WaiWai

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「それなんてエロゲ?」
WaiWaiの記事 について、ソレナンテ・エ・ロゲ

WaiWaiとは、鬼畜米英スパイによる神国日本に対する謀略の舞台となったインターネットコラムである。意味は日本語の「ワーーー\(^o^)/ーーーイ!!」と同じである。

沿革[編集]

1999年に電子英字新聞『毎日デイリーニューズ』のコラムとしてスタートした。この時は、日本の一般的な新聞同様に、当たり障りの無い、微笑ましいエピソードなどを英語で紹介するコーナーであった。

2008年の日本に対する謀略[編集]

発端[編集]

2003年、敵国オーストラリアのスパイとして毎日新聞に潜伏していたライアン・コネルは、電子英字新聞『毎日デイリーニューズ』のコラム「WaiWai」の担当となった。かねてから本国より日本に対するネガティブキャンペーンを行なうように指令を受けていたコネルは早速、英字新聞という上層部が管理できない[1]メディアを利用して日本に対するネガティブキャンペーンを始めた。

事態の暴露[編集]

キャンペーンを実施する外人ども。でも「PAZ」って何?

当初は世間の流行に比べればまだまだマイナーな言葉であったが、在日外国人たちはそのアングラ的な魅力に惹かれていった。しかし、2008年半ばあたりから産経新聞電通コピペブログの強引とも取れる焚き付け行為により、世間一般に知られるようになった。当然ながら、我々日本人はその破廉恥かつ侮辱的な内容に憤慨し、コネルの処刑と毎日新聞上層部の粛清を要求した。

今回の一連の謀略に対し、ガイジンどもは「日本社会の閉鎖性が招いた外国人弾圧」と訳の分からぬ論理で逆上しており、「Fuckin' Japs!!!」を合言葉に“WaiWaiを自分達の手に取り戻そう”と大々的なキャンペーンを展開し、ネットイナゴの巣窟である2ちゃんねるに宣戦布告した[2]。一方、ニュー速民はzipを要求した。

実にくだらない終焉[編集]

だが流石は日本が世界に恥じるクソッタレテレビ局TBSの親会社なだけあってか、毎日新聞はWaiWaiの打ち切りと申し訳程度のお詫び記事、コネルの解雇、上層部の減棒[3]だけで済ませている。今更言うまでもないTBSもその親会社も死んだに等しい。結局コネルは易々と母国へと逃げることができた。彼が母国で英雄となったのは言うまでもない。

尚、この騒動では日頃から中立性なる新興宗教を信仰しているウィキペディアンどもも珍しく憤慨しており、毎日デイリーニューズの記事中で毎日新聞を痛烈に批判している。でも、考えてみたらウィキペディアだって検閲により削除バキューン!!XXXXXだからねぇ・・・

WaiWaiで用いられた日本人を侮辱する言葉[編集]

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WaiWaiの記事を信用した場合の日本の女子高生のイメージ。もっとも、これは人間同士のカラミだからまだマシな方である。
  • hentai(ヘンタイ
  • geisya(芸者)
  • Japanese girl(女子高生
  • kimoota(キモヲタ)
  • juukann(獣姦) - 特に多用された言葉。なぜなら、オーストラリア人もカンガルーを犯すのが好きだからである。
  • anime(アニメ
  • banzai(<ヽ`∀´>マンセー)
  • 見ての通り、日本人に対して人の道を外れた獣・黄色い豚というイメージを与えようとしたのは明白である。

脚注[編集]

  1. ^ これもたいした英語能力のない人物がガイジンの上司をしていたせいである。
  2. ^ その一方で、外国のオタクは逆上することも無く、特に行動を起こすことも無く、ただ黙々とWaiWaiの記事を楽しんでいたという。
  3. ^ 文字通りオフィスの柱を減らしただけで、給料は全く減ってない。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


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