Sound Horizon
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
Sound Horizon(サウンド・ホライズン) → 此れは...人殺しソング界の貴公子と歌姫達との壮大な建国の序曲である……
目次 |
[編集] Sound Horizon(音楽グループ)
曲は前例がない「物語音楽」と称されるもの。曲中にはたびたび「語り」やSEが入り、オリジナリティー溢れたサウンドとともに聞くものを魅了する。「サウンドホライズンはサウンドホライズンっていうジャンルなんだよ!!」とは、あまりにも有名な格言である。
作詞・作曲はすべてRevoが担当し、検閲により削除とJimangが歌を担当していた。しかし第二期になってからはRevo以外の歌姫などは固定せず、入れ替え制である。例外としてJimangは有・無で区別される。
某Sの付く会社が運営している音楽サイトでは謎のコスプレ系アーティスト集団等さんざんなレビューをされる。
隣はイオシス。
[編集] Sound Horizon Kingdom
| [[Image:|150px]] | 不明 |
|---|---|
| (国旗) | ―― |
| 公用語 | 日本語・英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・スペイン語・アラビア語・ギリシャ語・ロシア語・逆再生・高速再生・イェーイ・カタカナ |
|---|---|
| 首都 | 中野サンプラザ |
| 最大の都市 | ファンの心の中 |
| 国王 | Revo |
| 宰相兼執事 | Jimang |
| 面積 - 総計 - 水面積率 | 世界第不明位 不明km² 不明 |
| 人口 - 総計(不明年) - 人口密度 | 世界第不明位 不明人 不明人/km² |
| 政府 | |
| 国民的な英雄 | |
| 独立 - 日付 | 2001年 - 12月30日 |
| 通貨 | キングダム通貨、ペソキングダム通貨 ([[USO 4217|]]) |
| 時間帯 | UTC (DST: なし) |
| 国歌 | 『栄光の移動王国-The Glory Kingdom-』 |
| 宗教 | 黒の教団、悪魔(シャイたん)と契約(ちぎ)りたい教、女神(Moira)信仰 |
| 国際電話番号 |
アンプロジェクト:アンポータル 国
2006年冬頃から、幻想世界から現実世界に進出してきた移動王国。移動王国の王都は謎の力で空中に浮いているため地震などの影響は受けないとのこと。それなんてラピュタ?などと突っ込む国民はいないことを信じる。国王陛下御自らが征服した土地のみが、正式な領土として認定されているようであり、そのため、海外である北海道や四国のみならず、地続きでありながらも東北とかは普通に外国扱いであり、各地に散らばる国民達からは早急な征服が望まれている。
六大都市を含み国民達は、心の中にSound Horizon Kingdomの幻想世界における領土を有しており、日常的に王国の音楽を聴くことによって、心の充足と平穏とささやかな萌えを得て、妄想と幻想の中で慎ましやかに暮らしている。また、国民は宰相Jimangの体から搾り取られる液体から作られる『じまんぐ汁』と呼ばれる薬物の常習者が多く、それを服用することによって得られる高揚感や快感を求めて → 遠征に赴くことも多々ある。
ちなみに聖地は東京の中野。SHKの首都はそこの上に浮かんでいるとのことである。天気のいい日に空を見上げれば、もしかしたら浮遊する土地が見えるかもしれない。
因みにごく稀にだが、『S(凄く何か…)H(平家物語的だよね。地平線を…)K(駆け巡る移動王国って…)』と略される事もある。
- 【現在の領土】
- 2007年度の征服地:東京・大阪・名古屋・横浜・幕張・埼玉・福岡・仙台
[編集] 王国関係者
- 国王:Revo
- 王妃:検閲により削除(黒の教団に消されたようです)
- 宰相兼執事:Jimang
- 側室:YUUKI
- 側室:KAORI
- 側室:REMI
- 乳母:RIKKI
- 司祭:Ike
- 将軍兼宮廷料理人:jake
- 隣国の王女:シモツキン
- 友好国の女王:梶浦由記
- 同盟国の王:宇都宮隆
- 宮廷画家:yokoyan
[編集] 国王について
元・領主様。現在では国王陛下にランクアップ。ちなみにどこぞのこむちゃっとなカウントダウンでは宇宙の称号を冠している。誕生日は6/19、年は2008年現在2008歳でキリストより6ヶ月年上。生まれたときからサングラス装備らしい。彼の作った曲中では人が死ぬ事が多いことから「人殺しソング界の貴公子」と呼ばれていたこともあったが、今ではそう呼ばれるのは稀である。昔とは髪型が変わり、従来のつんつんした茶色の短髪に長めのしっぽが加わった。某臣下の魂を受け継いだのだろうか?
あることないこと書き連ねようとしても結局本人のエピソードが何よりもネタっぽすぎて困るというアンクロ編集者泣かせのお方でもある。パン一の執事に抱きついて号泣て。レベルたけぇー。
陛下自ら更新するサイトでは日々「どど~ん」「NO問題」など新語を生み出し国民を和ませる。カウンタ600万ヒットのうち590万、700万ヒットのうち699万800万ヒットのうち大半は自分でカウンタを回したと宣言するが多分嘘。きっと嘘。だって国民達は陛下をストーカーすべく陛下サイトへこぞりまくってるのですもの。そんなサイトではあるが、ちょっぴり誤字が多いのが玉に瑕。その誤字はたびたび国民の中で流行語になってしまう。きっと書いたらあまり見直さないのではないかと思います。陛下自ら多少の誤字は赦せと仰ったので国民は寛大な心で受け止め、ネタにしよう。
なお現在サイト上では、革命(かわみこと。趣味は天休観測)先生原作である不定期☆シークレット1行連載『桃だろう?』が連載中である。
「押韻」と「駄洒落」の違いがわからない国民は、陛下にサイト上で説教されてしまうかもしれない。だからってわざと間違えるのはやめよう、モドマワゼル諸君。しかし「近況報告」→「近況王国」→「近況大奥」など本当にダジャレっぽいことを書くから勘違いされるんじゃないかという噂も。 最近は曲の中にも明らかなダジャレが仕込まれているのだが陛下はそれをも押韻というのだろうか。
いつもはいい人だが、作曲時には鬼へクラスチェンジ。執事も裸足で逃げ出す恐ろしさを発揮する。”普段は善人なのに”やら”基本的にはいい人”やらと散々強調されていることからして、その変わりっぷりはまさに豹変という言葉が相応しいのだろう。
Roman上映会のシーズンにはミシェル様に憑依されかかったり攫われて臣下に命がけで助け出されてみたりとヒロインポジションを堪能した。
得意料理はパスタ料理、好きな食べ物は塩、肉の赤身、パスタ、燻製チーズ(つまり酒のつまみ)そしてアル中にしてタバ中。ただしタバ中といってもタバスコ中毒。辛党とのこと。酒については葡萄酒ラバー(赤派)であり、ヴィンテージものを自分へのご褒美に購入し、うきうきと写メるほどである。最近マグロに凝っているようで、カルパッチョなどを料理してご賞味なされる様子。ふりふりエプロンで。朝ごはんはパン派かごはん派かと聞かれたらゼリー派。ウイダーイン。
趣味は無趣味。仕事ばかりだそうで、ワーカホリックってレベルじゃねーぞ! と言う声がしばしば聞かれる。
交友関係がかなり広い。何処から引っ張ってきたんだというような大物の楽団員や歌い手、声優のみならず、生まれる前に死んでいく冬の人や悪魔、冥王様まで王様のお知り合いである。
スピッツ、B'zが好き。
愛用のギt...武器はフライングVローラン。陛下が呼べば何処からでもすぐに現れる頼もしい奴だが、実はバレないようにこっそり後ろから付いてきているという話も・・・。見ている。見ている。フライングVローランは今も何処かで陛下を見ている。ちなみに第二次領土拡大遠征の大阪公演においては、陛下を頭上から襲うという、危険な一面も垣間見せた。
しかし第二次領土拡大遠征凱旋において、フライングVローランは呼んでも現れなかった(陛下がうっかり座標軸を間違えたためという説もある)。そのため、王国の建国以前に深い森の中で突き刺さっているところを発見し「真の王者にしか抜けない」と言われ陛下自ら引き抜いたギt...武器「リオン」を使用した。陛下に浮気されたフライングVローランの明日やいかに。ちなみに「伝説の抜いちゃった系武器」である「リオン」は、道具屋に持っていっても「それは買い取れません」と言われるので盗もうと思っても無駄である。
上記の武器とは別に、特定の用途に使う2種類の剣を持っている。1本は冬の貴公子の置き土産の短剣で、振り下ろすと効果音や衝撃波が巻き起こる雷神の力が篭った剣である。巻き込まれると死んじゃうぞ。もう1本は主にマーベラス太陽を割る目的で使用される長剣で、陛下曰く「ビジュアル重視で買ってみたら結構重かった」とのこと。この剣を使用した際、ジャンプのときに剣の重みでバランスを崩して転倒したというある意味曰くつきの逸品である。
元器械体操部所属。よく転ぶわりに結構運動神経はいい様子。しかし公演中に前転失敗で激しく腰を打ったり、後頭部を強打したり、足首の靭帯を痛めたりと怪我が多いので、国民としては体を張り過ぎないようにしてほしいところだ。怪我の状態を後になってからさらりと言うので、国民ははらはらし通しなのである。
音楽以外の事も器用にこなすが、コンタクトレンズ装着は不得手な様子。 「自分でやれば30分で終わります」
第二次領土拡大遠征において悪魔と契約をしすぎたためか、凱旋では、かつてRevoと呼ばれた者、Revoとシャイタンの中間である「Revoタン」という存在になってしまったが、いい汗をかいたことにより無事元に戻った。しかし時々、悪魔のドSぶりが伝染したかのような振る舞いをしてしまうことがあり、困っているやら楽しんでいるやらという噂もある。
将軍兼宮廷料理人の日記によると、ライブの際にメンバーにも内緒で小ネタを仕込んでくるとのこと。自サイトで時々国民へ曲を公開することといい、非常にサービス精神旺盛な様子が伺える。
実はルパン三世のモノマネが上手い...かもしれない?とっつぁ~ん。
将来の夢は外国のお城に住むこと。それなんて乙女?
[編集] ある忠実な臣下について
Hiver Laurantは国王Revoの友人にして似て非なる人物にして忠実な臣下の一人である。雷神様の血を引いているらしい。
未だ領土とならざる土地へと赴き、親善大使的な役割と陛下への報告、お土産購入など多岐に渡る任務をこなし、陛下からの信頼も厚い。
かつてはクールなイメージが強かったようだが、名産品を食べ漁ったり、ツンデレ的な一面を見せたりなどし、親しみやすいイメージが湧いているようで国民の人気も高い。食べ歩いた名物はおむすび(つがるロマン)、ずんだ餅、生八橋(桜あん)、壱銭洋食、お子様めんたいこ、二○加煎餅、雷おこし、深大寺そば、小倉抹茶スパ、かえるまんじゅうと微妙にポイントをついているのが心憎い。さすが宰相兼執事からグルメと呼ばれた男である。
親善大使として各地に赴いた際には、某ネズミの国でビック雷神様マウンテンを堪能する、各地で双子の人形をスカウトして連れてくる等何気に観光をエンジョイしていた。おかげで謎のマダム・ローランなる人物に調子乗ってるんじゃないわよとばかりに猫耳を生やされたり、一時上映会を乗っ取られたりした事もある。
一説には、Revo陛下に宿る108の人格の具現化した存在であるとも言われている。右手に菫の姫君を、左手に紫陽花の姫君を抱え、Hiverは今日も国民達とRomanを繋ぐため、東奔西走している。そして2007年4月21日、名古屋DVD上映会の夜の部で「みんなを繋げる僕の役目は終わった、これから自分のRomanを探しにいく」と告げて消えていった。「ありがとう、さようなら」という言葉と共に。
しかし国民はHiverの帰還をいつまでも待っていた。 その想いが届いたのか、2007年10月26日、冬の訪れが間近に迫った第二次領土拡大遠征凱旋公演にて、三周年を共に祝う為に帰ってきたのである。双子の人形と共に。シャイタン占いによれば大切な時期には彼は戻ってくるらしい。
ちなみに、双子の人形とは心で繋がっていて言葉はそれほど必要ない……と本人は言っているのだが、人形は何を彼に言われても「ウィ、ムシュー」としか返事を返さないので本当に三人は仲がよいのかという疑問の声もある。
好きなものは当然葡萄酒。趣味はロマン探しである。
[編集] ある移動王国通信局の局員について
ジュダ・ローラン、彼は移動王国通信局のイケメンである。挨拶はアロゥ! Hiver Laurant(彼曰くイヴェ・ロラ卿)と国王陛下の秘密通信を傍受・暗号コードをを解読してwebに漏洩などを行っており、通信局の人間としてはダメダメどころかヤバい奴であるが、陛下の秘密をちょっとでも知りたいストーkもとい愛国心のある国民たちは問題視していない。いいのか。本当にいいのか。
近衛騎士団から逃げ出し緊急退避を成功させる・国王の使用するような暗号コードを解読する・政務室に忍び込む、など数々の見つかったら極刑ものの行為をこなしているあたり何気に有能なのかもしれない。2007年3月31日の夜、陛下の執務室に忍び込み時計の針を2時間進める心算がうっかり8年と2時間進めてしまい8年後の未来へ行ってしまう。その未来の世界でジュダ・ブロンソン(未来のジュダ・ローラン)と出遭いタイムパラドックスを起こしてしまったようで、悲鳴が確認されたのを最後に彼は消息を絶っている。
……かと思ったら醒めない夢の亡霊に追いかけられてみたり、20007年で禁則事項ですを見てきたり、207年で卑弥呼に襲われつつ稲作の歴史的意義を語る陛下を見物したりとタイムトラベルを満喫しつつ現代に帰還した。
戻ってきたジュダは元気に陛下と臣下の秘密通信を垂れ流し続けていたが上映会の最中、悪霊の影響で通信に支障をきたすというトラブルが起こった。しかしそれでもジュダは幾度も通信方法を変えて通信を傍受し続けた。その後陛下が悪霊に取り込まれ通信断絶状態に陥ったとき、陛下たちを救うべくRomanを詠い国民たちを身を挺して守り、導き、死亡した。結果として、国家反逆罪となるべき行為は陛下の身を救ったのである。
死後、機密情報漏洩の処罰としてジュダの籍は通信局から抹消されることなく、「無断欠勤」とされることになった。
ちなみに好きなパンはピーターパン、好きなタンスはオルタンス、好きなタンクはガンタンク、好きなSHキャラは仕立て屋の若女将、好きな曲は『即ち…光をも逃がさぬ暗黒の超重力』、好きな言葉はバスガス爆発とバス大爆発、好きなモデルはプラモデル。
[編集] とある革命(かわみこと)について
彼の名は『作家』――
正確にはその呼び名も通称...本名は全く以って革命...
私が初めて彼と出逢ったのは...ある春の日の黄昏...寂れた国王RevoのHPだった……
1508年4月1日、彼は葡萄球菌による意識昏迷に陥った。それにより、国王RevoのHPとの間に何らかの《同調》が発生し、以前より不定期で連載されていた『桃だろう?』の内容が、Web上へと流出する事態となっている。この事件にジュダ·ローランが関わっているとの憶測が流れているが詳細は定かでない。 また 夢港で花輪を贈っていたことから、実は現代にいる人物ではないかと噂されている。ツンデレ。
彼がWebで連載を始めた初期、葡萄酒だけが友達であるとされていたが、その後の記録によれば結構友達いるじゃんッとのことである。
- 趣味:天体観測、天休観測、一休観測、天イ本観測など
- 友達:葡萄酒、桂遊生○など
[編集] 宰相兼執事について
王国随一の、というよりももはや人類でも群を抜いた胡散臭さを有する宰相兼執事。千年後の匂いを嗅ぎながら今を生きる。
野球少年→ファイヤーマンという前歴を持ち、その強靭な下半身から繰り出される股間歩きは観る者を魅了してやまないエロティックさがあり、一昔前の言葉で言うなら「胸騒ぎの腰付き」。国民の中にも憧れから真似をしてみて腰を痛める者が後を絶たない。我々はごく平均的な身体能力の人類なので、真似はほどほどにしておいたほうがいい。
大変に汁っかきな体質であり、その成分には高い中毒性が含まれているせいか、国民は彼の汁を進んで浴びたがる(ちなみに、汁は無臭らしい)。握った手は勿論洗わない。ハグされた時の服は洗濯しない。他国民からすれば、中年男の汗に喜んで群がる老若男女という大変不可解な構図なわけであるが、国民的には最大級ジャスティス。
最近では、悪行を働いた者が汁を額に浴びるとドクロマークが浮かび上がるという能力を備えたらしい。デコに一塗りならぬデコに一浴びドクロマーク。あーれあんたもドクロマン。やあドク、ロマンの妖精は見えたかい?などと区切ってはいけない。
その声は胡散臭くねっとりとしていながら、一度ハマってしまうとこれなしではありえません、裏切りなんてしまへんで、というくらいに中毒状態に陥ってしまう。旋律(アルモニー)中毒にして、爽快物質(ヤク)中毒。 嗚呼...アル中にしてヤク中とは我々のことだ!
ところで氏の担当する登場人物の多くは何らかの形で死に至っているはずなのに何故だか何しても死ななさそうに思えてしまう不思議。全てが「だってJimangだし」ただ一言で片付けられてしまうのもやはり氏の持つ魅力なのであろう。
因みにコンサートで歌詞を間違えるのは最早デフォルト。だってJimangだし。
- 「ブリーフの幻想」
宰相Jimangはブリーフ愛用者であるという都市伝説がまことしやかに囁かれていたが、2007年度の遠征時に、本人の口から「私の下着はトランクスだぁ!」と公式に否定されてしまう。
一時は失意と絶望の淵へと沈みかけた国民達。
だが、走り出した衝動はもう止まらない。ブリーフの幻想は、国民達の胸と股間で輝き続けるだろう。Jimangが胡散臭い限り。
だが、2007年夏、事態は新たな局面を迎える。いや、それは2007年初頭に始まっていた歴史…
ハジマリはRomanコンサートツアー東京追加公演での陛下の玉音。「Jimangははいてないよ。こんな汗っかきの男がはいているわけないじゃないか」誰もがそれを小粋なジョークだと思っていた。
だが...嗚呼...偶然とは言えある海の日に一部の民は見てしまった
破れたズボン、その向こうにある現実を……
ここにJimangを廻る
「ブリーフ派(走り出した衝動はもう止まらない派)」
「トランクス派(アウターに響く ラインでもきっと/Jimangなら大丈夫 私は信じる!派)」
「はいてない派(「目に見えるモノに 惑わされてはイケナイ/夢はいつでも そこに在る/大丈夫 君は感じる心を持っている派)」
の三大派閥による闘争と逃走が始まったかもしれない。
ついでにはいているときも社会の窓が全開の場合もあるので侮れないのである。オープンセサミ。
[編集] 将軍兼宮廷料理人について
彼の名は『jake』――
正確にはその呼び名も通称...本名は全く以って斉藤慎吾...
私が初めて(ry
世捨て人にしてギタリストとは世を忍ぶ仮の姿、その正体はSound Horizon王国の宮廷料理人である(ただし、王国専属ではない)。 その味付けテクニックは多くの人々を魅了してやまず、陛下が目標とする存在でもある(勿論、味付け的な意味で)。
王国における役職は、現在はコンサートマスター、もとい宮廷料理長である。ある意味では王国のトップに君臨していると言っても過言ではない(が、トップはあくまで陛下である)。
そこそこの歳らしいのだが、陛下や宰相兼執事同様「老い」を感じさせない。むしろこの三人は見るたびに若返っているような印象である。 それは彼らが、彼の料理を食べているからだとか、陛下がどこからともなく見繕ってきた酒を飲んでるからだとか、宰相兼執事の汁を日常的に浴びているからだとか、ライブの度に観客から生命力を吸っているからだとか、諸説あるが、明確な理由は定かではない。
ラーメン中毒者である。何故ならば「ラーメンには人を感動させる力があるからだ」とのこと。
メンバー紹介時に演奏...もとい披露された料理「化学的兄弟」は、彼の作曲...もとい、オリジナル料理である。化学調味料はほどほどにね。
赤い目の女の子を「シャイタンなんかより、俺の女にならないか?」と口説いたという、ある意味凄い伝説も持っている。しかしその後、悪魔に「私ノイナイ間ニ勝手ナコトヲスルナ!」と釘を刺された上、赤い目の女の子からは拒否され、涙に濡れた。しかし赤い目の女の子によく似た女の子は(家が近いため)バレンタインチョコを贈ってくれたりと、割と仲が良さそうである。
最終兵器として『某未来から来たネコ型ロボット』型ギターを所持しており、「Sound Horizon Live Tour 2006 -第一次領土拡大遠征-」にてそれを披露していた。
[編集] 国王のペットについて
2007年5月下旬に公開されたネット動画でのインタビュー上で、陛下が緑色のライオンの置物を腕に抱いているシーンがあり、国民達を動揺させた。「あのライオン丸はなんだ」「というかそもそもなんで抱っこしているんだ」「ライオン丸に嫉妬」と様々な意見がネット上を飛び交う事態が巻き起こったのである。
その後、陛下のサイトにて彼の紹介があった。彼の名はリオン・ローランサン、Romanがキングの社長賞的なものを受賞した記念に遣わされた獣の名であるらしい。何気に凄いのである。ライオン丸の癖に。
取材の日に遣わされたついでに一緒にインタビューを受けて以来、陛下とはすっかりマブであるらしく、近頃の陛下の登場・退場の際には欠かせない乗り物になっている。
こうして新たなSHKの国民となったリオンは今日も陛下のお部屋で愛でられている――かもしれない。近頃は機能拡張をしたらしく、口から葡萄酒的な水も出るようになった。彼なりに日々精進している様子だ。国王のペットたるもの、かくあるべきというべき姿である。
第二次領土拡大遠征凱旋公演にて初披露されたギター「リオン」との関係は不明であるが、何か縁のある存在かもしれない。
[編集] ある悪魔と契約者について
契約者・悪魔ともにドSキャラであり悪魔にいたってはSというか寧ろ外道。純粋な国民を「馬鹿共」呼ばわりしてしまうあたり、いっそ清々しいほどに外道っぷりを発揮している。しかし赤い目の女の子には頭が上がらないらしく、遠征先では新婚っぷり...もといカルガモっぷりを見せ付けている。
第二次領土拡大遠征凱旋公演にて、悪魔と赤い目の女の子は仲が良くラブラブであるとの証言が双方より飛び出した。そんな事言われなくてもわk……きっと今も何処かでいちゃついていることだろう。
ちなみに悪魔の名前に「たん」付けをしたり、契約者のスカートの下をかぼちゃパンツよわばりするのは厳禁である。自宅を燃やされたくないものは従うのが賢い選択というものだ。時折、悪魔の「もやす」は「燃やす」ではなくくさかんむりのもやすになるらしいので国民はもやし殺されないように警戒を怠ってはならない。二重の意味で。
また、第二次領土拡大遠征に乗じて簡易契約を各地で行っているとかいないとか。現在契約が行われたのは大阪・福岡・仙台である。埼玉と名古屋は含まれない(なおその後、最終日の東京公演において、埼玉と名古屋との契約もまとめて行ったようだ)。
ギュウタンとは古からのライバルで、SHKにおける爵位の一つである『~TAN』を得るために日々負の連鎖を繰り返しているようである。
我らが国王陛下とも契約済みである事が北の領土にて確認された。契約方法は簡易版なのか ←→ 正規版なのか...残念ながら定かではない。
第二次領土拡大遠征中、名古屋公演後に国王陛下のジェラシーにより契約解除されたようだが、その後また出演しているので再契約したものと思われる。随分とお手軽な契約である。契約の繰り返しにより陛下に少なからず影響を与えていることが判明し、一時期国民を期待不安に陥れた。それでも、いい汗をかいたら影響が消えるというあたり、やはりお手軽な印象である。
しかし、陛下の「悪魔の人召喚もギリギリまで頑張れました。あと1日多かったらドロワーズになるところでしたが……」という発言は少なからず悪魔の恐ろしさを表している気がしないでもない。
[編集] 冥王様について
彼の名は『冥王』――
その通称はショッパーさん...本名は全く以てΘανατος...
冥王星復活署名活動の第一人者であり、特技は幻想音楽をダークに染め上げることと大鎌ブーメラン投擲。
食の嗜好は、マヨラーにしてカレーマン。
遅カレー 早カレー 避けられぬ はカレー。
誰もカレーからは逃れられないのです。
マントルの真上の冥府で双子のロリとドクロマンたちに囲まれてそれなりに楽しそうに暮らしている。殺メッ!!
時折、足下に謎の四角い物体が垣間見えることもあるが、それは所謂タナトスの幻想であり、踏み台なんてものは決して存在しない。
死すべき運命の人間に寄り添う影として、母なる存在に生み出されたが、神々には虐げられ、人間には畏れられ...と、自分の存在意義に悩む不遇の少年神時代を過ごした。
その反動なのか、威厳たっぷりかつややSっ気がかかった性格に育ったが、とりあえず人間大好き。大好きすぎて死んで欲しいらしい。
だからといって冥王様に会いに冥府へ押しかけたりすると「チャント天寿ヲ全ゥシナサィ」と怒られる。
誰彼構わず愛を振りまいているが、エアリーディング能力の低い人間には厳しい。
そのあたり永遠の少年と仲良くできそうなイマジナシオン
時折現世に、自身の器となる存在が現れることがあるらしく、適合者であるRevo陛下や人形に乗り移って行動していることもある。
冥王に憑依された物は、人智を越えた不死の力を得るが、その代償として語尾が「~トス」になるとかならないとか。(例:やばトス、だめトス、アメティストス)
冥府の王は多忙であるため、どうしても抜け出せない用事がある時は、代理としてロボトスを派遣することもある。ヤァ 息仔ョ。カクカク。
母上はMoira。モイラでもモイライでもなくミラ。
母上とママンの関係は定かではないが、多分本当に関係あるまいよ。
[編集] ある将軍様について
彼の名は『アメティストス』――
正確にはその呼び名も通称...本名は全く以ってΕλευσευς...
いつまでこのネタを繰り返すのだ...Moiraよ!
将軍様といっても北のあの御仁とは一切関係ない。髪の毛はセミロングのゆるふわウェーブ(決して天パーではない)。ついでに赤紫のメッシュも入れている。チャーミングポイントは左のみつあみ。ヘアセットは将軍になっても毎朝欠かせないのである。
目力が半端ないわりに、結構おしゃれさんである。特技はシャウトと嘘泣き。
双子の妹とは彼の被験体達を思わせそうでそうでもない関係だったが、蠍によりあえなく冥府ヘヨゥコソ!されてしまった。
冥王様の器のため語尾が「~トス」である。突撃ぃぃぃぃぃぃ...トス。そんな将軍様はあまりにも愛らしすぎるので、部下たちの策略により銀盤には録音されなかった。
[編集] 王妃について
[編集] 側室と乳母について
基本的には常に王国にいるわけではなく、陛下のセンスとお告げにより必要に応じて誰か(或いは全員)が呼ばれるらしい。なので、SHKでない国(主に日本)における活動を行っている者もいるようだ。
- YUUKI
- アイドルにして歌姫、歌姫にしてアイドル。
- 持ち味である可愛いキャラと歌声で人々を魅了しているが、第二次領土拡大遠征においての行動より実はドSなのではないかという噂が飛び交っていたりいなかったりする。あれは赤い目の女の子のやったことですから!
- 陛下とコンビを組んで歌うときは、恋人同士の役柄が多い。なんですか。見せ付けてますか。どっちに嫉妬したらいいか国民わからない。また、そのためいま最も正妻に近いといわれている。
- ハイヒールの片方のかかとが折れたら、もう片方も折ってしまうという豪快な面も持つ。
その左足がふらつく前に 力づくでもバランスを整える事が 右足には必要だった... - Romanツアーや第二次領土拡大遠征においては、口笛琴(アルモニカ)や、キーボードを演奏しながらの歌を披露したりと、割と多芸なのかもしれない。公開プロフィールによればモノマネも出来るとのことである。
- ちなみにSHKに来る以前、どこぞの団長の中の人とアイドルユニットを組んでいたりしたこともある
のだが、当時の映像を見る限りぶっちゃけ黒歴史と言っても差し支えないだろう。また、東京ミュ○ミュ○の実写ユニット、ミュウ5も彼女にとっては立派な黒歴史だろう。もういっそ書の魔獣に食われてしまえばいいのに、と思っているかどうかは定かではない。
- KAORI
- 歌姫にして、首狩りお姉さん。2008年5月11日をもって、20歳になられました。
- その歌声は気迫に溢れていて、並の相手であれば歌声で首を狩り取ってしまうことが出来るとか出来ないとか。どんなセイレーンかと。ちなみにお姉さんとは言っても、盲目であり甲斐甲斐しく妹の世話を焼くとか、妹を犠牲にされたりといったことは恐らくないと思われる。
- 椎間板ヘルニア持ち。ライブでは調子に乗って物凄く腰を使うので、その影響による一種の職業病じゃないか、と本人は言う。国民としては陛下同様、体を張り過ぎないようにしてほしいものである。
- 陛下の「王妃に一歩近づいたな」発言に「よっしゃ!」とガッツポーズをとったりしたことも。王妃ポイントを着実にゲットし続けており、YUUKIとは正妻の座を争うライバルである。側室から正室へとなれる日は来るのだろうか?
- 文章を書いた後あまり読み返さないらしく、Blogでもたまに誤字をするようだ。しかしライブが最大の楽しみであると言う彼女のことである、本番で間違わないよう歌詞は何度も読み返していることだろう。
- なお勢いのある歌声やMCとは裏腹に、内心はガラスハートの乙女らしい。女の子ですから。
- Blogで返事要求とかしちゃいけないぞ!
- REMI
- 声楽畑で生まれた果実、もとい歌姫。最初はgoo。
- 陛下いわく「小さなセレブ」。その言葉がしっくりくるその容貌は、見る者を虜にして止まない。歌っているときとMC時のギャップがたまらないという評判もある。REMI様に続けー!
- ソプラノボーカルには定評があり、その歌声は聴く者を圧倒するが、実は三オクターブを歌いこなせるという噂である(第二次領土拡大遠征凱旋公演における宰相兼執事の発言では、三オクターブを超えるとのことである)。
- 第二次領土拡大遠征凱旋公演における凱旋門の建設費用などは彼女の懐から出ているとのことである。セレブって凄い。
- なおSHKに来る以前、禁則事項です。しかし近頃は元気なようで何よりである。
- RIKKI
- 奄美の歌姫にしてSHKの歌姫。SHKの歌姫にして陛下の乳母。いわずとしれたママンである。母は偉大であるので、大事にしなくてはならない。
- 王国関係者の中ではかなり背が低いので、遠目にも割とわかりやすい。
- 陛下との年齢差を考慮すると乳母と考えるのは無理なのではないかと思えなくもないが、SHK国民にはそんな無粋な事を考える者はいないだろう。人形の代わりに墓の中に入れられたくなければ下手な事は考えない方が幸福というものである。それが幸せを掴む途だ。
- ちなみに、陛下とタメを張るほどの酒豪にして葡萄酒党。宰相兼執事によると、その飲みっぷりたるや、リットルではなくガロン単位で飲むとのことで、付いたあだ名がガロンママン。母は強いのである。いろいろな意味で。
- 2008年5月30日にめでたく双子の男の子を出産されました。
[編集] 宮廷画家について
- かれーさま
- ハラへたよー
- まそっぷ
- さぬきうどん
- かまたまうどんうめー
- 10月27日生まれのうちゅう在住。たぶん。
- 頭文字「う」のたべもの
うどん うなぎ うし うま うに うり うずら うさぎ うこん うめぼし うのはな うぐいすぱん うすしお うまい棒 うちゅうしょく うどん
- Moira関係製作状況 ト'-'ト ト'-'| _ ム'-'マ ト -'|⌒´
[編集] 国民について
普段は一心不乱に国王と王国を崇め奉る純粋にして歪んだ真珠の持ち主達であるが、地平線を渡る旋律を歌う力を国王陛下に授けられており、時折地平線の狭間にやってきた存在に物語を灯し導くという役目を負うこともある。しかし、純粋であるが故に騙されやすく、賢者(宰相)の口車に乗せられて嘘の伝言を伝えてしまったり、ちょっと泣き顔見たいんで...というSッ気からわざと伝言を偽ったりということもある。
だってしょうがないじゃない。人間なんだもの。陛下が私を狂わせたのは必然。
だが、素直な子が多いので嘘を吐いたこともすぐに反省し、国王陛下の体調や精神状況を心配するなど心優しい様は、まるで田舎の母親の如しである。
また、王国の歌に秘められた謎を解き明かそう、そしてその考えを分かち合おうとする国民同士の繋がりの強さと考察の多様さ、想像力の豊富さにかけてはかなりのものであるが、謎の解釈の自由が故に諸王の如く悩める者ばかりである。 知識の追求のために、「花言葉」や「星座」、「宝石のひみつ」などなど多岐に渡る乙女的知識にも深い造詣を持ちつつある。勿論、最も深い造詣をお持ちなのは我等が国王陛下その人であることは想像するに難くない。
国民たちのチームワークと適応能力はなにげに高い。KAORI姫が乗ってきた牛に対して、前フリ無しで陛下と一緒にドナドナフルコーラスを歌って軽く嫌がらせをしたり、突然の無茶振りYeah・超重力ウェーブに応えてみたりと、マーベラスな王国にしっくりと馴染んでいる。
よく使う敬称はローラン。男性に対する敬称はガイ、女性に対する敬称はモドマワゼルである。間違っていてもマドモワゼルではない。
- 「イヴェール嬉しい」
2007年の冬の朝より、国民の間で爆発的な流行をみせている慣用句。使用法を「黒の預言書おまけページ」より抜粋する。
- イヴェール・うれしい【イヴェール嬉しい】
- 1 想い(もしくは嬉しさ)が募って募ってとても大きくなっている様を形容詞に修飾し、SH的に分かりやすく表現したもの。
- 「じまんぐ汁がふりかかって─」「陛下の元気な姿が見られて─」
- [類語]イヴェール悲しい・イヴェール激しい・イヴェール美味しい その他多数が存在する。
- 「いい意味で」
2007年の春ごろより、国民のみならず王室関係の方々にまで流行を見せている言葉。
どんな言葉であろうと、いい意味で、と語尾につければなんとなくいい感じになるので、使い勝手のよさから広く用いられている。
うっかり失言をしようとこれでNo問題、いい意味で!
- 「残念だったねぇ」
もはや説明不要、王国の宰相兼執事によく似た色をした仮面の男の決め台詞。
なんとなくがっかりな感じになってしまったときは、この言葉を使えばフォローになる、かもしれない。
使い勝手はとてもいいが、乱発はしないように。ここぞと言うときに使うからこその決め台詞である。
[編集] 教育制度について
王国に日本と同様の教育制度があるかは不明だが、少なくとも学園制度があるということは明らかになっている。
現在判明している限りでは2つの学院が存在し、交流したり争いの系譜を綴ったりしている模様。
- 聖イベリア学園
宗教色が比較的濃い校風の学園。スペインのどこぞとは関係のあるような無いような。
火矢や血糊が飛び交うちょっぴり殺伐とした環境で何を憎むべきかをしっかりと学ぶことができる。
校舎裏の石畳にちょっぴりシャイでドSな悪魔が封印されているという噂。
女子の制服はかぼぱんニーソ。
- エスパー学園【ミラ】
運命の女神様が支配している古代ギリシャ風の学園。あくまでギリシャではなくギリシャ風なのがポイント。
ちょっと冥界からのお誘いがあったり、奴隷市場があったりと刺激的な校風である。
校庭でひたすら穴を掘っているおじさんには黒胡椒たっぷりのボルシチでねぎらってあげよう。
エスパーはいないが気にしたら負けである。ヴィタルサスゥゥン。
陛下の出身校は聖イベリア学園という噂もあるが真相やいかに。 ちなみに中等部時代には聖イベ中(聖戦のイベリア中毒。聖イベリア学園中等部の意ではない。ダジャレでもない)にかかり、一時は大仏に変化する一歩手前の重症に陥ったりしたかもしれない。その後、中毒は抜けたらしいが、今でも夢の中で大仏にうなされる事がないとかないとか。
[編集] 王国の詳細
- 国歌:『栄光の移動王国-The Glory Kingdom-』
- 愛唱歌:YEAHld、朝と夜の物語、あわてんぼうのサンタナトース
- 国花:菫、紫陽花、薔薇(緋色の花)
- 国鳥:白鴉
- 国獣:終末を告げる獣、馬、翼獅子(リオン・ローランサン)
- 国宝:殺戮の女王、天使の彫像、蒼氷の石
- 国技:首刈り体操、ピック飛ばし、股間歩き競歩
- 国教:黒の教団、悪魔(シャイたん)と契約(ちぎ)りたい教、女神(Moira)信仰
- 対立宗派:アビスに懺悔聴いてもらう教会、Ark信仰、オルフェウス教、ヅゥーダーハレハレ教
- 通貨:キングダム通貨、ペソキングダム通貨
- 祝日:恋人を射ち堕とした日
- 国家行事:楽園パレード、首狩りクリスマス、超聖誕祭
- 聖地:中野サンプラザ(ここの上空に王国が存在する)
- 静養地:浜名湖
- 公用語:日本語・英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・スペイン語・アラビア語・ギリシャ語・ロシア語・逆再生・高速再生・イェーイ・カタカナ
- 進入禁止地帯:屋根裏部屋、不毛の地、作曲中の陛下の執務室
- マスコットキャラ:れぼたーん、れぼとす
- 乳児死亡率:約10%
- 刑罰:浮気は重罪の為、銃殺とす
- 名物飲料:じま汁ジュース、レンコン・オ・レ、鉄観音の世界、アビスビール
- 名産:葡萄酒、真っ赤な果実、マロン
- 観光地:紅い丘、樹氷の森、荒野、石畳、国定噴水公園(賢者出没注意)、大仏、冥府
- 主食:つがるロマン、やきそば
- おやつ:ミスターサヴァンドーナッツ、プリングルス(サヴァンクリーム味)、桃饅
- おやつじゃない:バナナ、桃、肉饅
- 民族衣装:仮面、ブリーフ、浜名湖Tシャツ
- 女子基調服:セーラー服、黒いワンピース、かぼちゃパンツ
- 伝統の風習:股間歩き、内股歩き
- 挨拶:イェーイ、超←重↓力↑
- 訛り:笑うときは基本高笑い。(王様は微妙に関西訛り)
- 国民の主な口癖:嗚呼、ハラショー!ハラショー!
- 王立図書館所蔵:黒の予言書、叙事詩『Элэфсэйа』
- 主要家族形態:兄と妹、父と娘、母と息子(大家族は戦争で死ぬケースが非常に多い)、双子
- 主要交通手段:馬、舟、銀色の馬車、リオン、トロイカ(空駆ける型の物も民間に普及している)
- 主要メディア:夕刊読売新聞
- 蔓延する精神病:虚妄型箱舟依存症候群
- 流行ってる犯罪:殺人、窃盗、誘拐、密売──悪魔に魂を売り渡すかのようn(ry 、窓ガラス割り、放火
- 教科書:ブラックロリコン、愛欲に咽んでるエロ本
- 人気のあるペット:黒銀の毛並みを持つ犬、猫Ike、紫眼の狼、雷の獅子
- 人気コスプレーヤー:アラブ
- 人気マンガ:れぼの地平線(新聞連載)
- 人気雑誌:月刊クロニカ、週刊サヴァン、世界で一番ウルトラなジャンプ、増刊号アブラカタブラ、アニカンR
- 人気ゲーム:イリスのアトリエ、カオスウォーズ、ベルアイル、王様君の大冒険♪(予約開始未定)
- 人気ダンス:ロボットダンス、髑髏ダンス、腕を組みながら足の筋を伸ばす運動
- 人気の占い:悪魔占い
- 伝説:都市伝説とは似て非なるものである
- 「伝説の無茶振り」
- 「Revoさんの話は長い」(友好国の女王の発言より)
- 「Revo君は人の話を真面目に聞いているようで聞いていない」(某魔神の証言)
- 以下、詳細募集中...
- 都市伝説:どきどき七不思議☆
- でぃあまんるぅぅじゅから高笑いが聞こえるよ!
- 森に入ると「赦さない」とか聞こえるよ!
- 海に入るとセイレーンに引きずり込まれるよ!
- 白骨死体を持った笑顔のママンが街中を徘徊するよ!
- 銀色の馬車につかまると死ぬよ!
- 夕方ごろに笛の音を聞いた人はどこかに攫われるよ!
- 浮気をすると真っ赤な女の人に撃たれちゃうよ!
- ぴこまりっていう妖怪が刃物を持ってお城を毎日見てるよ!
- あれ、七不思議なのに八
- ──記事はここで途切れている。
[編集] 履歴
×××1年
- 12月
- 黒の預言書(第一巻)を開く。
×××2年
- 8月
- 死の幻想を見る。
- 12月
- 死の神「タナトス」をたたえる「タナトス祭り」をおこなう。
- 喪失の歌を聴く。
×××3年
- 5月
- 「Pico magic」と言う魔術を生み出す。
- 8月
- 「Pico magic」を「Reloaded」させる。
- 12月
- 黒の預言書(第二巻)を開く。
- 途中、歌姫霜月はるかを歴史の闇(海)に沈める。
- 黒の預言書(第二巻)を開く。
×××4年
- 10月
- 楽園を開くための前置きをおこなう。
×××5年
- 3月
- 若本規夫らとともに「終末の獣」を呼ぶ。
- 4月
- 楽園と奈落をさまよう。
- 7、9月
- 領民を楽園パレードに巻き込む。
×××6年
- 3月
- 王妃が禁則事項です(黒の教団に消されたようです)
- 6月
- 歌姫霜月はるかが、領主を一時殺したみたいです。霜月はるか†Revo(しもつきはるか しに レヴォ)
- 9月
- 少年に剣を・・・。
- 10月
- 物語に伝言を残したみたいだが・・・。
×××7年
- 1月
- 遠征をおこなったようです。
- 8月
- 聖戦をイベリア半島にておこなう。
×××8年
- 9月
- 運命の女神様と冥王様に刺繍ブームが訪れたようです。
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