UnNews:条約締結回避 マグロ根絶に一歩前進

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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カタールで開催されたワシントン条約締約国会議において、大西洋・地中海を中心に減少が確認されている性交時無活動症候群発症者「マグロ」をめぐる保護条約締結の是非について、アジア各国を中心とした反対票が投じられ、3月18日に否決の承認を得た。これにより日本の少子化に歯止めがかかると期待される。

本案を提出した米国をはじめとした欧米諸国では、アブノーマルな性行為のインフレ化のため性的に奔放な女性が増加の一途を辿っている。その反動により、受身な女性に対する嗜好として、「HENTAI」「BUKKAKE」などに続き「MAGURO」がポルノの1ジャンルとして定着。マグロの総数を増やすための保護団体が多く設立されている。

対する日本では、男性青年層の草食化とともにマグロが少子高齢化の原因であるとされている。民主党はマニュフェストにおいて「性教育による少子化対策」「マグロの捕獲および調教施設の充実」を唱えており、現政権においてなんとしてもマグロ総数削減に向かいたい考えだ。

マグロ根絶派にとって厳しい戦いになる見通しだった。主要先進国ではプレイスタイルの一つとして確立され、マグロの捕獲は人権問題に発達する恐れもあった。しかしふたを開けてみると締結反対派の圧勝。これは和製ポルノを強く支持する他国首脳陣の協力が背後にあった。中国外相は「痴女物AVのために金盾をこっそりかいくぐってる」などと日本に対する友好的態度も見せた後何者かに連れ去られた。この結果を受け民主党議員からは「マグロ根絶こそが少子化解決の第一歩。マグロは絶滅すべき。風俗で外れを引く率をもっと減らすべきだ」と息巻く声も。遅くとも今年度末までにマグロ絶滅化法案(性交時無活動症候群に対する性教育促進並びに童貞に対するラブホテル利用補助金給付制度法案)をまとめる見通しだ。

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