UnTunes:Valley of the damned

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解説[編集]

Valley of the damnedとは、Dragonforceの歌である。男同士の暑苦しくてクサい性行為をテーマとしている。

歌詞[編集]

On a cold dark winter night hidden by the stormy light

A battle rages for the right for what will become

(陽が沈んだ冬空の下、夜を掻き消すほどの激しい喘ぎ声と共に、男同士の戦いは激しさを増す)

(性器と性器の激しいぶつかり合いは勢いを増幅させ、危険な領域へと突入する)

In the valley of the damned a warrior with sword in hand

Travels[1] fast across the land for freedom he rides[2]

(呪われし谷[3]で、野郎共は大層な名刀[4]を携え)

(時にドラッグをキメながら、自由自在に受けと攻め、タチとネコを演じる)


And the sign from the master on high[5]

screams aloud and across hear the cry

(響き渡る野獣の如き喘ぎ声は)

(まさしく神の啓示)

For the kingdom of fire and ice and the power to be alive

(時に灼熱のように白熱し、あるいは氷河の如く凍結する、激しいテンションで行われる性交は、彼の活力の証)

Be strong ride on[6], carry on through the war[7]

(「もっと突いてくれ、ウェアッ!」戦場にネコ役の男の激しい叫びが反響する。)

Come along carry on, living for ever more[8]

(「もっと激しく、精子を俺のケツに挿入してくれ」と、掘られる側は発破をかける)


On the wings of death[9] by the hands of doom

(死の翼を挿入され、死神の如きテクニックに悦楽を感じ)

By the darkest light from the darkest moon

(放たれる一条の閃光は宵闇の月から放射される月光の如く[10])

Crossing silent seas over mountains high

(受ける側は激しく喘ぐ、時に静寂の海を越えるように、時にそびえたつ霊峰を息を切らして登山するように)

For we stand[11] as one tonight

(そして我らは今宵一丸となって、絶頂に至る)


On the black wind forever we ride on together

(腔内を駆け巡る漆黒の風[12]と共に、絶頂へと逝こう)

Destroying your evil with freedom our guide[13]

(お前の腔内の不純物など、我が聖水で浄化してくれよう)

When the master[14] will storm us

(挿入されたブツが腔内で激しく唸る時、)

He'll stand high before us

(溢れ出す聖水と共に、それは激しく屹立する)

Our hearts filled with splendour

(「俺は腔内のみならず心に至るまで全身を恍惚で満たされ」[15])

Our swords will shine over the light

(「俺の股間の剣は光をも超える輝きを放つだろう……!」[16])

脚注[編集]

  1. ^ 「旅をする」以外に、「ドラッグをキメながら性行為をする」という隠語としての意味もある動詞
  2. ^ 「Land fot freedom he rides」で「縦横無尽に性行為をする、タチもネコも一流にこなせるゲイ」を意味する。
  3. ^ ハッテン場の隠語。
  4. ^ お察しの通り男性器のこと
  5. ^ 「Sign from the master on high」で「神の如き一声」。多くは性交時の、男の喘ぎ声の形容に使われる。
  6. ^ 命令形の文章で「もっと激しく挿入してくれ」という意味。どういう場面で使われるかは察しの通り。
  7. ^ この「War」とは性行為のこと。同性同士の性行為は多くコンドームをしないため性病罹患の危険性が高く、文字通り命がけの戦争である。
  8. ^ 「Live for ever more」で「より激しく中出しする」を意味する。
  9. ^ 「死の翼」は「デカすぎるブツ」の隠語でもある。
  10. ^ 「Darkest light from the Darkest moon」で、「月の如く反り返ったブツから放射される月光の如きザーメン」という隠語の意味を持つ。
  11. ^ 無論この文脈では「立つ」ではなく「イク」という意味である
  12. ^ 古来、男同士でアナルセックスすると腔内に漆黒の風が吹き荒れるという伝承がある
  13. ^ Freedom our guideは直訳すれば「我らの自由の導き」となるが、「聖水(意味深)」という意味も持つ。
  14. ^ この文脈では「ブツ」という意味。
  15. ^ 挿入される側の視点
  16. ^ 挿入する側の視点。上述のものと併せてこの二つのメッセージが続くことで、挿入する側とされる側が真の絶頂に達し一体化する様を表現している。