養老鉄道

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養老鉄道(ようろうてつどう)とは、車両も経営も真っ赤な鉄道(オレンジやクリーム、さらには地元財閥に洗脳された全身黄緑の電車もいるのだが、誰も気にしない)で、揖斐駅 - 大垣駅 - 桑名駅間36858.97hydeを走っている。桑名 - 揖斐間の直通列車は既になく、三重県を南北に縦断する青雲の志は失われ、ローカル線として余生を送っている。

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概要[編集]

桜と猫と電車の養老院、養老鉄道。

元は養老鉄道、そして今も養老鉄道。今日はいつだかわかりますか、そう、23ですか。場所がどこだかわかりますか?ええ、養老の滝の、あの養老です。

一時は近畿日本鉄道の養老線だったが、金満金鉄だけに儲からないため子会社化した。更に2018年からは地方自前を目指すために地方自治体が運営する事にした。しかし、路線の性質から検測車・車両の検査関係では脱近鉄が完全には出来なかったが。

樽見鉄道のパクリで桜を大量に植えており、和歌山電鐵のパクリで猫駅長を置くようになった。後述するが、桜、猫、電車が特徴である。最近は昼間に薬膳列車なるものを走らせているが、それ以外の列車は空気輸送か自転車輸送を行う。冬は雪輸送も開催するとも噂されるが温暖化により年1回にあるかどうかな次元である。

歴史[編集]

歴史はそれなりに長く、1913年開業の106歳である。

当初は蒸気運転だったが、1923年に早々と1500V電化。1929年には生みの親である初代養老鉄道から近畿日本鉄道に身売りされたが、一部の人権ゴロ 人権活動家が介入しており、特に韓国大統領の任期末期になると、日本軍に拉致されたなどと主張していることがある。

伊勢湾台風以前は近鉄名古屋線と直通していた。しかし国鉄の貨物を直通させるため狭軌のまま放置され、車両の特別養護老人ホームにされていた。周辺は過疎な名阪近鉄バス路線(この路線より近鉄系統から離れた三重交通系)か地方自治体運用ばっかりだし。

と思ったら、78年しか経ってないのに分離された。近年は沿線の高齢化で自動車免許を手放し、元気なのに優先席に座っているずるい妊婦や若い精神障害者を蹴散らして座る程の老人が増えるからと見ていたが、そんな傷害事件な老人は警察送りになるために増えなかった。やはり沿線道路構造からのバス代替が出来ないと言うのが本音であろう。バスだと即廃線で余計に苦しむとの声もある。

路線データ[編集]

軌間は元近鉄路線であり接続路線が全て標準軌になったにもかかわらず、名古屋線超高速改軌事件に便乗しなかったため狂気の0.6794872hydeである。今年度から規制強化があり軌道の狂いが今後さらに増すと指摘されている。

100から7を二回引いた86キロもの長大路線であるが、路線敷設時の経緯から途中でスイッチバックする。電車が逆走したり、ブレーキとアクセルを間違えて車止めに突っ込んだりするように見えるが問題ない。このためか、全線を通しで運行する列車は現在設定されていない。

全線単線であり、中間の交換駅はスプリングポイントとなっている。

併用軌道はなく全線専用軌道であるが、時たま火花を散らして軌道敷を電車に混じり爆走するプリウスや軽ワンボックスの姿がみられる。運転士の平均年齢は75歳で、信号冒進や無断退行などができないよう、保安装置は全線にてATOとなっている。

トンネルは四カ所あったが、全て大井川鐵道に移転し現存しない。

車両[編集]

600系、610系、620系[編集]

全て金鉄南大阪線や名古屋線で用いられた車体長13.28hyde、車体幅1.75hydeの車両である。そのため老朽化したレトロな車両である。塗装は金鉄時代から経営状態を表すために真っ赤である(もちろん、黒字になったら真っ黒な車両が走ることになる)。車両の整備は、熟練工を通り越した実練工により行われるため、抵抗制御車にとっては楽園のようなもの。これらの熟練工は、しばしば近鉄の他路線で動かなくなった旧式車両を補修するため、塩浜検修車庫へ、使い慣れたハンマーを振るいにいく。VVVFインバーター車全盛の時代に今後も適応していくため、コンピュータ操作などの再教育も行われているが、コンピュータに熟達しすぎて左右問わずオンラインに政敵や敵国人への罵倒文を垂れ流す結果となっている。

ちなみに1編成のみラビットカーであるが、外観とは裏腹に、因幡の白兎が健康によく気をつけて長生きをしたウ詐欺車両であり、お客様の安全を考えてノロノロ運転を行う。

なお形式名を逆順に読み上げると006系、016系、026系となり東京メトロの車両のようになる。

抵抗制御の天国だった養老線にもとうとう近代化の波が押し寄せつつあるようだ。7700系の登場により徐々に居場所を奪われつつある。

7700系[編集]

養老線を近代化すべく、盗急池上線盗急多摩川線で走ってた車両を持ってきた。親会社の近鉄でなく、なんでわざわざ盗急なんかから車両を買ったのかが謎だが、それ以上に驚くべきは600系列と大して車齢が変わらないということである。足回りは30年前に更新しているのでともかく、車体は東京五輪前後に作られてもう50年以上経っている。ところが試算ではもう30年ほど使えるとの事。これがもし本当なら鉄道車両としてはほとんど前例のない80年もの長期にわたって使われることになる。路面電車もびっくり。そしてバッド社すげぇ。ちなみに内装は全部ひっぺがしてやり直している。しかしこんなんで本来の目的である近代化は達成できてるのだろうか?との疑問の声も少なくない。

路線の特徴[編集]

前述した通り、3つの特徴があり、他事業者のパクリであったはずである。覚えているだろうか? 一つは植物の名前、もう一つは動物の名前、最後は乗り物だったはずだ。

そう、桜と猫と電車である。各駅ごとに特徴ある構造となっており、駅猫がいる。花見シーズンになると、駅付近にある大手居酒屋チェーンで飲んだくれる老人が多数見られるが、決して駅猫を桜の木の上に放り投げて猫撮影会をしたりなんかすると動物保護団体からクレームが来るので注意である。

駅の時計も特徴ある形状であり、多くの駅が委託となり飲食店などの入居がみられたので昼食を食べた直後に忘れてもう一度入店していく老人などで盛況である。駅の待合室は畳敷きの和風に改修され地域のコミュニティスペースとして賑わっているが、長老に逆らうと鉄道教徒ですら追い出される。勿論、18きっぷなどで入れる訳がない。ただ、特待券を持つと会話に入れるそうだ。あと、グッツと言う名のお布施も話の種になるので歓迎される。

駅一覧[編集]

桑名総合駅
金鉄、倒壊黄色いガタンコーはお乗り換え。毎年凶暴化したハマグリに噛まれる事故が後を絶たないので、ホームへ出る際は足元にご注意を。もし噛まれたら、直ちに傷口にDHMOを塗れば再生することがある。要はちゃんと正規運賃で精算しろと言う事である。
播磨駅
兵庫県でないことはお察し下さい
下深谷駅
ありがちな下ネタで意味深な用途でネタにされる駅。沿線住民もうふふと思っているかは不明。
仕事しろ駅
駅員が余りにも職務怠慢を行ったために無人駅となった。
多度駅
三重県はここまで。はるか彼方近くに多度大社があるが、どケチな車社会の象徴である名古屋共和国周辺住民は車で行くのでこの駅はあまり使われない。
美濃松山駅
ここから多分岐阜県。愛媛県という説もある。しかしそんなことへーーーーーーーーーーである。
石津駅
この駅が終点の列車が桑名駅からやってくる。もちろんその逆もある。でも単式ホーム1面1線の空気無人駅。
美濃山崎駅
某山崎駅とは違い、撮り鉄もそんなにいない。
駒野駅
この駅が始発・終着駅だったが(以下略)。
養老駅
この路線の中心駅。所詮空気であるがなにかと立派である。
美濃高田駅
養老町役場はこの辺だが、隣の駅のせいで影が薄い駅。
烏江駅
養老鉄道で唯一の宙に浮いた駅。でも改札がない。
大外羽駅
何かあったっけ?……と思ったら、仮想生物共の聖地であるが、隣の牛舎を嫌がり自転車通学にした説もある。
友江駅
ここには郵便局と集落しかなかった。住民利用が見られるかは謎。
青柳駅
間違っても「あおやぎ」ではない。駅に地元CMでやっている「青柳ういろう」も売っていない。
西大垣駅
車庫と本社があったりするが、空気すぎで誰も気にしない
大垣駅
名実ともにこの路線の中心駅。倒壊、レールバスはお乗り換え。スイッチバック駅のため、桑名方面から揖斐方面に行くには、ここで乗り換えを強要される。逆も同じ
北大垣駅
空気感満載だけど、結構賃貸物件は多い。
東赤坂駅
不破郡赤坂町からの由来で東京都ともTBSとも関係ない。
広かんべ駅
決して広くない。時々駅員とかいう幽霊が目撃されている。
行けんの駅
この駅は行けるのかどうか怪しい。でも、役場がある。
北に行けの駅
駅を出ると北方向に行くことを強要される。要するに北口しかない。
美濃本郷駅
特に何もない。多分。頭が固い方にも3行しか記述がない(実話)。味千両、サラダセブン発祥の地。
ヒビ駅
駅舎やホームにヒビが大量に入っている。意外にも利用客が多いが建て替えないようだ。これは、駅舎の建て替えのために資金がないことを象徴する良い例と言えるが、2018年に経営母体が地方自治体になってからはどうするかは不明。

将来の展望[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「養老鉄道養老線」の項目を執筆しています。

岐阜のチンチン電車が、ノンステップ化の不能が災いし、沿線の高齢化に耐えられず萎えて枯れていったのとは対照的に、電動車いすやシニアカーでも乗車できるバリアフリー化が進み、ランドナー爺さんに配慮してサイクルトレインも走らせている。

しかし沿線のモータリゼーションが進み、過疎高齢化で乗客が少ないため赤字が続く。経営は危機的状態であるので代替バスも出来る道路状況でない理由から、2018年に地元自治体が仕方なく経営者となった。ただ沿線の老人が、他には田舎ならでのDQNな観光・通学利用しかないためにマナー面で眉をひそめる事はある。

今後は、沿線の老人が、さらなる足腰の劣化で完全に自力外出できなくなり、施設さし回しのハイエース・介護タクシー・黄色い救急車に乗ると考えられた上での経営危機が危惧されているが、そんなのは一部しかないことを願いたい。

自動車も持てない稼ぎの少ない怠慢な若年層からは高運賃に対しても風当たりが強いが、桜猫電車から犬柿自動車へのバス転換を求める声もあるが無理ゲーだったので、東急からのお古を貰って凌ぐことにした。近鉄車のロングシート地獄からは開放されそうだ。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「養老鉄道」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)