BLEACH
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
世界は瞬間、姿を変えた
華々しく、雄雄しく、荒々しく
それはまるで髪を新しい色に染め変えるような・・・
BLEACH(ブリーチ)は、集英社刊行のあるオサレな雑誌にて、オサレにちょこちょこと連載されちゃっている久保帯人作のOSR中二病漫画。衣装のセンスがとてもオサレです。オサレかっこいい。正式名称は「BLEACH-ブリーチ-」のほうがオサレ。石田のズボンの模様(笑)。
少年ジャンプなのに手足がもぎれたり、リアルな悪魔や西洋の死神が登場するなど少年ガンガンな所もある。
目次 |
[編集] ストーリー
- 主人公が死神になりました
- ↓
- 恩人がさらわれたので助けに行きました
- ↓
- 救出したら
ヨン様藍染が実は敵で、「俺はもっと強い敵に会いに行く」と言い残し何もせず帰っていきました - ↓
- 今度は主人公の嫁がさらわれたので助けに行きました
- ↓
- 嫁救出かと思いきや敵につかまった幼女がおっぱいに変身、滅茶苦茶つおい
- ↓
- 主人公が嫁を救出している間に、人間界で死神達(ゴテイ13)と破面の奴らが戦い始めました←今ここ
六行でストーリーが説明できる、なんとも不思議かつ素敵な漫画。それがブリーチ
時折、読者にわかりやすいように、登場人物が斬魄刀や技の解説をすることがある。久保なりの読者サービスなのだが、お前、漫画家なら作画で表現してくれよ。
[編集] 登場人物
キャラが多すぎて全キャラの個性を生かしきれず、グダグダがキャラの空気感を生みだしている為、主人公ですら空気としての扱いを受けている。だが、それでも多い方である。敵が異常に強い為、味方は負けてばかりの戦いをしている。勝てんのか、こいつ等・・・・・・? しかし味方キャラは擁護されているため、死ぬことはないので気にする必要はない。
何者も俺の世界を脅せはしない···
- 最近、人間を辞めてしまつた。後悔していない。「いちご」は生まれてくる女の子に命名するつもりだった。7月15日生まれ。実はザナルカンドエイブスのエース。ちゃっかり100%だったりする。4…だと…。もちろん現在進行形のぶっちぎりの童貞である。クラスの下ネタ会議には積極的に参加している。会議がない時には常に虚空を見つめたまま微動だにせずに妄想している。放っておくと妄想が口から漏れてきたり、急に笑い出したりする。彼の最近の悩みは主人公なのに出番が無いことである。主人公のくせに2009年9月現在半年近くは出番がない。何・・・だと・・・!?
- 他人の顔を覚えるのが大の苦手なくせに、自分を倒した相手のことはちゃっかりと覚えている。しかし、記憶が良くなったのではなく、ウルキオラに会った際も「ヨン(様)…だと?」と大きな見間違いをしている発言が見られた。間違ってもヨン様はあんなこと言いません。
- 名前のとおりインク、もとい墨を使った必殺技を持つ。
- 敵に負けて瀕死になったりすると新世紀エヴァンゲリオンの初号機の暴走をパクったように凶暴性が増し、異常な戦闘能力を誇る。良い意味でも悪い意味でもやっつけ展開となる。
- ついでに言うと俺の婿。
- イチゴの誕生について作者ははっきり覚えておらず、ルキアに引っ張られる形で出来たと言う何とも身勝手な経緯を送っていることを明かしている。何・・・だと・・・!?
- さらに「作者に魅力を理解してもらえるキャラクター」が一番魅力だと語っておきながら、イチゴが魅力のないキャラであることを明かし、魅力の出るキャラとして成長するのに8年近くかかっていることが判明した(2009年週刊少年ジャンプ43号の駄目漫画家コメントより)。何・・・だと・・・!?
- 最近妙にヨイショされているのは、作者もこいつの弱さに同情したためだろう。今更遅い気もするが。
- 白イチゴ(内なるフォロー)
- イチゴが死神化した際の副生成物。だが、実際にイチゴが飛躍的な進化を見せているのは全てこいつのおかげであり、イチゴは所詮踊らされているだけに過ぎない。
- 驚きの白さを誇る。ていうか、コイツの方がイチゴよりもタイトルに近い気もしなくはない。
- 菊池 ルキア(きくち るきあ、CV:おりりん) ※放置プレイ被害者
- 本当だったら死神だった。普通に100歳超えている(イチゴの10倍生きているってことは156歳?)。だから、イチゴとルキアが恋人になるとしたら、イチゴはヒイヒイヒイヒイグランドマザコンあたりってことになる。歳に似合わず唇がかわいい。セーラー服を着ると、限定解除されてかわいさが5倍に跳ね上がるが、セーラー服の下からパンツが見えそうで見えないのが残念。公式ホームページでは成田でフォロー狩りをしたという情報もある。押入の中で着替えるその姿、青いロボットに見えなくもない。ソウルソサエティはいい所と嘘をついて死神行為を行う悪魔のような女である。156cmじゃなくて144cmです、身長は。久保曰く副主人公。「バカモノ!」が口癖である。
- あの世でもっとも美しい氷の斬魄刀を操るが、その正体は炎系魔法や脳みそ溶かしちゃうくらい危なっかしい魔道を使用する魔道師のタマゴである。その魔道に惹かれてか鬼道がからっきしなイチゴに羨ましがられて「お前(の魔力)が欲しい!!」と言われてしまった。
- 井上 森姫(いのうえ もりひめ、CV:鶴屋さん)
- 巨乳にして天然にしてキュートにしてスリムにしてイチゴのクラスメート。本編にはたまにおっぱい見え見えで書かれているが、女性が不快感を覚えるようには見えない。何故ってとっくに非処女だから。どんなにシリアスなシーンでもその乳のボリュームに目がいってしまう、ある意味損な役回り。イチゴをはじめとする男子生徒に毎日視姦されており、オカズとしても活躍しており、ワケもわからず「いつもお世話になってます。」といわれ続けている。最近はネギを振り回す姿に萌え!とか言っている連、否皆さんもいる。Wikiでロイトゥマ·ガールを検索しよう。9月…何日だっけぇ!?かわいらしいが、作者が明らかに優遇しているため、アンチも発生してる。アンチは久保の発言に掛けてShine(ローマ字読みしてみよう)などの呼称が用いられる。
- 最強の回復呪文を使えるが、滅多に使おうとしない。おっぱーい!前述にもあるが人気のほどはお察しください。
ポン·デ·ライオンコン(CV:パピヨン) ※超放置プレイ被害者- ライオン。体長は0.167hyde。厚さ6cm(推定)。エロい。いつもおっぱいを隠しているのはコイツです。あ、それと、こいつはヌイグルミですからね!ジャンプ力はめっちゃある。最近は日本各地の映画館の放浪をしているついでにベッドイン(本人談)しているらしい。12月30日生まれ。実はコードギアス 反逆のルルーシュにゲスト出演していたこともある。KING OF NEWYORK。害気大臣。
- 最近全く出番がないが、いつからコイツが出なくなったか覚えている読者はいるのだろうか? 作者もそのことに感づいてか、25巻から出ていないことを明かしたが、だからと言って出番が増えるわけではなかった。出番増やしてやれよ。ラジオコンとかいう番組は17巻で終わってるし。さよなら魔法先生と同じく空気の多い作品だもんねぇ。
- チャド(CV:グラサン) ※放置プレイ被害者
- ①【固有名詞】アフリカ北部に位置する内陸国。正式名称はチャド共和国。1960年にフランスから独立。人口832万人。近年、砂漠化・チャド湖の水位減少が深刻化している。
- ②【固有名詞】BLEACHの登場人物である茶渡泰虎のニックネーム。名前の由来はヤムチャの「チャ」から来たものと思われる。理由は原作で作者に2度も同じような扱いを受けているからである。
- 石田 雨竜(いしだ あめたつ、CV:衛宮士郎)
- メガネミシン兼滅却師(クインシー)兼イチゴのクラスメート兼手芸部。
- 滅却師は弓を使うが、彼の弓の構えは間違っている。実は体は剣でできていたりする。
- 意外にもメガネアホ。そして変態。そして包茎。手芸の腕前がいい割には目立たない。
- 死神嫌いなはずがいちごと共に行動している。もちろん、彼も童貞である。女を見下している。
- 第二のあだ名はセーラー石田。第三のあだ名は定かではない。
- 初期は鉛筆並みに細く触るだけで折れてしまう現象がよく起きていた。しかし、最近は急激に体格が良くなり、もうすぐ茶渡泰虎を追い抜くのではないかと噂されている。眼鏡を取ると、写輪眼が使えるようになる。
- 真面目そうな顔をして実は水銀党員。非公式銀様応援歌「水銀燈の夜」を歌っている。
- 父は竜弦(りゅうけん)と名乗っているが、その正体はオレンジである(裏稼業のひとつ)。
- その父の名前を中の人が間違えて作者から胃を潰されたり、腕をもぎ取られたりした。
- 浦原 喜助(うらはら きすけ、CV:クリード・ディスケンス) ※超放置プレイ被害者
- 若作りの店長。否、もう年とっている。店というのは、表は本屋ホントは霊法に背いた店。
- ライオンを売ったのは彼です。クーリングオフはほぼしない。腐女子界ではイチゴをイヂメる。
- そのうち、浦原商店のページ作ります。運営資金は豆腐配達で稼いでいる。
- 色んな意味で真なる騒動の原因。
- 誕生日が12/31なので、ケーキは食べられない。もちろん、年越し蕎麦あるいは蕎麦ケーキ、または鏡餅なのである。
- 喋り方が「○○っス」などバイトの若いおにーちゃん風だが、そんなに昔からその喋り方があったのかはなはだ疑問である。
- 「アタシはアタシの仕事をしますかねぇ」、それが最期の言葉となり、過去編を除けば2年近く経った今でもまともに登場していないという、作者に見捨てられたキャラの1人である。
- 喜助のお城にたどり着きたければエロ本の道しるべを覚悟を持って行くべし。
- いろいろ言ったけど、結論は..滅茶苦茶強くて頭も良くておもろくてカッコイイ。
- 四楓院 夜一(しほういん よいち、CV:根暗ッタ) ※超放置プレイ被害者
- 露出の神様。猫の方が中身なのか人型の方が中身なのか不明な人。あれ?人ならやっぱり人型の方が猫を被ってるのか。過去編を除けば22巻あたりから出ていない。
- なお、イチゴに卍解の習得をさせるよう修行してくれたが、イチゴが卍解して勝てたのはたった一度であり、それ以降はフォロー化なるものに頼っているので、せっかくの修行も全部台無しにされてしまっている。
- 鬼畜白夜(きちくびゃくや、CV:柊恵一)
- ルキアの兄でくちき家108代目当主にしてシスコン。
- クールイケメン金持ちイヤなヤツ系のシスコン。最初は妻の約束を破って妹を殺そうとした。
- 箱入りなのでカタカナに弱く、(シスコンと言われても分からなかったり、プール→水浴び場、ストーリー→短編 と言う等)また世間知らずなため、皆の思う一般常識はあまり通用しない。季節問わずにマフラーを着用している。因みにそのマフラーで世界の半分が手に入る。
- 卍解は殲景・千本桜景厳や吭景・千本桜景厳(シスコンを怒らせたな)。斬魄刀の具現化はなんと恐ろしいあの優柔不断で己の性欲のみに従順なアイツである。実体化したことをいいことに、ひとり単独行動でやらしい行動に走る。女性ばかり狙っていたが、ついには白夜兄さんにまでストーカーする始末。
- 因みにルキアの斬魄刀を切り伏せてしまった兄さんだが決して兄さんは悪くない。義妹の斬魄刀を切り伏せてみろと挑発したのは他でもないアイツなのだから。
- こんな展開原作にないって? お察し下さい。
- 平子 真子(ひらこ しんじ、CV:ゼロス・ワイルダー)
- 助平の「平」に小野妹子の「子」に、真正さだの「真」に辛子明太子の「子」で平子真子と詳しく説明しているが、どれも小学生でも書ける字である。鏡文字が得意だが自分の名前の漢字表記はほぼ左右対称である。分かっているとは思うが、逃げちゃダメだの方ではない。
- 実は元五番隊隊長。姿を消した藍染の存在を見破ったり虚閃を使ったり逆さに立ったり鏡文字が得意なことから相当な実力の持ち主であることが分かる。しかし藍染に真っ先に斬りかかっておいて、「迂闊に近付くな」と皆に戒めのセリフを放つというワケの分からん行動をとる。
- 第1話の見開きの扉絵に出ているが、21巻と言う何とも遅い時期から登場しており、異例の社長出勤である。
- ハゲ(Ha=Ge、CV:ジャッカル桑原)
- ツキツキの舞、または太陽拳を特技とする、ありがたーいハゲ神様。3席なのに卍解できるのに初期のイチゴに負けるくらい弱い。そして、卍解すると露出狂に変貌する。殺される相手には名を名乗れ。
- ライバルはクリリンだと思っている。
- 綾瀬川 弓親(あやせがわ ゆみちか、CV:四月一日 君尋)
- ナルシストな神聖ブリタニア帝国の第11皇子・第17皇位継承者。
- ブサイクって言った数の分だけブサイクだと言っているが、その時既にブサイクと言った回数がライバルを上回っていた。
- 卍解を習得してるのにそのことを隠すハゲが作中で叱られているが、こっちも同じである。岩鷲を醜いものよばりしているが、何故醜いものだらけの十一番隊にいるのかは不明。そりゃ・・・アレだよ・・・。
- じーさん(G=Sun、CV:塚田正昭)
- じーさんの割にはムキムキまっちょ。ある意味露出狂。本名が長い長老。
- えーっと…ルキアですら156歳ってことは、このじーさんいくつなんだ!? とっくに4、5桁までいってたりして。
- 更木 剣八(ザラキ けんぱち、CV:碇ゲンドウ)
- 最も治安のよい北流魂街1地区『魔駄男(マダオ)』出身。故に一部でマダオと呼ばれている。
- 某RPGにおける複数の敵を一瞬で死に至らしめる呪文「ザラキ」の漢字表記と、最強の死神に与えられる「剣八」と言う称号を名乗っている。治安が最も悪い80地区の名前も更木なので、良く出身地を間違えられている。戦闘ではハンデのつもりでなかなか斬魄刀を解放しようとしない。
- うん、前代剣八って卍解どころか始解もできない奴に負けたんだ・・・
- 東仙要潤に目をつけられて(盲目だが)いるが、どうして後述のマユリ様には無反応なのだろうか。
- 阿散井 恋次(あさんい こいつぐ、CV:チェスター・バークライト) ※放置プレイ被害者
- 頭に珍しい赤いパイナップルがある。
- ある人曰く「隊長クラスの死神は全員斬魄刀のサイズをコントロールしている」とのことで、そうでなければ、ビルのような巨大な斬魄刀を使って戦わなければならなくなるらしく、戦うことはまず無理になるようだ。
- なのに、副隊長とはいえ、最初のイチゴの斬魄刀のデカさにビックリしていると言う奇妙な死神である。ちなみに原作ではイチゴに負けてからは一度きりしか戦いに勝ったことがない。
- 斬魄刀の名前は『蛇尾○』で、卍解の名前は『狒狒O蛇尾○』と言うらしい。
- 素人(とうしろう、CV:怪盗X)
- 腐女子ホイホイ。
- 最年少にて隊長を務める天才で、とても真面目でとっても強い死神とかなんとか。
- だが、作中で初めて卍解を披露した際は藍染(後述)にあっさり破られ、その後は破面との戦いで何度も負けそうになっている。ハリベルの戦いで少しは強くなったかと思えば、ただのgdgdだった。
- 死なないと約束されたキャラの代表格。逆に言えば死ねない。もっと言えば寿命でも死ぬことが許されないのだから不遇である。こいつを殺すと全国の乙女たちから作者宛てにカミソリレターが届く。
- お菓子が好きなのか、よく宇喜多家からお菓子を貰っている。
- 究極の氷魔法が使えるのだが、成功した例は皆無に等しい(笑)。よって、VIPに憧れる厨ニ病患者だと推測される。
- 「雛森に血ィ流させた奴は俺が殺す」と言ったものの、有言実行はまだできていない。どうせ忘れているに違いない。
- ていうか隊長って年齢制限とかないんですね。卍解完成してなくてもなれるんですね。
- 宇喜多家 十四郎(うきたけ じゅうしろう、CV:アイザック・ワイズメル)
- 副隊長が危機に遭っている中、ルキアに自宅待機という命令を下した為に副隊長を死なせてしまっているが、彼にもルキアにも罪はない。悪いのは全部他人を受け入れることのできない人の心の弱さだ。
- 本編に登場する前に人気投票が始まってしまったと言う何とも悲劇的な隊長でもある。
- ロリのフラシオンと遊んでる最中に発作が起きて倒れてしまうのではないかと読者を不安にさせる人騒がせなキャラでもある。
- 病弱で、幼少の頃より肺病を患っている。この病気設定を逆手にとり、僅か3日で髪の色が白になったと自称している。これにより、同じ素人となった。
- 本作で一番美的センスに満ちているキャラであり、彼の盆栽はネ申をも超える芸術作品でもある。
- ついでに言うと俺の嫁。うっきーかわいいようっきー
- 京楽 春水(きょうらく しゅんすい、CV:ソリッド・スネーク)
- いかにもお茶が好きそうな感じだが、抹茶が嫌いな酒好きのオサレな隊長。
- 普段は仕事をしないが、いざとなったら潜入捜査を行う。また、童の遊びに付き合わされている苦労人でもある。卍解が余計気になる。
- 女好きだが「性欲を持て余す」とは言わないので注意が必要。
- 彼が著作した「バラ色の小径」は全虚圏が泣いた感動作品でもある。なお、破面の使う技名のバラはここから名づけられた。
- 砕蜂(そいぽん/さいはち、CV:風林寺美羽→秋庭怜子)
- 初の卍解披露も無駄に終わりかけた隊長。斬魄刀のデザインが一番シンプルだが、この能力の「弐撃決殺」はかのマユリ様の扱う毒よりも強力なものであることが伺える。しかし、一度ヒステリーを起こしてその能力で夜一さんを苦しめたことがある。
- 本心では夜一さんのことが大好きで、無二の親友として扱われている浦原に強い嫉妬心を抱いている。勝手な契約で浦原を引きこもりにさせようとしていたこともある。
- 彼女は猫に変身しないが魚は好物である。猫の飴玉を作って上げるときっと喜ぶであろう。
- 最近声変わりをしたかと思えばチルッチにそっくりな声になっている。
- 某戦闘で片腕を失ったが、そのようなシーンは何度もあったので緊張感ゼロである。 なんだ、またか。
- どうせ後でチート級の魔法で腕を戻してもらうのだから何も気にすることはない。
- 卯の花 烈(うのはな れつ、CV:ジュディス)
- 事実上では白夜兄さんより強いはずなのになかなか戦おうとしないお方。
- 敵の攻撃で傷ついた人を助けるのが得意だが、誰かが傷つく前に敵を倒そうとは考えてくれない。
- 笑顔が素敵だが、どこか怖いところがあり、この方に嫌われてしまうと知らず知らずのうちに紅に染まってしまう。特に、過去編にも出てたからってこの方は一体何歳なのかは絶対に訊いてはいけない。ちなみに現在禁則事項です歳である。
- コマムーラ=サッディーン(CV:いおりょぎ)
- 狼と言われているが犬。急に身長が伸び、体重が増えるという発展途上な隊長。スタンド使い。
- その姿故に疎まれていたそうで、鉄笠を被って顔を隠していたのだが、マダオとの戦いの際に鉄笠が外れてしまう。その素顔を見た者達は口を揃えて「りょ、呂布だー!」と叫んで逃げ出していった。間違っても彼に立ち向かってはならない。それを知らずにいたマダオに死亡フラグが立っていたことは言うまでもない。
- ただし鉄笠が外れた時に彼が言った言葉に元気づけられたこともあり、最近ではありのままの自分を見せるため、鉄笠は外している。鉄笠外して何が悪い。
- マユリ様(まゆり さま、CV:フリーザ)
- 尸魂界きってのマッドサイエンティストで、自分の娘を「造っちゃう」ほど。語尾はカタカナで「—ネ!」「—ヨ!」「またバラバラにされたいのか!?」。
- 十二番隊隊長、技術開発局の二代目局長であり、日々淫らなオモチャの開発に励んでいる。
- 世界で最初の卍解を読者に披露した隊長である。故に他の卍解もこんなものかと誤解した方もいるのではないだろうか? 本人曰く怪物ではないそうだ。言われてみれば確かに慣れてくると意外にも愛着がわいて可愛らしく見える、と言うことは全くない。
- 自分の隊員らを殺しておきながら、総隊長を含めた奴らは一切気にしていない(死神の力を分け当てることは重罪なのに)。
- さらに、過去では滅却師の一族に生きたまま頭蓋骨に穴を開け、自分の手で我が子を炙り殺させ、切り刻み擂り潰しドロドロになるまで研究するという鬼畜の如き所業をしでかしている。…石田は何故こんな奴に情けをかけたのだろうか? そもそも、こんなことしておきながら、コイツは東仙要潤に目をつけられていないのは何故だろうか?
- 部下も平気で殺す人なので、もし十二番隊に入ったら全力を挙げて努力しないと生き残るのは難しいだろう。少なくとも「くろつち」と書いて「涅」と変換できないとアッー!となる。黒土とか久路土になったら死亡フラグが成り立ってしまう。
- 最近イメチェンした。ファッションなのか不自然な程長いあの爪は邪魔じゃないのだろうか?
- 実は藍染を造り出した張本人であり、20巻で「興味が無いネ」と言っているのは自身の作品が暴れたに過ぎなかったからである。
- 作者のお気に入りのネムをいたぶっている限りは生存が保障されると思われる。「私は女性には優しんだヨ」と言っているが、娘には滅茶苦茶厳しい。その理由は4回の人気投票のうち2回も娘に負けたことだと思われる。てか一回目は登場してないうちに投票が始まったある意味可哀想なお方。
ヨン様藍(愛)染 惣右介(あいぞめ そううすけ、CV:ウッドロウ・ケルヴィン)
- 五番隊隊長。アブナイ野望を持っている。フォローだか死神だかわからん曖昧なイキモノが生まれたのは全部こいつのせい。最近イメチェンしてヨン……メガネを捨てた。
- 実はパン職人でもある。
- 敵の襲撃に対し、自宅待機という意味不明の命令を下す人(何、気にすることはない)。でもそれも神の仕業……かもしれない。神は時折妙な発言を刺せる。
- 新しいエクストリームスポーツである潰さないように蟻を踏むの創始者であり、虚圏で大人気のスポーツとなっている。これに優勝すれば、破面の卍解が出来るらしい。要するに現在トップな部下はウルキオラである。最下位は勿論後述の旨いである。
- 天に立つ人(CV:何、気にすることはない)
愛とは全てを奪うこと
自由とは全てを捨てること
世界とは、すべからく自分自身
- 藍染の成れの果て(何、気にすることはない)。元五番隊隊長。桃ちゃんに飽きてしまったという何とも身勝手な理由で、桃ちゃんを手に掛けた上に酸化銀と聖人を連れて虚圏に夜逃げ(何、気にすることはない)。一応、建前として「新世界の神になるために、仲間の死神どもを欺いた」と供述。その後は···まー、憎たらしい位立派なハーレムランドを建設してウハウハな生活を送っていらっしゃるご様子。
- 「王鍵」なるものを精製するために色々と企んで、最終的には世界制服を企んでいるようだ(何、気にすることはない)。誰もが疑問に思うと思うが、何でコイツはこんなに強いの?
ヨン様藍染と愉快な仲間たちヨン様藍染と、三番隊隊長·市丸 ギンと、九番隊隊長·東仙 要潤(とうせん かなめじゅん、CV:奈落)の3人を指す。こいつらが増長したのは、苺がヨン様を追いかけて倒さなかったせいだ。蜂さんと猫さんが折角囲んでいたのに刺さなかったのもあるけど。なお、hydeの身長は156cmである。
- 市丸 ギン(いちまる Ag、CV. 笹塚衛士)
- 腹どころか衣装まで黒だった時代もあったね。あ、今は腹だけかな。笑顔がとっても素敵なお方。
- 中の人が自他共に認めるSな為にこっちでもルキアを苛めていた。その為、この男が嫌いだったと2度も連呼された。
- 必殺技は「シャイン·市丸·イリュージョン」。伸縮するだけの剣を持ってるため、卍解が気になってしょうがない。
- 干し柿が好物だが石垣と干し芋が嫌い。無茶苦茶声がエロいが、実はこの声こそが彼の最強の武器である。あと、腐女子界ではしょっちゅう金髪碧眼の部下にセクハラしまくってる。
- 比較的早い段階で登場しているのに、20巻と遅めの段階で表紙に登場し、僕はただきみにさよならを言う練習をする(後述)に先を越されてしまっている。
- 目と頭が逝ってるため、現実を見ることができない(よって類は友を呼び、頭が逝っているワンダーなんとかに好かれている)。究極の左翼である。きっと、「戦争のやれる国づくり」には反対する。訳の分からないことをしょっちゅう言うため、カルト宗教に入信していると思われる。言動から察するに最近はやりのアスペルガーだね。うん。
- 好戦的奴を許さないと言っておきながら科学で人を殺す行為は許している。使えない部下は平気で殺す上司に仕えているなど、本当にどうしようもない奴である。正義と口にして悪事を犯すやつは嫌いだ。
- ピエール(CV:山口太郎)
- ジャンプ本誌だけでは名前を知ることのできない隠れキャラ。
- 大前田日光太郎衛門美菖蒲乃輔希千代(おおまえだ……、CV:スプリンター)
- 二番隊副隊長兼社長。デブ。成金。油せんべい。上司が昔の上司と馴れ合って仕事をなかなかしないため最近鬱気味。
- ネムネムに嫌われているため、何回も暗殺されそうになっている。副隊長会議の後とか急いで帰らないと殺られる。
- 家族の中で妹以外は全員同じ顔と性格。つか妹だけがまとも。
- なんかもう見るからにノロそうなデブだが実は瞬歩はスゲェ。
- 「人を見かけで判断しちゃ駄目なんだぜ」と格好よく決め台詞のようにそう言ったが、その台詞は既に後述に書かれているドルドーニ氏が言った台詞である。
- 僕はただきみにさよならを言う練習をする(CV.:高嶺清麿)
- 金髪碧眼の日本人。基本的にはヘタレで生真面目。市丸に振り回されるのが大好きな超絶マゾヒストでもある。桃ちゃんに桃色片思いをしているが、当の桃ちゃんは天に立つ人に骨抜きにされている。当の自分はと言えば、市丸に骨抜きにされた。こいつが副隊長でいられるのはジェノヴァ細胞のおかげ。夜のオカズは先述の二名である。
日奈雛森あむ桃(ひなもり もも、CV:佐久間紅美)- 五番隊副隊長で、藍染の思想に憧れる極度のヤンデレ少女。今作では貴重な貧乳成分となっている。
- なりたい自分は勿論ヤンデレ。身長は151cm。156cmではない。好きな食べ物は桃。決して共食いなどではない。
- 刀は友達。刀のほうもちょっぴりヤンデレ気味。
- 草鹿 やちる(くさじか やちる、CV:ワるきゅーレ)
- 十一番隊唯一の女性死神。北流魂街2地区『八千流(やちる)』出身の幼女で、赤子の頃、剣八に
誘拐され拾われ、剣八が俺の嫁こうありたいと願う人物『草鹿(くさじか)』の名前を貰った。え?逆?何、気にすることはない - 外見は先ほども言った通り幼女。こいつも後々リョナニー被害を受けるのだろうか?
- ハゲとパチンコ玉、雨竜と鉛筆の区別がついていない。ていうか同じ。
- マダオと共に裏口入学をした。おかげで史上最年少で副隊長になったらしい。
- 涅ネム(ねむねむ、CV:三千院ナギ)
- 十二番隊副隊長で、マユリ様の娘であるところの人造人間。ツンデレではない。でも天然だからご安心を。今んとこ死神で唯一のミニスカキャラ。え?矢胴丸リサが過去に着てた?何、気にすることはない。
- この娘を見てると対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェースやどこぞのテロリストを思い出す。
- 一度、ザポロの攻撃を受けて逝った。その後、マユリ様のアッー!な方法で奇跡的な復活を果たす。映せない方法って何だ?などど言ってはいけない。 どんな方法かはお察し下さい。
- ドSな性格で、ドリルで気に入らない連中を無表情でえぐったり、バターとカメラが好物だったり、趣味は人を禁則事項ですすることだったり、もしかしたらやちるより年下かもしれないなどと、怖い娘である。あ、マユリ様の娘なら当然か。
- 特技はソリッド・スクリュー。足技を使うとき、敵が男の場合、敵の下の方の斬魄刀が卍解状態になる。初期よりきょぬーになってるような気がするのは気のせいじゃない。
- 初登場時から親に斬られたり、虐待されたり、体内にクスリが仕込まれてたり、オリストで瓦礫の下敷きになったり、久々の登場かと思いきやザポロに禁則事項ですされて禁則事項ですになったり人造人間という設定を未だに活かされていないなど、本作ではかなり不遇である。みんなで応援してあげよう。時代は脇役だ!
- 六車拳西(ろくぐるま こぶしにし、CV. キョン)
- かつて、
ヨン様藍染と愉快な仲間たちによってフォローと体を共有する羽目になってしまった被害者の一人。かなりのキレ性で冗談言うだけでも…。女に対しては興味が無いらしく、普通に怒鳴りつける。仲間以外との交流が無いのかと思いきや、実は普通に西宮市の高校に通っていたり、密かにイチゴの妹とつるんでよろず屋を経営してたりする。 - 浦原との連絡役は彼であり、浦原商店にいる時は亀のぬいぐるみに入っている。外を出歩く時は、真剣ではなく木刀を持ち歩くようにしているようだ。
[編集] 破面
十刃の司る死の形は七つの大罪混じりである。
- スターク(CV.鷹村守)
- ZZZ~(寝てる)。返事がない。ただの禁則事項ですのようだ。「昼寝」または「怠惰」を司る。
- ロリのフラシオンと二人で一つである(性的な意味で)。ダルデレの二丁拳銃。
- 似た物同士(京楽春水)との遊びに付き合わされてNo.1のくせに始解に敗れる。
- うん、始解で負けたんだ・・・・・イチゴなんて卍解して虚化してもウルキオラに勝てなかったのに。
- 始解なんかに負けてしまって本当にすまないと思っていたりする。
- 負けた後は名探偵の小五郎おじさんに転生した。と言ってもアニメ版ではまだ生きている。
- “虚圏の神(自称)”髑髏大帝(しゃれこうべおおみかど)薔薇銃(バラGun)・ルイゼンバーン陛下(CV.ナッパ)
- 死神を扱うこの漫画の中で、死神でもないくせに最も死神らしい恰好をする老人。
- 「老い」を司り、相手を骨だけにする力を持つが、それは「老い」と言うより「腐る」と言うべきである。脂がある人が羨ましいらしい。彼の老い光線は「十三隊誰も避けられない」らしいが、あっさり回避される。柱やら藍染やらを狙わないのは頭まで老いてるからか?藍染に対する「嫉妬」も司っている。
- やたら「滑稽」を口にしたがるが、「死神に部下を皆殺しにされ、自分の城を取られた上その憎き死神の手下に成り下がったあんたの方が滑稽だよ。」とは言ってはいけない。言ったら老い光線が君の元へやってくるぞ♪
- オカマ、巨漢、半裸、仮面、ショタ、名無しと色んな部下がいる。
- ハリベル(CV.碇シンジ)
- 下乳。「犠牲」を司る。絶望した!!!アニメの露出の低さには、絶望した!!!
- 更木剣八という父親がいる。帰刃後の姿は見るからに「色欲」を司っている。
- スタークが倒れると、ウルキオラより強いのに作者が身勝手の行動により、同時に
ヨン様藍染に斬られてしまう。一体何の為に復活したんだ!!! 失望した!!! 作者のキャラの扱いに失望した!!! - 十刃の中で最も仁義ある戦い方をしたのに悲しすぎる結末である。まさに犠牲者。
- 眼鏡っ子
腐女子矢胴丸リサの活躍も見たかったな…
- ネリL・To・O=DELLシュヴァンク(CV.田楽マン)
- 見た目は子供、実力は大人の元十刃。幼女からスタイル抜群のおっぱいになることが可能。
- 背中にある3の数字には誰もが裏切られたであろう。作者め、ウルキオラより強いのが出たのかと期待させやがって!
- どういう訳かキース・アニソンとミスター・サタンを部下にしている。
- 何故か幼女の時は新庄弁っぽい喋り方をする。唾液には織姫並みの回復量があるらしい。ちなみに幼女姿のネルを男の子と勘違いしていた人たちはドルトーニの発言で驚いたのでは? ショタコンには大問題であった。
- 成人体のネルに抱きつかれたいとか思った奴が半分以上を占めてるんじゃないだろうか? と思うくらい成人体はエロい。表紙もエロい。だが、最もネルが活躍する話が収録されている単行本の表紙がノイトラである辺り、作者は計画性がないのだと思われる。
- 超加速
- この技だけ何故かそのまま「ちょうかそく」と読む。 おい、スペイン語にしろよ。得意技じゃないか。オッサレー
- 重奏虚閃(セロ・ドーブル)
- 相手の虚閃を飲みこみ、自分の虚閃と重ねて吐き出し、強力な反撃を繰り出す技。ノイトラは気をつけるべきだと言っているが既に喰らっているので今さら遅い。ところで、唾液に治癒効果があるのなら口の中に含んだ時に回復能力が付加されてしまったりしないのだろうか?
- 羚騎士(ガミューサ)
- 何処からどう見てもケンタウロスのような姿になる。ノイトラより先に斬魄刀を解放していたので嫌な予感がしていたがやはりgdgdに繋がってしまった。
- ウルキオラ・シファー(CV.ヘタリア)
- 藍染様のお気に入りで何かと仕事を任される。「虚無の彼方に儚く散るか」を司る。森姫のことが大好きで、拉致る際にも「俺と恋、女」と言ったほど。さらに、答えは「ハイ」のみだという強制的かつ大胆なことも言った。冷静かつ冷酷であまりしゃべらないが、森姫の事になると話は別で、グリムジョーに森姫を奪われた際には冷静さを欠いて思わず喋りすぎてしまい、挙句の果てには閉鎖空間に閉じ込められるという失態を犯すほど。閉鎖空間から帰還して森姫と二人きりになったので、告白しようと思ったらDQNイチゴが現れて告白失敗。ムカついたのでイチゴをボッコボコにした。最期は両想いだったことが判明。気に入った相手とペアルックになりたがるらしい。卍解状態のイチゴの月牙天衝を小指で止めきれなかったことに「莫迦な」と呟いて驚いていた。だが、本人曰く、薬指なら防げて、中指を加えれば跳ね返すことが出来たとのこと。
- 人気投票で10位を取る高人気キャラだったが、作者が容易く殺してしまった。人気投票の無意味さを読者に味あわせたかったのだろう。このキャラより旨いが優遇されるのが納得いかねぇ。
- 大人の事情でまた迂回ルートに入った時は、素直に戦いを止めるKY(空気読める)
- 「もう1度言う。俺と恋、女」
- 黒翼大魔(ムルシエラゴ)
- ウルキオラの斬魄刀解放。ただ、黒い翼が生えるだけ。あまりに強力過ぎて藍染を殺しかねないとの理由で普段は解放しないようだ。
- 黒虚閃(セロ・オスキュラス)
- 黒色の虚閃。イチゴの黒い月牙に対抗して、虚閃の色を黒にしちゃった♡
- インクの無駄遣い。しかも、4回も書き直したためにおかげでインクが枯渇状態に陥った。 4…だと…
- 刀剣解放第二階層(レスレクシオン・セグンダエターパ)
- 破面の卍解。ウルキオラしかできない。解放すると、見た目がグロくなる。
- 嫌われたくないためか?藍染様にも見せたことが無いらしい。No.4なのに彼しか使えないのだから、ある意味最強なのではないだろか?
- 真の絶望を知らぬイチゴに対し、糸 色望先生に代わって絶望を教えるためにこれを解放した。どちらかと言うと「絶望」も司っている。
- 超速再生
- 脳と臓器以外はいくらでも再生できる。
- 雷霆の槍(ランサ・DELL・レランパーゴ)
- ウルキオラの必殺技。驚異的な破壊力で何発も打てるという高性能ぶりを見せるが
- 扱いが難しいだの近くで打ちたくないだのと色々と制約が付いて結局は使えない技。
- ひとまず「当たらなければどうということは無い」
- ノイトラ・ジルガ(CV.柳也)
- ウルキオラ曰く「下衆」。「自殺」を司る。でもネリエルの発言から陶酔も司っているかも。十刃最強のイエローとかいう訳の分からないことを自称している。オレンジの仲間か?
- 腕がひたすら生え続けるので、恐らく長年肩こりに悩まされてると思う。短気な性格はそのストレスによるものの可能性が高い。ガリガリな体型だが実は筋肉好きだったりする。
- 十刃最強を自称し、かなり卑怯な手を使う上に複数の腕を持ち、頑丈な体を持っているのにも関わらず女に勝てない。その為ネリエルを嫌っているが、何故かハリベルのことは一切気にしていない。
藍染が「侮るな」と言っていたのが聞こえていなかったらしく、ハリベルに忠告されたこともイチゴの名前と同時に忘れたため、ついには卍解も習得していないマダオにまで負けた。 そもそも、幼児化したネリエルにしか勝てないのに、高笑いを上げて幼児虐待を繰り返して虚しくないのだろうか?- 舌の先から虚閃を放つので、食事の時や舌を噛む時に偉いことになるのは言うまでもない。
- 地面に手をやって虚圏の土を喰うことで相手の能力が分かるらしく、それを使って
テスラの力があまりにも弱いことを知ってしまったが、更木の強さを知ってしまったが、時既に遅くテスラは消え去った。 - 過去にネルとテスラに左目が孔になっているのが気持ち悪いと言われたことがよほどショックだったようで、現在は眼帯を付けている。テスラはこのことを後悔しているようで、ノイトラの部下になり下がったらしい。しかし、憎悪は消えておらず、自分のことを心配していたテスラにきつく当たっていたのはこの為である。無論、同じ眼帯を付けているあの隊長の足元にも及ばなかったのも言うまでもない。
- 斬魄刀の名前はサンタクロースのお化けの略。漢字表記は「聖哭螳蜋」つまりカマキリである。彼の体内にはハリガネムシが寄生していたに違いない。解号は「祈れ」だが、前述の通り、ご冥福を祈ることができません。「絶望」を司とか言うが、それなら「祈れ」は明らかにおかしい為、それは誤りである。
- グリムジョージャガージャック(CV.フリアグネ) ※超放置プレイ被害者
- じゅげむと同じくらい名前が長い。「破壊」を司るが、特別に何かぶっ壊したものあるの?あるとすれば王虚の閃光で虚夜宮を壊しかねないことくらい。やたらと敵を作るのが好きで、諦めの悪い王様。藍染様のお気に入りになっているウルキオラに嫉妬している。イチゴに対しては強い敵対心を持っており、自身の手で殺したいというくらいの相手.ウルキオラにイチゴを穫られた時には、腹いせに織姫を拉致ってイチゴを回復させるほど。
- 人気投票で1ケタ代に属するのに現在、彼は生存すら分からない状態であり、旨い以上の放置プレイの被害を受けている。
- 本名はグリムジョージャガージャック・シーモア・グアド・マクドナルド。
- 斬魄刀を解放する際はいつも市丸の策略で止められ、「軋れ」までしか言えずにイチゴに敗北した。ちなみに名前は「豹王(ひょうおう)」のようだ。
- 単行本1冊分使ってイチゴと長時間戦ったが、「あーそう言えば途中でハリベルたちが出たな」「最後何か爪出したけど負けたな」ぐらいしか印象に残るシーンがなかったのではないだろうか?
- 「シェスタ(シエスタ)・エスパーダ」らしく、シェスタ(昼寝)中はルピを戦いに向かわせていたらしい。
- 東仙要潤に更木と同じく目をつけられているが、マユリ様に目をつけないのと同じでザエルに目を光らせないのは何故だろうか?
- 「俺がシェスタだ! シェスタ・エスパーダ、グリムジョージャガージャックだ! ハーッハッハッハッハハ!!」
- ルピ(CV.根岸崇一)
- 可愛い顔のショタだったが、性格と実力がアレだったためにグリムジョーにSATSUGAIされた。何を司っていたのかさっぱり分かりません。
- 「あ、ごめーん」と言う反省感無い謝り方が口癖のようで、間違って藍染に謝る際もこの言葉で謝ってしまったらしく、「何、気にすることはない」とは言ってくれたものの、最期は藍染に見放された。本当はよほど気にしていたらしい。
- ゾマリ・ルルー(CV.怪僧ウルージ)
- ザエルの後に戦闘を繰り広げたのにザエルより先に倒された破面。「泥酔」を司る。
- 十刃最速を自称してるのにその能力は斬魄刀解放と同時に使わなくなった。解放時に首を横90度に曲げることができるが、結局解放後は元に戻っている。
- 解放後の姿は十面鬼ゴルゴスで、その1つの目で見たもの1つを支配することができ、頭を支配すれば、すべてを支配することができる。にも拘らず、対戦相手の白夜兄さんにはその力を使わなかったことが最大の奢りである。結局4番隊第7席の山田少年しか倒せなかった。
- 眼が沢山増加するらしいが、通常の両目以外の眼の視力は0.1未満なので、眼鏡が大量に必要になる。
- 「私の愛を! 受けろっ! 受けろッ! 受けろぉぉぉっ!」と発言している辺りから、ゲイの疑惑が浮上している。そもそも、斬魂刀の名前に呪いの眼僧伽と書いておきながら、愛と言っている時点で何かが間違っている。なお、単行本では誤植されているが、斬魄刀の名前は『呪眼僧伽(ブルガリア)』である。
- The L・アポログランツ(CV.石垣洵)
- 下睫毛の科学者。髪の毛がピンク色なのは恐らく極度の変態であるからと思われる。別名「最低の研究者」。作者のお気に入りでこいつのおかげで話数引き延ばし、作戦がうまくいった。何度も倒れたかのように見せかけ、幾度なく読者を騙しまくったおかげで、作者の信頼度が二分の一から八分の一になった。「破面に兄弟はいるのか?」とイチゴがネルに聞いてるが、コイツを見るといるようである。兄をカス呼ばわりしてるのは、多大な虐待(いじめ)を受けている為。その上、極度の寂しがり屋で出会った人間のクローンやフィギュアを作る能力を得た。要するに「孤独」を司っている。本当はネリエルや織姫のも作りたかったらしい。斬魄刀を解放すると、ヨコシマで淫らなお妃様になる。斬魄刀はマーマレードの味がするらしく、解放時はいつも喰ってるが、剣なのでいつも腹を壊している(当然である)。人に近い姿をしているが、文字通り人の皮を被った悪魔である。なお、良く勘違いされやすいが「世界一嫌いだと言ってくれ」と言っているのは、周りを見下しているのではなく、ドMだからである。コイツは一体何処に孔があるのだろうか?
- アーロニーロ・アルルエリ(CV.モモタロス)
- 早
- 口
- 言
- 葉
- の
- 神
- ゚
- 3回噛マズニ言エルト良イ事ガ起コル。
- OSRバトルの元凶。作者の分身のような存在でもあり、普段は海燕の姿だが、本来は瓜二つの姿を持つ。その為か、斬魄刀の名前と改号は食い潰せ『喰虚(クボタイト)』である。こいつのせいで多くの海燕ファンを裏切る結果となった。
- 「強欲」を司り、カービィ並みの大食いを得意としている、しかも食ったやつらの能力をすべて同時に発現できるというチート能力。あまりにもチートな能力なので、作者補正&OSR値に引っかかり卍解すら使えないルキアにむき出しの本体を攻撃されて死んでしまう始末・・・
- しかも死んだ後に後述の旨いによって十刃最弱ということが決定されたとてもかわいそうな破面である。
- あんな外見だが、ウルキオラと同じヴァストローデ級である。
- 「破面の中で唯一夢幻に真価し続ける破面」という意味不明なことを言っている。
- 旨い・リヤルゴ(CV.範馬勇次郎)
- 「ウマイヤ朝」出身の、ジャンプを代表する新しいNEETで、ウルキオラ曰く「屑」、「ゴミ」、「だから頭を鍛えろって言ったんだ」。こいつのせいで、色々矛盾したことが起きた。ゼロってなんだよ、ゼロって。頭が悪いくせに、ウルキオラやスタークより強いってことだったら最悪としか言いようがない。さっさと氏ね。「ふんぬん」を司る。ウルキオラファンに大きく嫌われている発言をしたんでどうしようもない奴である。最近の作者の性格に酷似している。
- ゲロを吐いて攻撃しているが、本人曰く虚閃とのこと。薔薇とかいう明らかにコイツに似合わない技を使う。運が良い時は「マーラ・スエルテ」と叫ぶらしい。え? 逆? 何、気にすることはない
- 実は響転(ソニード)が使えないらしく、滅却師の飛廉脚を応用した不働{サ(イキョウの)ニート}という技を使う。。破面の中で唯一のギリアンだが、十刃に入っている。食って寝るだけの生活だけで戦闘力がアップしていくというアーロニーロやサイヤ人もびっくりの体質を持つ。きっと彼の辞書に修行という言葉は無いのだろう。
- 憤獣(ふんじゅう)
- これを使うと十刃から落とされ、肩の10の数字が100になって、体が小さくなる。え? これも逆?………何、気にすることはない
- ドルドーニ・アレッサンドロ・DELL・ソカッチオ(CV.木村先生)
- 足を滑らせて落ちたように見える独特で華麗な登場シーンを見せた十刃落ち。名前があの宣教師の本名くらい長い。
- D(DELL)の意志を受け継いでいる。同じ名を持つネリLとは今のところ関連性は無い。
- No.103(セロリの煮付け・エスパーダ)であり、3ケタだからと言って馬鹿にしてはいけない。
- 「人は見かけで判断するな」と最初に行ったのはこの方だからな? それを忘れるなよ、ニーニョ或いはベベよ。
- 生きているとは思うが、いつになったらこのキャラは復活するんだろうか。
- ドン・パニーニって呼んだら竜巻が起こるよ、マジで。
- テスラ(CV.グラハム・エーカー)
- ノイトラのフラシオン。美形の優男で、ノイトラの事が大好き。かなり、オサレな形状の刀を持つ。
- 変身(変態)形態は「牙鎧士」(ベルーガ)。名前はカッコイイが、その姿はムキムキマッチョのイボイノシシの化け物である。
- 化け物に変身+瀕死のキャラをいたぶるというあまりに非オサレな愚行を犯したため(上司の命令とはいえ)に最期はマダオに真っ二つにされた可哀相な人。
- その後はさりげなく生き返ってイチゴに親切にノイトラのことを
馬鹿にしながら解説を行った。無論それが彼の最期の言葉となったのは言うまでもない。
- シャルロッテ・クールホーン(CV.エレキ伯爵)
- 爺のフラシオン。オカマ。存在自体がギャグ。
- ビューティフル・シャルロッテ・クールホーン'S・ミラクル・スウィート・ウルトラ・ファンキー・ファンタスティック・ドラマティック・ロマンティック・サディスティック・エロティック・エキゾチック・アスレチック・ギロチン・アタック
- 斬魄刀をギロチンのように振り下ろして攻撃する。
- ビューティフル・シャルロッテ・クールホーン'S・ファイナル・ホーリー・ワンダフル・プリティ・スーパー・マグナム・セクシー・セクシー・グラマラス・虚閃
- ハート型の虚閃で攻撃する。
- 宮廷薔薇園ノ美女王(レイーナ・デ・ロサース)
- ………もうやだこの破面。
- 白薔薇の刑(ロサ・ブランカ)
- 唯一まともな技。
- フィンドール・キャリアス(CV.:雲雀恭弥)
- 老人の下僕。髪の毛はすんげぇサラサラのロン毛、なんかイートフォルトにそっくりなのは俺の気のせいか??帰刃すると、なんか片腕が蟹みたいになる。理由は彼が鎌田吾作の大ファンだからである。
- 決めセリフは「これが副隊長のパウワァ」「舐めるなよ、尻紙ィ!」
- などなど、声優がノリノリで演じたおかげで発音がおかしくなっちゃった。
- でも、コイツとロック系な癖にギターが弾けないどこぞの副隊長とのバトルの回は桁違いに神作画だった。
- でも、途中で横髪がおかっぱになってしまい、声優繋がりのあの妖怪ワカメが脳裏を過ぎったのは執筆者だけではないはずだ。最後はロックンロールに殺されました。(ちなみにアニメと原作じゃあ死に方が違う)どっちかっていうと、俺はウルキオラの次にコイツが好きだこのやろー。
- チン・ポウ(CV.オーエン博士)
- バラガンの部下。いつもボーッとした表情の巨漢。片言で喋る。
- 原作での彼の斬魂刀解放シーンはどーみても○棒にしか見えない。
- 帰刃すると超巨大なクジラ男になる。デザインが気持ち悪く、特にその笑い顔は憎たらしくも強烈なインパクトがある。
- わんこ隊長のスタンドに一撃で殺された。部下の中では一番強そうなんだけどなぁ…。相手が悪すぎた。
- マムートの人(CV.松岡大介)
- 爺のフラシオン。ジャンプ本誌では名前不明のまま退場した。ちなみにマムートとはコイツの変身形態、「巨象兵」のことであり、アニメでも対戦相手にこの名で呼ばれている。変身すると、マンモスになる。何故か体毛が黄緑色。
- 巨大でピザな体型の割にジャンプ力が恐ろしく高い。
- 「人を見た目で判断しちゃダメなんだぜ。」(←人じゃないのにね)
- 単行本によると本名はニルゲ・パルドゥック。名乗んの忘れてたぜチクショー。
- ディ・ロイ・リンカー(CV.鬼灯水月)
- グリムジョーの部下。仲間には「カス」、「出来損ない」呼ばわりされていたことから相当ないじめられっ子だったと思われる。
- 劇中で一番最初に退場した破面であり、しかも見せ場は全く無くルキアに瞬殺されている。また、グリムジョーの回想シーンではグリムジョーを喰おうとして逆に頭を喰われるなど散々な目に会っている。
- 「俺の本来の戦場は空中戦なんだよ!」←これが彼の辞世の句となった。
- 彼の発言以後、空中の背景が禁則事項ですになってしまった事は言うまでもない。
- エドラド・リオネス(CV.ルード)
- グリムジョーの部下。ディ・ロイの事を「出来損ない」と呼んでいるいじめっ子の一人。だがアニメでのグリムジョー回想シーンでディ・ロイがグリムジョーにやられた時は「あのディ・ロイが!?」「こんな奴は初めてだ…」とイールフォルトと共に驚いていたのは何故だろうか?
- イールフォルト・グランツ(CV.ダイゴヨウ)
- グリムジョーの部下。ディ・ロイの事を「カス」と呼んでいるいじめっ子の一人。だが自身も弟に「カス」、「箱」呼ばわりされ利用されている存在だという事を忘れてはならない。
- 部下たちの中では一番イケメンである。
- 葬討部隊(エクセキアス)
- バラガンの力のせいで骨だけにされた哀れな処刑部隊。にも関わらず藍染に忠誠を誓っている超お人よしな方たちでもある。なお、隊長の正体は中の人から察するに一番隊副隊長であると思われる。別名「小僧共(ホベンスエロ)」
- ロリ(CV.デネヴ)
- 虚圏一のビッチであり、ツインテールでミニスカ。因みにロリキャラでは断じて無い。名前に騙されてはいけない。
- 嫉妬の塊のような女で執念深く、更には恩を仇で返す性格と、この漫画の中では一番最悪な女性キャラと思われる。
- 同時に最も気の毒なキャラでもあり、かつては藍染様のお気に入りだったが、森姫にその座を奪われる、グリムジョーに腹を蹴飛ばされゲロを吐く、足をもぎ取られスプラッタされる、旨いに叩き潰されるなど酷い目ばかりにあっている。作者のリョナニーの一番の被害者である。と言うか彼女自身もリョナラーで、森姫をリンチして爪剥がそうとするわ数年ぶりに再登場したと思ったら今度はレイプして目玉抉り取ろうとするわでもう救いようがない。もう一度確認しておくと、この漫画が連載している雑誌は週刊少年ジャンプである。
- 「あんたみたいな化け物があたしみたいなフツーの奴憶えてるわけないもんね!」←足を治してもらった恩も忘れて森姫に吐いたセリフ。普通・・・だと・・・?お前こそフォローの上解放形態がムカデの化け物のくせに何を言ってるんだ。
- メノリ(CV.蓮賀朋絵)
- ロリに振り回され、その度にトラブルに巻き込まれ死んでいる女破面。ある意味、ロリ以上にかわいそうな人。
- ナムシャンデリア(CV:リゼルグ・ダイゼル)
- タコ。性別は女である。破面ではなく、でかフォローでもない最近はめっきり登場しなくなった普通のフォローである。
- 作者の欲望を具現化したかのような存在で、種子を植え込んだ人間を操る能力を持ち、森姫を襲い、その親友を学校中の男達に禁則事項ですさせた後自分で首を締めて自殺させたり、裸に剥いて校舎の上から吊るされた後ロープを切って自殺させようとした鬼畜である。生前の彼女は相当なリョナラーだったに違いない。再度確認しておくが、この漫画が連載している雑誌は週刊少年ジャンプである。
- 「あたしの純な脳ミソじゃ大したアイデアが出てこないよ」
- 何・・・だと・・・!?
[編集] 用語
- あの世
- 別名「ソウル・ソサエティ」。そんな怖い町ではないが、治安がいいところと悪いところがあるらしい。偶然会った魂たちが家族のような集団をつくって暮らす。腹は減らないはずだが食うために盗みをはたらく者が後を絶たない。治安が悪いところはとことん殺し合い。平たくいうと天国のはずなのに運次第では地獄に行ったようなものの場所。
- 何故か知らないが、お酒もあったり死んでるのにまた死ぬことがあると変な場所。あとよくわからない王族とか貴族がいる
- これと別に「地獄」があるようだ。
- 空座町
- どっかにある遠く離れた町。特殊な霊感を持った者たちが住む(その中にカルトマニアもいる)町である。いちご達は普段ここで生活している。近年は治安が悪くなりフォローや黒装束の侍みたいなのもたまーに出現する。ここの町長は年齢1000歳を越える長老でその姿は小人そのものである。肌が色のためなにかと類似点が多いので市民からは○ッコロと呼ばれている。デストロン部隊からの流れ者が増えているため犯罪に巻き込まれやすく警察も始末に困っている。
- 死神
- 現世とあの世の魂の量を均等に調節しているらしい。いやいや…生きてるヤツと死んだヤツの人数が同じとは限らんでしょ。最近では役目を忘れていることが多いような少ないような。
- フォロー
- 何でもフォローしてくれる仮面を被った良い奴なんだけど、よく一護とルキアに殺られている。こういう弱い奴がいないと話が成り立たない、いわゆるヤラレ役。
- フォロー・ザ・ワールド
- 別名「ウェコムンド」。フォローたちの住んでいる世界。一年中夜であり砂漠、寒そうだ。誰が建てたのか解らない宮殿もある。本当、誰が建てたんだろうあんなでっかいもん。
- でかフォロー
- でけぇフォローだなぁ。何と藍染はこいつらを手なずけてしまったようだ。
- このでかフォローのなかで下っ端的な階級を「
ギシアンギリアン」というそうだ。 - 別名、顔無し。後はアジューカスとかヴァストローテとかもいるけど、こんなに居たら根本的に魂魄バランスが崩れているような気がしないでもない。
- 反膜
- 地上からでかフォローの仲間たちが逃げるための光で、一度でかフォローがその光に包まれると、その内側と外側の介入ができなくなる。フォロー・ザ・ワールドにいるでかフォローが手からその光を地上に出す。
- 破面
- 非オサレな化け物の姿からオサレな死神の姿へ進化したフォローの一団。だがオツムが弱いと完全な人型にはなれないらしい。今マンガで死神たちが戦っているのはコイツ等である。
- 虚閃
- 主に破面が使う虫をも殺せぬ最終平和兵器。
- 帰刃
- 破面が変身(斬魄刀解放)する事。戦闘力が数倍にアップするが、大抵は非オサレな姿になってしまう奴が多い。
- 十刃
- いわゆる十本刀で、幹部クラスの破面の事。番号は強い順…のはずなのだが、No.4のウルキオラ、No.2のバラガンじじい、No.8のザエル以外は大した連中じゃ無かった気がする。原作では遂に(と言うかやっと)一番強いNo.0(自称)の旨い・リヤルゴだけになってしまった。
- 十刃落ち
- かつて十刃だった破面のこと。その証として3ケタのナンバーを持つが、要するに「今はもう十刃じゃないよ」という意味なので、それを自慢すべき事なのかどうかは微妙である。ドルドーニ、ガンテンバインなど、意外といい人が多い。
- 斬魄刀
- フォローを斬ってあの世に送ったり、現世にいる幽霊をあの世に送ってあげることを目的とした刀。本職を忘れた死神たちは、いやな死神を殺すために使っている。そんな死神達に嫌気がさしたのか、最近は斬魄刀が死神を支配するとか言い出して斬魄刀たちが好き放題暴れ回っている。持ち主にそっくりだったりやたらイケメンだったりもう何でもアリである。中には、禁断魔法オワニモの使い手(魔道師の卵)や誠氏ねまで斬魄刀になっている。フォローから変換した奴等も持ってるが奴等の場合は正体を封じた刀。でもそれだと別に斬魄刀と呼ばなくても良いんじゃないかとか思えてくる。
- おっぱい
- 作者の考える女性キャラのサービスショットが、1.斬魄刀などで貫かれる、2.フォローに食べられる、3.大きなおっぱいを見せる、のいずれかであり、おっぱいが小さいルキアはだいたい1.のパターンである。ただしネムは1.2.3.全てのパターンがあり今後増える可能性もある。…いや、まてよ?アッー!の後、ちょっとでかくなってたような気が(ry
- 何…だと…
- 作中で数万回は使われたであろう言葉。幾度となく同じ言葉を繰り返す作者久保のボキャブラリーの無さに驚き、見てるこっちが「何…だと…」と言いたくなる。ちなみにイサコ様もお気に入りのセリフでもある。類似品に「大した奴だ」がある。
- いや…やめておこう…。これから殺すやつに名前など名乗ってもムダだ…
- ↑ほどではないが、けっこうリフレインされているセリフ。戦闘前に自分の名前を名乗るかどうかについて、クドイほど使いまわされているネタ。たいてい名乗らなかった方が負けて、名乗った方が勝つ。
- くそおおおおおおお!
- 最近、戦闘で負けた敵キャラがよく発するようになったセリフ。
- 言い忘れていたけどor俺の力はこんなもんじゃない
- 前記ほどではないが、主人公の嫁救出編の開放するとうどんになるやつ(ピンク頭の)が出てきたあたりから結構使われている。使われるようになってきた理由は、クヴォンヌがその先の展開をまったく考えず、戦闘シーンを引き伸ばす→突然オサレな展開を思いつく→キャラに↑のセリフを言わせて展開させる という方法がもたらされたからだと思われる。
- 「・・・は正義だ!」
- エンタの最後に出るギタリストと同じくらい中二病な発言。東仙要潤の口癖。こんなことを考える作者はド低脳だと一発でわかっちゃう。
- ドン!
- 決めゴマに使用される。たいした迫力も何もないが、作者のお気に入りなので多用される。
- ・
- 作中で登場する間の置き方。…ではなく・・でもない方がオサレ。
- 墨
- アニメでは血が流れるとお子様に悪影響を及ぼすということで墨が口や傷口から噴き出す。某学園の日々でも墨だった。
- 終わりだ!
- 戦闘中わりとよく出てくる。発言者の死亡フラグと見せかけてgdgdフラグ。
- リピート
- 作者が好きでよく使いまわされる機能。
- リピートの使いまわし例
- ・「くそっくそっくs(ry」
- ・「おらおらおr(ry」
- ・「黒崎くん黒崎くんくろさきk(ry」
- ・ある意味「なん…だと…?」や「嘘…だろ…」もそうだね♪
[編集] 問題点 ぢゃなくて備考だ
一護は主役にあってはならないことばっかり侵している。第二人格を構成し、白い一護を作り出した。これはたぶん「浦原商店記下巻~彼女を訪ねて三千里~」に収録されたりする。白い一護はBLを好み、しょっちゅう伏せ字な事をしている。主に腐女子の世界にいきる。
ルキアの絵は恐ろしいほど幼稚だ! と各人物が語っている。また、押入を改造できるだけの技術はあるらしい。
死神なのに鎌は使わない。ジャパニーズ侍らしく、刀で戦う。
たまにおかしなシーンがあるので、その辺見つけると幸せになれる(といいな)。
でもたまにではなくよくよく考えてみれば頻繁におかしいところが出てきたりするよ。
アニメが原作が面白いとか争ってる人がいるので黙って楽しんだほうが安全!
むしろ、問題点はゆっくり上げるべきだな。ふっ・・・・・。
巷でセーラーブリーチなるものが流行っている。事実、キツネ野郎と少女が同じ誕生日。
仕組んだ作者に謝謝。
破面「アランカル」編に入ってからは剣とか登場する技の名前がいちいちイタ過ぎる。どうしてスペイン語なんだろうとか、無駄にどうして人数が増えるんだろうとか。漢字と呼び方がいちいち違う。
作者路線間違えすぎ。
死神たち本職忘れすぎ。
をいいちご! 何でおまいがそんなかわいい女の子に好かれるのか。しかも井上ちゃんにキスされかけてたね。まあ途中でためらったけど。いい判断だ井上ちゃん。いちごやーいやーい。
しかし現在単行本41巻発売され、そろそろドラゴンボール基準を超えてしまうのだがいったいこの伏線をすべて回収すると何巻ぐらいになるのだろうか?
まず、まだ卍解していない隊長格が13人ぐらいだろ、後始解をしていないのが4、5人いるとして仮定すると大体1巻につき卍解するのが多めに見て3人とすると13÷3で4巻、端数分を始解する人を含めると5巻ぐらい。そんでもって過去編の伏線解消のためにを少なくとも3巻ぐらいと見積もってさらに王鍵編があるとすると恐らくさらに5巻ぐらい続くと見て他にも浦原さん関係や藍染関係の伏線を計算に入れるとさらに2巻ぐらいは入れるとすると・・・
あと、他にワンダーワイスの伏線や放置プレイしている人の伏線を入れると・・・おや?、こんな時間に誰か来たようだ・・・
| 死亡確認 | |||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。 | |||
- ウェコムンド編はソウルソサエティ編の焼き直し問題
- 二人の敵が現世に来襲(白哉・恋次/ウルキオラ・ヤミー)
- 敵に敗れた一護は修行し新たな力を身につける(始解/虚化)
- 女が連れ去られ、一護はそれを助けに行くために敵の本拠地へ乗り込む(ルキア/織姫)
- 本拠地での一護の初戦の相手は自分とそれなりにいい勝負が出来る奴で、倒した後奇妙な友情が生まれる(一角/ドルトーニ)
- 初戦の相手には楽に勝ち、次の相手にはやや苦戦するも本気を出して勝利する石田 (ジロウボウ・マユリ/数で上回るのが好きな人・チルッチ)
- 雑魚を倒したかと思ったら隊長格に瞬殺される茶渡(京楽/ノイトラ)
- 倒した相手に部下の女がトドメを勧めるも、上司に諌められる(京楽&七緒/ノイトラ&テスラ)
- 相手は雑魚だと侮って敗北する馬鹿な敵(弓親/“マ”ーロニーロ)
- 本来敵方である筈の奴が一護達に同行する(花太郎/破面三人組)
- しかもそいつが実は意外と偉かったりする(四番隊七席/元エスパーダ隊)
- 虜囚が微妙に破廉恥な格好にお着替え・緊縛(ルキア/井上)
- 仲間が助けに来たことを虜囚に伝える(恋次/ウルキオラ)
- 目の前で死んだ恩師と因縁のある相手(中ボス級・見かけがイロモノ)と対決して意外な勝利(石田/ルキア)
- 一護が満身創痍の状況で再会(ルキア/井上)
- 仲間同士での対立フラグ(恋次・白哉/グリムジョー・ウルキオラ)
- 一護の暴走で相手が瀕死になる(白哉/ウルキオラ)
- BLEACHはうしおととらのパクリ問題
- 普通の学生だった主人公がある日突然化け物と戦う為の武器と相棒を手にする(獣の槍・とら/斬魄刀・ルキア)
- 短髪で男勝り、ロングで天然の二人の幼馴染の女。天然の方は力が覚醒して戦闘にも参加(麻子・井上真由子/たつき・井上織姫)
- 化け物を倒す為の武器には意思があり、中の人までいてピンチになると出てきたりする(ギリョウ/残月)
- 主人公の親父は序盤はただの間抜けなおっさんだが、実はものすごい力を持っている事が物語の途中で判明(紫暮/一心)
- 主人公と同学年の生徒の死んだ家族が悪霊となるが主人公に退治される(礼子/織姫)
- 能力を使いすぎると中の人に取り込まれそうになる(潮/一護)
- 主人公の相棒に家族を殺されたという、化け物嫌いの男が登場(とら・票/ルキア・岩鷲)
- 強い相手を倒すことに楽しみを見出す敵に狙われる(凶羅/剣八)
- マッドサイエンティスト集団(HAMMR/技術開発局)
- 主人公より容姿が幼くそれなりに強い天才少年(キリオ/日番谷)
- 激戦を経て心に吹いていた風(降っていた雨)が止む(流/一護)
- BLEACHは親戚エヴァンゲリオンのパクリ問題
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
- BLEACHは聖闘士星矢のパクリ問題
- 敵(後に味方)の集団の最上格が強い(黄金聖闘士/護廷十三隊隊長)
- 囚われの仲間(♀)を助けに敵地に乗り込む、敵の集団は基本待ちの姿勢。
- 敵のボスはとっくに裏切り者に殺されて入れ替わっている。
- キャラの装備してるアイテムにも生命がある。(聖衣/斬魄刀)
- 同じ技は同じ相手に一度しか有効でない。
- 新たな敵の集団が現れても似たような展開のループ。
[編集] 戦闘の流れ
本作品ではA&COPB(アクティブ&カウント・オサレ・ポイント・バトル)という独自のシステムを採用している。
このシステムにおける戦闘は、リアルタイムで行動するアクティブフェイズと、OSR値を溜めるカウントフェイズに大別される。
アクティブフェイズとはいわゆる普通の戦闘のことで、カウントフェイズこそがBLEACH独自のシステムと言える。
以下に示しているのがカウントフェイズの大まかな流れである。
- A「これが私の本気です」
- B「私はその倍強いです」
- A「実は実力を隠してました」(←この場合、何故かBがその事を知っている)
- B「私もまだ本気ではありません」
- A「体に反動が来ますが飛躍的にパワーアップする術を使わせていただきます」
- B「ならば私も拘束具を外します」
- A「体に反動が来ますが飛躍的にパワーアップする術を使わせていただきます」
- B「私もまだ本気ではありません」
- A「実は実力を隠してました」(←この場合、何故かBがその事を知っている)
- B「私はその倍強いです」
- A「秘められた力が覚醒しました」
- B「私は特殊な種族の血を引いており、ピンチになるとその血が力をもたらします」
- A「覚悟によって過去を断ち切ることで無意識に押さえ込んでいた力が解放されます」
- B「愛する人の想いが私を立ち上がらせます」
- A「覚悟によって過去を断ち切ることで無意識に押さえ込んでいた力が解放されます」
- B「私は特殊な種族の血を引いており、ピンチになるとその血が力をもたらします」
Aがピンチになる
- C 「助っ人にきました」
- B 「2対1ぐらいがちょうどいいハンデでしょう」
Bがピンチになる
- B 「なかなかやりますね」
- A&C 「トドメです」
- D「任務はここまでです、帰りますよB」
- A&C 「トドメです」
引き分け
- 戦闘フローチャート
- 敵と戦う
- 苦戦しましたか?
- yes no → ドン!
- ↓
- 隠していた能力を出す
- 敵が奥の手を使用しましたか?
- yes no → ドン!
- ↓
- こちらも奥の手を出す
- 敵が必殺技を繰り出してきましたか?
- yes no → ドン!
- ↓
- それを上回る必殺技を出す
- ↓
- ドン!
- 背後に回る、数で上回る、本気等のオサレにドン!
- 回想、応援、覚悟等で気合いが上がって勝つ精神論パターン
- 敵が油断、または能力を上手く使えずに負けるスエルニー
[編集] 編集とのやり取り
① 師匠「最初の被害者が犯人だったんだ。面白いだろ?」
編集「意外な展開ですね。死体はどうしたんです?」
師匠「全部催眠術だったんだよ」
編集「なん・・・だと・・・?」
② 師匠「アモールは見たものを支配できる能力なんだ」
編集「まさに強敵ですね」
師匠「でも白哉には効かないんだ」
編集「なぜです?」
師匠「無敵バリアを張るからだよ」
編集「なん・・・だと・・・?」
③ 師匠「ノイトラの鋼皮は歴代最硬で死神の刀じゃ傷一つ付けられないんだ」
編集「それは強敵ですね。何か特殊能力でも使わないと苦戦しそうです」
師匠「でも剣八なら斬る事が出来るんだ」
編集「流石隊長ですね。でもどうしてです?」
師匠「途中で硬さに慣れるからだよ」
編集「なん・・・だと・・・?」
④ 師匠「けどそんな剣八をも圧倒出来る能力をノイトラは秘めてるんだよ」
編集「流石十刃ですね。どんな凄い能力なんですか?」
師匠「腕が4本になるんだ」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑤ 師匠「そんなノイトラが更なる新能力を発揮して読者を絶望の淵に叩き落とすんだ」
編集「4本腕に斬られて終わりじゃ寂しいですもんね。どんな新能力です?」
師匠「腕が6本になるんだ」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑥ 師匠「その絶望的状況を覆すべく剣八が一世一代の奇策を繰り出すんだ」
編集「剣八が策を!これは意外な展開ですね。どんな策を?」
師匠「剣を両手で振るんだよ」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑦ 編集「過去編終わっていよいよ現世で隊長格と十刃の一騎打ちですね!」
師匠「そうだね(棒)」
編集「破壊されることを考慮してわざわざレプリカと入れ替えたということは、戦場は町になるんですか?」
師匠「お前は何を言っているんだ?」
編集「はい…?」
師匠「そんなことしたら町が壊れて、瓦礫やら何やら、余計の物描かなきゃならなくるだろ」
編集「ということはもしかして……」
師匠「戦場は背景が空と建物の屋根くらいで済む、空でいく」
編集「なん・・・だと・・・?」
師匠「それだけじゃない。これから数ヶ月は従属官と副隊長達の戦いをやってくつもりだよ」
編集「それも楽しみですが、早く隊長達と十刃達の戦いも見たいんですが……」
師匠「従属官の戦い、ウルキオラVS苺の戦いもいれて一年くらい引っ張るつもりだよ」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑧ 師匠「ウルキオラは十刃でも特殊でね二段階変身ができるんだ。」
編集「少し、ありきたりの様な気がしますね・・・」
師匠「そ・こ・で!ウルキオラに超速再生という能力もつけてみたんだ!」
編集「それは手強いですね!」
師匠「まぁ、臓器は再生できないんだけどね。流石に反則でしょwwww」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑨ 師匠「十刃最強はまさかのヤミーだったんだ!」
編集「意外でしたね。でも、1番が最強の設定が・・・」
師匠「それも考えてたよ。10の1が消えて、ゼロになるんだ。これで、1よりも上って感じになるだろ?」
編集「なん・・・だと・・・?」
⑩ 編集「ヤバイですよ先生、編集長がいい加減ウルキオラ戦を終わりにしろっていってます!」
師匠「だろうね。まぁ、いい形で終わらせる事ができるよ。」
編集「でも、こないだウルキオラが二段階目の変身したばかりじゃないですか!」
師匠「一護がまた変身するから大丈夫だよwwwww」
編集「その展開はもうやりすぎですよ!何か特殊な敗因入れないと・・・・」
師匠「・・・・そうだね。じゃあ、最期は織姫と心を通わせるみたいな感動展開にしてみようか?」
編集「 心 か 」
[編集] こういう終わり方ならよかったのに
藍染惣右介と愉快な仲間たち・反膜に包まれ、フォローの世界に逃げようとする。
- イチゴ、反膜をド根性でぶち破る。
- そのまんまイチゴがフォローの世界に侵入。
- ルキア&井上・号泣。
- イチゴ、でかフォロー共と全面戦争。全員を斬り捨てることに成功するが、体力消耗。倒れるイチゴに藍染の魔の手が…。
- その瞬間、斬月が超巨大化!
- 藍染と超絶バトル! イチゴの強い意志に負け、藍染は真人間になることができた。
- イチゴが現世に戻ってきた。そしてルキアとディープキス(※注:相手は141歳も年上の人です。でも唇がかわいいからやはり無問題です)。
- 藍染と桃ちゃん・結婚。
- イチゴとルキア・恋人同士に。黒崎家で同棲生活を開始(まあ、イチゴのパパも一応死神だからルキアが現世で暮らしても無問題)。成り行きで井上も黒崎家に住み込んだりして。最終的にハッピーエンドなのだ。
- 藍染と桃ちゃん・結婚。
- イチゴが現世に戻ってきた。そしてルキアとディープキス(※注:相手は141歳も年上の人です。でも唇がかわいいからやはり無問題です)。
- 藍染と超絶バトル! イチゴの強い意志に負け、藍染は真人間になることができた。
- その瞬間、斬月が超巨大化!
- イチゴ、でかフォロー共と全面戦争。全員を斬り捨てることに成功するが、体力消耗。倒れるイチゴに藍染の魔の手が…。
- ルキア&井上・号泣。
- そのまんまイチゴがフォローの世界に侵入。
本物のBLEACHは、藍染の野望の件がまだ片付いていないために、長ったらしくてグダグダになってしまった。事実、破面ら登場の辺りから限界がきたらしく、ここで挫折し絶望して読まなくなった読者も数多く存在する。
そして読者が大幅に減少した中で、いきなり36巻から面白い展開に・・・![要出典]
- 一護「十刃は全員倒したぞ!残るはお前だけだ!藍染!」
- 藍染「はぁ~ ずっとこの時を待ってたんだよ・・・この状況での対峙こそが
- 僕の設定したゴールだったんだから」
- 一護「ゴール・・・だと・・・?」
- ルキア「何を・・・言っている・・・?」
- 藍染「僕の作り出した十刃や破面が君達を殺す気で襲っていたのは事実だが
- それは全て僕の仕組んだ計画だったんだ 君達を鍛えて 強くなってもらうためにね」
- チャド「なん・・・だと・・・?」
- 藍染「たくさん ひどいことをして・・・本当にゴメン・・・でもこれから来る戦いに備え
- 短時間に飛躍的な成長をしてもらうには この方法しかなかったんだ!!」
- 雨竜「これから来る・・・戦い・・・?」
- 藍染「そうだ!!君達の本当の敵は僕じゃない」
- 恋次「本当の敵じゃない・・・だと・・・?」
- 藍染「本当の敵は・・・世界を滅ぼそうとしている尸魂界の王家の連中なんだ・・・!!」
- ド ン !
- グリムジョーやウルキオラも仲間に加わり、物語は未知なる領域へ────
とかなったらもう笑うしかねぇってばよ・・・。
- 愛染「もう護廷十三隊は全員こちらの味方だ!諦めろ!」
- 尸魂界の王家「ふふ、はたしてそうかな?」
- 愛染「なん・・・だと・・・?」
- 尸魂界の王家「愛染くんには刺激が強すぎるから隠してたんだけどね・・・紹介するよ!彼らこそ僕が選んだ・・・真(リアル)護廷十三隊♪」
- ド ン !
- 愛染「なん・・・だと・・・?」
[編集] 久保がかっこつけて綴った詩
我等は姿無きが故に それを畏れ人が希望を持ちえるのは 死が目に見えぬものであるからだ もしわたしが雨だったなら それが永遠に交わることのない空と大地を繋ぎ留めるように 誰かの心を繋ぎ留めることができただろうか ぼくたちはひかれあう水滴のように惑星のように ぼくたちは反発しあう磁石のように肌の色のように 剣を握らなければおまえを守れない 剣を握ったままではおまえを抱き締められない…
| 書くべき情報が多すぎて絶望しました。 そこの忍耐強いキミ! 私の代わりに私の思想を広めてください。 なに書けばいいのって?・・・それは言わずもがな。(Portal:スタブ) |
[編集] オサレチェックシート
- □なん…だと?
- □都合よく助っ人
- □真の力開放
- □設定無視
- □苺DQNセリフ
- □巨乳マンセー
- □オサレな科白
- □無駄な新キャラ
- □おバカな行動
- □ドン!
- □煙
- □無駄回想
- □ポエム
- □不殺
- □下ネタ
- □スペイン語
- □説明
- □背景スカスカ
- □大ゴマ多用
- □デジャヴ
- □1対1
- □自己紹介
- □背後を取る
- □力を解放後次週に続く
- □便利アイテム
- □リョナニー
- □袈裟斬り
- □黒崎くん!
- □超俯瞰視点の衝撃波
- □使いたくなかった
[編集] アニメ
主 題 歌 の 原 曲 改 悪 !
[編集] スタッフ
※かっこつけて必ず英語で書いてください。
- original:Tite Kubo
- producer:Kyōko Kobayashi→Toshiyuki Aoki(TV TOKYO) Yutaka Sugiyama→Yukio Yoshimura→Aya Mizobuchi→Mai Nagai(dentsū) Ken Hagino(studio pierrot)
- series constitution:Masashi Sogo
- charactor desigh:Masashi Kudō
- art director:Sawako Takagi
- director of photograph:Toshiyuki Fukushima
- music:Shirō Sagisu
- key animator:Ryōji Nakamori
- color design:Hideo Kamiya
- editor:Jun'ichi Uematsu(Production I.G) Hidetoshi Okuno
- director:Noriyuki Abe
- cartoon film production:studio pierrot
- production:TV TOKYO・Dentsū・studio pierrot
[編集] 映画
- 第一弾
- ちわが演じる女の子といちごが仲良くなる話。
- 第二弾
- 日番谷冬獅郎とかいう餓鬼がなんかして、それを見た腐女子達が狂喜乱舞。ぶっちゃけ映画館には腐女子しかいなかった。
- 元は「日番谷腐女子を処刑せよ」という記録映画の予定だったが、「元締めを処刑したほうがいい。その方がオサレだから」という原作者の意見によりアニメに変更。しかし裏目に出る。
- 第三弾
- ついにネタ切れを起こしたのか、第三弾にしてもう記憶喪失(笑)を扱うようになる。
[編集] 本作の評価とその真実
- ポセ学・ヒットマン・ラッキーマンなど,ジャンプ作品には辛辣な評価の作品が存在してるがこの作品はそれらに並んで概ね低い評価を受け読者から多くの意見が寄せられた。これらの批評家が問題視する理由としてこの様な例が挙げられる。
- 1:国内規模のストーリー展開でありながら街と商店街及び主人公の家屋の中ぐらいしか出てこない。
- 2:台詞が陳腐したものが多く使われており,「あいつらが~だからこうなるのだ。」など説明的な台詞しかない。
- 3:取り巻く単語が死を連想するようなものばかりで縁起が悪い。
- 4:テンポが悪く,急にギャグに走ったりシリアスになったりと不安定。
- 5:格闘場面がマリオ程度のアクションで仕切られてる。
- 6:おまけのコーナーが説教臭い台詞でまとめられてる。
- 7:声優が序盤のほとんどで棒読みしてる。
- 8:場面展開が適当。荒れ地から街の中になったり雲が急に出てきたりといい加減。
- 9:戦闘場面で関係なく物を壊す。
- 10:NARUTOに似たような訛ったしゃべり方をする脇役。
などがある。
これらの状態から,ワーストランキング中第4位を占めた。
[編集] 関連項目
Summer Strawberry by L'Arc~en~Ciel feat.More Peach Summer Snow + Kon
(Word:hydeの身長は156cm Music:ゴリラ近藤/マヨラ+A-BOY土方/サディスト沖田)
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| 「 BLEACH は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、BLEACH に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |