au

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』


auとは以下の使われ方があるがここで述べるのは携帯電話ブランドの方のauである。

  • Au - 真面目に書くとの元素記号。でも、興味ないよね。
  • TOKYO FM(JOAU-FM)の事。
  • アフリカ連合(African Union)の略称。
  • あと臭い物の強さを表す単位

au(あう)とは日本大手の電話会社KDDIが提供している、金属のAu(金)が全く使われていない紛らわしい景気対策事業のブランド名である。「劇団なかま」と裏契約していることはあまり知られていない。

目次

[編集] auの世界征服について

  • 元々は日本移動通信(IDO、イドー)とDDIセルラー系地域会社という二つの名前を利用していたが、NTTドコモと世界進出のために2000年7月、ブランド名を「au(あうエーユー)」に統一し同年10月、DDI、KDD、IDOの3社が合併して「KDDI」を発足。本格的な日本通信技術征服が始まり、「au by KDDI」と名乗り日本国民をだましてソフトバンクモバイルやNTTドコモを打ち破り日本一の携帯電話会社になる。また、これら2社に先立って第2世代のPDC方式のサービスを廃止し、第3世代のCDMA方式(CDMA-2000)へ統一するという荒業を成し遂げ、これまで市場占有率1位だったNTTドコモは強く嫉妬するようになった。
  • 2005年10月には、市場占有率で最下位に甘んじていたツーカーグループ3社を吸収合併し、さらに包囲網を拡大している。
  • イギリスに本社がある世界最大の携帯電話事業者Vodafoneの買収しようとたくらんでおり、日本国民全員になにかしら携帯電話を持たせようと国会議事堂に携帯電話義務所有法案を提出しようと考えて、法案を熱心に考えているという噂まで立っている。
  • 業界にコネで入った世襲のプロ動画編集者以外の、卑しい身分のチョッパリによるヘタクソな動画編集をチェックすることにより、特権階級以外の表現活動を弾圧する予定である。
  • 某カルト宗教名誉会長のフルネームをローマ字表記して、奇数文字目を消すと・・・
  • 他社が次々と端末の割賦販売を導入する中、auは『au NO割賦』とか言ってたのにこっそり割賦を始めた。なんかガッカリだよ!
  • 2008年5月26日から6月30日にかけて、大量にパケット通信をする一部の利用者の通信速度を制限する実験をしたところ、大量にパケット通信をする利用者の解約が相次いだため、その他の利用者の通信品質の向上が確認されたために、10月から正式に通信速度を制限する予定。しかし、着うたフルやEZニュースフラッシュプラスといった大量にパケットを使用するサービスはそのまま続行予定。なにか矛盾してる。
  • 長野県南部の田舎の名前がついた携帯が登場した。
  • 最近では景気対策の口実で、国会にも口出しすることから、非常に大きな権限があるものと思われる。

[編集] 劇団なかま

仲間由紀恵団長によって結成された劇団である。団員は温水洋一とかである。仲間由紀恵は団員を選んだ理由をこういう風にコメントしている。

別に誰でもよかったんです。

[編集] auの庭

庭とか言ってるけど、実は不毛の大地である。面積はネコの額程度。

乾燥させて吸うと気持ちよくなる怪しい草を栽培しているという噂。

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[編集] 主な端末

W22H(シャキーンケータイ)
三菱に振られたKDDIが、日立を脅迫して作らせた端末。シャキーンできる。
W33SA
地味に世界初のワンセグ対応機種。音もいいらしいがそれ以外知らん。
INFOBAR
リモコンだと思って手にしたらケータイだったという経験があるオヤジに向けたリモコンの形をしたジョークケータイ。後継機種のINFOBAR 2ではワンセグも見られるようになった。
W41CA(ペンギンケータイ)
ディスプレイを40匹のペンギンが駆け回るケータイ。ニコニコ動画でアニメ化されたペンギン娘が駆け回るのではないので間違えないように。これでもau最高傑作らしく、結構売れたとか。
W42CA(G'zone)
むだにゴツイ携帯。耐衝撃・防水仕様。その他の特徴はゴツイだけ。
W53H(壁おんなケータイ)
ワンセグ機能に有機ELディスプレイを採用したWoooケータイのはずだったが、イメージキャラクターに壁おんなを起用したために壁おんなケータイと呼ばれている。
W55T(ケータイ型クレジットカード)
本体はステンレス製で、国鉄205系電車の廃車発生品が流用されている。携帯電話に非常に良く似ているが、ただのクレジットカードのため通話はできず、18歳未満の契約もできない。また、最近のクレジットカードには珍しくICチップ内蔵型ではない。
W56T(逆パカケータイ)
ヒンジ部のロックを解除することで、360度回転させて折り畳むことができる。うっかりロックを外し忘れ、「この携帯逆パカできるんだぜ・・・バキッ」という事故が後を絶たない。その事故と内部ソフトの異常ぶりから、2008年ワーストケータイにぶっちぎりの1位で認定された。
Sportio
東芝製のストレート端末。ボタンの配置は開発チームのメンバーによる福笑いによって決定された。決して設計ミスなどではない。もちろんではあるがケータイアップデートをしても修正されない。
W63CA
カシオのデジカメブランド「EXILIM®(エクシリム)」をパクった携帯。809万画素は国内最強だそう。でもカメラ部分が目立ち過ぎていて何かと困る。しかも809万画素だぜーイエーてぶっこいているうちにソフトバンクとdocomoから「AQUOS SHOT」と名乗る1000万画素CCDカメラ付きのケータイがでてしまい、もう国内最強は名乗れない。残念。auだけ遅れてるぞオイ。
Walkman® phone Xmini
ウォークマン®そっくりで、音楽の好きな人(特にウォークマン®ファン)以外の人には厄介な存在。携帯機能以外にはウォークマン®しかない。端末の特性上、外部メモリとしてカセットテープ(120分まで対応)を採用している。
H001
世界初、3D液晶を搭載した画期的な端末。対応ゲームの登場が待たれる。正直、3D表示されるとテレビ見にくい。なんか、他社で過去に有った気もするが気のせいだよね。
T001
「フルチェン」という、買ったときの色から中も外も何もかも変わってしまうという怪現象が各購入者に発生している。現在調査中。一部利用者からは「フルチン」とも呼ばれているHENTAIモデル。
biblio
本棚を無理やり携帯電話の中にはめ込まれた機種。そのせいかメモリは7GBも余計にある。しかもmicroSDHCは8GBまで使用可能なので、それを足せば15GBもの大容量空間が生まれる。
某雑誌に2009年夏のガッカリモデルとか書かれた。買った人涙目。
SH002
2009夏モデル。ソーラーパネルが搭載されてパネルを太陽光に当てれば少々の電池の足しになるというが信じるかどうかはあなた次第。
ソフトバンクやドコモにも同様の特徴の機種が発表された(しかもそっちのほうがハイスペックだが、ソフトバンク版がGPS非搭載)。まあいいか。作っている会社同じだし。
G9
長野の南部の田舎シリーズの第1弾として今夏発売。スライド式で洗練されたスタイル、といっている。別売り品として植物(長野県南部で採取)のつるの中に無理やり電源コードを通した特製AC充電器が葉っぱつきのままで限定で発売された(1365YEN)。
E30HT
au初のスマートフォン。機能、使い勝手ともに悲惨の一言である。
Sportio water beat
シャープ製のスポーツに特化した端末第2弾。キー配置は前回のSportioと同じく福笑いでやろうとしたが、挑戦者が酔っていたためにすべてのキーを取っ払ってしまい、前面は画面しかなくなってしまった。意外にも国内製ではこういうのはこの機種が初である。
Mobile Hi-Vison Cam Wooo
世界初のハイビジョン動画が撮れる端末。もはや壁おんなと呼ばれた初代の面影は「Wooo」の文字だけであり、全く別物と考えた方がよい。これによる海水浴場でのハイビジョン盗撮を防ぐためか、auの2009年夏モデル中一番最後に登場する。
CA003CA004
一度NTTドコモとソフトバンクに「最高画素数携帯カメラ」の首位を奪われたW63CAがカシオ計算機に「え~ン、“アクオスショット”とか言うやつに首位を取られたよ~」と泣き寝入りしてきたのがきっかけとして、カシオは逆襲をすることに。
そのためCA003はSH-06Aおよび933SHの1000万画素を超えた1217万画素というとてつもない画素数の携帯を出した。しかも16GBものmicroSDHCも使えるというカメラのためだけに作られたようなもの。ちなみに004はW63CAのマイナーチェンジ版、機能はさほど変わらない。
ところが、画面の不具合で発売延期になってしまい、結局逆襲は失敗に終わりそう。
SH003SH006
こちらはソフトバンク・NTTドコモに約半年もの遅れをとった「AQUOS SHOT」。半年遅れた分だけ画素数はアップしており、両方とも1210万画素。003は機能充実版、006はWi-fiが使える。
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[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

http://ja.uncyc.org/wiki/Au」より作成
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