SASUKE

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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SASUKE(さすけ)とは、プレイすることで快感が得られる麻薬の一種である。中には熱中しすぎて仕事をやめてしまうものまでいる恐ろしいものである。

目次

[編集] 概要

年に数回、不定期に緑山にてSASUKEパーティーが開催される。このパーティーには希望者全員が参加できるわけではなく、100人の選ばれし者のみが参加できる。日本で流行している麻薬であるために基本的には日本人がパーティーに参加するが、日本以外の国からも数人参加者がいる。

パーティーは1次会から4次会まである。4次会はファイナルパーティーとも呼ばれる。次のパーティーに参加するためには、要求された閾値にまでエクスタシーを感じなければならない。水に浸かると快感が覚めてしまうため権利を失う。以下に詳細なパーティーの内容を記す。

[編集] 1次会

1次会はサンドバックに抱きついたり、滑ったり、飛びついたりして快感を得ていく。最初のパーティーでありながら、脱落率が非常に高いというのが事実である。

[編集] 2次会

2次会も1次会同様チェーンにぶらさがったり、壁を持ち上げるなどして快感を得る。いかに早く快感を得るかが重要視されるがサーモンラダーという鮭を使い快感をかなり高いところへもっていく必要ができたため快感の質も問われるようになっている

[編集] 3次会

3次会にはスピードは問われず、飛んだり、つかんだりして極限まで快感をもっていくことが問われる 最後に待ち構えるジャンプの距離は年々伸びており、要求される快感も上昇している

[編集] 4次会

空中に漂う麻薬の濃度が高い上空目指してひたすら上っていく。

[編集] 主なイベント

なお4次会通貨者が出ると全体的に一新される

  • そり立つ壁

薬による錯覚により見える非常に高い壁をよじ登る

  • ジャンプハング

薬を目指してトランポリンでジャンプする

  • クリフハンガー

快感を得るために必要な指先の力を試す

[編集] SASUKE王留守多阿須

SASUKE王留守多阿須とは、SASUKE中毒から抜けられず、自宅でもSASUKE吸引を行ってしまっている人が集まった集団の事を指す。中には仕事をやめてしまうものもおり、SASUKEの恐ろしさを体現する集団であるといえよう。

[編集] 禁断症状

SASUKEは身体依存よりも精神依存が強いとされる。そのため、もうSASUKEを吸引しないと宣言した者が再度パーティーに参加するというのはよく見られることである。しかしながら、身体依存も皆無ではなく、以下に挙げる禁断症状が見られる例がある。

[編集] KUNOICHI

KUNOICHIは女性用SASUKEともいうべき女性向きの麻薬である こちらも不定期にパーティが開かれている SASUKEに比べて快感の高さより安定感やバランスが求められる しかしSASUKEほどの禁断症状の報告は見られず麻薬であるかどうか度々議論の対象となっている

[編集] 類似品・姉妹パーティ

なおSASUKE・KUNOICHIも含めてこれらの薬は第9怪物組(通称モンスター9・SASUKEのヒットにより独立した)によって流通している

  • SASUKEジュニア・シニア

子供用・老人用の薬であり、簡単な計算があるなど快感上昇を阻むイベントがあるのが特徴

  • VIKING

SASUKEから仲介業者を移して流通した パーティでは快感を得るために水に入るイベントがあったり、ペアで参加ができたりと多彩な試みがなされた

  • KINJIRO

VIKINGから再び仲介業者を移して流通した 背中に薬が入ったカゴを背負わされ、薬をこぼさないように運ぶという薬の流通もできるという一石二鳥なパーティを開催していた


このSASUKEはまだまだとてもじゃないけどオールスターズに選ばれるだけの実績がありません。より実績のある記事にしたければ、あなたが訓練してください。 (Portal:スタブ)