DIO

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「DIOは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ DIO について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
「てめーはオレを怒らせた」
~ DIO について、空条承太郎


DIO(でぃお)とは、School Daysジョジョの奇妙な冒険に登場する悪役チックな男の中の男。(1867~1989)

ペットとDIO氏
情熱大陸に出演した時の写真
かっぱえびせんがお好き

目次

[編集] 人となり

  • 元吸血鬼、本名荒木 でぃお
  •  時を止める能力を持つ。
  • ちなみに職業は以前はNEETであったが会社を設立している。
  • 若いころは時を止める能力を駆使して公園で見つけた男を次々とハッテン場へ投げ込んだりした。
  • イギリスのケンブリッチ大学法学部を主席で卒業したがホモは治っていない。
  • 愛車はロードローラータンクローリー

自身もかなりのいい男、と自負してやまない、一時引きこもり兼オタクになるも更生、バンドをやったりもするようになり、いい男の仲間入りを果たすも、無念の横死となった。


もともと貧しい家庭に育った彼は、父の荒木飛呂彦氏の蒸発後、父の昔の知り合いだったジョースター卿に養子として引き取られる。偉大すぎる不老不死のである父親に対し引け目を持っていて、はじめは暗い少年であった、最初は慣れない貴族生活に戸惑うものの、彼は生まれついての才能を生かして活躍し、街のスターの座と大勢の友人を得る。

だが、彼の人気と才能に嫉妬したジョースター卿の実子ジョナサンは彼に対し執拗で、陰湿で、ゲロ以下のにおいがするいじめ(彼のスープにプロテインを入れる、彼の時計を5分間早くする、おはぎに針を入れる等々)を行い、それに耐え切れなくなったDIOはジョースター家を飛び出す、その際、ジョナサンにむりやり石仮面をかぶらされ、吸血鬼となってしまう、愛する人とも友人とも引き離されたでぃおは絶望し、100年間の引きこもり生活をおくる、その時見た深夜アニメが彼のオタクの面を呼び覚まし、自宅警備員さらにウィキペディアンとなって堕落した日々を送る、だが、チャットで知り合ったヴァニラ・アイス、ダービー君、プッチ君などの仲間の支えが彼を立ち直らせた。

その後は、皆と同居ののち起業した株式会社「ワールド商事」がロードローラーの運搬方法で特許取得,この効果で大企業になるなど、社会的にも大きな成功をつかみ、オタクの道を抜け出し社長と呼ばれるほどになると、太陽の光を浴びれるようになり負け犬としての人生を終わらせる、しかし好事魔多し、エジプトに部下達と共に旅行に行った際に、謎の不良学生承太郎に部下たち全員とともに殺害され、その生涯に幕を下ろす。

西園寺世界という名前の変態女を飼っている。・・・・誠死ね、

ちなみに某作品にでている西園寺世界は彼のスタンドだったッ!最近、自らのスタンドが自立、がある少年を別れ話のもつれから包丁でメッタ刺しにし、殺害している。




自宅
DIOの親戚の一人

[編集] 性癖

幼い頃にホモに目覚め、ジョースター家ではジョナサンに性的な嫌がらせを受け、歪んだ性癖を持つようになってしまった、ヴァニラ・アイス道下正樹、プッチ君などと尻愛関係を結んでいる、彼の手口は公園でいい男を見つけると西園寺世界で時よ止まれィッ!!を使用、トイレに連れ込みしばし特別な時間を過ごす、っていうかこれぐらいしか自分のスタンドの使い方がわからない、「四つん這いになれ」とか男に要求しアッー!なことをさせ男に4人孕ませている、このとき彼はいつものおとなしい彼から豹変、ものすごいドSとなるという裏の顔を持つ。奇声を放つのも大好き、アニメの影響か一時期バイセクシャルでもあった。

真正ホモの今もアニメは好きであり涼宮ハルヒの憂鬱らき☆すたパンツレスリングなどのフィギアを自宅に置いている。プッチ君とは男どうしであるが夫婦である。

[編集] 生態

 語尾に力を込めた発音をする独特の話術を操る。具体的には、語尾の母音を程よく伸ばす様に発音する。公園で男を漁りながら「貧弱!貧乳ゥ!瓜ィィィィィ!」等とハッテンバのトイレがあることで有名な公園で叫んでいる様子をよく発見される、太陽の日に当たれない自宅警備員だったが(自宅警備員は太陽の光を浴びると体が溶けるらしい)、今は克服できたようだ、しかし、いまも家でネットめぐりをしながら血を飲んだりするのは趣味である、なぜか人の前ではかっこつけて分厚い本を読む(めくってるだけで読んではいない)相当のアニオタ、ダービイ氏(21)とも知り合ったきっかけがフィギアであり、着せ替えなどを二人で楽しんでいた、ちなみにダービー氏はかなりのゲーマーである、狭いアパートにケニー、ヴァニラ、ヌケサク、プッチ君などと同居し、会社設立までの期間を過ごした、尊敬する人は、ガチムチ兄貴ホモの大先輩などである。

 

[編集] バンド結成

彼は一時期ロックバンドを結成していて、かなり有名になった。ジャンルはハードロックで、秋葉原で多くの講演を行った、その後のロック界に影響を与えたのである。

メンバー

  • ボーカル DIO そのはじけた感性で皆を魅了した
  • ベース  ヴァニラ シブイ見た目と物静かな感じで静かな人気に
  • ドラム  ケニー  見た目は地味だが腕は一流

ファーストシングル 「私だけの世界」           このシングルは危険な用語が多数含まれているため発禁

セカンドシングル   「君は今までに食べた男の人数を覚えているかね」           純情をロックで表現した作品として有名に

1980年惜しまれながらも解散した


[編集] バイクについて

実はホンダではDIOと、同名のバイクを発売している。世間でDIOと聞くとこっちの方が有名だったりする。

[編集] 関連項目

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ディオ・ブランドー」の項目を執筆しています。


Poruporu.png あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

『おれは "DIO" を見つけたと思ったらそれはスタブだった』
な… 何を言ってるのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 身長が156cmだとか1が2だっただとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… (Portal:スタブ)

http://ja.uncyc.org/wiki/DIO」より作成
他の言語