I'm so-so
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
I'm so-so(あいむ そーそー)とは、英語圏の人物が機嫌がよいか聞かれたときによく使う逃げるための言葉である。これを使った場合の相手の表情を楽しむ人も多い。日本では反抗期の中学生が英語の先生に「ふーあーゆー?」と聞かれた際によく使う言葉でもある。意味は「まあまあ」。
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[編集] 歴史
そんなもの知ったこっちゃないが、自分で知っているのは小学生が初めて知ったときに同意を表す言葉と間違うくらいのことだ。歴史なんてものは知ったこっちゃない。そう。知ったこっちゃない。日本人はとりあえず古文をマスターできるようになってから英語とかエスパーニャの言葉とかをマスターしていれば大丈夫。海外でバリバリ働きたい人は覚えてもいいかもしれない。でもこんな歴史くりぃむしちゅーの上田も知らない。伊集院も知らないだろう。
[編集] 会話例(日本語訳済み)
A:「やあ。調子はどうだい?」 B:「まあまあ」 A:「あっ……そうなんで……で、でね、昨日のガキ使い見た?」 B:「まあまあ」 A:「……」 B:「……」
C:「なあ、これどう思う?昨日買ったんだ。似合ってる?」 D:「まあまあ」 C:「え……そこはお世辞でも似合ってるって言うべきだよ……」 D:「え? でもまあまあなんだししょうがないじゃん」 C:「デリカシーのない男……」
X:「塩ってこれくらいでいいと思う?」 Y:「まあまあ」 X:「それはいいってこと?」 Y:「分かれや」
M:「おんどれ殺してやろうか!」 N:「まあまあ」 M:「まあまあじゃねえんだよ馬鹿野郎!」
[編集] 結果
相手は混乱する。