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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』


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嫌煙家の方々は、喫煙者にこれをかましてやれ!!おならも参照の事。

[編集] ベーコンレタスバーガー

下半身からベーコンとレタスがはみ出た女性を形容した語。そのあられもない姿がWinnyによる写真流出により話題となった。

[編集] (平成狸合戦)ぽんぽこ語

ぽんぽこぽこ、ぽんぽこぽこぽこぽん。

[編集] 米朝会談

落語家の桂米朝が、誰かと会談すること。

[編集] 兵は拙速を尊ぶ

早漏を指摘され嘲笑された孫子が、自分の早漏を正当化するために放った名言。後世、彼と同じく早漏に悩む男性達によって、しばしば援用されているばかりか、スピード違反でネズミ捕りに引っかかった悪質ドライバーが言い逃れをする際にも援用されており、驚異的な汎用性を誇る。

[編集] 平和

複数の国が外交と経済で熾烈な戦いを繰り広げている状態。

[編集] ベッドマナー

寝室での出来事に対応するマナーのこと。おもに、多くの男女が参加する旅行で厳しくチェックされる。「シーツなどを引っかいて破いたりしない・変なシミをつくったりしない」「周辺にゴミを散乱させておかない」「布団をきちんとたたんでおく」といった宿泊施設への配慮を生徒らに身につけさせるとともに、来年分の宿泊先を確保しておくという目的がある。

[編集] ヘディ・ラマー

ヘディ・ラマーは女優であり、歴史上最もエロい発明家。

1932年に映画「春の調べ」で映画史上初めて全裸ヌードを披露するという偉業をなした。

その後、ナチスの兵器製造業者と結婚したが、あまりにもストーカー体質な夫に嫌気がさし逃げ出してアメリカへ渡った。

アメリカでヌードを披露しながら新しい男とエロ画像の無線配信を可能とする周波数ホッピングスペクトラム拡散無線技術を発明した。

彼女が居なければ映画やビデオにエロシーンが出ることなく、後のエロビデオやポルノ映画も誕生しなかったことは明らかであり、そしてエロを送受信するための無線LANや携帯電話の技術も無かった。

彼女が居なければ現在のインターネットでのエロ画像の隆盛はありえなかったと言っても過言ではない。


[編集] ヘビのユキ

前世はアオダイショウのアルビノであるシロヘビで、焼死して転生した後もアルビノにするつもりであったが禁則事項ですと被るという理由で遺伝子を修正されてアオダイショウ本来の色にされてしまった。

[編集] ペデストリアンデッキ

バビロニアの空中庭園、22世紀の未来都市を彷彿とさせる近未来的建造物。しかし、その真の姿は地方都市の精一杯の見栄で覆われている。

[編集] へぶりワン、光ワン

屁をこく事。CMであった「エブリワン、光ワン」を基に作られた。誰かが屁をこいた時に「へぶりワン、光ワン!」と言ってあげると良い。また、自分から屁をこいた事を白状する時にも用いられる。

[編集] ベルサイユ宮殿

フランス王国の苦情受付窓口。ポリニャック伯爵夫人が「くやしかったら、ベルサイユへいらっしゃい」のコピーでPRしたことで一般にも良く知られている。フランス革命後、王室の消滅とともに苦情受付窓口としての機能を喪失。フランス人民は苦情の持って行き場を失いナポレオンの独裁へとつながった。

[編集] ペルティエ素子

日系フランス人女性。ペルチエ素子、ペルチェ素子とも。異なる2種類の♂型と♀型が接合すると片方は冷やされ、もう一方は温められるというペルティエ効果を発見した。特に♂型がシリコンの場合、♂型は正のペルティエ係数を持ち、♀型のものは負の感情を持つ。

[編集] ペン

時は第二次大戦の最中、イギリスの大学に爆弾が降った。恐怖におびえ、逃げようとする学生たちを、講義の教授が一喝する。「それこそドイツ軍の思うつぼだぞ。みんな、ペンを取りなさい。ペンは剣よりも強し!」これに奮起した学生たち、なんと急降下するドイツ空軍に対し迎撃ミサイルのごとくペンを繰り出したという。

[編集] 弁護士

べんござむらい。敵対するものはたたき切る。

[編集] 変身

小説家フランツ・カフカの代表作。ある日目覚めたら人間になってしまっていたというホイミスライムの一生を描く。

[編集] ヘンペルのカラス

イオニア海のヘンペル島に棲息していると噂された幻のカラス。全身の羽根は白い。しかし、実際に人が探索しても普通の黒い羽のカラスしか見つからなかった。そこで学者はこう考えた。

  1. アルビノ種だったのではないか。
  2. 誰かが伝説に悪乗りして白くペイントしたのではないか?
  3. どこかの阿呆が他の白い鳥とカラスを見間違えたのではないか?
  4. アポロンが見せしめのために白い羽根を奪ったのではないか?

様々な諸説が立てられたがが、実際の所は誰にも分からなかった。おまけに、こんなつまらないことで学者の興味が注がれるので、一向に他の学問が育たなくなり、痺れを切らした偉い法王様は「ヘンペルの白いカラスじゃなかったら全てカラスじゃボケ!つまらんことを論じてないで国のために働け!」とブチ切れられたという。以来、ヘンペルのカラスとは嘘八百のこじつけを引き合いにして自分の主張を押し通そうとする詭弁論、あるいはその人を指すようになった。
 後に東南アジアで羽が黒くないカラスが発見されたのはそれから何世紀も後のことである。そして、そのことから東南アジアでは世間知らずで独りよがりな人のことを「ヘンペルのカラス」と呼ぶようになり、中国では「遼東の豕」という類似の伝説が伝わっている。

[編集] 変態

心に赤い薔薇を咥えた紳士。果て無き求道者。よく留置所にいる。