X.030

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X.030(エックスドットオザワ)とは、特定の政党のWebサイトで用いられる自己署名を保証した証明書規格のことである。小沢一郎氏が政党政府の信用を根拠に作り上げた。

概要[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「X.509」の項目を執筆しています。
規格はX.509と完全な互換性があり、X.509が万が一検閲により削除などの場合で使えないときに代用の手段として用いることが可能である。
X.509との違いは、X.030は信頼できる証明機関ルートCAを会社の代わりに絶対的に信頼できる証明機関として政府機関が証明するというものであり、全国民が最も安心して利用できる様に工夫された証明書である。
政府機関が証明するために、政党などの政府機関自身はExtended Validationをサポートした自己署名証明書を用いる。これは政党が自信を持って証明しているのだから当然他の会社から証明を受けようなんて誇りを捨てたことはしない。また、政治資金を稼ぐために証明書を有償で発行して一般人でも簡単に証明を受けられるようにしている。まさにギブアンドテイクが適う合法的な商売のひとつである。

信頼できる証明機関一覧[編集]

証明機関は複数存在するため、どこかひとつの政党といった政府に関係する組織が結託して不正が起こらないようにできている。大変安全性が高い。WebTrust for CAという、証明機関になるために堅苦しい審査に受からなくてはいけないものが従来の証明機関であったが、X.030証明書の規格では安価かつ安全なものを提供することを方針としたためその審査は不要になった。

ルートCA
信頼の厚い証明書である
1998年から当時の政権を仕切っていた自民党と国民のダブルで証明を受けた非常に信頼の厚い証明機関として認可され、2009年8月31日に署名がされて同年9月16日より正式にルートCAとなった。
バージョン:V1
シリアル番号:8D DD 93 FA 82 CC 90 B6 8A 88 82 AA 91 E6 88 EA 81 42
発行者:Ozawa Secure Certificate Authority
有効期間の開始:2009年9月16日
有効期間の終了:2010年8月31日
拇印アルゴリズム:MD2
署名アルゴリズム:md2rsa
鍵長:RSA(2048 bits)
クリックして検証
現在中間証明機関である創価学会が政党を立ち上げてルートCAの地位を得ようとして見事審査に無理矢理合格させたした。以前も第1期結成時の1964年11月17日に証明機関として確立して有効期間が終了したが、その後新しく証明書を再発行し続けて現在でもパワフルに活動しており、得意の圧力で事業仕分けの対象にもならずにバランスの採れた証明機関として活躍している。創価学会のホームページでも公明党が発行した証明書を使っている。クリックして検証するとご本尊が確かに信頼できる機関だと教えてくれる。
バージョン:V3
シリアル番号:93 FA 96 7B 82 E6 8E 55 82 EA 21
発行者:Komei Excellent Trusting Signs
有効期間の開始:1998年11月7日
有効期間の終了:2028年11月7日
拇印アルゴリズム:sha512
署名アルゴリズム:sha512rsa
鍵長:RSA(4096 bits)
Wikipedia
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かなりいざこざがあったので前略するが、今までの支持率の高さと長年の体制維持で信頼と実績を築いてきたが、2009年8月31日にとうとう野党転落という衝撃がかかり2009年9月1日にルートCA失効…かと思いきや、長年の往生際の悪さで早速その月の次月の1日から民主党と一部証明書の発行をさせろと命じたため民主党からは嫌々でいっしょにおしごとしている。証明書の設計としてはバランスが採れている。ただし発行にかかるお金がとんでもなく高いんだとか。
バージョン:V3
シリアル番号:89 FC 8A 76 93 FA 96 7B 21 8E 80 82 CB 83 4E 83 5C 96 AF 8E E5 21
発行者:LDP Go Aso
有効期間の開始:1955年11月15日
有効期間の終了:2010年9月1日
拇印アルゴリズム:sha1
署名アルゴリズム:sha1rsa
鍵長:RSA(1024 bits)
ルートCAの機関の中では最も影が薄い。そのために信頼と実績も党首の頭ほど薄い。あまり語るものはないし、語りたくもないような証明機関である。仕分けされにくいようにわざと現実的に失効ができないように有効期間をとても長く設定している。さすが影が薄くても頭がいい社民党は証明書の設定も完璧である。
バージョン:V1
シリアル番号:92 A9 91 4E 8A 77 8D 5A 82 E0 96 B3 97 BF 89 BB 82 C9 93 FC 82 EA 82 E9 82 D7 82 AB 82 C5 82 B7 21 93 FA 96 7B 82 CD 92 A9 91 4E 82 CC 82 E0 82 CC 21
発行者:SDP Eternal Force Certificate
有効期間の開始:2000年1月1日
有効期間の終了:2100年12月29日
拇印アルゴリズム:md5
署名アルゴリズム:md5rsa
鍵長:RSA(512 bits)
もはや私でもあり、君でもある。つまり私と今この記事を読んでいる君はきっとアンサイクロペディアン。アンサイクロペディアンは常に真実を書いているのだから当然署名した場合はそれも真実だと自動的に証明されるのだ。これは真理だ。そして今の民主主義には絶対に欠かせない国民主権というものがある。これはひとつに集中しない、権限のないやり方で、しかし数としては圧倒的に多い国民を用いたすばらしい証明機関である。一人一人の力では大したことはできないが、圧倒的多数によって強大な権力を自動的に生じさせる。しかも審査も全く不要でいつまでも永久不滅の証明機関である。
バージョン:V3
シリアル番号:8C 8C 93 9D 8E E5 8B 60
有効期間の開始:紀元前660年2月11日
有効期間の終了:やばくなったら
拇印アルゴリズム:sha256
署名アルゴリズム:sha256rsa
鍵長:RSA(2048 bits)

中間証明機関[編集]

X.030証明書の規格では、万が一独立行政法人といった中間証明機関になる資格を持つ組織がそれになりたい場合はどれかひとつのルートCAから証明してもらえばよい。なぜならばルートCAは全て政府から証明されているからである。これにより高い信頼性を持った証明機関との連携を図れる。
公明党を立ち上げてそこから逆にサインをもらったという典型的なズルで中間証明機関になり得た。現在は「証明書の発行を受けると救われる。」「ご本尊のお墨付きの贖罪書を買うと極楽浄土へ必ず行ける、買わなければ必ず地獄に落ちてなお仏罰が下る。」というフレーズでよくCMなどでも宣伝している。一回の証明書の発行は5.0×10^7円と非常に安く提供している。鍵長が長いことで安全性が高いと知られている。
バージョン:V3
シリアル番号:83 7D 83 6E 81 5B 83 8D 81 5B 21
発行者:GoHonzon Secure Trusted by S0KAnet
有効期間の開始:2010年4月1日
有効期間の終了:2010年5月1日
拇印アルゴリズム:md5
署名アルゴリズム:md5rsa
鍵長:RSA(8096 bits)
まだ有効でないか期限が切れています。

最近有効期限が切れた証明機関[編集]

ルートCAまたは中間証明機関が発行する自己署名証明書の有効期限が切れたことにより、再審しなければならなくなった元証明機関である。

幸福の科学率いる大川隆法氏が代表者として政党を立ち上げてルートCAの地位を一時的に得たが、利用者だった仕分け人が高額な金を払って証明書の発行を受けたのにちっとも幸せにならなかったことに怒りと存在の必然性を感じなくなったために、無駄な証明機関としてバッサリと容赦なく仕分けされた。仕分けを始める引き金となった蓮坊の言葉が発されたのと同時に2009年11月12日18時0分3秒に即時失効した。
11059583579444.jpg この項目「X.030」を執筆した人は、キラの力により殺されてしまいました。そこでこれを見ているあなたにこの記事の未来を託します
無理にとは申しません。だって執筆者は殺されている訳だし…。 (Portal:スタブ)