UnBooks:色んな初心者が集う本

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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それでは、「色んな初心者が集う本」の執筆を開始します。 え?こんな前書き要らないって?仕方ないんです。わたしだってこれ書くの初めてなので、テストでやったんです。 まあこんなの読者は待ってないだろと思ったので終わります。はいおわりーー

じゃあ、まずはこの本の趣旨の説明から。 この本は、世界における様々な「初心者(あなた)」を応援・支援・助言・調教・躾するものです。調教は言い過ぎですが。 また「初心者」とは何か。「初心者」とはどこからがそれなのか。そういう哲学じみたことも… 要するに「初心者」についてひたすら書き連ねていき、読者を「ゲシュタルト崩壊」させることを目的とした、たちの悪い本なのです。 「ゲシュタルト崩壊」がどういう意味なのかは、ウィキペディアなどで各自調べるように。


初心者とは[編集]

辞書で調べてみました。習いたての人とか書いてあります。これって私のようにこのパソコンのキーボードを人差し指で打ってるような人の事を言うんでしょうか。もしくは今日買ってきたばかりのCD-ROMを使い方が分からずにさっそく一枚駄目にした私の事でしょうか。 …このように、失敗ばかりだとネガティブになりますよね。経験が大事とか言いますが、失敗ばかり続いては嫌になりますよね。みんなそうです。気にしないようにしましょう。 大分話がそれましたが「初心者」というのは「アマチュア」と同じ意味でつかわれるようですね。当たり前な事ですが、もし知らなかったという日本語の「初心者」さんはここで覚えておきましょう。そうしないといつか笑われる、かも…。


初心者の種類[編集]

「初心者」にも、いろんな種類があります。この私のように「パソコン初心者」やゲームを買ってもらったばっかりの「ゲーマー初心者」、さらにはこの世に生を受けたばかりの「人生初心者」「森ガール初心者」「集団生活初心者」「ガーデニング初心者」「バレーボール初心者」などなど… なんか…「初心者」といえないようなものも混じってましたが、気にしない!

これも微妙なんだが、「人生初心者」。これは結構いるんじゃないかな。まず、これについて書き連ねていこうと思います。 「人生」…私はまだ始まったばかりですが、みなさん読者はどうですか? また、「人生初心者」と聞いて、どう思いましたか? おそらく、読者さんのなかには聞いたことのある方はごく稀でしょうが、大体の想像はつくはずです。 説明は…どこから書けばいいのかわからないので省きます。あなたの想像に委ねます。これから書く内容とあなたの想像が違っていたら、察して下さい。 では、始めます。たぶんこれに当てはまる人は、日本の人口の4、5分の一くらいはいるはずだ。 何故なら筆者の概念としては未成年のひと全員が「人生初心者」に入るはずと考えているから。まあ、未成年でも大人同様の、もしくは一人できちんと生活できるような人は勿論除く。 なんで?って聞かれても、私は…そう、「日本語初心者」なんで、これについても各自考えてくれると助かります。といっても原因は語彙量不足なんです。精進します… あれ…なんか出来る気がしてきた。下手でしょうが一応書いておきます。 自分としては一人で生活できないと「人間として一人前」じゃないのではないかと思うのです。そりゃあ人生には他にも沢山要素があるでしょうが、まずは生きていくことが第一ではありませんか?なんて…


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