おおおおおおおおお!

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

おおおおおおおおお!とは、過去に五度も作成に挑戦した人間がいるが、いずれも失敗してしまった難関記事である。

概要[編集]

おおおおおおおおお!とは、過去に五度削除されている、制作困難な記事である。もしもこの記事が君の目に触れているのであれば、この記事が作成されてから1週間以内で{{NRV}}状態にあるか、この記事の投稿者がそれなりに腕のある人間だったかのどちらかだろう。

何故作るのが困難か[編集]

  1. この言葉に何らかの意味を持たせる手は、いいいいいいいいい!に持って行かれてしまっているから。
  2. それでもウィキペディアが絡んだ結果ううううううううう!の存在は許されたが、「おおおおおおおおお!」にはウィキペディアを絡めることができないから[1]
  3. ええええええええ!は、驚き・意外の叫び声として自然な意味を持っていると同時に、ある有力な利用者の名前によるバックアップがあったから、何とか存続を許された。数を変える小細工もちょっとだけ効果があった模様。しかし、「おおおおおおおおお!」にも驚き・感動の間投詞としての用法はあるものの、既に使われた手をもう一度使えば、N番煎じになってしまうから。
  4. りりりりりりりりり!は、目覚まし時計の擬音語としての意味を持っていたので、何とか許された。しかし、「おおおおおおおおお!」に擬音語としての用法を持たせるのならば、ダダダダダダダダダ!の方が、まだ芸術的価値があって許されるから。
  5. 同じ擬音語でも、┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨元ネタの漫画が有名なので、許されているが、漫画表現でも「おおおおおおおおお!」は見られないから。
  6. N番煎じであることを売りにして開き直ろうにも、N番煎じという記事でそれもやられてしまっているから。

役割[編集]

おおおおおおおおお!の記事を立てることができる、あるいは、リバートされない加筆ができる人間は、アンサイクロペディアを熟知し、まだ使われていない手を発見できる人間でなくてはならない。
従って、この記事を書くことは、利用者、殊に執筆者にとっての、技量を図る試金石となり、上手くやりおおせた人間は、ベテラン執筆者症候群に認定され、エクストリーム・NRV剥がさせへの参加を促されるか、管理者へと推挙されることになるだろう。

警告[編集]

しかしながら、間違ってもこの文章に{{DISPLAYTITLE:エクストリーム・おおおおおおおおお!}}などと貼ってはならない。何故ならば、それも既にエクストリーム・あああああああああ!として、本家がやっているからである。もちろん、採点競技としてのルールはだいぶ違うだろうが、役割的にはエクストリーム・NRV剥がさせエクストリーム・エクストリーム記事執筆と被ってしまうだろうから、やはりN番煎じに陥ってしまう。執筆コンテストか何かに見立てて、何らかの採点基準は加筆されても良いかもしれないが、命を賭すほどエクストリーム[2]でないのは自明である。

この記事はどうすれば書けるか[編集]

アンサイクロペディアの基本方針なんて学んでもダメ。あれを真面目に読んでいるようでは、いつまで経ってもどうしようもない記事しか書けないだろう。ここで編集しても、「そのネタは何らかの記事二番煎じです」と言って、ベテラン執筆者によってリバートされてしまうだけだ。よく言われるように、独創性のためには、無視された方針は、適切に無視しなければならない。

有効な対策は、大胆にこの記事を書き換える気になって、{{Rewrite}}を貼り付けられるぐらい、自信の持てる対案を用意するか、{{DEFAULTSORT}}やカテゴリの粗探し、誤変換・誤表記などを探して修正する地道な草むしりを行うことである。しかし、草むしりはユーモア枯渇症バカでもできるので、前者の方が望ましい。しかし、間違っても、妄想記事N番煎じを、ぼくのかんがえたおもしろい記事多発症にかかって持って来てはいけないし、俺の書いた記事は世界で一番おもしろいなどと主張してもいけない。ちなみに、思いつきで書かれた記事だと主張する謙遜方法も同様の傲慢さを隠しているので、無効である。

実るほど頭が下がる稲穂かな、この記事を書く人間は、何よりもまず謙虚にならなくてはならぬ。しかし、ウィキペディアンのように客観性に拘泥して本末転倒にはならないようにしないといけない。

つまり、流石に五度も削除されてしまった記事だけあって、数字の子初心者はこれには手を出すまでに別の記事で修行することが望ましいし、ともするとベテランですら{{Fix}}を貼られるリスクがあるほど、この記事は書くのが困難なのである。

この記事を書くのならば、管理者解任動議を出すのと同じぐらいの覚悟を持つことが推奨される。

覚悟…覚悟ならないこともない」--本記事執筆を決めたK (会話) 2019年12月12日 14:19 (木)

脚注[編集]

  1. ^ 勿論、ウィキペディアは「う」から始まっているからである。
  2. ^ オクストリームなどともじっても、皮肉にも後続のこれ二番煎じになってしまうのでダメである。

関連項目[編集]


さあ、もしも君が腕試ししたいのであれば、この記事を編集してみるか、放置された執筆依頼から適当な記事をピックアップしてみよう!
いつやるか?今でしょ!あ、でも糞記事自己満にならないようにね!