東海旅客鉄道
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 東海旅客鉄道 について、銭形警部
~ 東海旅客鉄道による京都市の諸種宣伝 について、西日本旅客鉄道
東海旅客鉄道(とうかいりょかくてつどう、英:NPB Central Japan Company Railways、韓:トンヘドカイヨグェグジョンチャチョルジュ、동해여객전철)とは、国鉄から鉄道事業や球団事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つである。東海道新幹線を運営しているほか、東海道旧幹線を適当に運営している。
目次 |
[編集] 概要
JRの中で,もっとも編成が短く範囲もせまい。束日本旅客鉄道とは大間違いだ!
[編集] 鉄道事業
金失道として、東海道新幹線を保有している。このため「JR新幹線」や「東海道新幹線株式会社」と言われる。なお、金を失うのは乗客であり株主は丸儲けである。
しかし、大地震とかセカンドインパクトや、80キロ以下に走行速度がダウンしたとかで東海道新幹線があぼーんすれば、文字通り「JR倒壊」するとされる[要出典]。このため、最近はレールを全廃する新しい試みを行っており、将来は中央新幹線を保有し並行在来線である東海道新幹線は売却される予定である。
[編集] 軌道事業
同社は、不採算なバスやチンチン電車も、株主に黙ってこっそり保有している。実質は子会社の東海交通事業が運営しており、将来は城北線など一部路線で大阪市営地下鉄と相互直通運転を行う計画もある。
編成は基本的に単行か2連固定である。軌道法の制限から、4両以上の編成は非常に珍しい。東海道旧幹線など100年以上前から電車が運行されている古い路線では、ダイヤや保安装置の不備から、電車がダンゴ状態で走っていることも珍しくない。このため7~10両編成のようにみかけ上見えることもある。名古屋県内の飯田線では、道路のど真ん中の併用軌道から名鉄に乗り入れてくるJR東海の電車を見ることができ、これらの電車は複電圧仕様となっている。静岡県内では、従来の木造車を淘汰するため東京都電の車両を流用し、大多数がロングシートとなっている。
かつては名古屋城の掘はJR瀬戸線であり本社への通勤電車が走っていた。ラインカラーは濃緑色で、御殿場線の国府津近辺で使用された通勤列車と同様にボロ電車であった(写真参照)。名古屋市営地下鉄と相互乗り入れを行い昇圧・地下化された際に経営分離が行われた。本社への嫌悪感から、真逆の赤色に塗り直されたボロ電車がみられる(2009年現在)。これらは木造車であり地下区間での運転に問題があることから、将来は全廃され、JR四国に移転売却される予定である。
[編集] 福利厚生事業
従業員のほぼ全員が採用前に自社の病院(「名古屋セントラル病院」など)で検閲により削除を受け「新幹線をご利用ください。」「ハイル葛西!」「らりるれろ!」以外の発言は出来ないようになっている。病院は全国各地に存在し、○○中央病院という名称がついているものが多い。
しゃ…社員が「のぞみ」にダイブしたりなんかしないんだからね!!!!! 一部報道によれば、新大阪でのぞみに当たったものの、無傷で相手をはね飛ばしたとされる。一部の社員は、電力削減のため東京駅と品川駅で新幹線を投げ飛ばす業務についており、最近電気窃盗に失敗したJR東日本が関心を抱いている。社員の改ぴー内容については今のところ公開されていない。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 列車
- のぞみ
- ひだま
- こだま
- 東アジア平和の海
- 東海道・山陽・九州快特:京急~熱海~JR東海(東海道本線)~米原~JR西日本(大阪、JR難波経由)~関西空港~KQ中国(惰性で走行)~九州方面(#東海道・山陽・九州快特も参照)
[編集] 東海道・山陽・九州快特(Tokaido/Sanyo/Kyushu Rapid Ltd. Exp.)
京急熱海線の完成時に熱海では飽き足らないJR東海首脳陣の思惑で航空機とJR東日本に対抗する形で京急の羽田空港まで乗り入れて誕生した種別である。
その後米原では飽き足らない京急の交渉の結果、JR西日本に乗り入れJR難波経由で関西空港への直通運転を開始した。 それと同時にJR東海と京急の合弁会社「中国旅客電鉄(略称:KQ中国)」が発足、早速関西空港から乗り入れを開始した。そして惰性で九州方面を目指すというKQ中国線との直通運転を果たした。
通称「ジェットコースター快特」。原則12両、10分間隔で運転されるが途中の名古屋駅で品川寄りの2両を中部国際空港方面へ投げ飛ばすようである。所要時間は品川~関西空港が29分と飛行機はボロ負けである。
[編集] 車両
[編集] 自社車両
- 新幹線N700系電車 - 上記の方法により電気を節約したため、余った電気を車内で有効利用する構造となっている。
- 311系 - 伝統の湘南系二枚窓に、特急とまぎらわしい赤とクリームの塗り分けの電車。非常に高速だが乗り心地はお察し下さい。 かつては同型車が西武鉄道にもいたが、近鉄藤井寺球場や南海平和台球場でさんざん「西武電車はボロ電車」と罵倒されたため姿を消した。
- 313系 - 311系に続き西鉄と共同開発した新型車。京急にも同様の車体を持つ車両が残っているが風前の灯である。前面は311系同様の二枚窓だが、コスト削減のため平面化された。ローカル線でも使える万能車で、通勤輸送にも対応する片開き三扉車となっている。セミモノコックの車体構造は、戦後の電車の基礎となるものであり、こだま型電車や東急旧々5000系電車に影響を与えた。
- 省形電車 - 103系、115系、113系など雑多な戦前に製造された鉄道省製の電車がみられたが、老朽化のため全廃され、美濃赤坂駅で放置されていた。このほど、ようやく名古屋港で晒しものとなることが決定した。
- 社形電車 - 飯田線や、国鉄長野鉄道管理局管内で使用されていた119系、52系、43系など昭和時代の電車が多数中部天竜駅などに残留していたが、このほどようやく名古屋港で晒しものとなることが決定した。80系は大阪に売り飛ばされ放置されていたが、これまた風前の灯である。
- 無人気動車(開発中) - JR東海にも折角の新幹線の売り上げを喰い潰す非電化ローカル線が幾つかあり、これらの線区での経費節減のためリニアモーターカーと並行してATO(自動列車運転装置)を搭載した無人気動車の開発を行っている。現在、名松線で試験運転を実施中である。この実験は非公開とされているが、数年に一度、不定期に公開されることがある。ただ、公開試験ではことごとく失敗しており、実用化の目処はまだ立っていない。
[編集] 京急車両
- 2100形 - 熱海から乗り入れており、三河安城や岐阜羽島を含め、鉄道線の全駅に停車する。かつて、京浜急行のダイヤが大幅に乱れた際は、数編成が行方不明となった。のちにこれらの編成は北海道新幹線の苗穂駅や九州新幹線の鹿児島中央駅で発見されており、JR九州やJR北海道から強い抗議を受けた。
[編集] JR西日本車両
- 117系 - いいないいな、と、愛知損保グループ(英:AIG:Aichi Insulance Group)から多額の保険をかけて運行されていたが、予定通り脱線転覆・・とはいかず、最新鋭の通勤車が代わりにひっくり返り、運営会社がエクストリーム・謝罪に参加することになった。ついでに保険会社も、役員のスーパーボーナスをめぐってエクストリーム・謝罪に参加することとなった。
[編集] こぼれ話
軌道線では、JR西日本から乗り入れる117系のみが新性能車である。JR西日本も、併用軌道に乗り入れる、この列車の運行にあまり乗り気でなく車両使用料清算のためだけに乗り入れているためである。
[編集] 乗車券
[編集] ICカード化
ICカード乗車券(TORICA)の導入がJR東日本、JR西日本に比べて遅れた。また、鳥取県など他社の営業区域で使えるようになったのも異常に遅く、メタボリックなひよこのキャラクターには名前すらない。
最後発だけあって、この種のカードのなかでは最速のパフォーマンスを誇るが、PCIeXpress2枚分を占拠する巨大なサイズのうえ発熱も著しく、カードを持ち歩く利用者は一部のゲーマーやマニアに限られている模様である。
[編集] 社名
[編集] 日本語
日本国内ではふつうJR東海と呼ばれる。しかし、ドアラに対抗するためヤクルト(かつての国鉄スワローズ)を無理やり買い戻したものの、投手陣が炎上することから「投壊旅客鉄道」、新幹線以外の鉄道を全廃した(正確には経営分離)ことから「JR新幹線」と揶揄されることがある。
[編集] 英語
大名古屋主義に基づき、英語ではJRCとCentralが強調される。ただ、中央本線は東京の赤い電車のことであり、反共路線をゆく東海の路線とは公に認められておらず、さらに中央新幹線は未成線である。このため、名称と社名があわず、近々、毎日新聞社の協力で英語の社名を変更するとされる。詳細は不明だが、近鉄の英語呼称が同社の協力下で"Kinky Japan Railway"となったように、"pervert"や"cunt"などの単語が使われる予定だという。名古屋が田舎だとする誹謗中傷に対抗して、Tokai(都会)という名称が含まれるともいわれる。セントレア同様、笑われると恥ずかしいので日本国内ではこのことは極秘である。
[編集] ドイツ語
そのままder Japanische Reichsbahn östlichen Meeresと訳され、東ドイツ国鉄(DR:Deutsche Reichsbahn)の名称を受け継いでいる。テーマ音楽も実は東ドイツ国歌のパクりだが、エロゲーに流用されていることについては誰も気にしない。
[編集] 韓国語
韓国語では東海旅客鉄道をそのまま直訳しているが、翻訳サイトにかけると「日本海旅客戦車」というわけのわからない名称になるので注意されたし。
[編集] ドメイン名
インターネットでのサービス開始は他のJRグループ旅客鉄道会社に比べて遅く、そのためにjr-central.co.jpなどと、プロ野球セントラル・リーグを乗っ取るようなおこがましい名称になった。
ときどき誤ってjrc.or.jpやjrc.gr.jpなどとメールアドレスやURLを入力する者がいるが、日本赤十字社のナースにメールが届いたり、酷い例ではテツ・トモにメールが届いて混乱を招く結果になる。
また、「列車運行情報」では、shinkansen.jr-central.co.jpとなっており、よっぽど「新幹線」を大事にしていることが見受けられる。
[編集] エクストリームスポーツの開催状況
JRグループでは唯一、JR東海だけ会場を設けており、京急と共同開催している。
[編集] 満員電車・椅子取りゲーム「天国と地獄」
大垣ダッシュも参照。
313系大垣杯、313系静岡杯における盛り上がりは特筆すべきである。
313系大垣杯では大垣車両区のクロスシートゆえの立ち位置の少なさからドア付近ですし詰めが行われるが、座れるか否かで天国と地獄のような差を味わえるため、座席取りもし烈を極める。 しかし静岡杯も侮れない。ロングシートだが座席数はクロスシートと同じである。これだけ見れば立ちスペースが余分にある分楽に思えるかも知れない。しかし、本数が静岡杯は半分以下、編成は2~3両、と2つの条件が重なるため、かなり厳しい戦いとなっている。因みにそれぞれの参加者(需要)は同じ位である。 静岡杯は豊橋駅~熱海駅の内主要駅と始発駅を、大垣杯は名古屋駅・金山駅の特設会場をそれぞれ中心に開催されている。
名古屋駅は毎朝多くの見物客で行列ができる程である。
尚、神領杯は競合する名古屋市営地下鉄東山線や名鉄瀬戸線に旅客を奪われていることもあり、そこまで賑わっていない。
関西本線も2両編成が中心なので結構混むらしいが、近鉄を使えば済む話なのでほとんど相手にされない。
[編集] かけこみ乗車
JR東海では人が足を挟んでいてもドアを開けない(実例有)。強引さで成功するか否かが決まる。
足を挟んで強引に身体を奥に入れれば成功率は飛躍的に上がる事だろう。
[編集] かけこみ乗換
線路方向に沿った他社では見かけないものはかけこみ乗車ではなく、このように称される乗り換えである。主に豊橋駅上りホームで観戦可能だが、乗り換えようとした相手の車両が前方に少しだけ逃げてしまうなど、実に奥が深い。
尚、豊橋駅でのかけこみ乗換が盛んになった理由としては、
- 名鉄対抗のため豊橋~岐阜(大垣)を効率に運用出来る様、殆どが当駅折り返しである点
- 名鉄からの接続が良くなってしまう防ぐため、上りの停車時間を短くし、豊橋着の列車が到着してすぐに発車するダイヤになっている点
が主な原因だと考えられている。
- 尚、階段を要する乗換でも、乗換(接続)時間は30秒~1分程度のため、階段を要する乗換は一層激しさを増す。又、豊橋着の列車が遅れている時は乗換客が居なくなり次第発車するため、前の人と引き離されたらゲームオーバーである。
また、学生の春休み、夏休み、冬休み、つまり青春18きっぷの利用期間中は大垣駅臨時会場が設けられている。これは東京方面からの夜行快速列車「ムーンライトながら」からJR西日本エリアに直通する列車に乗り換え、椅子に座るために18乞食どもが一斉に大垣駅ホームを猛ダッシュするというものである。この列車で座れないと、約200km先の姫路駅まで3時間ほどほぼ立ちっぱなしになるという地獄を味わうことになる。JR東海としても「走らないでください」などの立て看板でアピールするもののその効果は殆ど表れなかったため、とうとうJR東海はムーンライトながらの廃止という暴挙に出た。とはいっても流石に乗車率の高い列車であるため、当分は臨時列車として運行される予定ではあるが、JR東海のことだ。いつの間にか自然消滅しているというオチになると予想される。
[編集] トレインサーフィン
JR東海主催ではないが、急カーブと130km/h高速運転でかなり人気である。313系が登場し、トレインサーファーの間ではかなり期待されている。トレインサーフィンの「スタッフライド」の発展形として、JR東海の一部駅では「駅間スタッフライド」も可能である。船町~下地など演技可能なスポットは限られているが、隣の駅ホームが見えるところでは駅から駅へ乗り移ることも可能である。急カーブにおいては複線ドリフトなどの高度な技も使用される。
[編集] グモッチュイーーン
演技に失敗すると高速運転の電車によって検閲により削除となるが、
JR東海も京急と同じく素早く後始末を済ませるクリーンな会社である。
ハシゴ乗り演技用の竹製ハシゴが線路内に用意されている。→「駅グモ」参照
[編集] エクストリーム・書道
JR東海はヤンキーの聖地といわれる湘南地方までは行かないが、沿線にはDQNが非常に多く、エクストリーム・書道を電車の車体で行う者があとを絶たない。駅員の目を盗んで、到着した電車に数秒で書く(打つ)tagging(たぎんぐ)は、他の路線では停車時間が長いため易しいが、JR東海では停車時間が短く難易度が高い。車両全体に極彩色の書道を行うthrowout(すろーあうと)は特に時間がかかり、JR東海では不可能とされてきたが、最近伝説達成した者が出たという。より高度な書道であるpiece(ぴいす、マスターピースに由来)は、共和国名古屋らしい愛国的な絵画を描きあげるものであり、最低1つの空を見上げる子供と戦闘機もしくは軍艦、自衛隊に入ろうのロゴを短時間に描く必要がある。通常は停泊中の電車が対象であり、最近は百科事典にも行われる。分身の術やウォードライビングなどを駆使して「南京大虐殺はぴー」「左翼管理人死ね」「麗心愚参上夜露死苦」などの壮大なロゴをつくりあげる。
[編集] 謝罪
[編集] 急ブレーキ
JR東海では日常茶飯事に行われている。130km/hから急ブレーキをかけるため、乗客が吹っ飛ぶこともしばしば。停止位置に止まれずにオーバーランし、バックで駅に入ることもよくあるが、これはお咎めなしである。
[編集] 電車でD
直通運転している京急と共にJR東海では必須となっている競技。東海道本線の特別快速、新快速、快速や武豊線が名鉄の電車(名古屋本線、河和線)に抜かれた場合、運転士は減給5%。尚、区間快速も岡崎~岐阜は適用対象となる。
[編集] 無人運転システム
名松線で実験中の最新技術。現在の記録は8キロメートル超。踏切を作動させず電力消費量を抑えられる素晴らしい技術だが、企業秘密のためマスコミには列車の暴走とウソをついている。それでもマスコミがしつこく真相を確かめようと動いた矢先、台風の被害で名松線は多大な被害を受けた。もともとどうでもよい路線なのでこれ幸いと名松線ごと闇に葬る予定である。
[編集] 関連項目
| この「東海旅客鉄道」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |
| (・○・) 新幹線 (・○・) | |
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