「利用者:Mitypedia/きんきゅう」の版間の差分

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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(編集に関してMitypedia氏の承諾あり。)
 
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ここを利用してすみません {{自主規制}}というユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい あるけず携帯に手が届かない ただ住所を書いていいのか分からない
ここを利用してすみません<br/>
 
   
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そろそろげんかいなので誰かたすけて
   
Mitypediaというユーザですが、 記憶喪失のため[[きんきゅう]]の[[ふっきゅう]]を手伝ってほしい<br/>
 
   
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すみませんがいたずらでないので相談にのってくれませんか
   
キャッシュが見当たらずふっきゅうができない <br/>
 
   
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人が多いここしか方法がみあたらないのでたすけてください
   
ただ初版(NRV歴あり)を投稿していいのか分からない<br/>
 
   
   
そろそろげんかいなので誰かたすけて<br/>
 
   
   
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たぶんこれが記憶喪失まえの最新版です[http://72.14.235.132/search?q=cache:RbIWfipWDRoJ:xn--cckacd9c8a6ing0g5b.com/wiki/%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86+%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%80%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86&hl=ja&ct=clnk&cd=7&gl=jp]勝手に書き込んでごめんなさい。--[[利用者:フィクミア|フィクミア]] 2009年1月6日 (火) 18:13 (JST)
 
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という記事を、主人公が[[ウィキペディア|頭の固い人が集まるパロディサイト]]に作成することから始まるラブストーリー。
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<div class="noprint" style="float: right; clear: right; border: solid #aaa 1px; margin: 0 0 1em 1em; font-size:small;line-height:125%; background: #f9f9f9; width: 250px; padding: 4px; spacing: 0px; text-align: left;">
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<div style="float: left;"> <span class="plainlinks">[[Image:Bouncywikilogo.gif|60px]]</span></div>
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<div style="margin-left: 60px;">'''[[ウィキペディア]]'''の偽善者気取りたちが「きんきゅう」を受けて迅速に119番通報しました。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、彼らの誇りです。</div></div><noinclude>
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==概要==
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[[Image:緊急骨折速報.jpg|thumb|頭の固い人が集まるパロディサイトに投稿された緊急骨折速報。]]
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[[物語]]は[[主人公]]が、ある晩、足を[[怪我]]してしまうところから始まる。主人公はあまりの痛みに身動きが取れず、助けを呼ぼうにも[[一人暮らし]]のため[[部屋]]には自分一人きりだった。また、深夜という事もあり、叫んでも近所の人には気付かれない(というか深夜に助けを求めるのも気が引ける)。そして[[携帯電話]]ははるか頭上の机の上。しばらく痛みにもがき苦しみ、そろそろ痛みに耐えられる限界が近づいてきたとき、主人公は自分と外界をつなぐ唯一の光を見た。その光が映し出すのは、[[ウィキペディア|頭の固い人が集まるパロディサイト]]。震える手でゆっくりとキーボードを打ち、記事を新規作成する。そのタイトルは「'''きんきゅう'''」。その記事を見たネットの住民は斬新な[[釣り]]だとあざけ笑い、頭の固い人が集まるパロディサイトの、頭の固い[[管理者]]は、記事を[[即時削除]]という手段をとる。しかし、異常だと感じた一人の利用者が彼の[[利用者ページ]]を通じて彼に連絡を取り……
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==社会への反響==
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本作品は実話を元にした[[ノンフィクション]]作品。これまでに[[電車男]]や[[痴漢男]]、[[今週、妻が浮気します]]などの[[インターネット]]を舞台にしたノンフィクション作品が話題になったが、この作品もまた同様にインターネットを舞台にしている。そのため、二番煎じという感じが抜けきらず、作品としての評判は微妙であった。しかしその目撃者は少ないながらにも存在し、「きんきゅう」の件について、人々から完全に忘れ去られる事はなかった。そしていつしか、どうしようもなくなった人々が、藁をもつかむ思いで「きんきゅう」という記事を[[ウィキペディア|頭の固い人が集まるパロディサイト]]に新規作成し、ネットの住民達へ助けを求めるようになった。以下で「きんきゅう」の正しい使用例と間違った使用例を説明する。
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==「きんきゅう」の使用例==
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===正しい使用例===
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;怪我をした時にウィキペディアで助けを求める
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:ウィキペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
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:ここを利用してすみません
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:{{USERNAME}}というユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい
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:あるけず携帯に手が届かない
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:ただ住所を書いていいのか分からない
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:そろそろげんかいなので誰かたすけて
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:'''経過'''
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:心優しい人が利用者ページを通じて連絡を取ってくれる。
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: ↓
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:空気を読めない管理者が記事を削除する。
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: ↓
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:心優しい人が救急車を呼んで助けてくれる。
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: ↓
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:心優しい人との恋が芽生える。
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==間違った使用例==
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;怪我をした時にアンサイクロペディアで助けを求める
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:アンサイクロペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
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:ここを利用してすみません
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:{{USERNAME}}というユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい。
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:あるけず携帯に手が届かない
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:ただ住所を書いていいのか分からない
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:そろそろげんかいなので誰かたすけて
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:'''経過'''
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:斬新なアイデアが面白いと評価する擁護派と、短いしネタもすべっていると評価する削除派で、意見が分かれる。
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: ↓
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:擁護派が即時削除・NRV回避のために、加筆して記事の完成度が上がる。
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: ↓
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:新着記事に選ばれる。
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: ↓
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:朝まで痛みに耐え抜く結果となる。
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;夏休みの宿題をアンサイクロペディアで依頼する(劣化二番煎じ投稿)
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:アンサイクロペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
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:ここを利用してすみません
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:{{USERNAME}}というユーザですが、 夏休みの宿題の存在を忘れていたため読書感想文を代わりにしてほしい
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:他にも宿題が残っていて感想文まで手が出せない
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:そもそも何を書いていいのか分からない
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:そろそろ登校時間なので誰かたすけて
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:'''経過'''
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:読書感想文に書くと親呼び出しにされる図書一覧の中から勝手に本を選ばれる。
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: ↓
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:心優しい人が感想文を利用者ページに作ってくれる。
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: ↓
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:みんなが加筆して完成度がどんどんあがる。
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: ↓
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:プリントアウトして先生に提出する。
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: ↓
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:親が呼び出される。
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==関連項目==
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*[[ウィキペディア|頭の固い人が集まるパロディサイト]]
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*[[アンサイクロペディア]]
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*[[電車男]]
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*[[にくきぅ]]
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{{自由スタブ|ここを利用してすみません<br />「'''きんきゅう'''」という記事ですが、 一人暮らしで骨折したため|編集の続きを代わりにしてほしい|<br/>あるけずパニックで記事に手がつかない<br >/何を書いていいのか分からない<br />すみませんがいたずらでないので編集の続きをしてくれませんか}}
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{{DEFAULTSORT:きんきゆう}}
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[[Category: 物語]]
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[[Category:内輪ネタ]]
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[[Category:ウィキペディアに書くと救助される記事]]
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[[Category:アンサイクロペディアに書くとユーモアが審議される記事]]

2009年1月6日 (火) 19:00時点における最新版

ここを利用してすみません XXXXXというユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい あるけず携帯に手が届かない ただ住所を書いていいのか分からない

そろそろげんかいなので誰かたすけて


すみませんがいたずらでないので相談にのってくれませんか


人が多いここしか方法がみあたらないのでたすけてください







という記事を、主人公が頭の固い人が集まるパロディサイトに作成することから始まるラブストーリー。

Bouncywikilogo.gif
ウィキペディアの偽善者気取りたちが「きんきゅう」を受けて迅速に119番通報しました。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、彼らの誇りです。


概要[編集]

頭の固い人が集まるパロディサイトに投稿された緊急骨折速報。

物語主人公が、ある晩、足を怪我してしまうところから始まる。主人公はあまりの痛みに身動きが取れず、助けを呼ぼうにも一人暮らしのため部屋には自分一人きりだった。また、深夜という事もあり、叫んでも近所の人には気付かれない(というか深夜に助けを求めるのも気が引ける)。そして携帯電話ははるか頭上の机の上。しばらく痛みにもがき苦しみ、そろそろ痛みに耐えられる限界が近づいてきたとき、主人公は自分と外界をつなぐ唯一の光を見た。その光が映し出すのは、頭の固い人が集まるパロディサイト。震える手でゆっくりとキーボードを打ち、記事を新規作成する。そのタイトルは「きんきゅう」。その記事を見たネットの住民は斬新な釣りだとあざけ笑い、頭の固い人が集まるパロディサイトの、頭の固い管理者は、記事を即時削除という手段をとる。しかし、異常だと感じた一人の利用者が彼の利用者ページを通じて彼に連絡を取り……

社会への反響[編集]

本作品は実話を元にしたノンフィクション作品。これまでに電車男痴漢男今週、妻が浮気しますなどのインターネットを舞台にしたノンフィクション作品が話題になったが、この作品もまた同様にインターネットを舞台にしている。そのため、二番煎じという感じが抜けきらず、作品としての評判は微妙であった。しかしその目撃者は少ないながらにも存在し、「きんきゅう」の件について、人々から完全に忘れ去られる事はなかった。そしていつしか、どうしようもなくなった人々が、藁をもつかむ思いで「きんきゅう」という記事を頭の固い人が集まるパロディサイトに新規作成し、ネットの住民達へ助けを求めるようになった。以下で「きんきゅう」の正しい使用例と間違った使用例を説明する。

「きんきゅう」の使用例[編集]

正しい使用例[編集]

怪我をした時にウィキペディアで助けを求める
ウィキペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
ここを利用してすみません
あなたというユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい
あるけず携帯に手が届かない
ただ住所を書いていいのか分からない
そろそろげんかいなので誰かたすけて
経過
心優しい人が利用者ページを通じて連絡を取ってくれる。
 ↓
空気を読めない管理者が記事を削除する。
 ↓
心優しい人が救急車を呼んで助けてくれる。
 ↓
心優しい人との恋が芽生える。

間違った使用例[編集]

怪我をした時にアンサイクロペディアで助けを求める
アンサイクロペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
ここを利用してすみません
あなたというユーザですが、 一人暮らしで骨折したため119を代わりにしてほしい。
あるけず携帯に手が届かない
ただ住所を書いていいのか分からない
そろそろげんかいなので誰かたすけて
経過
斬新なアイデアが面白いと評価する擁護派と、短いしネタもすべっていると評価する削除派で、意見が分かれる。
 ↓
擁護派が即時削除・NRV回避のために、加筆して記事の完成度が上がる。
 ↓
新着記事に選ばれる。
 ↓
朝まで痛みに耐え抜く結果となる。
夏休みの宿題をアンサイクロペディアで依頼する(劣化二番煎じ投稿)
アンサイクロペディアに「きんきゅう」という記事を作成し以下の文を入れる。
ここを利用してすみません
あなたというユーザですが、 夏休みの宿題の存在を忘れていたため読書感想文を代わりにしてほしい
他にも宿題が残っていて感想文まで手が出せない
そもそも何を書いていいのか分からない
そろそろ登校時間なので誰かたすけて
経過
読書感想文に書くと親呼び出しにされる図書一覧の中から勝手に本を選ばれる。
 ↓
心優しい人が感想文を利用者ページに作ってくれる。
 ↓
みんなが加筆して完成度がどんどんあがる。
 ↓
プリントアウトして先生に提出する。
 ↓
親が呼び出される。

関連項目[編集]


ここを利用してすみません
きんきゅう」という記事ですが、 一人暮らしで骨折したため編集の続きを代わりにしてほしい
あるけずパニックで記事に手がつかない
/何を書いていいのか分からない
すみませんがいたずらでないので編集の続きをしてくれませんか (Portal:スタブ)