D.Gray-man
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
『D.Gray-man』(ディーグレイマン)とは、エクソシスト(盗掘者達)の主催者である女怪盗、星野桂が執筆した書物、またはよく深夜アニメだと思われがちな、ゴールデンタイムアニメ。白髪の少年アレン・ウォーカーの左腕が、シンクロ率(笑)100%を超え、退魔の剣になり、今や聖書、ジョジョの奇妙な冒険と並ぶほどの書物。殺人ダッチ編、「傑作」と言われる吸血鬼編、gdgdだった箱舟編、急に路線変更したLv.4編、同人臭い怪等G編、等がある。
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[編集] 概要
現在黄金期である鋼の錬金術師やキノの旅に対抗する為、腐女子の力を借りる事にした編集部は、同人誌の作家として力を伸ばしていた星野に製作を依頼。両作品に考慮し、面影を少し残すのみで改変された。その為、アンチファンの間には「盗作家」と評される。ジャンプからジャンプスクエアに降格された。
[編集] アニメ
- 単行本が七巻でアニメ化決定したり、作者が休載していたりとかなりネタに困ったのか半年以上オリジナルストーリーを放送し続けるということになったがなんだかんだで8クールという最近のアニメでは信じられないほどの長さになった。そっくりさんよりよっぽど長い。
- 現在二期目を検討中らしいが、原作のストックが少なすぎるため不可能となっている。
[編集] 登場人物
[編集] 黒の教団
- アレン・ウォーカー
- 一人称「僕」。主人公。好物はみたらし団子。異名、「黒アレン」
- 養父をアクマにした償いと生きる為にエクソシストになった少年。
- 老人と間違えられないよう、布やフードを被って目立たないようにする。
- 「14番目のノア」の魂とイノセンスを宿している。その為、ノアの方舟奏者であり、形と真と理によって退魔ノ剣を解き放つ。薬を売っているわけではない。
- ロードにファーストキッス(?)をとられた後、グレた。そこからタイトルの「グレイマン(グレた男)」の由来になったと言う説がある。
- 「怪等G編」で14番目の魂を解放し、荒々しさと腹黒さを強調する言動が目立つ様になった。
- 類似している人物がいるが、それは言わなくても分かるだろう。
- ティムキャンピー
- クロスが生み出したゴーレム。愛称は「ティム」。本作のマスコット。形状は球体で羽があり、口の中に鋭い牙が隠されている。
- 某スニッチの従弟で、先日、50㌢以上伸びることが発覚した。笑ったりすることもできる。
- 神田ユウ
- 愛称「加藤」ゆうかんだ・ぱっつんエクソシスト。「第二(セカンド)エクソシスト計画」で誕生した存在。
- アクマの細胞「アルマ=カルマ」を埋め込まれた事で高い再生能力を持つが、その為、一部では「ホムンクルス」と言われている。
- 前世はネットゲーム廃人でPPKをしてるうちに死の恐怖という通り名で知られることとなる 碑文使いでThe Terror of Death「死の恐怖」スケイスを扱う。
- 腐女子や中の人にツンデレと称された上にアレンに「女顔」と言われ、男性ファンや幼き日のリナリーから女性と間違えられた。
- 実際は鞘から刀抜くとき抜刀って言うが、彼はイノセンスを発動させる際に抜刀と言い、斬るのはアクマであって虚やモノノ怪ではない。人柱力でもない。
- 主人公の味方兼ライバルだがリナリーやラビより出番は少ないというポケモンでいうシゲルの生き方を信条としている。でも腐女子にも人気。
- 某帝国の新皇帝の騎士をやっていた事もある。
- 彼の好物は蕎麦だが、実際に彼を演じている人は夏になると蕎麦しか食べない(食べられない)らしい。
- 親族に早乙女アルトや久遠寺一樹存在する。
- 名言は「思い出の中でじっとしていてくれ」「興味ないね」
- リナリー・リー
- 作品のヒロイン。16歳。
- ツインテール消失とともに絶対領域も消失した。初期はしっかりお姉さんタイプだったが、物語が進むうちにだんだん気が強くなっていると感じているファンは多い。髪形の変化は賛否両論で、基本的に悲劇のヒロイン。
- 作者の都合で一時期エウレカにされたが、担当N氏のアドバイスでアトラスNEOを日常的に使用し、今はようやく直刀となった。
- その正体は実は白皇学院の生徒会長だが、サムス・アランのライバルではない。桂は自己投影しすぎだよね。B★RSのそっくりさん。
- ラビ
- 愛称語尾おかしい奴
- 沖縄県を愛するハンマー使いの人で、ヤマダ電機某店とは関係ない。ちなみに師匠はパンダじーさん。右目に眼帯をしているのは千里眼を隠す為だが、オッドアイ説やX-MENのアレ説等、彼を心配するあまり変な事を言い出した一部の女性陣による憶測が後を絶たない。(右目は虹色という意見も)
- 扱いはいいのに影薄い感じが否めない。メインキャラクターのくせにクロウリーと一緒に紹介が済まされてしまう事も。だが腐女子にかなりの人気。
- 別にバズーカとか持って江戸の町をメチャクチャにしているわけでも、ガンダムにも乗るわけでもない。ⅩⅢ機関に入ってるわけでもない。
- ラビ太ロスって・・・・そんなまさか。ラビとは聖職者の意…だと思ってたけどそれってRabiのスペルだと判明。ここのラビはLaviだと作者が公言している。
- クロス・マリアン
- 「俺本部(アソコ)嫌いなんだよ。」
- 黒の教団の元帥。アレンの師匠でティムキャンピーの生みの親。顔の左半分に仮面を着用しているが別に破面(アランカル)ではない。二つの対アクマ武器を所持している。
- 何者かによって襲撃され消失した。その為、彼の行方とコミックス14巻の表紙の彼が誰かに酷似している事は禁則事項です。
- 別に日本の歴史を変えるわけではない。
- 二次創作にありがちなイノセンス二つ所持設定で戦う。
- フロワ・ティエドール
- 眼鏡を着用している元帥。神田、ディシャ、マリの師匠。元画家で絵を描くことが趣味。弟子を我が子の様に可愛がっている。
- 「アート・オブ・神田」はダッチワイフとして活躍中。
- 自称天才の男の前世と言うのは気のせい。
- クラウド・ナイン
- 唯一の女性元帥。右肩に猿を乗せているのは対アクマ獣「ラウ・シーミン」。元サーカスの猛獣使い。右頬に傷がある。左の前髪が長いため左目は不明。別に元ソルジャークラス1stではない。
- 医療忍術や怪力を持たないため、五代目火影というわけでもない。しかし口調はやや男まさりで綱手譲りという噂も。ただし、スタイルは良く、lv4襲撃事件後に、風呂上りにバスタオル一枚といういでたちで仲間の前に現れたこともある。たった一人の美貌な女性元帥なのに、出番が非常に少ないし扱いもそんなに良くない。アニメでも98話目でやっとイノセンス発動と思いきや、もう最終回を迎えました。
- ウィンターズ・ソカロ
- 「フハハハハッ... 本日、今日のソカロ様大当たりーィ!!! こんなお楽しみ二度とねぇーぜゃな、とっつぁんッ!!!!」が名言の元帥。スーマン達の師匠。元帥の中で最も凶悪な性格で元死刑囚。異名「怪獣」。メキシコ人。イノセンス発動の際に「嬲れ 神狂い(マドネス)」と言っているが別に死神ではない。
- 殺せるものなら仲間すら見殺しにする人。クラウドとよく一緒にいる為、案外仲が良いのかもしれない。正体は某帝国の前皇帝らしいが詳細不明。
- クラウド同様、印象的なキャラなのにそんなに登場していない。元帥なのに。
- ケビン・イエーガー
- 元帥の中で最も高齢の人。あっさりティキによりこの世から退場された。
- ブックマン
- ラビの師匠。別名「パンダじーさん」。過去に地球外生命体として本性を現し、変身能力を行使して地球征服をたくらむが、赤と銀色の宇宙人の癖に肉弾戦しかやらない
- 某妖怪になっていたり、マンション管理人になっていたり、神出鬼没である。
- 唯一の誇りは自身の髪の毛。針の使い手でもある。
- ミランダ・ロットー
- 音楽グループdreamのデビューと同じ1月1日生まれ。dreamが一発屋だったから1月1日生まれにしたと思われる。
- 二重人格O型同盟(ティキ主催の団体)に入ろうとするが、とても『二重人格』ではない、と門前払いされたれ、準ヒロイン扱いを受ける。
- 伝説のポケモン、ディアルガとパルキアの力を受けた声優ネタあり。彼女の能力が時間空間を操るというのでみんなネタにしたと思われる。
- ちなみにポケモンにたとえると、彼女はミロカロスのイメージだと思われる。
- コムイ・リー
- リナリーの兄で、黒の教団の室長。「モンゴロイドにしては身長たけーな」と言われた人。度々教団を壊滅寸前にする発明を作る。シスコン。
- やる時はやるらしいが、さぼりがちの上にトンデモ発明をやらかして本部をバイオハザードにより壊滅させた。船酔いが酷い。
- どちらかと言うと10JOINに似ていないかもしれないこともない。
- リーバー・ウェンハム
- 教団の科学班の班長。前世は四国の大名。
- チャオジー・ハン
- アレンに反対するためだけに生まれたキャラ。どさくさに紛れてエクソシストになった。
- キラの前世と言う説があるが、その正体はホスト部キングの前世。
- ハゲ・チャン
- ハゲ気味な黒の教団アジア支部の支部長。ロケット団のメンバーでもある。
- フォー
- バクの一族の下僕と言うか守護神。磯野家七英雄の一人でもある。
- 蝋花(ロウファ)
- アジア支部の科学班見習い三人組の1人で、眼鏡をかけた三つ編みの女の子。アレンに一目惚れした。
- 李佳(リケイ)
- アジア支部の科学班見習い三人組の1人で、長身で腕まくりをしている人。リナリーに一目惚れした。某帝国の新皇帝と同一人物である。
- シィフ
- アジア支部の科学班見習い三人組の1人で、狐目でリアクションが少ない人。何でもよく知っている。
そういえば中の人、アイツだよね
- ティナ・スパーク
- すべてが謎に包まれた人物。わかっていることは「エクソシスト」「クラウド元帥の弟子」ということだけ。名前からして女性と思われるが一部でもしかしたらアニメで風を操るかもしれないといううわさが広がっている。だが、その出番をスーマン・ダークに奪われてしまい、一度も姿を現さずに死んでしまった。
- ちなみに師匠が弟子を思って涙するシーンがアニメでカットされていると見せかけて、少し後のタイミングで放送。「死んでんじゃねーよ」のセリフが消えていた。
- ノイズ・マリ
- 耳にヘッドホンを付けている大柄な人。仲間思いな性格。師のティエドールからは「マー君」と呼ばれている。蹴鞠の要領で蹴ってはいけない
- デイシャ・バリー
- 出番がほんの少しでキャラ投票200票を手に入れた天才。アニメでは神田=ツンデレ説を唱えた。
- 名前の由来は「でしゃばり」だと思われたが、殆ど出番なくティキに殺される。なので実際はでしゃばりでも何でもない。
- アレイスター・クロウリー
- 吸血鬼っぽい外見をした人間。二重人格で、普段は気が弱いがイノセンス発動時は荒々しくなる。活躍が少ない。
- マルコム=C=ルベリエ
- 中央庁特別監査役の長官。顔と性格がエセ大原部長にそっくりだが、ケーキ作りが趣味。
- リナリーを戦場に復帰させた事から彼女に想いを寄せていると言う説がある。
- ハワード・リンク
- アレンの監視をする人で特殊部隊「鴉(カラス)」の一員。額にホクロが二つ付いている為、ラビから「ホクロふたつ」と言う愛称を貰った。ケーキが大好物。
- 緑色のあの勇者では無いが、黒野ななえ執筆の例のホモ漫画の主人公の親戚。本作の真の黒幕である。
- ティモシー
- 額にイノセンスの玉が生えている少年。精神を憑依させ、操る力「憑神(ツキカミ)」の使い手。額のアレは、もしかすると「殺生石の色違いをゲットした!」かもしれない。
- 孤児院を守る為、「憑神(ツキカミ)」の力を覚醒させ、エクソシストになる。
- マダラオ
- 「鴉」の一員でチーム「第三(サード)エクソシスト」のリーダー。老魔法王と中央庁の陰謀で四人の同僚と共に改造手術を受け、アクマの力を得る。必ずしもまるで駄目な男と言う名のあの無職では無い。
[編集] 千年伯爵と愉快な仲間達
- 千年伯爵
- アクマとノアの一族を率いている第1使徒。自称名無し系ポッチャリ。剣の使い手で、人間の姿になれる上にワニを主食にしている。
- 魔道師思考宇宙破壊理論の提唱者兼ノアの方舟奏者で日本を根城にしていた。その後、裁(トライド)、智(ワイズリー)等ノア5人を赤マルにて紹介し、スクエア乗っ取りを宣言する。愛称は「千年公」であるが故に「線香みたい」と言われる。
- フリーザ気取りだが、フリーザより強く、怒ると一日中「パピ・ヨン!もっと愛を込めて」と言うが、別に毎週悪の三人組にお仕置きしてるワケではない。
- ロード・キャメロット / 夢(ロード)
- 中の人は清水愛。蒼い人形同様一人称が「僕」の永遠の幼女。好物は飴。ノアの一族の長子(余談ながら序列は9番目)兼方舟奏者でシェリルの養女。因みにテロ組織の首領を務める女子高生や黒い人形と口調や仕草が似ている為、同一人物と言う説がある。
- 高橋ジョージが製作したとして有名なキャラソンを持つ。一般的に知られているのは3章までだが、実は13章まで存在し、合計で1時間を越すという。
- カラオケで彼女の歌を完全フルコーラスで歌ったり、自分の嫁にしたりにするのがファンにとって一度やってみたい事として有名。
- アレンに熱いキス(ティキ曰く「伯爵にもしている。」との事。)をした事からアレンファンに憎まれている。
- ティキ・ミック / 快楽(ジョイド) / 仮面ライダージョイド
- 二重人格O型の左利きで二枚目な第3使徒。シェリルの弟でロードの叔父。
- 「レア」と「ティッキー」と言う愛称があり、ファンもその愛称を好んでいるようだ。
- アレンとの闘いで基地外になり、仮面ライダーに変身するが、その影響で長髪になった。その後も刀使いの女子高生や白い人形に匹敵する程の狂気に侵されている。
- 同じ二重人格O型キャラであるアレンをO型同盟スカウトするが失敗続きのギャグキャラという扱いを受けている。ロリショタである。
- なお、ムヒョたちと対決しているティキの名の由来。同じ話数で倒したりしたならばきっとネタにするだろう。出番は編集部によって決められている。
- ルル=ベル / 色(ラストル)
- アニメオリジナルキャラに思わせといて本編にも出てきた第12使徒。変身能力を持つ、かなりのスタイルの良い美人。
- スキン・ボリック / 怒(ラースラ)
- マッチョな感じの第8使徒。自家発電機を体内に持ち、戦闘時は金色になる。甘党であり、坂田銀時のよき理解者だった。
- 神田との戦いで死亡。メタボリックやスーパーサイヤ人ではない。
- ジャスデビ(双子時はデビットとジャスデロ) / 絆(ボンドム)
- 銃使いの双子のノア。二人で一つの存在だが、第10、11使徒と別々にナンバリングされている。
- 想像を実現できる能力を持っており、アッー!をすると11代目平成ライダーになれる。
- シェリル・キャメロット / 欲(デザイアス)
- モノクルを着けている両性愛者の第4使徒。ティキの兄で、ロードを養女として引き取った心優しい人。外務大臣をやっている。
- アニメでは登場したものの、一言も話さないと言う扱いを受ける。
- 智(ワイズリー)
- 赤マルにて初登場した5人組の内の1人。怪盗X同様脳内を覗く能力を持つ。
- 14番目のクーデターにより、ホームレスにされてしまう。
- 「14番目」
- 本名等詳細不明のノア(本名はパウロと言う説がある)でマナの弟。
- 元方舟奏者だったが、給料が少ないのが不満で35年前に伯爵を裏切ってクーデターを起こし、ノア11人を抹殺するが、伯爵に殺害される。現在はアレンに憑依し、復活の時を待つ。
- レロ
- 伯爵が生み出した傘というかゴーレム。伯爵の剣を管理しながらロードの玩具としての役割も行う。語尾や一人称は「~レロ」。
- ミミ
- ルル=ベルの侍女でアニメオリジナルのアクマ。ルル=ベルに非常に忠実で、最期はアレンの攻撃から庇って爆発した。
[編集] その他
- マナ・ウォーカー
- アレンの養父で「14番目」の兄。旅芸人。イノセンス無しでノアの一族と戦える程の実力者だったが、ある時お察しくださいな理由で死亡し、アレンにアクマにされる。
- 最期にアレンにアクマの魂を見る力を与え、昇天した。
- あの人
- あれ。神田が探してる人。詳細不明
- 星野桂
- 「ヅラじゃない桂だ」が口癖の女怪盗。本作の作者でアレン曰く「サド作者」だが、アレンの方がサド。バイオハザードのファン。
- 何度か冨樫病に倒れるが、何とか連載を続けると言う奇跡を起こすも、画風がかなり変化しており、他作品をコピーする為に、
- 種村有菜とは腐血(星野本人は否定している)の繋がりで結ばれたで義兄弟あると推測されている。
- ララ
- 「マテールの亡霊」の正体の人形。ローザミスティカの代わりにイノセンスで動いており、とてつもない怪力を誇る。出番は少なかった登場していないのにもかかわらず人気が高い。リナリーよりコイツをヒロインにした方が良かったという意見もある。
- 前世はメデューサだったが退魔の波長で性格は真っ白になった。紫色の人形の兄弟という説もある。
- イーズ
- アニメでセリフがカットされたマスクの少年。ティキの仲間。
- 原作を知らない人からはよく「リーズ」と誤植される。
- ショタコン腐女子の強すぎる要望によりもう一度登場した。
- サチコ
- 芸名「ちょめ助」。美少女江戸っ子。サムライチャンプルーのフゥの姉に酷似しているが、関連性は不明。
- 某皇帝の実の妹である。
- ディック
- ラビの48番目だった頃の名前。多分ナイフ使い。
- ロードが作った夢世界の中に出てきた。ラビとは違ってブックマンの性(さが)に忠実で、ラビをぶっ殺して乗っ取ろうとした程。でも結局自分が消える破目になった。
- 多分ドS。バズーカとか持って江戸の町をメチャクチャにしてる人と中の人が同じだからだと思われる。でもラビになってから約1年後にはヘタレのドMになってる事は禁則事項です
- アニメでラビの大槌小槌を使ってアレンを殺した理由はお察し下さい
- ラビとの違いは眼帯の紐だけだったのに、最近ラビがイメチェンした所為で違いが無くなってしまった。
[編集] 登場人物の武器(イノセンス)
- 神ノ道化(クラウン・クラウン)-アレン・ウォーカー
- 仮面とかマントとか爪とかいろいろついてる。多機能高性能な武器。
- 別称「退魔の剣」。魔を浄化する力を持つ。なお、この「退魔の剣」は登場当時は最強なんじゃね?と思われたが、最近では人を斬れない剣であることがわかった。
- 持ち主の髪をスーパーサイヤ人に変えることができる。技名がいちいち中二病くさい。
- 黒い靴(ダーク・ブーツ)-リナリー・リー
- 女子高校生がよく履いているローファー。早い話がラディカルグッドスピード脚部限定。履けば超人的なスピードで走れたり、とんだりはねたり踊ったりすることができる。但し世界を縮めるまでには至らない。大体、「音枷!」とか言ってるが、音速なんかで移動したら、使ってる方が大丈夫か?と思うのは私だけであろうか。
- Lv3のアクマであるエシとの戦いにおいて、持ち主の髪と共に弱体化。しかしその後リナリーの意思で破壊されても再生可能なルーズソックスとなった。
- 六幻(ムゲン)-神田ユウ
- 日本刀。切れ味の良い不思議な妖刀。妖刀だけど、イノセンスは聖なる物質だから聖剣だろ。6つの技を持つ。
- 発動すると、ポルノのムゲンがどこからともなく流れ出す。
- 大槌小槌(おおづちこづち)-ラビ
- 樹脂粘土の塊。魔法の力を持つ。本名「鉄槌」
- 大きい方の槌で叩くと大きくなり、小さいほうの槌で叩くと小さくなる。2つでひとつ。別名「打ち出の槌」。
- 断罪者(ジャッジメント)-クロス・マリアン
- 銃。一発必中の性能を持ち、暴走ティキですら圧倒する程の威力。
- 天針(ヘブンコンパス)-ブックマン
- 友人の海賊ジャック・スパロウからもらったコンパス。北を指さず、自分が望む者のありかを指す不思議なコンパス。針の形状にしてアクマを破壊。
- 刻盤(タイムレコード)-ミランダ・ロットー
- レコードの形状をしている。。俗にいう改良THE ワールド。
- 楽園ノ彫刻(メーカーオブエデン)-フロワ・ティエドール
- 技術さえあればなんでもつくれる彫刻刀。
- 神狂い(マドネス)―ウィンターズ・ソカロ
- イノセンスなのに斬魄刀みたいな発動の仕方をする剣。剣だからやっぱり斬魄刀なのかもしれない。二刀流。発動すると大きくなったりする。なのでやっぱり斬魄刀。「卍解!!!」
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] D.Gray-manから派生した言葉
ドコデレ - ツンデレのデレの部分がめったにないタイプでありながら腐女子からはツンデレといわれること。この言葉は正確にはD.Gray-manから派生した言葉ではないのだが、D.Gray-manで「ドコデレ」という言葉が一気に普及したので、このカテゴリに入れることにしておく。間違っても某電話会社とは関係ない……と思う。マスコットのキノコでもない……と思う。
アレンってる - おもに3つの意味がある。
- 大食い系
- 可愛いし格好いいし優しいけど腹黒いとこある
- 白と黒に関係している
- 「ヒカ碁の塔矢ってアレンってない?」(3の意味)ちなみに、この場合は声優ネタも兼ねている。
- 「銀魂の神楽ってアレンってるよね。」(1の意味)でも、この場合銀魂の方が先なので、神楽ってるという方が正しいのではないかという意見もある。
クロエリタイプ - 物語において、恋愛関係になった2人が敵同士で、最終的に女性のほうが死んでしまう話。両方が死んでしまう場合はロミジュリタイプと呼ぶ。
灰ライフ - 登場するキャラクターがやたら死に掛ける、また死に至ること。その作品をさして言う場合もある。
マナ的 - 物語において顔が出てこないが名前だけ出てくる場合。作品のキーパーソンとしての場合を特にこう呼ぶ。
[編集] 評価
- 意味深なタイトルは英語で「俺流」だが中二病にも疎んじられる、略称はディグレ、ディグ、灰男とあるが、読みにくい等、作者から読者への精神的虐待漫画とごく一部の読者に批判されている。
- なので同人界ではほとんどD灰とよばれる。
- 登場人物の中に人気投票の結果発表や大ゴマで名前を呼ばれた時に、読者に初めて名前を知られるのが存在する。
- 江田島平八が自身を投射して作り出したキャラクターリナリーでどれだけ沢山の男を落とせるかという、「漫画版乙女ゲーム」とごく一部の読者に批判されている。
[編集] 関連項目
- ワンワンセレプー それゆけ!徹之進…典型的なクロエリタイプの話。
- 魔人探偵脳噛ネウロ…ヒロインが1の意味でアレンってるから。ほかにもそういう作品は結構ある。
- ヒカルの碁 3の意味でアレンってる。それだけではなく、声優ネタまで使えるし主人公の父親の顔が出てこないからマナ的(やはり主人公の父親の場合はそんなにキーでなくてもいいのだろうか)というまさに小林沙苗ミラクル。
この二つの作品を見比べた事はあるか?7巻と15巻でイラストのシンクロ似てる度が98%を記録した事を。
- HUNTER×HUNTER…灰ライフだとよく言われる。長期休載があった(ある)ことも共通しているか?
- 銀魂…ヒロインが1の意味でアレンってる。でもぶっちゃけこっちのが先。
- 武装錬金…主人公の心臓は武器の元。
- エルリック兄弟…彼らの設定を足して2で割ったのがアレンである。
- 綾崎ハヤテ…性格、服装、借金、その他あらゆるところでアレンとそっくり。
- .hack//G.U.…D.Gray-manに出ている声優が多く出演している。誰かの陰謀ではないかと思うくらいに。
- モノノ怪…主人公がアレンに武器を継承していたり、中の人が同じだったり、主人公が最近入団した少年のスタンドになっていたりする。
- タカヤ -閃武学園激闘伝-…この漫画の作者が冨樫病にかかったせいで異世界ファンタジーに変貌した作品。
- フープメン…作者が冨樫病にかかって延命できた作品。
- エクソシスト
- アクマ
- イノセンス
- 黒の教団
| この項目「D.Gray-man」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |