!!M

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!!M(っっえむ)は、2019年末に人点、どうが発売する予定のゲーム機である。マゾヒスト向けのゲーム機という位置付けで秘密に開発が進められ、2009年5月頃に人点、どうのマゾヒスト社員並びに東京マゾヒストの社員に無償で提供されたが、その年の夏休みに東京マゾヒストのある社員の息子が検閲により削除のため、急遽機能を加えて発売されることになった。ちなみに、この名前の由来は人点、どうのゲーム機、Wiiである。

基本機能[編集]


発売予定のエディション[編集]

その場のノリで多種多様なエディションを作ってみた。 現在発売が予定されているエディションを以下に挙げる。Express・Children・Standard・Professional EditionのメインメニューはWiiと同じである。


グレード別[編集]

  • Express Edition-無料で配布されている。ゲームとCD・DVD・設定以外の項目を選択すると「この機能は使えません」という表示が出る。
  • Children Edition-基本機能は一応全てついているが、ゲーム以外を選択した場合、フリーズする。解除するには商品に添付されているキーボードで親が設定したパスワードを入力する必要がある。購入できるのは18歳未満の子供がいる親のみで、初回起動時に子供の生年月日を入力しなければならない。子供が18歳になったら自動で後述のStandard Editionにアップグレードされる。アップグレードと言ってもゲーム以外の機能が使えるようになるだけである。人点、どうの社員がVistaを片手に3時間で作り上げたとか。価格はうまい棒1本と同じだったり高かったり安かったり。
  • Standard Edition-Children Editionとの違いは、ゲーム以外の機能を使えること。18歳以上で子供なしの人にのみ発売される。子供ができた場合速やかにChildren Editionにダウングレードする必要がある。価格はChildren Editionと同じと見られる。
  • Professional Edition-青例も鑑賞でき、青歯にも対応している。。300GBのHDDを搭載するらしい。さらに、死の青画面も出るという。別名「Blue Edition」。


用途別[編集]

どうやら、!!Mはただのゲーム機ではないようである。


OS[編集]

なんと、パソコンのOSを搭載してしまった。!!Mゲームはすべてのプログラムから探そう。ちなみに、XP Editionより後は最新のOfficeと青歯が搭載される。また、Vista Editionより後は青例を再生できる。

  • ME Edition-OSを搭載すると聞いたWindowsファンが人点、どうの本社に駆け付けて作らせたエディション。価格は19800円になるらしい。最低3つ買っておこう。
  • XP Edition-一番売れそうな気がするのはなぜだろうか。CPUがCore2 Duoで、4GBメモリー、500GBのHDDを搭載してネットブックより安い39800円になるとかならないとか。2014年になったら自動更新でOSがWindows7になる機能付き。
  • Vista Edition-CPUがCore2 Quadである以外はXP Editionと同じ本体スペックだが、何故か起動に1分前後かかる。7 Editionが発売されたので、2009年いっぱいで販売終了となった。99800円。

7 Edition-Windows 7が発売されたので販売開始された。77777円。

趣味・職業別[編集]

  • 2ch&Nikoniko Edition-正式名称は「7 Edition 2ch&Nikoniko version」である。2ちゃんねるニコ動ヘビーユーザーのためのエディション。2ちゃんねるブラウザを標準搭載している。ニコニコの段幕動画に耐えるため、CPUがIntel Core i7になっている。
  • Wikipedian Edition-正式名称は「7 Edition Wikipedian version」である。あの百科事典編集のためにあるエディション。高度な技術が必要なため、CPUがIntel Xeon(Quad core)となっている。
  • Uncyclopedian Edition-正式名称は「7 Edition(以下略)」である。このへっぽこ実験ウィキ編集のためのエディション。あの百科事典が閲覧できないようにあらかじめ設定されてある。Uncyclopedia専用文章制作ツールがプリインストールされてある。スペックは7 Edition通常モデルと同じである。
  • Tapiocapan Edition-正式名称は「XP Edition(以下略)」。要するにあのドイツ人用エディションだが、一般にも販売される。起動が普通のXP Editionより遅い・CPUがAtom・メモリーが1GB256MBなどというトラブルがあったり。「アンリアルトーナメント」「スーパーマリオブラザーズ」とオリジナルソフトがプリインストールされてあり、50枚前後のCD・DVDが添付されていて、その中身はムスカウイルス・セキュリティソフト・暴歌ロイド検閲により削除など。

付属品[編集]

購入時に付属[編集]

  • !!M本体-これがないと始まらない。
  • リモコン-Wiiと同じもの。
  • 青歯キーボード(青歯に対応しているエディションのみ)-一応クラッシュしにくい構造になっているが、あいつの怪力ではどうしようもない。ESCだけ弱いとか弱くないとか。
  • 青歯マウス(XP・Vista・7 Editionのみ)-これがなければOSを搭載した意味がない。
  • USBキーボード(青歯に対応していないエディションのみ)-Express・Children・Standard・Professional Editionには何のために必要かと言われることがあるが、Children Editionには結構重要である(他は一応つけているだけ)。
  • USBマウス(ME Editionのみ)だって青歯に対応してないもん。

別に購入が必要なもの[編集]

  • CD(-R)
  • DVD(-R・-RW・-RAM)
  • 青例(-R・-RE)
  • SD(HC・XC)カード

人点、どうでは普通のSDカードのみ超ぼったくり価格(512MBで約4000円)で提供しているため、市販のものの販促状態である。

関連項目[編集]