鬼畜長州に永久に呪いあれ

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鬼畜長州に永久に呪いあれ(きちくちょうしゅうにえいきゅうにのろいあれ)は、会津遺恨全体主義狂恨国国歌の名前。

概要[編集]

公式な場では会津遺恨全体主義狂恨国国歌として歌われることになっている。建国の精神である「長州絶対許さん!!」をそのまま国歌にした。ちなみに(というより当然)、会津若松市歌とは180度ちがう。

歌詞[編集]

1

我々は由緒正しき徳川の血筋の者だ!
幕府と皇室には忠誠を誓い続けてきた

2

進め会津の士族らよ、栄光の時が来た
我らに対し長州の、血塗られた軍旗は掲げられた

3

会津士族に最大の危機がせまり
ひとりひとりが最後の咆哮をあげる時が来た
長州人の血肉の上に築こう 新たなる鶴ヶ城
起て! 起て! 起ちあがれ!
長州の砲火をついて進め!

4

五百川から阿賀川まで
猪苗代湖から磐梯山まで
世界に冠たる我が会津!

5

白虎隊に参加せよ
我らに死の覚悟有り
我らに死の覚悟有り
会津は我らを呼び招く おお!

6

必ずや我らは成功するのだから
暁には太陽が煌やかに
会津を照らし出すだろう

7

長州の刃は葦のごとく弱し
奥羽と越後の生き血をすすりし長州
今や長州は焼き払われた

8

父は涙ながらに娘に語りかけた
よく聞きなさい、会津軍は勝利の太鼓を叩いているそうだ

問題点[編集]

  • 善良な(というより普通の)会津若松市民が式典などで市歌を斉唱しようとすると、しばしば狂恨国人が乱入し、スピーカを差し替えて大音量でこの歌を流そうとすることがある為、一部の(、いや大多数の)市民にとって当然ながらこの歌はかなり迷惑な(というか率直に言ってウザい)存在になっている。

関連項目[編集]