TAJIRI

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tajiri(たじり、1970年9月29日 - )は日本の役者。不思議な液体を吹く事でドル銭を貰って生活している。

人物[編集]

不思議な液体を用いて戦う背徳のサムライ、既婚で非童貞である。あんなヒゲなのに、あんな猫目なのに。 日本人と言うだけでキャラが定着してしまう安商売に一番乗りで片足を突っ込んだ人間である。

経歴[編集]

デビューからWWE参戦まで[編集]

元は闇金融業会社で借金の取立てをしていた。その時借主の家のドアを蹴破る時に発明したのがバズソーキックである。 その後も取り立て毎に蹴りの技術を磨き、金融会社を退社、プロレスラーに。 まずTajiriは麻薬取引とプロレス修行の為、メキシコへ。現地でバーボンをがぶ飲みしていた時にゲロを自由自在に出せる技術を身につけた、 これが後のミストである。

WWE参戦[編集]

Tajiriは現地で仲良くなったメキシコマフィアの圧力でWWEに合格、ウィリアム・リーガルのお茶汲み役と言うイエロージャップにふさわしいギミックに就いた。 ウィリアムに英語で話しかけられても必ず日本語で答えると言う日本人を侮辱するギミックも退団まで一貫した。 後にWWFがスマックダウンとロウに分割された時にスマックダウンに所属、トリーウィルソンという微乳白人との恋愛を演じる事で番組への出演も格段に増えた。 ちなみにこの時日本人としての誇りは完全に消滅した。

2003年、チャボ・ゲロ・ジュニアが怪我でWWEを離脱していた時にエディ・ゲレロとタッグを組んだ、このタッグの際、晩年のエディの定番入場となったローライダーによる入場が始まったが、これは「車を盗んで会場に行こう」とTajiriがエディに提案したものとされる。 Tajiriとエディはイングラムで武装して見事近場のバーでローライダーをGET、ちなみに時効済みである。

SMASH旗揚げ[編集]

ハッスルが予想以上に糞興行だったので自分でSMASHを旗揚げする その後フィンランド人を呼んだり丸坊主大作戦をしたりして現在に至る。

ファイトスタイル[編集]

人を足で蹴り、レフェリーを殴り、人の顔に不思議な液体を吹きつけ、 それでも反則にならなかった場合は跪いた人の側頭部に蹴りを叩き込む。 一応ルチャ・リブレと言う建前なので相手を投げたり飛ばしたりする事もあるかも知れない、 ぽっこりお腹とは対照的に一応クルーザーウェイトである、既婚で非童貞である。

キャラクター[編集]

不思議な液体と空手を使う非童貞の日本人というキャラである。 一時期 技をかける時に奇声を発していたが変な空気になった為使っていない。

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「バズソーキック」
跪いた人間の側頭部に蹴りをいれる。
「タランチュラ」
ロープで色々がんじがらめにする、でも四秒しか使えないから会場は変な空気になる。
「グリーンミスト」
不思議な液体を相手の顔に吹き付ける、色違いバージョンもある。
「スピニングニールキック」
空中で開脚をする技である
「ボウアンドアロー」
ダウンした相手を膝の上に乗せる技、膝枕ではない。

ミスト[編集]

不思議な液体である、成分は不明、

体内で作られる猛毒説
「体内で作られる」がどのような意味かは不明、試合前にご飯を食べるのかもしれない。
普通のそういう色の液体説
普通のそういう色の液という説である。

色違いミスト[編集]

ポピュラーなグリーンミスト以外にも色がある。

ブラックミスト
巨乳のお姉さんを失明させて便器にしようとして使ったミスト、成分は不明。
レッドミスト
血である。