I'm hatin' it

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i'm hatin' it(アイム・ヘイティン・イット/アイムヘイティニット)とは、マクドナルドが嫌いな人、またはマクドナルドに対するボイコット運動の標語。

なぜマクドナルドが嫌いか[編集]

毒に等しいゲテモノ[編集]

マクドナルドのハンバーガーにはミミズの肉が使われていてヘルシーだというのに、マクドナルドを嫌う人は増えている。近年「スーパーサイズミー」という映画が公表されて、マクドナルドで出される食い物を食い続けていると、肥満・ガン・心筋梗塞・脳卒中・鬱病・糖尿病・インポテンツ・禁断症状・その他重大な健康被害が起きることが明らかになった。ハンバーガーに使われているミミズ肉や遺伝子組み換えをされたポテトは、実は健康に悪影響があるわけである。

奴隷的労働[編集]

マクドナルドの店員は、法外な長時間労働をさせられている上に、その内容も人間の限界以上のものが要求されている。その割りに賃金は小学生のお小遣い並みである。しかも酷使のしすぎでバテてきた従業員は、「使えない」などと言われクビにされてしまう。このような労働者の扱いは、マクドナルドや市場原理主義のお膝元であるアメリカはもちろんのこと、それの奴隷状態にある日本中国、その他ヨーロッパアジアアフリカ諸国など、世界中の多くの企業で見られるようになった。つまり、マクドナルドが外国に進出すると、マック労働が全世界に蔓延するのである。そして、世界は悪魔の手によって支配されてしまう危険性も高い。

上記のように、客にとんでもない麻薬やゲテモノを食わせ、従業員を奴隷ロボットのように扱っている。このように、マクドナルドは従業員も客も「人」として扱わない。これは、マクドナルドの存在自体が、全人類に対する冒涜という他ないのである。

あのピエロ[編集]

マクドナルドのCMに出てくるあのピエロは、実はマクドナルドを経営している独裁者である。罪なき子供たちを洗脳した挙句、全世界にマクドナルドを建設して、全世界の食生活を握ったあかつきには世界征服をしようと考えている犯罪的ファシストである。見かけにだまされてはいけない。あの男は相当腹黒い悪魔なのだ。そのうちハンバーガーにヒ素を混入するかもしれない。 マクドナルドのコマーシャルは存在してはならぬ物だ。

関連項目[編集]


Mcdonald.jpg 「すいません、お客様。I'm hatin' itバーガーは、今準備中で…。おい、そこのパソコンの前にいる店員!早くパンI'm hatin' itを挟め!さもないとドナルド・マクドナルド様に殺されるぞ!」 (Portal:スタブ)