SM666

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

SM666とはニコニコ動画youtubeの運営を、怒らせることができた者だけに見ることが許される神動画である。この項目に書いて実際真似されても困るので具体的なアクセス方法は記載しないんでよろしく。

目次

[編集] 概要

2007年いたずらによる投稿が相次いで、サーバーが故障するなどのトラブルが続出して動画サイト上で問題になっていた。そんなとき、ニコニコ動画の運営が、動画のでもある「動画神」にサイトの救済を祈った。その祈りは見事動画神の耳に届いたのだった。そして最初の犠牲になったのは、とある2ちゃんねらーだった。そのねらーが住んでいるオカルト板に、奇妙な書き込みとリンクが貼り付けられているのを見つけた。そのねらーが面白半分でリンク先へアクセスして、URLの語尾に「666」を追加してひたすら更新をクリックして行くとだんだんと画面がおかしくなっていき、そしてついに・・・「アブラハム」の声高らかに動画が再生されたのである。背景が赤くなってしまうのは動画神の怒りの色なのである。

[編集] 動画の顛末

再生することはできても、この動画は動画神の怒りを買ったものにしか見ることができない。いわば復讐を受けているのと同然の状態であるため、動画再生中に強制終了などは一切できない。そして最後は・・・

逃サナイ 逃サナイ         逃サナイ              逃サナイ

                                 逃サナイ                       逃サナイ                                   逃サナイ 
                            逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ                           逃サナイ 
              逃サナイ                   逃サナイ               逃サナイ                          逃サナイ       逃サナイ     逃サナイ 
              逃サナイ                                          逃サナイ                         逃サナイ                                       
                     逃サナイ               逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ              

逃サナイ 逃サナイ         逃サナイ              逃サナイ

                  逃サナイ                         逃サナイ                           逃サナイ            逃サナイ      逃サナイ 
                逃サナイ                           逃サナイ                                 逃サナイ               逃サナイ      
             逃サナイ                                          逃サナイ                                               逃サナイ 
                           逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ                           逃サナイ 
              逃サナイ                   逃サナイ               逃サナイ                          逃サナイ       逃サナイ     逃サナイ 
 逃サナイ                                          逃サナイ                         逃サナイ                                 逃サナイ         
                     逃サナイ               逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ              

    逃サナイ 逃サナイ         逃サナイ              逃サナイ

                                 逃サナイ                       逃サナイ                                   逃サナイ 
                    逃サナイ                         逃サナイ                           逃サナイ            逃サナイ   逃サナイ 
   逃サナイ                           逃サナイ                                      逃サナイ               逃サナイ          


             逃サナイ                                          逃サナイ                                               逃サナイ 
                           逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ                           逃サナイ        
                            逃サナイ                         逃サナイ                                 逃サナイ               逃サナイ     
                     逃サナイ               逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ              

逃サナイ 逃サナイ         逃サナイ              逃サナイ

                                 逃サナイ               逃サナイ                                   逃サナイ
                逃サナイ                           逃サナイ                                 逃サナイ               逃サナイ      
             逃サナイ                                          逃サナイ                                               逃サナイ 
                           逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ                           逃サナイ 
              逃サナイ                   逃サナイ               逃サナイ                          逃サナイ       逃サナイ     逃サナイ 
 逃サナイ                                          逃サナイ                         逃サナイ                                 逃サナイ         
                     逃サナイ               逃サナイ                   逃サナイ                          逃サナイ              

    逃サナイ 逃サナイ         逃サナイ              逃サナイ                     逃サナイ             逃サナイ                                           逃サナイ                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

                                          オマエ、ノ、ウシロ     

その後、この勇気あるねらーの真似をして動画神を怒らせようとするものが続出。中にはパソコンそのものが逝かれてしまったという人も発生した。またあのドイツ人ゲーマーもアクセスを試みたという。

[編集] 関連項目

Wikipedia
ウィキペディアの専門家気取りたちも「SM666」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

[編集] 外部リンク

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