仮面ライダーディケイド

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「仮面ライダーディケイド」の項目を執筆しています。

『仮面ライダーディケイド』とは、前年放送された仮面ライダーキバに全く人気が無かったので、2009年に10周年を祝して作られた夜メロ。さらには、何やらカードを使う事で昔の色々なライダーに変身できるというまさにアカレッド。今年も放送局は東海テレビではなくテレビ朝日である。

仮面ライダー

1号

石化したライダー

仮面ライダー(かめんライダー)とは、なんかバッタみたいな姿に変身出来るという設定の男性によるナルシズムである。

今作の主人公。

敵はしょっかーとかいう会社。もの凄い縦社会であり、下っ端は完全に使い捨て。彼らは重労働を科せられているのに、いつも勤務評定は最悪。それがトラウマと化して「E」としか言えなくなってしまっている。

幹部クラスになると急に造形が変わる上に銃で撃たれても平気になる。でも仮面ライダーに蹴られると一発で死ぬ。で、なぜか爆発。

その理由はいろいろ考えられるが、現在有力なのはちびっ子の無垢なエネルギー、通称ロリショタエネルギーのためであるといわれている。

つまり怪人が爆発するのは、その心の中にある萌えに点火して、爆発的反応を起こすためと考えられる。

仮面ライダー登場→下っ端と対戦(1対複数)→下っ端相手にならず→幹部登場→仮面ライダーピンチ→何かで起死回生→蹴る→爆発→つづくが定番の流れ。

平成になってからはバッタではいかんだろ、とやっと気づいたのかクワガタやらカブトムシやらみたいな姿に変身するようになった。なお、余談だがV3の時点でトンボである。さらにストロンガーの時点でカブトムシである。そしてスーパー1の時点でハチである。しかも、トカゲに変身する奴まで存在する。逆に、今時(2006年)バッタに変身する懐古主義者な兄弟も存在する。

しかしスーパー戦隊のマネをして一度に10人以上出てきたり、挙句の果てには仲間割れを起こしたり、戦闘中に携帯電話を操作したり、鬼が楽器を演奏したり、人前で脱いだり、最初からクライマックスだったり、相棒がキョンだったり、それに加えてOPで主人公が脱いでたり、さらに敵ライダーの必殺技が必殺仕事人だったり、名護さんが最高だったりと完全に迷走している。

仮面ライダー剣だけは別格。(オンドゥルルラギッタンディスカー参照)

なお、爆発する偽者も存在する。自爆してまきこまれるので決して近づかないように。

今回のディケイドでは何者かによって石化してしまう。まさにあっけな・・うわ!やめr (ほとんど仮面ライダーより引用)

ディケイド

今までのライダーの力を超越する力を持つとかいう噂を自分で流したいわゆる仮面ライダーの偽者。よくそこら辺の雑誌に出ている黒い人。


Imajin n.jpg この項目『仮面ライダーディケイド』は仮面ライダーに関連した書きかけ項目だ。俺はめんどくさいのはきらいだからできねぇが、お前ならできるはずだ。だから、加筆してくれ!  (Portal:スタブ)