RYTHEM
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
RYTHEM(リズム)は日本でアイスバーお米味を売って生計を立てている2人組魔術師系バンド。将来の夢は「肉じゃが 肉・芋抜き」を頼むこと。
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[編集] メンバー
[編集] 新津由衣
新津 由衣(にいつ ゆい/Yui Niitsu、1985年8月17日)はRYTHEMのPiano/vocal。
歌っている楽曲はRYTHEM、または自身で作ったものが多い。だが感受性が強いのかよっぽど嫌な経験を度々しているらしく、気分が沈んでいるときに聞くと絶望的な気分になる曲が多い。またライブなどではタガが外れやすく、ステージ上で暴れまくったり、歌の最中に泣きかけたりするなど観客よりも一番楽しんでいるという感覚を覚えさせたりもする。Blogでは暗かったり、明るかったりする記事が頻繁にあるので、閲覧には注意が必要。RYTHEMのメディア情報をBlogに載せる事もあるが、7割方間違っている。
趣味は本当の中に嘘を織り交ぜることだが誰も反応せず凹んでいる事が多い。
一部では故意であると噂され、情報に関してはinfoまたは加藤有加利のblogを見たほうがいいというのが一般的な意見。
[編集] 新津由衣作詞・作曲曲
RYTHEMの相方である加藤有加利への曲。歌詞に出てくる手紙は某ラジオの時に午前5時前でありながら号泣したときの物と考えられる。
20粒のココロのc/w。ちなみにこのシングルには新津由衣2曲(1曲A面)、加藤有加利1曲の作詞作曲曲が収録されており、RYTHEMの力関係を表す結果となったともいわれている。
彼氏との別れを歌った曲といわれている。(歌詞に"心真っ白なまま"とあるが、恋愛でひきずっている曲であるから、この表現をしたのは本人であるとされている為)
[編集] 加藤有加利
加藤有加利(かとう ゆかり)はRYTHEMのguitar&vocal。
面倒見が良く、よく人を誘導させ思うままに操る。
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[編集] Discography
- マリモニア
- 平和を召喚してみようという嘘八百から出来た曲。
- だが「ハルモニア」と間違えた結果、空から毬藻が降ってきて大惨事になった。
- ホウキ雲
- ゲイのシンガーソングライターが「もう恋なんてしない」と決意し作った曲。
- 蛍火
- 隕石を召喚するための必要物質の生成用に作った曲。
- 結果、埋火が空から降り撤去作業で莫大な借金を作ることとなった。
- Winner
- 「勝ち負けより大切な物がある」という想いをこめて作られた曲。
- 「やさしさは人のためならず」と知ったらしい。
- 首筋ライン
- 映画「奈緒子」挿入歌。
- CDジャケットの複数種類・初回と通常で収録曲の違いなど、売り方が汚いとフルボッコにされている作品。
[編集] 人物・総評
本人たちは真っ当な歌手であると思っているのだろうが、RYTHEM自体が一部の人たちにとって「アニメソング歌手」「アイドル」ということになっている。またライブを全国で行っており、認知度はあるのかもしれないが、これで有名になり、ライブを即やめたらライブはただの売名行為だけだったということになりかねないのかもしれない。
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[編集] 備考
- 現在10000人握手企画としてライブでCDを買ってくれた人に握手カードというものを配っているが、一人で数十枚持っている人もいて、実際には10000枚配っても5000人も握手していないのでは?と噂されている。
- 大人に優しく、子供に厳しい。
- 基本は猫を被っているが、睡眠妨害をした場合命はない。
- 休日は漫画喫茶で日本刀を研ぎながら無機質な音を聞くのが好きらしい。
- 英語のRHYTHMが書けない。
- ライブで歌詞を間違えたり、トークで噛む事が多い。(各ライブ最低1回)
- 2007年7月に某ラジオにてT.M.Revolution西川貴教氏より「RYTHEMは両方とも痛風に苦しんでいる」「二人の携帯ではマンモグラフィー検査が出来る」という極秘情報を暴露された。この情報についてRYTHEMは否定したとかしてないとか。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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