FRISK

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FRISK(フリスク)は、一時的に服用者の能力を上げるドーピングである。しかし、最近ではFRISKをアナルに入れて楽しむA感覚保持者が増えている(いわゆるアナリスク。詳細は後述)。

試合に確実に勝つためにFRISKを日々溜め込んでいる

ドーピングとしてのFRISKの使用方法[編集]

スポーツ選手の場合、試合直前に服用するのが一般的に吉だと言われている。しかし、FRISKにもいろいろな種類があるが、効果が高ければ高いほど、効果が切れた後の反動が大きくなる。大概は持続性がないので、マラソンなどといった長い時間の競技での効果は期待できない。また、一回に多量服用したらどうなるかはご想像にお任せします。

100m走剣道といった短期決戦型のスポーツにはとてつもない威力を発揮する。しかし、効果が発揮している時と効果が切れた後を見てみると一目瞭然なのでバレる。

アナリスクとしてのフリスクの使用方法[編集]

キタコレ!!!

FRISKを一粒、手にとってアナルの中にねじ込む。実際に体験してみた人いわくパーッと溶けてシュワーらしい。一粒に物足りなくなってきた人が二粒、三粒と量を増やしているが、増やしすぎるとアナルが爆発する。くれぐれも一回アナルに入れたFRISKを絶対に食べてはいけない。
また使用の際には、出入口付近にそっと置くことで更なる効果を上げることができる。これは校門括約筋の感度を利用したもので、奥に入ってしまうと直腸内の感覚が鈍いこともあって効果が薄れることが判明している。

主な愛用者[編集]

  • ドーピングとしての使用者
    • 武光振蔵 - 彼はFRISKではなく「フリスケ」といっている。しかし、フリスケの綴りは「FRISKE」であるが、最後のEは発音しないので正確にはフリスクである。
  • アナリスクとしての使用者

関連項目[編集]

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男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ)