「東松戸駅乗り換えor乗車階段駆け上がり大会」の版間の差分

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東松戸駅乗り換えor乗車階段駆け上がり大会とは、東松戸駅で行われる一種の[[エクストリームスポーツ]]である。
 
東松戸駅乗り換えor乗車階段駆け上がり大会とは、東松戸駅で行われる一種の[[エクストリームスポーツ]]である。
   

2021年8月21日 (土) 14:12時点における版

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東松戸駅乗り換えor乗車階段駆け上がり大会とは、東松戸駅で行われる一種のエクストリームスポーツである。

内容

内容としては、2通りのパターンが考えられる。

北総線に乗車するとき
まず運悪く寝坊してしまい電車に乗り遅れそうな状況になっているところを想像してほしい。そして駅入り口まできたはいいが、まずここで第一の関門が待受けている。
北総線の改札に行くには、階段を2回上がらないといけない。エレベーターもあるので、そこも有効活用する人もいると思うのだが、それはエクストリームスポーツスポーツの部分に当てはまっていないので、改札までの得点はもちろん0点である。
そして改札までやってきた。そこで第二の関門。階段までの距離が遠すぎる。エレベーターも残念ながらここまでであり、ホーム行きのエレベーターは階段と同じ位置にある。だが北総鉄道の平等精神により、エレベーターに乗った人は改札まで歩かされる。
そしてついに階段までやってきた。そこで第三の関門。まず北総線はいつであろうがすこし遅れているので、退避をしない電車の到着音が階段下で聞こえたら諦めたほうがいい。退避電車なら歩いても間に合うということを気にしたら負けでもたまに退避ホームに入ったくせに退避を一切しない詐欺電車もあるので、気をつけたいところである。
②武蔵野線から北総線へいらない乗り換えをするとき
まず武蔵野線のホームには改札口へ向かう階段が1つしかないということを念頭に置いて考えてほしい。まず武蔵野線ホームから階段をかけ下がり、そのごは①とおなじ経路をたどることになる。
武蔵野線をかけ下がる時点で疲れるので、こっちのほうが難易度は高く、それに伴って得点も高くなる。

得点

得点の割合はこのようになっている。

・北総線に乗れた場合→10点
・武蔵野線から北総線への乗り換えを成功させたとき→30点
・北総線に2分30秒以内に乗れた場合→50点
・北総線に2分以内に乗れた場合→75点
・武蔵野線から北総線へ3分以内に乗り換えられた場合→80点
・武蔵野線から北総線へ2分以内に乗り換えられた場合→100点
・誰かがこのエクストリームスポーツをしていて乗れるか乗れないかの予想を当てたとき→40点
・誰かがこのエクストリームスポーツをしていてタイムをピッタリ当てた場合→334点
・乗れなかった場合→参加賞で0.1点

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