80000系電車

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80000系電車
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80000系電車( - けいでんしゃ)は、いまだに全空気ブレーキを使ってる車両。ちなみに東武8000系とは全く関係ないかもしれないが、実はものすごく関係あるかもしれない。いわゆる走ルンです。作りすぎたため私鉄の103系と呼ばれる。事故廃車は一両もなかったことになっている。一両だけ車番が重複したらしいのは秘密。

誤解を生じないように補足するが、空圧機関という新しいエネルギーを用いた車両で電気のほかに圧縮した空気の力をも利用しているため従来の列車の数十倍の速度が可能である。

姉妹版に火災電車20000系、詐欺電車30000系、試作電車50000系、爆音電車55000系があり、一両も保存されていない。

線路[編集]

従来の一般車両と同じ線路の上を走れる。しかし、普通の線路の場合は速度を上げすぎると遠心力などで脱線する。新幹線の線路がむちゃくちゃ広いのはこれを防ぐためである。しかし、この新技術の導入によって理論上では無限に加速しても遠心力による脱線の可能性だけは0になった。

ブレーキ[編集]

常用ブレーキとしては、この車両の最も大きな特徴である空気ブレーキ(電磁直通空気ブレーキ:SME-E)のみが使用される。重電機器メーカー、特に鉄道車両としてはあまり実績のない東京通信工業(現・ソニー)が担当しており、音楽部門が関わったこともあり芸術的な音と芳しい匂いを立てて停車する。

非常ブレーキは、空力ブレーキとスラストリバーサ(下記)を併用しており、時速360キロから0.5秒で停車可能である。各駅に設置されたバンジーロープにアレスティングフックをひっかけて更に早く停車させることも可能である。ただしバラスト軌道では使用が制限されている。理由はお察しください。このため、運転士は、グモなどの際に常用最大のみをかけて躊躇することなくひき殺すよう指導されている模様である。

実際はリターダも使用されており、地上設備によっては完全自動運転も可能である。

聞いてゾッとする理論の数々[編集]

連結は何車両になっても可能である。それは80000系車両の全てに空圧式重量軽減装置を施しているためである。 各車両で地面に向かってジェットの要領で空気を吹き付けることで力が発生し、車両を軽くする。そのために動力に掛かる電力量は従来の10分の1にまで軽減された。開発者が語るに東京都の全列車が80000系になればゲッター線発電所二つ分の電力が節約されるとのこと。しかしマブチモーターや乾電池では動かない。真の能力を発揮させるには、65536人の怨霊の正義を求める心が必要。

関連項目[編集]

東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「80000系電車」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)