Kr.Children
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
Kr.Children(カスタード・チルドレン)とは、Mr.Children(マスタード・チルドレン)の前身バンドである。innocent worldやTomorrow never knowsを発売したころはミリオンヒットで絶頂期だったためZr.Children(絶対可憐・チルドレン)というバンド名だったが、音楽会社によって勝手に小室サウンドの対抗馬にされ、モルモットのごとく酷使されたため、世の中が信じられなくなって次第に人格が崩壊していったことでMr.Children(マスタード・チルドレン)に改名。この頃になると、やたら社会派に則って、資本主義なんてぴーだ、オリコンなんて検閲により削除だ、俺は禁則事項ですだから愛は自由だ、てなわけで不倫しようが俺の勝手だ、などとやたら自己主張が強く辛口の歌詞が目立ち、それはさながらマスタードのように強烈な印象であったことから、マスタードチルドレンと呼ばれた。ところが近年は愛人との再婚にも成功し、子供もすくすく育ち、すっかり満点パパになってしまった上、近年最大の汚名ともいわれる「スイーツ(笑)」な作品の主題歌を担当してしまうほど甘口になったことから、甘いカスタードクリームにちなんでカスタードチルドレンという通称で呼ばれ、一部は「カスチル」となってしまった。この意味はカスタードだけでなく、「もう桜井は旨味を搾り取った滓でしか価値がない」と、ある辛辣な毒舌評論家(やくみつるではない)がコメントしたことによる。小泉チルドレンは彼らのコピーバンドである。
今年は途中で体調不良でぶっ倒れるし、そのうち花と散るのではないかと懸念されている。
尚、彼らの本当の正式名称はミスチルといい、中二病くさく、青臭い歌ばかり出していた頃はさながら幸せの青い鳥を追うチルチルミチルのようであり、そこからミチルと、スがすーっと抜けた正義のヒーローから抜けたスを賜ったことで、スを付け加えてミスチルとした説がある。そして、後に秩序のない現代にドロップキックをぶちかますためにやってきた正義のバンドだと勘違いしてしまったのはそのためであるとされる。
- 早い話
- ミスチル→ゼッチル→マスチル→カスチル(今ココ!)→ハナトチル?
- という流れである。
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[編集] メンバー
[編集] 桜井和寿(ボーカル・ギター)
- 表向きはボーカルだがそれは世を忍ぶ仮の姿。その正体は時に落語家であり、サッカー選手であり、醜くも美しい世界の総理であり、人気元幕内力士であり、イースター島の守護神でもある。ひとたび信者を熱狂、陶酔させ、時には眩惑させる魔術的作詞能力とおたまじゃくし一つが金でできているといわれる類い希な錬金作曲術を持ち合わせる。歌唱に関してはまああれという意見が強いが、声量は確かなので意外とライブの方が上手かったりする。そして、あの音波はアホな信者が聴くと、様々な効果が得られ、持病のリウマチが治った、ぬかみそが熟成して食べ頃になった、クララが立った、hydeの身長は156cmと証明されたなどが報告されている。
- かたや、日本を代表する中二病患者としても有名で、その症例は、2002年の世界精神医学会横浜大会でも報告されている。ちなみに、どれくらい中二病をこじらせているかというと、「ゴーマニズム宣言」に触発されて歌を作ってしまうほどである。中二病患者のご多分に漏れず、痴豚のラジオをこっそり聴いているらしい。
- メンバーの中で一番責任感が強いといわれるが、あまり深く物事を考えすぎると脳味噌の機能が低下し、へたすると停止するおそれがあるので、他メンバーにリーダーを譲っている。例の件はなぜああなったか、過去のアルバムを300回ぐらい聴き直せば分かる。アンチという種は自分のモラルは棚に上げてそこばっかりつっつくが、それぐらい日本ではよく有る話。人間だもの。とはいえ、あまりにも作品でそれを正当化しすぎであるようには思う。
- 同じく責任感の強い小林武史とは無二の大親友。二人の溺愛ぶりはあのメロスもびっくりである。
- 女性の太ももに異様な執着を見せる理由は、前世が「ダイコン」だったころの名残があるからである。来世は小鳥になって世界中を飛び回りたいらしい。
- 田原様の忠実なるメイドでもある。そのため腐女子達からは忌み嫌われている。
- 自身の顔にコンプレックスを持ち邦楽イケメン四天王であるANAL B'zのINABAとB'zの稲葉浩志とL'Arc~en~cielのhydeとBUCK-TICKの櫻井敦司を妬み嫌いライバル視している。
- 地位や名誉なんていらないが口癖。
- アンチ資本主義、創○学会、オリコンで有名。
[編集] 田原健一(ギター)
- いわずとしれた皇帝。テレキャスターを片手に、今日もスターの我が道を逝く。
- 腐女子共は田原様の声に一喜一憂する
- 一部の狂信者は田原様以外のメンバーは正直どうでもいいらしい。
[編集] ナカケー(ベース)
- 空気といったらあまりにも可哀相。
- 中川家とはあまり関係がないかも知れない。
- 中川財閥とは多少関係があるかも知れない。
- 中川翔子とは何の関係もない。
- こち亀の中川とは麗子を取り合ったほどの仲。
で、本名なんだっけ?
[編集] ジェンマ(ドラム)
- メンバー唯一のお笑い系でMCは桜井の数倍スキルを持つ。
- ドラム技術は確かなものがあり、影でミスチルを支えている黒幕と目される。
- JENと呼ばれることもある。
ちなみに、「年末ぐらいは休みたい。」との田原様の意向により、長らくNHK紅白歌合戦には一切出演していなかったが、得意の二枚舌を使い「呼ばれて光栄です」などと見事に多重人格者ぶりを演じた。
[編集] シングル
順番に並べてみると、何か強く思い当たるものがあると思うだろう。
- 君がいた夏
- 君(ミスチル)にもこんな青臭い歌詞を描いていた頃があったんだよ。しかし、君がい”た”夏であり、君がいる夏でないのだ。お察しください。
- 抱きしめたい
- 抱きしめたい相手は実はくぁwせdrftgyふじこlp。
- Replay
- 日本語で直せば「(今の関係を)やり直そう」。意味深である。
KCROSS ROAD- 十字架の道。罪に手を染めてしまった背徳者桜井の嘆き。
- innocent world
- 一言で言えば、無罪の世界。わーたーしーはやってない♪わーたーしーは潔白だー♪。けど、やったことは否定していない。この曲からEvrything(It's You)までがゼッチル期である・・・
- Tomorrow never knows
- 二つ意味がある。一つは浮気がばれるかどうかの綱渡り人生、明日はどうなるか誰にも分からない、という意味。
もう一つは岡本真夜の『Tomorrow』のPVが見事にハイライトかけまくりで、これなんて声優PV状態になっており、化けの皮が剥がれた時のファンの反応を予想した歌、ともいわれる。 - everybody goes -秩序のないゲンダイにドロップキック-
- 浮気がばれそうになった桜井をすっぱ抜こうとした日刊ゲンダイにドロップキックをかましたいという気持ち。
- 【S】 〜Theme of S〜
- サディズムについて歌った曲。けど、どう見ても本人はドから始まるほどのMっぽい。
- シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜
- シーソーは人力による上下運動である。言うなればそうアーン♥♥。こんな歌、売れっ子じゃなきゃドン引きだろうが、勇敢な彼らはリリースを敢行した。そしてその愛の運動が、震災復興に貢献したというのだ…。
- 名も無き詩
- とりあえず、愛人は名もない人にしておこうという詩。意味はない。
- 花 〜めめ゛んともり〜
- メメントモリとは「死ぬことはいいことだよ」という意味で、もしバレたときに愛人に対して死を持って証拠湮滅するように諭した歌かも。
- マシンガンをぶっ放せ
- マシンガン叫ぶ。狂った朝の光にも似たぁ~、あーあ。コンドームがほしいらしい・・・
- Everything (It's you)
- 毎日寝具。すなわちベッド。
- ニシエヒガシエ
- 西の愛人宅と東の自宅をハシゴする毎日…。この曲からSignまでがマスチル期である。
- 終わりなき旅
- プロレタリアートから覚醒して、神に等しい作品を生み出した。でも無限ループって怖くね?
- 光の射す方へ
- 混乱していた桜井がアッー!な方向に目覚めそうになった作品として貴重。すっぽんぽんにしちゃえばおなじものがついていたとのこと。
- I'LL BE
- 死亡説が流れた世間に対して、俺はここにいるぜと自己顕示した歌。
- 口笛
- 口笛だけで、歌詞はない。
- NOT FOUND
- 最高傑作と掻き立てた作品。そんな作品は"見つかりません"。
- 優しい歌
- こんな自分でも支えてくれるファンが優しいと思い、ファンに贈った歌。
- youthful days
- 日本語に直して若気の至り。2番目の官能ぶりは異常。
- 君が好き
- いや、好きって言われても困りますがな。アッー!
- any
- 日本語に直して「何か」。それが何なのかはお察し下さい。。
- HERO(ひろう)
- 疲労が溜まって病気でぶっ倒れる前に作り上げた曲だという。いわば、ダイイングメッセージみたいなもの。やたらと裏声を酷使する上にやたらと最後のサビが高いので、歌うと実際に疲労する。
- 掌/くるみ
- 掌が現実を歌い、くるみが未来を歌った表裏一体のサウンド。幼女のくるみたんに手を出したけど、きつい掌打ちが返ってきた。世の中甘くないね、ウン。
- Sign
- 人生が進んでいる長さの分、どれだけの比率で上下しているかを歌った曲。コサインとタンジェントという曲の3部構成だったが、皇帝のはからいで一つにまとめられた。
- 四次元 Four Dimensions
- 未来がアイラブユーでランニングハイでヨーイドン!この頃から歌がスイーツゆとり向けになったため初期のミスチルandマスチルファンがカスタードのような甘い歌詞に違和感を感じ耐えられなくなりアンチになり一方スイーツゆとりが代わりにファンになり、増える増える増える増える…四次元空間で無限増殖が始まった。四次元ポケットとは何の関係もないが、桜井家の押入れにドラえもんが住んでいるのは事実である。
- 箒星
- ホウキ雲の方がいいと思うんだ(´・ω・`)。
- しるし (Mr.Childrenの曲)
- この頃からカスタード化進行。小林武史的意味で最高傑作(ただし、自己評価)だが、このとき既に桜井と小林は音楽性の違いが生じていることを知っておく必要がある。この曲を主題歌とした某ドラマを見て、全国のロリコンが発情したことは言うまでもない。
- フェイク (Mr.Childrenの曲)
- かと思ったら、壮大なネタフリだった。だから次の汚点も実は偽で造った紛い物が作ったものなんだと、そう信じたい。
- 旅立ちの唄
- スイィ-ーーーーーーーッツ!(笑)。曲自体はそこまで悪くはないと思うけど映画恋空(笑)のタイアップが付いたことで、完全に初期ファンのほとんどが暴徒と化す。ちなみにファンにとってはこの曲をなかったことにしたかった模様だが、アルバムで聴けば意外といい歌だと再認識され、タイアップ自体を黒歴史化することにした。
- でも、当時の桜井のコメント「スイーツ(笑)でもてかわスリムな愛されガールな主人公の恋愛観に共感を覚えた」
- そりゃ、誤解招くよなあ…。ちなみにこの年、ファンの半分は"北のミスチル"ことTRIPLANEの「モノローグ」の方を評価していたのも皮肉な話である。
- ちなみに、主題歌が何だろうがストーリーがどうだろうがとりあえずガッキーはかわいい。
- ギフト
- 歌詞の中身はまるっきりオリンピックのような祭典、ましてプロパガンダのような国家イベントを否定していることにNHKは気付いていなかったようだ。さすがは腐っても桜井である。
- HANABI
- 現時点では最後の傑作である。だが、花火と人は燃え尽きる前に一際明るく輝くという…。
- 花の匂い
- メメントモリに匂いがついて、より花葬っぽくなってしまった。映画私は貝になりたいのタイアップが付いた。その後の桜井の行方は定かではない。
- fanfare
- おそらく世間様はミスチル初のアニメ曲と思ってるんだろうが、それは誤り。CDなんてもう売れねーよ!ということを証明するかのように超大型タイアップにも関わらず、ダウソ販売のみ。
- それはともかく、大復活を遂げる名曲となる可能性大であるが、fanfareをジーニアスさんあたりで直訳すると誇示、虚勢、広告、宣伝などという、それらしいお察し下さい。なフレーズが見つかるが真相は定かでない。
[編集] アルバム
代表作も少し紹介するよ!
- エブリシング
- 音痴~けんちん~サンドウィッち、アッー!
- KING OF LOVE
- なぜか抱きしめたい人と同時発売。
- 虹の彼方へ…ミスチル初のアニメタイアップだが、黒歴史にされている模様。
- ★になれたら…浮気したいけどバレたらハブられる。いっそのこと、★(犯人)になれたらいいなと開き直った歌。
- Versus
- 影が薄い。
- 生まれつきの二重人格が表に出てきて、少し病んできた。
- LOVE…浮気すると野球部の剛腕に首を絞められそうになることを諭した歌
- my life…胸の裡を明かしたテレビゲームが何なのか気になる(時期的にあれっぽいが…?)
- Atomic World
- 原子力の世界。ケセラセラ!
- OVER…ゼッチル期を代表するアルバム曲。もう過ぎ去ったことなのさ…。
- 深海
- 世間との音楽性の違いにより、頽廃的な作風に転向。そのため、一聴しただけではわかりづらいが繰り返し聴いているうちに魅力が見えてくるという中毒性を持つ。この路線変更には佐賀県の高等学校の漫画研究部からは賛否両論だった。
- シーラカンス→深海…この頃のようなサウンドはもう存在しない。それはさながら生きた化石のシーラカンスのように、それはさながら深海に沈められた宝箱のように…ああ。
- タイムマシーンに乗って…黒歴史に近いマスチルの代表作。
- 傘の下の君に告ぐ…マスチル化というより、完全に病気。
- ALIVE…マスチル化のなれの果て。
- DISCOVER
- 引きこもり発動中に発見したことをつれづれに書き綴っているが、事実上何も発見していない。
- アイルビー…酒に酔いながら歌った曲であり、その後の行動は検閲により削除。
- Q
- Questionという意味でQ。Queenという意味もないこともなさそう。コーラスで高橋尚子がひっそりと参加している。
- CENTER OF UNIVERSE…僕こそぉ中心です、びゃあ゛ぁ゛゛せかい゛わあ゛ぁ゛゛ずばらしぃ゛ぃぃ゛
- つよがり…浜崎が1位?俺のアルバム2位なの…ふーん、それで!?(その時の桜井の顔は真っ青と真っ赤を足して真っ紫であった)〔声:田口トモロヲ〕。
- ロードムービー…カーラジオがあってバックもするオートバイが発明されていたなら、この曲は生まれなかったであろう。
- Hallelujah…さっきの曲でそもそも僕はキリスト教に何の信仰もないとか歌っておきながら唯一神を賛美する歌を添えるツンデレ振りが窺える作品。
- IT'S A WONDERFUL WORLD
- さながら天岩戸に閉じこもっていた女王様がこの日の当たる国の素晴らしさを噛み締めたようなそんなイメージがありながら、実はただの本人のディスコグラフィに過ぎない内容。
- 蘇生…ミスチルは滅びぬ。何度でも蘇るさという思いで作ったマスターピース。普段からこのレベル保っておけばね。
- ファスナー…ウルトラマンと仮面ライダーしか頭に残らない。
- 泥ing…若気の至りの裏面。不倫相手と再婚し、人生に泥を塗ってしまったことを浄化した歌。
- いつでも微笑みを…「ほほえみ」か、それとも「えみ」か。議論が終わることはない。
- 私服ノート
- ありのままの自分を描いたある種傑作。
- パドル…せめてしゃっくりが直ってから歌って欲しかった。
- 花言葉…ミスチル史上最も歌詞を間違えやすい曲。
- タガタメ…タガタメとはタハラ様が為という意味なのはあまり知られていない。
- I♥YOU
- 略してトマト。上からでも下からでもトマト。簡単に腐ってしまうところもトマト。
- Worlds end…世界オワタ\(^o^)/という曲。
- CANDY…スイーツ(笑)化宣言を代表する曲。
- Door…不人気。
- HONE
- ワールドワイドな展開から家へ。遂に引きこもった。18禁。
- 彩り…美佳「あやりって誰ですか!?」
- ポケットカスタネット…中二病の少年が世間の荒波に揉まれていく曲。略してボケカス
- B-SIDE
- ある意味、本当のミスチルがここにある。
- 旅人…アーン♥♥な行為を猥褻と言い切ってしまう辺り、桜井の当時の錯綜振りがうかがえる。
- ひびき…PVの女の子の制服姿に無理があった。
- SUPERMARKET FANTASY
- 日本語に直訳して「商業音楽の幻想」。つまりは、売れ筋路線のキャッチーメロディは金輪際ごめんだという思いを込めているのではないかと思われ、これを傑作と思う人はおそらく彼らとは音楽性の違いが生じていると思われる。
- タハラ…田原様の田原様による田原様のためのサウンド。コバタケのピアノが邪魔。
- 少年…カスチル化した中でこの男臭く暑苦しい歌い回しは貴重。そもそもタイアップ作品からしてアッー!だし。
- 東京…ひげ面親父に馬鹿野郎と叫ばれたり、狂った町と狂った奴に罵られたりされる東京という一地方を、夢を叶える町と弁護した歌。けど、元々東京出身の奴に言われても説得力ねえから!
[編集] ベストアルバム
[編集] ライヴ・アルバム
- アーン♥♥
[編集] コラボレーションシングル
[編集] カバー曲
尾崎豊の曲をカバー
[編集] アンチと腐女子について
腐女子に圧倒的に人気がある。(田原様が)ファンの99.8%が田原様目当ての腐女子である。ジャニーズもびっくりである。 田原様効果が功を存してか、CDのトータルセールスは累計5000万枚を優に超している。 また、キモい腐女子と同じ数だけ田原様に嫉妬してる嫉妬心だけで行動するもてないキモヲタアンチも存在する。 信者はアンチの事をキモいと言う。そしてアンチは信者のことをキモいと言う。
「正直どっちも低レベルだしキモいよ」などと思っていても口にだしてはいけない。両者から言論弾圧をくらってしまうからだ。 一般人はこの腐女子とキモヲタアンチのくだらない論争を冷ややかな目で見守ってやるのが掟なのだ。