Perfume
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
Perfume(ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱひゅーむ、ぱふゅむ、ぱふゅーむ、ぱふゅ~む、パフューム)はあみゅ~ず広島工場で生産された近未来型のテクニカルでポピュラーな歌って踊れるロボットシリーズである。
最終形態であるベストアルバム「Perfume〜Complete Best〜」を出して、解散する気満々だったが、製造ラインが奇跡的な誤動作を起こし、製造打ち切り寸前に再生産が決定した。何故そうなったかは下記参照。
なお、姉妹ロボット「アイドルマスター」との共同作業では非常に高い生産性を発揮する(ただし、主に職人が)。
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[編集] 名前の由来
- 読み方の2文字目が「ひ」だったり「ふ」だったりするのは、は行が大好きな江戸っ子向けにアピールするためである。
- 読み方の4文字目が「ー」だったり「~」だったりするのは、長音に五月蝿い名古屋人にアピールするためである。名古屋人を馬鹿にするにゃ!みゃーみゃー言うのは猫くらいだがね~!
[編集] タイプ
Perfumeのメンバー。
[編集] 通常型
通常型は下記3タイプがセットで販売されている。なお共通の通信プロトコルとして HIROSIMA-ben を使用(暗号化レベル1)。
[編集] A-CHAN
A-CHAN(あ~ちゃん、型番P890215)
- GO-CHAN(ゴ~ちゃん、型番P890215G)というタイプが該当するというまことしやかな噂もあるが、それは間違い。
- 改良型はsixty_nineシリーズのCHA-PON(ちゃ~ぽん、型番N920930)。
- 旧型はE-CHAN(栄ちゃん)。2007年9月18日にはラジオにて新旧揃っての出演が実現した。
- 会話機能として、特殊な言語処理システムを用いている。基本的な文法は日本語に準じるものの、辞書には擬音しか収録されていないので、「擬音+格助詞(もしくは動詞「する」)」による会話しかできない。このため、外部とのコミュニケーションには、NOCCHIまたはKASHIYUKAまたは両方による翻訳作業が必要となる。
- また、この会話機能がしばしば熱暴走を起こすことがあるため、NOCCHI 装備のストッパーが必須である。
- 最近マクロ機能が追加されたが誤動作が多いようだ。
- たまに意味不明な言語を喋るため、他の二体でも翻訳不能。
- 作曲機能が搭載されており、「疲労」と言う曲が知られている。新作アルバムに収録される予定である。
- プロトタイプの付加機能及び名称はラップと「あっちゃん」
- 燃料はチーズフォンデュらしい。
- 3体の中ではリーダー的な存在。
[編集] KASHIYUKA
KASHIYUKA(かしゆか、型番P881223)
- 2002年に性コレ(性的ロボットコレクション)にエントリーしたものの、サ○コに喘ぎ声競技で負けて落選。ちなみに優勝商品はすごい速さでダ--ッシュできる機能の追加だったから惜しかった。もったいないことをしたもんだ。
- 心臓マッサージ機能が搭載されているが、ハムスター専用である。
- なんかぁー、オプションパーツ装着でぇー、「JKかしゆか」にぃー、バージョンアップできるけろぉー、コミュニケーション能力がぁー、低下するからぁー、よくー、わかんにゃい!!
- 開発段階での仮称は「香椎ゆかり」だったらしい。
- A-CHANの暴走に備えてバックアップ機能を有し、軌道修正回路も備えている。しかしこちらも暴走することがあり、やはりNOCCHI 装備のストッパーが必須である。
- 最新バージョンの「ぱつゆか」は実は堀江由衣が演じているとかいないとか。
- 得意技は利用者をバッサバッサと切り捨てる「かしゆカッター」。
[編集] NOCCHI
NOCCHI(のっち、型番P880920)
- 大本教のご神体「噛み様」として知られる。
- なお大本教信者の祈りの方法は次の通りである。
- 手のひらを前に向けて手を広げ、指を外側に向ける。
- そのままの状態で頬に手をくっつける。
- 祈りの言葉を唱える。「のっちで~す!」
- その振る舞いは人間には到底理解できないため、信者は常に「さすがのっち」と畏敬の念を抱く。
- NOCCHIのみ会話機能はロボット間でしか動作しない。
- 彼女は字が書けるが、そのクオリティはもはや神である。
- ウェザー・レポート機能を搭載しいる(?)。翌日の天気や、よそさい(よそさい言うてしもたが!)予想最高気温などがわかる。おこでかけ(おでこ?)の時に参考になる。
- 口癖は「Yes,we can.」
- 「すごいミルフィーユ」が好物。
- モチーフは久保田智子(広島県出身、赤坂のテレビ局の女子アナ。)とされている。
[編集] 改良型
- Aira-Mitsuki
- Saori@destiny
- 2007年に別メーカーより販売開始。
- 可憐Girl's
- あみゅ~ず広島が売り出し中の小型ロボット三機セット。モーションデータ担当も一緒。おーばーざふゅーちゃーわー
- 偽装品に加齢Girl'sがあるらしい。
- 更に可憐Guy'sなんてのもあるらしい。
- MEG
- もも色ハピニャス
- コスメティックロボット
- COSMETICS
- Peachy's
- ノースリーブス
通常型の販売が好調なのを受けて、今後続々と改良型が出荷される予定である。
[編集] デザイナー
- 中田ヤスタカ(音声担当)
- 通称中田氏(なかだし)、ystk。ロボット達にあーんなことやこーんなことやそーんなことまでさせてしまう上、別メーカー製のロボット Ami-Suzuki にまで手を出してしまう困った人。彼の創る音には中毒性があり、非常に危険。絶版DVDにはうまい棒5~6000本の価格がつく始末。やれやれ。
- ゆえに過去の有名デザイナーORUMOKの再来とも呼ばれている。中田氏、ヤリすぎには注意してね。ファンはちょっとふあんになってるよ。
- わかむらP(販売促進ビデオ担当)
- プロレス界から颯爽とやって来たPV担当プロデューサー。かなり限られた世界限定でPVを配信していたところ偶然なのかどうかは知らないがPerfumeに人気が出た。わかむらPのおかげでPerfumeに人気が出たとも某シンポジウムでも取り上げられはしたが、元からのPerfumeファン(自称)からは「お前のおかげじゃない」と言われ、あみゅ~ず広島工場からは「Perfumeじゃなくて765プロのアイドルしか出てないじゃないか!」と板ばさみに会う。
- ちなみにプロレス時代のリングネームは「マスク・ド・アデムラ」
- MIKIKO(モーションデータ担当)
- アクチュエーターの限界まで動作を突き詰める凝り性な人らしい。
- 関さん(宣伝担当)
- こりっこりっ
- もっさん(整備担当)
- 髪がもっさりしているのでこの名がついた。日夜ガンダムを見て新型ロボットの研究に勤しんでいるらしい。実はかつて、北の果てからやってきた宇宙人「グレイ」を捕まえたことがあるとの噂があるのだが、真相は謎である。
- イワイさん(整備担当)
- 2代目整備担当らしいのだが、影が薄すぎて存在すら忘れ去られている人。でも整備担当って裏方だからそんなもんだよね。
- 最近少しは知られるようになってきた。よく目から汗が出るらしい。
[編集] 得意技
得意技にはそれぞれ名前がついている。
- 「リニアモーターガール」
- 高速移動なの。
- 「コンピューター・シティ」
- 完璧な計算能力で作った嘘をひとつだけつく。騙される人多数。
- 「エレクトロ・ワールド」
- 地面が震えて砕け、空から太陽が落ちる、という荒業。ただしこれを使うと、もうこれで最期最期最期になってしまう。
- 「チョコレイト・ビスコ」
- くりかえし買うこのチョコビスコ、あの衝動買いはまるで故意だね。あれ、違う?
- 「ポリリズム」
- 「とーてーもーだーいーじーなー、きーみーのーおーもーいーはー、うーやーたー!」の一言で岩をも砕く。
- 「Baby cruising Love」
- 赤さんと恋をしながら海を航海するという本格長編物語
- 「Puppy love」
- 上下上上下上下下上下上上下上下下上下上上下上下下上下上上下上下下わかりにくいね。
- 「love the world」
- ポリゴン計算コンテストで一位を取った記念に作った技。
- 「Dream Fighter」
- Dreamと戦うらしい。
- 「ワンルーム・息子」
- 都会で孤独に暮らす男を癒してしまう。
- 「Night Flight」
- 夜だけ飛行能力がつく。
- 「⊿」
- 12曲が収録された三角定規。「⊿」の表示が変化する機能がある。
[編集] 製造履歴
- 2002年 広島で販売開始。しかしほとんど売れず。今でもライヴで歌うのはさすがだね。
- 2003年 フルモデルチェンジ。しかしほとんど売れず。
- 2003年 東京でも販売開始。しかしほとんど売れず。
- 2004年 この頃から販売促進ビデオの色が白黒主体になっていく。この現象をモノクロ効果 monochrome effect と呼ぶ。経費節減も出来てよかったけんね?
- 2005年 アキハバラ特別仕様版限定販売。しかしほとんど売れず。
- 2005年 マイナーチェンジ(のっちが進化)、この頃から本格的販売開始。しかしほとんど売れず。
- 2007年 不人気につき製造打ち切りの噂が流れる。
- 2007年 某著作権無視国家により模造品が大量に製造されるが、本物より出来がよくて評判に。
- 2007年 木村カエレが自身のラジオ番組ででチョコレイトビスコをヘビロテで流す。
- 2007年 準国営放送の協力によりテレビにて、繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し返し返し返し返し返し返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し返し返し返し返し返し返し...洗脳音楽が流される。これにより衝動的に買う人が続出する。この現象をポリ袋リズムと呼ぶ。(天テレ参照のこと)
- 2008年4月16日 Perfumeのゲームが発売されヒットする。この後、全国を巡回してゲームで遊ぶ姿を人々に披露する。ラスボスを倒したところでぶどう狩りの開催を発表。
- 2008年11月 二日間に渡りぶどうの館でぶどう狩りを行う。
- 2008年12月31日 国営放送主催のカラオケ大会に出場する。ロボットなのでハンディをもらい、ライバルは9歳の女の子。
- 2009年4月 国営放送でロボット初のMCとなる。
- 2009年8月 全国規模で三角測量を開始。
[編集] 出演番組
[編集] Perfumeのパンパカパーティー
- 中部地方から発信されている番組。二週撮りっぽい。っていうか、全国ネットして下さい。お願いします。
- 中部地方の番組なのに受信者は全国に存在している。これは一説にはインタお察し下さい。。
- しかし、2008年惜しまれながらパーティー終了。
[編集] Perfumeの気になる子ちゃん
- 毎週土曜日、潮を止めちゃったせいで風水が悪くなった局からPM5:30~PM6:00にわたって放送される、バラエティ番組。
- レギュラーとしてPerfumeの三体と宮川大輔が番組を仕切り、毎週若手芸人をゲストとして数名招く。なぜかやたらと千原ジュニアの出演回数が多い。
- 「気になルーレット」というスイッチを押して、ルーレットに刺された人物が「日常の気になること」を言う
- 良い子のみんなはその時間はピタゴラスイッチまたはニュース番組を見、大人のみんなは脂汗と涎をたらしながらネットを観るのが良いとされているため、この番組を見ると学力低下につながるのではないか?などの指摘がある。
- 野久保直樹などが出演することがあるが禁則事項です質問をすることがある
[編集] Perfume LOCKS!
- 妙にハイトーンな姫、話が聞き取れないおばあちゃん、謎のボケ芸人、に扮した3体ががチャーリーズエンジェルよろしくボスの指示に従っていろいろやるという趣向の番組である。
[編集] Perfumeのシャンデリアハウス
- 都内某所にあるお部屋で3体が稼動するのをインターネットを介して見るというリアリティ番組である。
[編集] モーターショーでの心得
3体の利用者は年に何回か各地で行われるモーターショー兼講習会に参加することが望ましい。その際の心得を次に示す。
- 「ライブは会議室で見るものではない、現場でやるものなんだ!」
[編集] 備考
- まるで人間のようなキレのある踊りが得意である。ただ歌はちょっとロボットっぽさが抜けきらない。
- ロボットなのに何故かファンクラブがある。ファンクラブ名は「P.T.A.」(パッと楽しく遊ぼうの会)。親御さんも大安心している証である。
- 古くからのファン(古参・廃人・ロリと呼ばれる)と2007年以降のファン(新参・クラバー・にわか・腐女子)とのギャップが激しい為、ライヴ会場は殺伐とすることがしばしばあるそうな。一例として、アーティスト複数参加のイベントでは「最前列は自分の好きなバンドの時だけとる」というのがマナーであるとされているが、人気急沸後の新参ファンたちはこのマナーがわからず、最前列でひたすらPerfumeに声援を送り続けた(舞台に立っているのが他のアーティストでも…)
- アンチからはよく「口パクグループ」などの批判がなされる。これについては「彼女らはロボットだから毎度まったく同じリズムで歌を歌えて当たり前。機械に頼ってるとか言い出す奴はゆとり」と言わせてもらいたい。ただ、それではなぜダンスのほうは間違うのか?それは製造者達の目指すものがアシモよりもドラえもんよりだったからである。
- ダンスロボットなのに厨二病患者が出るような禁則事項ですによく出演する。これは、ロボットなので普通のライブではみんなが珍しいものを見るような目で見てきて目立ってしまうためである。
- 自分達の存在意義について、自覚的かつ自虐的であろうとするファンほど2ちゃんねる邦サロ板珍古スレシリーズを参照したがる傾向が顕著である(2015年度社会保険庁調べ)。