TOY JOY POP
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
TOY JOY POPはHJ文庫より発売されている浅井ラボ作の暗黒ライトノベル 現代社会を舞台にした青春迷走モノである。
あまりのエロさから海外版では18禁指定を受けている。
[編集] あらすじ
台泰市で繰り広げられる連続殺人事件と全く関係の無い大学生とOLとか援交女子高生たちがファミレスでダラダラと駄弁っているだけの物語。
裏では間接ババアと呼ばれる生きた都市伝説が悪人の間接をバキバキへし折っている。もしくは援交女子高生がはみ出し者のマンコに花火突っ込んで火を付ける。
途中で本筋とまったく関係の無いロリ助とペド斎の戦いが繰り広げられ、ペドの最後は幼女すら超越して卵子へ行き着く。
ようするに、されど罪人は竜と踊ると同様にアンサイクロペディア化する必要のない、このページの記述のすべてが真実の変態小説である。
[編集] 登場人物
- 福沢礼一
- 大学を留年しつづけている超大学生、学生演劇の脚本家である。ストロー恐怖症
- OL、女子大生、女子高生などを侍らしてファミレスで無駄話をするのが趣味
- 山崎椎菜
- 福沢をストロー恐怖症に陥れた張本人
- 鈴木奈緒美
- 二代目打撃ババアを襲名する
- 実はまだ処女
- 金沢銀子
- 妖怪関節ババア、悪人の手足をバギバキへし折る生きた都市伝説、全身完全防弾で銃で撃っても死なない、奈緒美との戦いに敗れて病院送りになるが、呪いの力で二代目ババアを奈緒美に押し付ける。
- 愛車は悪人を轢き殺すバルカンドリフター
- 実は乙女
- 藤井瑛子
- 真央を壊すのが生きがいの女子高生、売春組織の元締め
- 真生を白骨標本にする野望を密かに抱き、その作業場所として売春組織で設けた金で別荘を買うなど用意周到な性格である。
- 三輪真央
- 援交女子高生、瑛子の恋人というか玩具
- お値段は普通の顔と体のサラリーマンか学生さんだとセックス一回2万円、アナルセックスは4万円、中出しは1万五千円追加、フェラは五千円、口内射精は五千円追加、精液飲むのは三千円、特殊ルールで不細工とデブは料金1.5倍増し両方だと二倍になる。