OOo

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この記事「OOo」は何故か「OpenOffice.org」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。

OOo(俗称:ぅらぁあああぁぁああめぇぇぇええええしぃぃぃいいいやぁああぁぁああ)とは、MS御布施のアクティベーションが通らず怨念を抱いて死んでいった幽霊の声、もしくはそれに由来するMS御布施互換ソフトである。

概要[編集]

マイクロフト社製品のMS御布施と同様に、様々な団体への献金や寄付を自動的に行う資金管理ソフトである。フリーウェアとして公開されているが、ウィキペディアと同じく常に寄付を求めている。なお、FSFへの寄付をせずとも使用することが可能である(寄付はもちろん歓迎している)。開発元は、さいたまの、たいよう株式会社である。同社のOS製品には同製品がバンドルされており、商用ソフトや保守に関する料金の支払いもOOoを通じて行うことになる。

歴史[編集]

そもそも、このソフトは、ある非合法企業と取引のあるソフト開発業者が、資金の支払いをMS御布施で行ったために起きた悲劇に由来する。運転資金をかき集めて、3月30日の午後4時50分にようやくその企業に支払いをしようとした際、誤ってPCのマウスをいつもと違うUSB端子に挿した社長は、無情な「再アクティベートしてください」の画面を見ることになる。

MS御布施は厳格なライセンス管理がされており、場合によってはPCの常時設置される位置やマウスの持ち方が違うだけで、違うPCと認識されて再アクティベーションが必要となる。しかしこの時、同社はインターネットも電話も止まった状態であった。このため支払いが滞り、社長は惨殺された。その後、社長の幽霊が、かろうじて逃げおおせた1人の社員に自動初期で書かせたソースコードが、OOoのもととなった。

原版[編集]

オリジナルのソースコードは、スピリットスピークのスキルを持つ者かあるいは死人にしか読めない。しかし、コンパイルは可能であり、生成されたバイナリは十分なMS御布施との互換性を有していた。ちなみに、霊能力者以外の生きた読者には、ソースコードはOOoooOOoooOOOooo....と見える。原版はミスカトニック大学図書館などで公開されているが、霊能力を持つ技術者のみが編集可能なため、バージョンアップは遅々として進んでいない。

関連項目[編集]