂慮し、寝床にしていたダンボールを見て考案した。まだまだ歴史は浅いが、これから徐々に発展していくだろうと思われる。

なお、発表直後に「食用段ボールなんて嘘です、存在しません」と否定する報道が中国政府よりなされており、現在、この報道の真意について盛んに議論が行われている。政府がこの食用段ボールを独占しようとしているのでは、とする説もあるが確証はない[要出典]

実際にはそれ以前にタレントの麒麟田村が考案しているが(実話)、最近では中国が田村の発明を否定し、わが国の人民が食用ダンボールを発明したのだと開き直っている。 なお、麒麟田村の公園生活に関して、本人から複数の供述があり、信ぴょう性がない。 2週間から1ヶ月へ。。(TVにて、松居一代からの質問に対し2週間と答えている。これはWIKIにも番組名とともに、2週間と記載されていたが本を出すタイミングで削除され、公園生活は1ヶ月(本)となっていた。- これにより、新宿の元小学校を事務所としている企業の力が、食用ダンボール生活の発表について2週間から1ヶ月と変更した可能性がある。

調理方法[編集]

ここではこれを使った代表的な食べ物「段ボール肉まん」について記す。

  1. 食用ダンボールを青龍刀で細かく砕く
  2. 砕いたものを、偽醤油偽砂糖などで、味がつきかなり軟らかくなるほど煮る
  3. 煮て軟らかくなったものを十分冷ましてから適度な大きさに丸める
  4. 小麦粉(メラミン配合のものが好ましい)で作った皮で包む
  5. それを蒸す
  6. あっという間にあつあつの「ダンボール肉まん」の出来上がり!!!

なお、本当にやった人がいる

関連項目[編集]