Undictionary:く

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』


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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディアの暇人たちが「」の項目を執筆しています。

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「にじゅうはち」「さんにじゅうしち」のように、左より右のほうが大きいことを表す記号。

[編集] くぁwせdrftgyふじこlp

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディアの暇人たちが「くぁwせdrftgyふじこlp」の項目を執筆しています。

くぁwせdrftgyふじこlpって何だか教えてやろうか? 聞きたい? よし、教えてやろう。くぁwせdrftgyふじこlpとはそもそも・・・。誰だ貴様は!(効果音:ババババキュンバキュン)ウオオオオオ・・・。(効果音:バタッ)くぁwせdrftgyふじこlp・・・。

[編集] くぁwせdrftgyぜにがた

くぁwせdrftgyふじこlpの亜種。1万と2千分の1の確率で発生する。

[編集] 食い倒れ

大阪の二つ名。または中…おや、誰か来たようだ。

[編集] クーラー

地球温暖化に貢献する冷却機で、内部にはフロンガスも含まれる危険物。別に人間はこれがなくても我慢があれば生きていけるが、人間の永いお友達はこれがないと夏場はすぐに脳がパンクして暴走したりする。身の丈が小さい子の場合、もっと気を付けてあげないといけない。

[編集] クォーク

かつて物質の最小単位だと思われていた原子を構成している陽子と中性子を構成している素粒子。

ちなみにこの素粒子には、なんらかの力でつなぎ止められていて観測できないというどう見てもデウス・エクス・マキナの手によって創造されたとしか思えない法則がある。

[編集] 釘付け

釘宮病末期患者のように、どうしようもない人間のこと。本来は「釘漬け」と書くらしい。

[編集] 腐っても羊水

羊水は35歳を越えると腐ってくるが子供を産む上では何ら支障はない、という意味。

転じて、飛ぶ鳥を落とす勢いの人間が、調子に乗りすぎて失言をして数ヶ月間の活動休止に追い込まれること。 高齢で結婚した友人を祝う際に用いる。 倖田來未の座右の銘としても有名。

類義語に「別に」、同音語に「腐っても陽水」がある。

[編集] 草薙の剣

伝説の武器。通称ぷっすまの村雲。これに黒バラの鎧吾郎ちゃんの盾マヨラーの兜キムタクの紋章を足すと、伝説のSMAP装備が完成する。

[編集] 腐れ縁

  1. 腐敗が進行し、今にも絶縁しそうな縁。絶縁したくてもなかなかできない膠着縁と間違えられやすい。
  2. 腐女子ないし腐男子間での同志としての繋がり。

[編集] クソペディア

某ウィキを罵る際の語。それはウィキペディアかもしれないし、モナペディアかもしれない。アンサイクロペディアを罵るときはアンサイクソペディアと言うかもしれない。そのうちクソペディアという名前のサイトができたらまた別の名前が侮蔑語になるだろう。

[編集] 口裂け女

先天性の口の障害の女の子。およそ500~600人の割合で生まれてきている。つまり、学校に1~2人いるわけで、架空の人物ではあるまい。ただし、100メートルを3秒で走るというのはまったくのでたらめであるので注意していただきたい。

[編集] クツ

クソではありませんか?

[編集] 靴下 

朝、穴が開いていても何気なく履いてしまうもの。この、汗臭い足をやさしく包んでくれるのものがなければ・・・水虫になる。

[編集] 熊手

第二次世界大戦中開発された対空兵器。資源のない日本の兵器開発機関が生み出したものであり、戦艦大和にも156発が搭載されていた。

[編集] クラック

アンサイクロペディアンの中で最も人気のある嗜好品。でも、私はどちらかと言うと酢豚のほうが好きだ。

[編集] くりぃむしちゅー

漫画家・鳥山明氏の作品に登場するマッド・サイエンティストと地球外生命体の2人が結成した暑苦しいコンビ。 昔の芸名は「じゅげむ」

[編集] クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

文章をコピーし、さも自分の発言や創作物[1]になるという斬新な仕様となっている[2]プロジェクトの促進、およびその資源を広く公衆に提供することにある。[3]

[編集] 愚弄

ユーモア欠落症罹患者や余裕のない人の脳内キーボードに「ひにく」「じょうだん」等と打ち込むと変換される漢字。

[編集] 特殊な利用法[4]

法的問題については製造者は関知いたしません。[5]

[編集] たとえばもう書くの面倒だと言うときにこれを使用してフィニッシュをするときなど[6]

コンテンツはAttribution-Noncommercial-Share Alike 2.5 のライセンスで利用することができます。[7]

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周囲が車を所持していないとき、これを持つと優越感を持つことができる。一方で、周囲の足として働かされる義務を負う。

[編集] グレート岡山

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディアの暇人たちが「岡山市」の項目を執筆しています。

岡山といえば大都会、大都会といえばグレート岡山である。駅前のハヤシバラシティは「西の汐留」と呼ばれるほどハイソな一大都市で、その駅前と”若者の街”表町とを結ぶ”岡山環状線”は、路面を走るという未だ全国で数例しか採用されていない最先端方式で、車両はいつも満員状態である。今後、中国地方の州都として益々発展することは間違いない。

※じつは、インターネット上で「岡山=大都会」が定着してるのは、その都市規模があまりにも中途半端であることと、知名度・存在感と都市規模のギャップが最大だからなのだ。

[編集] クレーマー

万引き犯、バーゲンハンター、走り回るガキと並ぶ小売業界の四天王(モンスター的意味で)。大抵自分の主張は間違っているのに、それにすら気付かない哀れなお星様の人が多い。

[編集] くろまとうし

車透視(くるまとうし)をひらがなにした際に生まれた間違った言葉である。スタブの一種とは違ったものである。
くろまとうしではない

用例

  • くろまとうしに攻撃してもらうよじょん。
  • あのマジシャンはくろまとうしができるよじょん。
  • サングラスをかけたくろまとうしだよじょん。
  • じょん。あなたはくろまとうしできる?
  • じょん万次郎はくろまとうしの勉強をするためにデジャヴをくりかえしていたらしいよじょん。
  • 「最高級の黒的牛を使ったフルコースです。」「やったねじょん!」
  • 車透視って・・・駄作ね。やっぱりくろまとうしよねじょん。

[編集] 詳しくはネットで

 パソコンや携帯電話を持っていない人を批判する言葉。

[編集] くんくん

くんくん嗅ぐといい匂いのする燻製チーズのこと。


[編集] 君子は豹変する

上の地位につき、多くの人を導くような役職の人物は、人によってコロコロ態度を買え、また主張を二転三転させることがあるというクソッタレなこの世の真理を如実に表出した金言。