Mr・ジェームス

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Mr.ジェームス(Mr.James、1966年~????)とは、日本を代表するロリコンの一人である。

「タマランテ”ス!」
幼女 について、Mr.ジェームス

概要[編集]

娘はえびフィレオ派。

Mr.ジェームスが生まれ育ったアメリカ・オハイオ州から和風幼女(お尻撫子)を求めて日本へやって来たのは200X年、娘の留学に際して「娘が悪いニホンザル(Junkie・Anarchist・Persons)どもにレイプされてしまわないように」という大義名分を得ての事である。もちろん、一度日本に到着してしまえばもうこっちのもの、もう20歳(+-5歳)くらいの娘なんかほったらかし(曰く「どうでもい……もとい、自己責任」との事)、毎日グラァティン・クロッケッ・バァーガァー(gratin-croquette-burger、以下「グラコロ」)を餌に幼女漁りに専念するようになった。

「よーし、今日は機嫌か”いいから、おし”ちゃんがグラコロおこ”ってあけ”るよ!」
Mr・ジェームス について、その手口

かくして見捨てられてしまった娘は、父親への反発からグラコロを断ち、海老フィレオ派へと転向した事によって父娘の絆が完全に絶たれてしまったのは有名なデビュー秘話である。

グラコロ[編集]

Mr.ジェームスを語る上においてグラコロは不可欠の存在であり、それはドナルド・マクドナルドがピエロのメイクをするかしないか、にも匹敵する問題なのである。なぜそこまでMr.ジェームスがグラコロを愛するか、については諸説存在するが、最も有力なのはあのグラタンの煮詰められたミルクとチーズの芳香が、まるで幼女のあそこのようであるから……という説であり、それはグラタンとコロッケ両方の発祥の地であるかのフランス皇帝・無謀にして傲慢なるナポレオン一世がこよなく愛した香りの逸話(その詳細についてはフランスのことわざ「ジョゼフィーヌ、今日はもう疲れていてダメなんだ」を参照。)とも共通している。

「余の辞書に『ロリコン』の文字はない! (熟女は好きなのだが……)」
Mr・ジェームス について、ナポレオン一世

ちなみに、

グラタンコロッケパンパン+その他=幼女にXXXXX=ロリコン
という世界的に有名な数式、いわゆる「グラコロリ根源法則第一定理」を国際美少女学会において初めて提唱したのは、Mr.ジェームスであると言われている

ジェームスをさがせ![編集]

Mr.ジェームス(私服ver)。

また、Mr.ジェームスは無類のエクストリーマー(Extreme-Athlete)でもあり、日本全国を舞台としたかくれんぼ競技を勝手に開催、総額1億円の賞金をエサにちらつかせながら、金の亡者ヒマ人どもと戯れるのが2009年現在におけるマイブームである。[要出典]

ちなみに、Mr.ジェームスを見つけ出すために与えられたヒントは以下の通り。
  1. 丸メガネに七三ヘアー、生え際は後退気味。そしてやらしい目つき。
  2. 赤いチェックのポロシャツにネクタイを締めている。
  3. 幼女が大好きで、いつもブツブツ「ょぅし”ょ、ょぅし”ょ、ょぅし”ょ……」と呟いている。
これだけヒントがあれば、あなたは明日にもMr.ジェームスを発見し、総額1億円を手にすることが出来るかも知れない。
「さあ、ケ”-ムのはし”まりて”す。無能な警察諸君、僕をつかまえてみたまえ。」
Mr・ジェームス について、酒鬼薔薇聖斗
「ちなみに、賞金はハンバーガーで支払われます。」
Mr・ジェームス について、競技委員会

裏切り[編集]

この画像はあくまでフィクションであり、Mr.ジェームスの死因とは一切関係ない筈です。

かくして日本中を引っかき回して遊んでいたMr.ジェームスであったが、もちろん幼女漁りという本来の使命を忘れる事はなく、その旅も順調であるかに思われた。しかし、それまでマスコミによって捏造されていたグラコロの人気が下火になるにつれ、例の「グラコロおこ”ってあけ”るよ!」という手に引っ掛かる少女の数も激減。Mr.ジェームスは「幼女を諦めるか、あるいはグラコロを諦めるか」という決断を迫られることとなり……

「ょぅし”ょ! ょぅし”ょ! ょぅし”ょ……!」
人生 について、Mr.ジェームス

要は幼女さえあればそれだけでご飯10杯はいける、つまりその他もろもろついては一切どうでもいい、という悟りの境地に達したMr.ジェームスは、その後「たまごダブルマック」「月見バーガー」「チキンタツタ」……と、その場その場の人気によってターゲットを誘い出すネタを次々に変え、欲望のおもむくままに幼女を漁り続けた。

「……お父さんのバカっ! こんなにも愛してたのに……っ! 初めてだって捧げたじゃない……っ!
幸せだった二人の日々 について、最愛の娘

その真相[編集]

「……天罰よ」インタビューに対し、娘は静かに語った。

……とされているが、実際の死因はジャンクフードの食べすぎによる高脂血症と糖尿病、そしてユーモア欠落症によるものである……というのが当局による発表であり、それを信じるのも信じないのも、あくまであなた次第であるが、余計なことに首を突っ込むのはやめた方がいい、という当局からの忠告があったことだけはここに明記する。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]