SCHOOL OF LOCK!

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SCHOOL OF LOCK!(スクール・オブ・ロック)は、2005年10月3日に開校した、東京キャンパスを中心に全国38箇所にキャンパスを置いている通信制の夜間学校である。名前の由来は、『スクール・オブ・ロック』というアメリカ映画から来ているものと思われるが、映画とは全く無関係。理念として未来の鍵を握る学校を掲げているが、無認可校であるためそれが達成されているかは微妙な所である。なお、LOCKは錠前など、閉じるためのものであって、開くものはKEYである。最近だと教室と学校側が言い張る『学校掲示板』ではどんな書き込みをしても載らないことがある。つまり、学校側が投稿を拒否しているということになり、生徒は泣く泣く強制的に帰らさせられるというブラックスクールとしても知名度を上げてきている。SOLと省略するやつが多いがほんとはSOL!

授業時間[編集]

  • 毎週月曜日~木曜日 22:00~23:55 東京キャンパスから生で授業を行う
  • 毎週金曜日 22:00~22:55(「SCHOOL OF LOCK! FRIDAY」として授業を放送)
  • 毎週土曜日 22:00~22:30 未確認生物を発見しようLOOKS!を放送している。8月にはイベントとして富士の樹海な映像を見ながら音楽を聴くとのこと。
  • 毎週日曜日 23:30~24:00 炎の生活指導室から放送。なんでここだけ時間が違うんだ!!!!

メインパーソナリティ[編集]

とーやま校長
グランジ遠山に声が似ている気がする。最近巨人になりたいようで菓子を食べまくっている。まだ元カノのオコリンに振られたのがつらいのか?wwwwwwww 最近あしざわ教頭というダークサイドに引き込まれ自撮りへの道へ……もうあの頃の校長は帰ってこない
あしざわ教頭
前歯が3Dである。とーやま校長より背が低い。さまざまなアーティストに太かったり細かったりするが多くのパイプを持つ。『よしだ教頭=真の教頭』論が絶えないのでさぞかし職員も困っているだろう。ただ、決め台詞と自称するフリーダムはとても浮いている。浮いている。めちゃくちゃにういている。(大事なことなので3回言いました。)また、出汁をでじると読むとってもおバカ。別名、尾崎ムネト。リア充ではあるが、軋むベッドの上で優しさを持ちよったかは不明。

過去のメインパーソナリティ[編集]

やましげ校長
メガネ。よく生卵を投げつけられるが本人は気のせいだと思っている。特技は茶番劇。年に一度「ラーメン源」の店主「源さん」に変身し、全国のトラックドライバー達の涙腺を崩壊させる。『涙目校長』とか言われているが、ラジオだからそんなことわかるはずもない。と思いきや、やましげ校長退任記者会見の際には、記者からの「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだじゃないんですか」との問いかけに対し、大粒の涙を流しながら「まーどをあけたらにゃ!」と言う今世紀最高にして最大の一発ギャグを披露しその場を去った。しかしその日は最終回ではなかったため、あの涙に意味はあったのかと言う議論が大きく取り上げられている。ちなみにやましげ最後の日は2010年4月1日である。
やしろ教頭
天然パーマ。時々「銀さん」と呼ばれることがあるとかないとか…。また、最近では「おっぱい見せて」と女性にジャンピング土下座をする姿が生徒によって多数報告されている。実際、生徒にも行ったらしい。学校をやめた後、あるとき突然人間マンボウロボ2号として帰ってきたときにはキャンパスをいきなり乗っ取りはじめ、校長を脅した。気が済んだあとはSkyrocketcompanyというブラック企業の本部長をしている。どうやら毎日のように部下を渋谷に読んでは騒いでいるそうだ。
よしだ教頭
放送中の発言の大半はとーやま校長のあいづちである。スーパークール&ウルトラクレバー(文部科学省調べ)。また、結婚詐欺師でもある。突然ダークサイドあしざわに誘拐され行方不明となった。ただ、一つ分かつことは『暇』になってしまったことだ。今じゃただのおっさんだと。ああめでたい。

なお、3人とも教員免許は持っていない。つまり彼らは無免許で校長・教頭を名乗っていたことになる。

スタッフ[編集]

海賊先生
世界政府に逆らっている海賊である
天狗柱権三先生
やんも先生
やまだひさしのラジアンリミテットに勤めていた
ヘルツ先生
やまだひさしのラジアンリミテットに勤めていた
カヲル先生
やまだひさしのラジアンリミテットに勤めていた
ひっつ先生
リスナーからファンが多い、やまだひさしのラジアンリミテッドDXに勤めていた
やまだひさし
悪の秘密結社のボス。正確にはスタッフではないが、この学校の理事長を勤めている。

なお、全員教員免許を持っていないため、彼らは無免許で先生を名乗っていることになる。

生徒(リスナー)[編集]

  • ほとんどが現役の中高生。しかし、この学校には入学試験がなく、放送さえ聴けばだれでも入学できることから、態度の悪い生徒も多い。実際、校長・教頭に向かってタメ口で話してくる生徒がいたり、学校掲示板にギャル文字表記で書き込む生徒がいるなど、風紀の乱れも目立つ。
  • また、校舎は常に増改築されてきているものの、それよりも入学してくる生徒の方が多い上に、さらにこの学校を卒業しようとせず、自らすすんで留年を希望する生徒が多いため、生徒が学校内に全員入りきれず、問題となっている。
  • Twitter(#SOL)でのタムロも目立つらしい。時に喧嘩が絶えないのでほぼ無法地帯。学校側からは廊下と呼ばれている。サカナLOCKS!の一路代表取締教授は『Twitterを閉じろ』などというが言うことをきく生徒は勿論いない。やれやれ無法地帯をいわれるのもry……

開校までの経緯[編集]

  • 悪の秘密結社のボス、やまだひさしは「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」を利用して、全国の中高生を洗脳しようとしていた。しかし、今のままでは洗脳効果が少ないのではないかと考えたやまだひさしは、より洗脳効果を高めるため、一つの学校を建てることを決意した。その学校こそが「SCHOOL OF LOCK!」である。
  • MOTHER MUSIC」を潰してまで建てられたこの学校は、やまだひさしの思惑どおり、開校してすぐに全国の中高生を洗脳させていくことに成功した。洗脳の効果は凄まじく、開校2年間で多くの中高生を洗脳していった。洗脳される中高生の数は今後も増える見込みで、大人からは懸念の声が広がっている。

バトルモバイアル[編集]

  • 月曜から木曜までの23:00~23:05までに学習問題の穴埋めをし問題と答えを1番早く送った誰か1人だけに1万円が支給される。
  • 唯一学校らしい事をするコーナー。わりと真面目に作っているため、毎回予習を繰り返すうちに、本当に知識がついてしまう。
  • また問題を秀逸な記事にした者は公式サイトにてと崇められる。
  • いつの間にか終わっている。  

バトルクイズ[編集]

  • 出題される三択問題から正解を選びだせば給付金として一万円が与えられるバトルモバイアルの後継コーナー。エントリーボードに一万円の使い道を書き込み、その中からウルトラ・サーバーが選び出した一人に電話を掛け、出られれば挑戦権を得られる。
  • 不正解の場合は繰り越しされ、2万、3万…10万と無制限に金額がキャリーオーバーされていくが、10万以降はなぜかやしろ教頭の懐から支払われる。世の中金や!金!!金!!!もらえば心がぴょんぴょんすののじゃ^~
  • 後日手にしたお金を使い道通りに使用した証拠を、写メ付きのアフターリポートで提出しなければならない。使用する時期は問われないが、もし長期間に渡ってこれを滞らせてしまった場合、得た金額の1000000倍の懸賞金をかけられ、学校内指名手配されてしまう。もちろん、この際の財源もやしろ教頭からである。
  • いつの間にか終わっている。
  • いつの間にか復活している。

SCHOOL OF LOCK! Saturday 長渕LOCKS![編集]

「炎の生活指導」と題して2014年10月より開始したらしい。やや内容が重いのでチャクウィキバカたちには話が通用しない。ぼこぼこ同好会とかいう暴走族の巣窟。

外部リンク[編集]

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