黛ゆきの
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
黛ゆきの(まゆずみ ゆきの)はアトラスから発売された学園戦争RPG女神異聞録ペルソナの登場人物。
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[編集] 概要
高身長で短く刈り込んだ髪の毛が特徴的な17歳の少女。フィレモンというホモっぽいおっさんにスタンド使いにしてもらった。
少々(?)サドの傾向があり、一撃で仕留められる敵に対しても長く苦しめるため手加減することがある。このことについて仲間内では「我々に見せ場を作ってくれているだけだろう。」ということに落ち着いている模様。
彼女に対しタメ口で臨める同級生など当然居らず、みんな「ゆきのさん」とさんづけで呼んでいる、ゆきのさんを呼び捨てるのは帰国子女で世間知らずの桐島英理子と、常にNo.1の南条圭だけ。
[編集] ペルソナシリーズ最強キャラ
とにかく強い!圧倒的に強い!本編ではストーリーが分岐するため、選択しだいで使えるか使えないかが決まってしまうがめちゃくちゃ強い!ペルソナシリーズで1,2を争うどころか文句なし!ブッチギリでNo.1の戦闘力を持っている。これは彼女の持つペルソナのことではなく彼女自身が持つ戦闘能力のことなのだ!どれほど強いかといえば、スタンド使いとして覚醒したのに、病院を占拠したゾンビ軍団をせっかくのスタンドを使わず素手で壊滅させてしまうほど。しかも病院から学校へ行く途中、突如として出現した悪魔どもの一個軍団を病院で手に入れたメス一本でなぎ倒してしまう。学校についてみれば怨霊さわぎで氷漬けになった学校で大暴れ。3体+αの怨霊どもを素手で粉砕してしまう。この間相当な冒険を重ねたのだが少々苦労する羽目になった。というのも「ゆきのさんについていくのが一番安全」と判断した生徒数名を守らなければいけなかったからである。ちなみにこの後自体の元凶である神取鷹久を倒しにいくことになるが、ゆきのさんは面倒くさくなったので辞退したそうだ。
[編集] ペルソナ2にも出撃
20歳になったゆきのさんは続編のペルソナ2にも出演決定!超強力無敵キャラとしてのイメージが固定してしまったため、少しは女の子らしいイメージをということでペルソナ2にも主力キャラとして登場。しかし、どこでどう間違ったのかパーマをかけて鳥の巣頭になってしまった。ついでに女の子らしさも間違った方向にいっちゃってただのキモイ女になってしまった。とはいえ、その無敵っぷりには磨きがかかってナチスの一個師団程度は歯牙にもかけず、素手で戦車を引き千切り空対地ミサイルを受け止めて投げ返すという離れ業までやってのける。さすがにここまでいくと敵がかわいそうということと、スタンド使いにしておく意味があるのか?ということで彼女をスタンド使いにしたフィレモンが彼女からそれを取り上げ、別の美少年にあげてしまった。その後は後輩女子高生リサ・シルバーマンに素手での戦い方を伝授。一人街を占拠しようとするナチスの大軍に戦いを挑みこれを殲滅してしまう。しかし、ペルソナ2第二部の「罰」では大失態をやらかしてしまう。世界の危機を救うべく活動している主人公チームを差し置いてラスボスを撃破してしまったのだ。もちろん本人に悪気はなく、ヒマ潰し程度の気持ちだったのである。さすがのゆきのさんでも敵キャラを復活させることなどできるはずもなく、しょうがないので急遽自分がラスボスとなりペルソナ2のラストを飾ることにしたのである。
[編集] ペルソナ3
すでに大人の女性になったゆきのさん、すべてを圧倒する力を手に入れ悩みは自身の貧乳だけ。その悩みをぶつけるべく殴りこんだ「深層モナド」でついに最強の敵にめぐり合った。その名はエリザベス!ぶつかり合う拳とメギドラオン!芽生える友情!二人は認め合い、ゆきのさんはついにペルソナ3においてラスボス、最強なる者を凌ぐ隠しボスの座につくのであった。実は一時期教師になろうかと考えていたゆきのさんは、ペルソナ3に特別課外活動部のメンバーを指導する顧問として出演しようかと思っていた。しかしそれだと自分が最前線に立って戦い、特別課外活動部の活躍の場を奪ってしまう可能性大なのでやめてしまったらしい。
[編集] カメラマンとして
高校卒業後カメラマンとしての道を選んだゆきのさん。その腕前はプロも舌を巻くほどだという。特に活動を戦場に移してからは、戦う戦場カメラマンとして獅子奮迅の活躍をしているそうだ。ただ貧乳と同じく仕事でも悩みがあって撮る写真の大半が心霊写真になってしまうこと。
[編集] 関連項目
| アオーン! オレサマ シッテル! 「黛ゆきの」 マダカキカケ! カヒツ シナイト オレサマ オマエ マルカジリ! (Portal:スタブ) |
