至郎田正影

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「彼ノ働キニハ期待シテイル」
至郎田正影 について、犬神佐清
「至郎田ッ!DCSを注べておやりッ!」
至郎田正影 について、犬神松子
「くだらんっ!そんなものに頼っている貴様もあの能面野郎もこしぬけだ!!!」
至郎田正影 について、織田信長

テンプレート:塩爺

「ウホッいい男」
至郎田正影 について、阿部高和
「要約するとあなたの料理は単体では生ゴミ・・・・・・」
至郎田正影 について、脳噛ネウロ
シュプリームSオーナーシェフ時代の至郎田シェフ

至郎田正影(しろた まさかげ)とは、ドーピングコンソメスープの発明者であり、有名フレンチレストラン「シュプリームS(シロタ)」の元オーナーシェフ。自称食の千年帝國皇帝で現在は犬神財閥食品部門責任者。得意料理はフレンチと肉じゃが、得意技はゴシカァンとクシカツ。第一次魔界大戦にも参戦している

注意

しろただ・・・二度と間違えるな!彼の名はしろたというんだ!しろうたでもいたるろうたでもない!

修行時代

幼い頃からの夢である食によって支配された世界「食の千年帝国」成立の第一歩として料理を学ぶために上京しハットリ伊賀流栄養学校に入学し料理を学ぼうとするがそのすさまじい授業風景に怖気つきいきなり挫折しそうになるが近くにいたおっさんをフルボッコにしたことで再び力を取り戻す。その後日本一わがままな料理研究家海原雄山やトニオ・トルサラディーの弟子となり料理を学ぶ。

栄光そして没落

ある程度実力をつけた至郎田シェフは自分の店を開くが無名で料理にインパクトが無かったため伸び悩む。そこで彼は麻薬や筋肉増強剤を使用したある料理を思いついた、これが後に彼の名を全国で広めた奇跡を呼ぶ料理である。店が軌道に乗り彼が「食の千年帝国」成立のための次のステップであるDCSを作り始めた六日後に右腕であった海野に倉庫に呼ばれ店をたたまなければ薬物を使っていることを暴露するという脅迫を受けそのことに怒った彼は未完成のDCSで海野を撲殺する。その後いろいろあって逮捕される(詳しくはネウロ一巻参照)

蜘蛛の糸

留置所で絶望に明け暮れる彼だったがそんな彼に手をさしだした男がいた。それは彼の料理の噂を聞きつけた信州の素封家・犬神家の頭首犬神佐清であった。何らかの裏工作の末釈放され現在の地位へ。現在は新たな信州独立、「食の千年帝国」成立のため新たなドーピング料理の開発とフ~フ~クワッに励んでいる。

関連項目