I'm hatin' it
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
i'm hatin' it(アイム・ヘイティン・イット/アイムヘイティニット)とは、マクドナルドが嫌いな人、またはマクドナルドに対するボイコット運動の標語。日本語訳は「私はそれを嫌う」、異訳として「それってダメよね」「それ最低」「マクソナルド」。
目次 |
[編集] ボイコット者のコメント
~ マクドナルド について、Miyoco
~ マクドナルドのハンバーガー について、キーボードクラッシャー
~ マクドナルドのハンバーガー について、ムスカ大佐
~ ビッグマック について、ハートマン軍曹
~ チキンマックナゲット について、聖徳太子
[編集] なぜマクドナルドが嫌いか
[編集] 毒に等しいゲテモノ
マクドナルドのハンバーガーにはミミズの肉が使われていてヘルシーだというのに、マクドナルドを嫌う人は増えている。近年「スーパーサイズミー」という映画が公表されて、マクドナルドで出される食い物を食い続けていると、肥満・ガン・心筋梗塞・脳卒中・鬱病・糖尿病・インポテンツ・禁断症状・その他重大な健康被害が起きることが明らかになった。ハンバーガーに使われているミミズ肉や遺伝子組み換えをされたポテトは、実は健康に悪影響があるわけである。
[編集] 奴隷的労働
マクドナルドの店員は、法外な長時間労働をさせられている上に、その内容も人間の限界以上のものが要求されている。その割りに賃金は小学生のお小遣い並みである。しかも酷使のしすぎでバテてきた従業員は、「使えない」などと言われクビにされてしまう。このような労働者の扱いは、マクドナルドや市場原理主義のお膝元であるアメリカはもちろんのこと、それの奴隷状態にある日本、中国、その他ヨーロッパ・アジア・アフリカ諸国など、世界中の多くの企業で見られるようになった。つまり、マクドナルドが外国に進出すると、マック労働が全世界に蔓延するのである。そして、世界は悪魔の手によって支配されてしまう危険性も高い。
上記のように、客にとんでもない麻薬やゲテモノを食わせ、従業員を奴隷ロボットのように扱っている。このように、マクドナルドは従業員も客も「人」として扱わない。これは、マクドナルドの存在自体が、全人類に対する冒涜という他ないのである。
[編集] マクドナルド最低
そもそも「マック」には悪い意味がたくさん込められており「マックジョブ」というのは猿にでも出来る低脳作業を意味する。もはやマクドナルドは最低最悪低品質の象徴であり、そんな所で食事をするのを嫌う人が増えているのは仕方が無い事である。
[編集] あのピエロ
マクドナルドのCMに出てくるあのピエロは、実はマクドナルドを経営している独裁者である。罪なき子供たちを洗脳した挙句、全世界にマクドナルドを建設して、全世界の食生活を握ったあかつきには世界征服をしようと考えている犯罪的ファシストである。見かけにだまされてはいけない。あの男は相当腹黒い悪魔なのだ。そのうちハンバーガーにヒ素を混入するかもしれない。 マクドナルドのコマーシャルは存在してはならぬ物だ。
[編集] アメリカ合衆国の象徴
オバマ政権に変わっても沖縄では相変わらず米軍機はうるさいし、罪もないイスラム教徒を拷問しつづけているし、民間人の住む家に米軍は爆弾を落としているし、山火事や米兵による事件も相次いでいて、沖縄の基地問題は改善されていない。アメリカ資本主義の象徴であるマックをボイコットしよう!
[編集] 使用例
- KFCの店員「いらっしゃいませ、ご注文はいかがでしょうか。」
- 客「スマイル下さい。」
- 店員「i'm hatin' it」
[編集] 訳語
- 中国語:我就讨厌(ウォー・ジォウ・タオイェン)
- スペイン語:me disgusta(メ・ディスグスタ)
- タガログ語:hate ko to(ヘイト・コ・ト)
- ロシア語:вот что я ненавижу(ヴォート・シトー・ヤー・ニエナヴィージュ)
- 琉球語:ワンネー、ベールドー
琉球語の「ワンネー、ベールドー」はA&Wのボイコットの標語としても使われる。A&Wはアメリカによる沖縄統治の象徴として、嫌う人が多い。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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