入れた手のお茶

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入れた手のお茶(いれたてのおちゃ)とは、マイクロソフトから発売された新しいお茶である。しかし、強い副作用があることがわかったため、現在では黒歴史として闇に葬られている。

概要[編集]

一見してわかるが、名前が日本語として成立していない。こんなものが作文の中に混ざっていたら国語教師に呼び出されてしまうだろう。そのため、手を入れたお茶なのか、手に入れたお茶なのか、はっきりした製法が名前から推測できない。おそらくはインパクトを狙ってわざとこのような商品名で発売されたものと思われる。開発者の日本語が怪しかったとか、技術力が低かったとか、そういうことはない。

作用[編集]

緑茶よりもさらに強い覚醒効果を持っている。一説には、自社の従業員の稼働時間延長を狙って作られたものであるとされるが、真偽は定かではない。それよりも特筆すべきは強烈な副作用である。

副作用には、飲めば飲むほどまともな日本語文節がわからなくなる、強烈な脱力感を感じるようになる、無駄な部分だけやたらと難しい漢字を使うようになる、ぺとペが混ざるはぎれがピカチュウに見えるようになるなど、ただのお茶としてはありえないほどに多彩かつ強烈である。しかし、中毒性もあるようで、この副作用のために入れた手のお茶を服用し続ける者や、副作用を嫌いながらなぜか服用をやめない者もおり、問題となっている。

入れた手のお茶中毒への対策法[編集]

徳島産のお茶中野さんが作ったお茶などに乗り換えることで中毒症状を緩和することができるが、入れた手のお茶は捨ててもなぜか食卓に戻ってくると言うオカルトチックな面も持っているため、中途半端なやり方では中毒からの脱却はなかなか難しい。

いっそのことリンゴを食べるようにしたり、世界を革命するくらいの気合いを入れるようにしないと根本的な脱却は難しいかもしれない。どれも全く副作用がないわけではないが、入れた手のお茶よりは幾分ましである。きっと。

その後の展開[編集]

入れた手のお茶が黒歴史として葬られた後は、「淹れたてのお茶」が発売された。これはやり過ぎと評価されて、やっぱり闇に葬られている。

関連項目[編集]

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