UnNews:放火のお国芸80%増加、韓国人が腹立ちまぎれに火をつける件数が毎年増加
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
【2009年1月31日 拝火教通信】
昨年、「南大門」放火事件の責任転換で盧武鉉政権で生じた悪い気から始まり、国民からの募金を提案するとこれまたトンデモ話で盛り上がって狂牛病デモと融合し、わけわからんまま今世紀最大のお祭りになってお約束の「日本が悪い」で収まったお隣の国で、消防防災庁が29日に『2008年火事発生現況分析』を発表した。
分析によると、昨年韓国全土で発生した49,631件の火事のうち、放火と放火の疑いのある火事は8.5%の4,420件だと集計された。女に振られて放火したり自ら燃えた事件やエロゲーが難しくて放火した事件、放火殺人事件を含め前年より80%増加した事が判明した。
放火の動機別は、『単なる偶発』が396件、『不満解消』が214件、『家庭不和』193件、『精神異常』88件、『犯罪隠ぺい』76件、『けんか』65件、『悲観自殺』62件などと調査報告された。火事による死傷者は、2,716人(死者468人、負傷者2,248人)で前年よりも10.5%増えた。
まとめると、何でも放火してストレス解消しているという結果だ。
地球環境問題を考慮すると、核ミサイルを投下し民族浄化して貰った方が遥かに経済的かつ効率的である事は間違いない。
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