JR西日本キハ120形気動車

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JR西日本キハ120形気動車'(きは120がたきどうしゃ)とは、1991年から製造されているプレハブ気動車である。次世代型はキハ81千といわれている。

概要[編集]

西日本旅客鉄道アボーンネットワークボロ車両の置き換えと活性化(笑)のために製造したのがこのキハ120形気動車である。しかし、JR西日本は金が無かったので、プレハブの気動車を作った。走ルンですの一種だという声もある。プレハブだが、ボロよりは省エネでスピードも最高95km/h出せる(いつもこの性能を出しているのかは不明だが関西線では伊賀上野~柘植でこんなぐらいぶっかましている)。現在アーバンネットワークの多くの路線で運用されている。もう製造から20年以上たっている。しかし、路線の次世代型はおそらくこれだろう。

車体[編集]

塗装前の車体

客いない 短くするぞ ほととぎす」ということで、全長たったの16mである。車体はプレハブなので、今の技術なら組み立て5日、価格200万でできそうだ。ドアは折り戸であり、乗ろうとする乗客に向けて警報音を鳴らし、客払いを行う。乗る客がいない場合、線区によっては後ろのドアそのものが開かないことも。経営が苦しい地方鉄道諸君。バス転換の前にいかがかな。

車内[編集]

車内。もちろん空気輸送

座席は硬い。なので、長距離の移動には向かない。セミクロスシートだが、明らかにロングシートが多い。0番代はすべてロングシートである。カーテンはついている。一見横引きカーテンで高級そうだが、家庭でも作れるようなカーテンである。

窓は200番代以外開けられない。換気する方法はない。当初はトイレをケチったが、駅にもトイレがなかったために女子高生が我慢できずにおもらししてしまったり、西のクービィが電車がGO!の事故を起こしたり、苦情が相次いだため、今はついている。もちろん、そのための経費は過疎る自治体から出させたぜ。

運用線区[編集]

しR西日本の次期廃線候補の路線で幅広くみることができる。この車両が登場するということは、しR西日本の路線カーストにおいて、走る区間が表のアーバンネットワークから裏のアボーンネットワークに転落したことを意味している。そのため、キハ120という列車番号は、鉄オタ以外にも広く知られている[要出典]

このページではかつて走行線区が列挙されていたが、次は廃線にするポンコツ路線に与えてやるスペースなんかないという理由が管理局よりつけられ、

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最後に[編集]

皆さんキハ120にぜひ乗りに来てくださいね。本当に本当に廃線してしまうよ。

※月1運休には気を付けてね。

関連項目[編集]

東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「JR西日本キハ120形気動車」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)