Navy SEALs

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Navy SEALsとは、アメリカ海軍が創設した、人間とアシカのハイブリッドを戦闘要員に仕立て上げた特殊部隊の事である。

Navy SEALsの概要[編集]

海軍の部隊で、しかも人間とアシカのハイブリッドが戦力の大半を占めているはずなのに、なぜか海のない、もしくはあってもほぼ人が居ないイラクアフガニスタンパキスタンなどで、活動している姿が写真に収められている。

なぜ人間とアシカのハイブリッドなのに海のない内地にいるのかについては制服組共の無茶ぶりによるところが大きい。そのせいでどの作戦を遂行しても他の特殊部隊に比べ死傷者は際立って多い。つまるところ、指揮官が特殊作戦を一番理解してなかったりするのだ。冗談じゃない。あるSEALs隊員は「まったく指揮官が無能で俺らがどんだけ死にかけたことか」と愚痴を漏らす。

歴史[編集]

歴史はリアル第二次世界大戦までよみがえる。もう徴兵で回す人手がほとんどいなくなり、苦肉の策で制服組が思い付きで考え出したのが「アシカと人間を訓練させ、混ぜ合わせればうまくいくんじゃね?」という極めて斬新な、極めて無理のありすぎる計画だった。

そんなことを聞きつけてしまった科学者たちは喜び勇んで片っ端からアシカを捕まえてきて、人間とアシカとを無理やり遠心分離機、業務用大型ミキサーにかけて人間とアシカのハイブリッドを作ったら「たまたま」うまくいった!というのが本当のところのようで、計画は困難を極め、成功する確率も極めて低かったが、この計画、人間とアシカのハイブリッド作戦は成功。リアル第二次世界大戦に爆弾魔部隊として投入され、戦後ももらった予算をやりくりしながら部隊を拡充し続け、現在のアシカと人間のハイブリッドで構成された部隊、Navy SEALsの骨組みとなった。

余談だが、SEALsのあとに作られた部隊、DEVGRUはSEALsよりもっと予算をもらったりしているため、仲が悪いとされる。

訓練内容[編集]

まず、この部隊の訓練に人権など存在しないことは周知のとおりである。

第一週目には候補者全員があしかと寝食を共にすべく動物園のなかのアシカコーナーにぶち込まれる。第二週目にはアシカの声に似せるための発声練習を公然の前で行い、第三週目には地獄週間を迎えることになる。地獄週間とは黒っぽいアシカさんスーツを着用し、鼻でボールを回したりする訓練を一日何時間も行ったりする1週間のことだ。ついでにアシカは疲れをしらねえ、お前らもそうだよな?などと制服組から言われるため、睡眠時間は訓練中ゼロにされる。

このような訓練を繰り返すせいで、全体の90%は脱走してしまい、残りの10%のみが、アシカと一体化する儀式を行うことが許され、人間とアシカのハイブリッドSEALsの一員となれる。

しかし、念願のSEALsになれても戦地へ派遣されてPTSDになったり、タリバンやアルカイダの過激派連中に目を付けられたりでに入れられたりして帰還してくるのは日常茶飯事である。むしろ、戦地に行ってからの方が訓練よりも30倍ぐらい過酷であることは誰の目にも明らかである。

主な任務と活動地域[編集]

この部隊の主な任務は、平和(笑)を害する奴の家を探し出してターゲットを始末したり、水の中からこんにちはだったり、偵察専門部隊の仕事の威力偵察、隠密偵察、レンジャー部隊の仕事の空挺作戦、山岳戦、陸軍にその道のプロがいる人質救出作戦などである。

他の部隊に比べて安くこき使えるため機動性が高いため活動地域は幅広く、中東、アフリカ、ベトナム、そして、なんと北極海でも活動している。

人間とアシカのハイブリッドである利点[編集]

アシカは泳ぎが得意であるが、陸上生活は向いていない。しかし、人間は得意である。ついでにアシカって可愛いとか思うやついるよな! →じゃあ人間とアシカのハイブリッド作ろうぜ!のノリで制服組共が考えたのが、人間とアシカのハイブリッドという実務丸投げすばらしい計画だった。これはかわいさや泳ぎの得意さを利用したもので、大きな利点となっている。

敵に見つかっても「なんだ、、アシカじゃないか・・・・」と思わせる効果を第一に狙い、そして、アシカを見るとかわいさのあまり警備なんかほっぽりだしてすり寄ってという副次的な効果も狙ったようだ。

驚くことに、この計画はうまくいったようで、人間とアシカのハイブリッド人気は高まりつつあることが、敵軍によって行われたアンケート調査によってわかっている。

ただ、その人間とアシカのハイブリッドが運んでくるのは笑顔ではなく、死相と絶望であることは書き記すまでもない。

主な参加作戦[編集]

  • 1960-1975年、ベトナムにおいてのベトコン殲滅作戦
  • 1991年、クウェート・イラク国境の砂漠地帯におけるスカ丼大食い選手権 食べ物は大事にしよう!
  • 2003年、イラクにおいての、フセインハウンド大作戦
  • 2005年、アフガニスタンにおいての悲劇の作戦
  • 2011年、パキスタンにおいてのオサマビンラディンこの世から強制ログアウト作戦
  • 2017年、モッ!スル奪還作戦

などなど、多岐に渡って参加しているようだ。

永遠のライバル[編集]

  • デルタフォース - アメリカ陸軍の特殊部隊で、作戦担当地域や予算を取り合ったりする関係で、かの大英帝国の特殊部隊、SASSBSと似たような関係である。つまるところ、仲が悪い。最近はだいぶん改善してきているという情報もある。
  • DEVGRU - こいつらの名前はSEALsとは違い、海軍特殊戦開発グループという。ちなみに特殊戦とはアレのことである。アメリカ海軍の部隊のくせになぜか陸軍のやつが居たりするという不思議な部隊である。
  • オサマ・ビンラディン - 2011年3月までライバルだったが、SEALs側がSATUGAIしたため、SEALs側の勝利となった。 

似て非なるもの[編集]

  • SEALDs - 名前が似てるけど関連はない・・・はずの団体。むしろあっちゃ困る。
  • DEVGRU - 隊員はSEALsから選抜される。大きめの人が選ばれる・・・らしいよ。ちなみに予算はSEALよりもらっている。なにげにビンラディンとかこの世から強制ログアウトさせちゃったりしている。

関連項目[編集]

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