となりのウトロ

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「今日の京都を見ますと、不法入国した多くの三国人、外国人が非常にアレな何かをですね、繰り返している」
となりのウトロ について、石原慎太郎
「I Need You」
となりのウトロ について、ビートルズ(無職)
「なにもしなくていいわ、わたしが守るもの」
となりのウトロ について、綾波レイ
「動けば変わる」
となりのウトロ について、てんつくマン
「ウトロを応援したい!民主党広報を裏読みしていたら脳裏に過りました。みんな地球市民になろう!ありがとう!」
となりのウトロ について、ネットワーク『地球村』代表 高木善之
「私たちが描く場所、私たちが描く夢………願いは叶うもの」
となりのウトロ について、BoA
日本人日本から出て行きなさい」
となりのウトロ について、地球市民 50歳代女性[1]

となりのウトロは、遠くて近い・近くて遠い大韓民国日本との距離感の錯覚を無くしたナチュラルコリアンストーリー。悲しみと悦び、侮辱と痛快、恨と嘲笑、裏切りが利益、およそ全ての感情が相反するこの美しきコリアン物語は、朝鮮民族の自作自演が一番光る濃厚な作品に仕上がりつつある描きかけのノンフィクション・ストーリーである。

舞台は、京都府宇治市伊勢田町51番地(命名:ウトロ51番地 通称:ウトロ地区 規格:USO 51 基地名:エリア51)で繰り広げられており、思い込んだ妄想が強烈なフォースによって歴史が曲がると、各々の自己実現に結びつく在日コリアン問題として脚光を浴び、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国、日本国、国際連合などが公認の下、年を重ねる毎に歴史が少しずつ正されると、毎回繰り返し歪曲しており、未だに利益目的の美しきコリアン(朝鮮民族)達が都合よくフォースを発動している。元々の地名は宇土口(うとぐち)であり、漢字の「口」をわざと片仮名の「ロ」に誤記や誤読して「ウトロ」へ変えてやり気分的に勝利している。なお、スタジオジブリの『となりのトトロ』とは一切関連がない。

パンドラの箱[編集]

黒歴史

このセクションに書かれていることは黒歴史です!
できることなら見ないでおいてあげて!!

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世の中に存在するありとあらゆる災い全て(パン)が漏れなく詰まり、誰もいらない贈り物(ドラ)として気違いなイミテーションを隙間なく飾り付けした箱が検閲により削除である。つまり、めちゃくちゃ汚いものにウソにウソを塗り重ねてもなおウソを塗り重ねてとっても綺麗に見せかけ、やっぱり気になって気になって仕方がなく難癖つけてくる気持ち悪い存在であり、表面だけ綺麗に見せる努力は欠かせないが、中味に浄化作用は一切なく、周りの綺麗な物を汚くすることで自ら美化する究極の汚染物質だったりする。

この神話は二面性を持っており、ひとつはパンドラの箱をあけると、疫病、悲嘆、欠乏、犯罪、不和、わがまま、気違いなどなどろくでもないものが飛び出し、箱の中に「希望」が残り改心した説と、もうひとつは、ろくでもないものが飛び出した後に「強姦(ごうかん)」が残るから朝鮮民族が絶えない説があり、後者が事実上正しい説になっている。

アマデウス・コンプレックス[編集]

5000年の歴史(年数は増加中)を持つ大韓民国の建国60周年記念行事において李明博大統領が「日本は歴史を直視せと」と仰る通り、チラリズム的に黒歴史をおさらいしてみる。

詳細は朝鮮を参照。

日韓併合前
の属国である朝鮮は、極めて原始的で不潔、そりゃもう世界一の大貧民国であった。(親日派のための弁明その他の日本併合前の朝鮮の写真
借金だらけで目も当てられない様な悲惨な状況下で、涙を流しながら鼻水をも垂らし、下はバキューン!!を垂れ流しながらイルボン~と泣き付き、思い通りになった。
日韓併合時代
憧れの日の丸を自国の国旗に盛り込んだりして威張っていたが、にっちもさっちもいかないので、大日本帝国に統合して欲しいとバキューン!!しながら嘆願し、思い通りになった。
大日本帝国が文化、教育、医療などなどあらゆる支援を行い、高度な文明がタダで与えられた。(朝鮮人を飢餓と内乱から救った、大日本帝国
第三国人時代
ウリは日本人だ~と大威張りし連合軍相手に戦っていたが、1945年に大日本帝国がポツダム宣言を受託し、敗戦になるとヒラリと身を変え、戦勝国民だ~と大威張りして、強姦からぴーまで残虐な行為を平気でやっていた。
自民族同士による利権の奪い合いで戦争、虐殺を平気でやっていた。で、バキューン!!しながら難民として日本にやってきて在日特権を手に入れている。
成りすまし時代
何でも他人のせい、日本が悪いなどと自らを美化するので、被害者に成りすましたり、日本人に成りすましたり、平気で偽善行為を行い、世界各国で日本人は悪いと根も葉もない虚偽を流布している(毎日新聞は有名)。
根っからの物乞い魂が染み付き、とっても卑しい人間として持続的に成長していた。
成りすまし時代の持続可能な発展(自称「新三国志時代」 - 韓国、中国、日本)
ゆすりたかり恐喝時代に突入。
愛しくて愛しくて憎いアマデウス状態を大幅に通り越しており、何でもかんでも与えられ続けられてきたわがままなおこちゃまが、すっごい卑屈になって成長した物乞い状態で日本に寄生している。これは、地球環境を考える上で非常に深刻な外来種問題である。

朝鮮民族は、世界一プライドが高いと同時に世界一卑しい民族なのは周知の事実である。おかげで日本のやる事なす事に過剰反応を示して鏡像の如く韓国優位なお話しで返し、日本人は韓国人に対する劣等感とコンプレックスが強いなどと誇らしく語る始末である。

韓国人の内面に、理想的な状態、あるべき姿、いるべき場所への「あこがれ」が強く増幅し、世界一を誇る三造構造(模造捏造偽造)を用いて日本に接近しても絶対超えられない壁にぶちあたって挫折させられている。この「無念」「悲しみ」が積もりに積もる感情が増幅され、欲求感情を抑制できないので、ありとあらゆる卑劣な手段を平然と実行し、本質である汚さを覆い隠しパンドラの箱に閉じ込め、周囲をイミテーションで美談化していた。

数多の韓国人は事実を知ると、そんなの嘘だッ!!!と悩み苦しみ火病になったりするが、真っ赤な嘘を承知で乗り越えると立派な確信犯(詐欺師)として持続可能な発展を成し遂げる。

ハハンハハンハンハンアーン♥♥[編集]

恨の構造 - 森本あんり『アジア神学講義』創文社 から

個人の恨 意識的 能動的 ― 復讐への意志!
受動的 ― あきらめ
無意識的 能動的 ― つらさ!
受動的 ― 希望のなさ
集団の恨 意識的 能動的 ― 反乱への共同の意志!
受動的 ― 共同的な絶望
無意識的 能動的 ― 人種民族的な怨み!
受動的 ― 人種民族的な嘆きのエトス
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韓国の文化は「恨(ハン)の文化」と言われる通り、恨み・妬み・嫉み・情念・執念・決意・常に前向きな向上精神・諦めない粘り強さ・耐え忍ぶ精神力・人道無視の努力・曲がった正義感・ウリ内部の深い情・ウリ内部だけの多大な寛容さ・異常な反目精神などを積み重ね、呪術を構築している。元々は自分の言動を省みて反省する心を指していたらしいが、今日ではありもしない歴史を捏造することで、ネチネチした恨み辛みを発展的に増幅しながら抱え込み、抑圧した感情の爆発で物事を達成している。

ゆえに、過去のことを恨み続けて情念をはらす文化を持続的に発展させるために誇大な自虐ネタ(歴史改ざん)を創り、責任をなすりつける相手「日本」が必要不可欠なのである。一説によると、恨の象徴「反日」は、自主的に行動して独立を勝ち得ていない為、未来永劫なくならないとされる。世界各地で独立した国家においては、植民地内で自然発生した独立意識を基に宗主国と対峙し、対等な国家対国家の立場で互いに独立を認め、自主的に独立を勝ち得ている故に良好な関係を築く事が出来ているとされる。

朝鮮は、自立を放棄して大日本帝国に与えられ続けた物乞い文化が発展し、しかも対峙していた連合国により造られた国家であり、人工的に民族のアイデンティティを創造する必要性が発生する。朝鮮民族の気質から日本の当て馬に丁度良い。憎き敵国「日本」は、原爆まで落としズタボロ状態にしており、朝鮮を早期に経済成長させ、ソビエト連邦(北朝鮮、共産主義)とアメリカ合衆国(韓国、自由主義)とのコントロールによって、日本や近隣諸国に対しても間接的な抑圧が可能になる。しかし、朝鮮半島の領土主権を巡りいろいろあって、朝鮮人同士で紛争を起こしたり、鎮圧のために各地で、同胞による朝鮮人の大虐殺が行なわれていたりする。半島内で朝鮮人同士が対峙し続け、1948年に李承晩大韓民国を建国宣言し、次いで我らの将軍様こと金正日総書記のパパ金日成北朝鮮を建国宣言した2年後の1950年、朝鮮戦争(韓国戦争、祖国解放戦争、6・25ユギオ、アコーディオン戦争、ウリウリ動乱、10cmは超えられない壁紛争)が勃発している。

この時、多くの朝鮮人が日本へ不法入国しており、GHQによる朝鮮半島へ帰れ指令で韓国に帰った人達も日本へ戻ってきたり、朝鮮人帰国事業をすり抜け意固地になって日本に住み着いている。受けた恩を仇で返す為、捏造した恨を陰々と増大させ「日本が悪い」と常に言わないと心配で心配でたまらない人達が多いのかも知れないが、日常的に嘘をつく習慣が完成しているので、先ず自国の文化を切り離さない限りどうしようもない。

イミティションゴールド[編集]

韓国はなぜ反日なのか、という疑問を抱いても、公然と反日政策を主導している通り、国民意識の根底に反日が根付く以外の選択肢は無く、親日と言われることが最も酷い悪口になっている。[2]精神構造が日本人と全く異なり、相手の嫌がる事をとことん実行し、とことん苦しめて殺すことが大好きで、日本人が死ぬことを一番喜ぶ残虐な民族なのである。優しく言えば、ものすごいセクハラ好き。ビジネスで言えばマーケティング調査が得意などと美談化される。

よくある特徴的な行動
  • すぐに興奮して大声で口論する。
  • 口論になるとすぐ殴る暴力好き。
  • 法規冷規より感情が優先。
  • なんでも他人のせいにして開き直る。
  • ウリ側の人以外には非常に排他的。
  • 人を騙す事に罪悪感はない。騙されるほうが悪い。

黒歴史は、韓国ではタブー扱いされ、日本では真実が覆い隠され、逆に在日朝鮮人は差別を受けていたと加害者が被害者に転化した印象操作が行われている事は周知の事実であり、金を持てば人から高く評価されると本気で思っている立派な詐欺師だった。何でもかんでも他人せいにする性格は、世界各地で凶悪犯罪となって表れており、自分の中で嘘と真実の境界が無くなった嘘をつき、今日ではあからさまな「無責任」「責任転換」が際立ってきている。それでも、誇らしい自尊心から必ずオチが出てくるユーモラスなメッキを一生懸命に飾りつける美談化を好んでいる。

日本侵略前線基地『エリア51』の発生昔話[編集]

まんず、ウトロで飛行場を作るって言うから、皆さ自分で進んで行ったべ。日帝の国民徴用令で朝鮮半島から強制連行されたっつうは、隠し切れなくなったもんで、今では祖国も「強制連行は無かった」と認めたさ。

基本的な概要
  1. 1941年に日本国際航空工業による飛行場建設が始まり、労働者達が自主的に集まってきた。
  2. 終戦で、祖国に帰りたくない朝鮮人労働者が勝手に住みついた。GHQによる朝鮮半島へ帰れ指令を拒否したその他朝鮮人が寄ってきて住みついた。
  3. 日本国際航空工業はいろいろあって、日産車体に成っていた。
  4. 居座り続ける在日住民が、水道管敷設を認めるよう要求(人権問題を盾に?)。
  5. 日産車体は水道管敷設を認め土地譲渡を住民側へ提案(お得な価格)。
  6. 1987年、日産車体は購買を名乗り出たウトロ地区自治会長(在日朝鮮人)に約3億円で売却。資金融資は現在日本大韓民国民団商銀信用組合)。

これで「悪い日本」は一切関係なくなりました。めでたしめでたし。

ウトロの森でO・NA・NI♥[編集]

警告:ウトロ裁判は、在日朝鮮人の自治会長 VS 在日朝鮮人の住民!の争い

在日同胞を自虐する『ウトロ裁判』は自慰的土地転がしである。

土地の所有権を得たウトロ地区自治会長は、在日本大韓民国民団らと用意していた西日本殖産へ転売。この時「日産車体から4億で買い取ったから4億5000万円で買ってね」と真っ赤な嘘を発動したとされ、差額分の1億5000万円を持ってドロンした。でもって、後で舞い戻り戦後当時の事実を知っているご老人達を消すために働いていたりする。

一方、住民側では日産車体から売却された事実について「知らなかった」魔法が発動しており、ややこしい逸話も付随した。全住民のうち比較的ヒト族に近い半数近くがウトロ地区を去ったという。こうして本当にキナ臭い町が完成する。

で、お約束のわざと不雑化さして、てんやわんやで騙す側(仕掛ける側とも呼ばれる)に成れば利益が得れるとして、何でも有り状態となる。

でで、いろいろあって西日本殖産が同胞住民に対して「オラオラ!立ち退かんかい!!」とやってて住民が立ち退かないから1989年、住民に対してウトロ地区の土地購入又は退去を求める民事訴訟を起こした。

2000年11月、在日朝鮮人が在日朝鮮人住民に対して起こした訴訟は、最高裁でウトロ地区住民側の全面敗訴が一応確定している。

土地価格は2007年現在で12億以上となり、韓国の購入計画や小出しで販売計画するなどまだ転がしている。在日本大韓民国民団や在日本朝鮮人総聯合会らは住民を保護したくても誘惑に負ける諸事情があるため、指を加えてみている。

サクセスストーリー[編集]

何処をどう間違えようがない問題だが、ウトロ地区住民は行動を起こし祖国同胞が歪曲しまくりで、お約束「日本が悪い」攻撃が始まり、人権問題だとして大いに盛り上がった。こじつけ方の1例は、「日産車体が売却を知らせていないのが悪い(知らせる義務はない) → 日産車体が悪い」という同胞の裏切りは問わない手法。

2004年9月、朝鮮日報が「日本植民地時代の時に連行され、荒れ野原を開墾したのに、今になって身ひとつで帰れというのです」と報道するなど、何だかんだ情報操作戦に勝利宣言した。[3]

ある報道では「ウトロ地区の起源は、1941年に京都軍事飛行場の建設のため連行されてきた朝鮮人労働者約1300人の建設作業員宿舎に始まる。彼らは日本軍の徴兵を避けるべく建設業に志願した。 故に強制徴用と同じといえる。 [4]」としている。

翌2005年7月3日から反差別国際運動(IMADR)らの招聘により、国連人権委員会のドゥドゥ・ディエン(セネガル出身)が不自然な状況下でひょっこり来日している。[5]京都を訪れるとこれまたご都合よく歪曲した上に石原都知事の「三国人」発言のほか歪曲セットスペシャルコースになっていた。情報戦に勝利した後は都合の悪い情報を削除すれば無問題だったりする。

後に韓国は、隠せない嘘がバレちゃったら仕方ないといろいろ事実を容認した………が、日本が悪い攻撃はとまらない。

「 韓国の国務総理傘下「日帝強占下での強制動員被害者の真相究明委員会」も昨年末の報告書で、「強制徴用者ではなく、日本に居住していた朝鮮人がほとんど」と明らかにした。1930年代末、さまざまな理由で植民地朝鮮の経済的貧困を避けるために日本に渡った人たちだったということだ。」
(中略)
「ウトロ地区が国有地だったなら早期に解決していたという意見もある。国有地ならば、どのような形であれ長期間居住していれば住民に居住権を認めるケースが多かったからだ。しかし、ウトロは名目上軍の飛行場建設を引き受けた日本国際航空工業(国営企業)の所有地だった。戦後に軍の飛行場建設が中断した後も、ウトロ地区は企業所有のままだった。」
「 その後ウトロ地区は多くの曲折を経た。戦後、軍需企業からバスやトラックを製造する自動車会社へと変わった日本国際航空工業は1962年に日産車体と合併し、ウトロ地区も日産の所有となった。日産車体は、韓国でも自動車を販売している日産自動車系列だ。」
しかし、この過程で恥ずべきことが起こった。日産車体からウトロ地区の土地を買い取って西日本殖産に転売した個人とは、ウトロに住む在日韓国人、A氏だったのだ。売却金は3億円。A氏に資金を融資したのも在日韓国人団体である在日本大韓民国民団(民団)」の幹部B氏であり、そのB氏がウトロ地区を買い取るために急きょ設立したのが西日本殖産だった。A氏は日産からウトロ地区の土地を買い入れた直後、「土地を4億円で買い取った」と主張し、西日本殖産(B氏)から4億4500万円を受け取り転売した。このように同胞をだまして巨額を手にしたA氏は夜逃げし、B氏もまた西日本殖産を1988年に日本の企業に売却、ウトロから手を引いた。当時B氏がいくらで西日本殖産(ウトロ地区)を売ったのかは明らかではない。」
「また別の同胞もいる。2004年、ウトロ地区の所有権は一時西日本殖産から井上正美という個人に移った。井上氏は05年5月、韓国のマスコミとのインタビューで自らを在日3世と主張し、韓国政府にウトロ地区を5億5000万円で買い取るよう要求、韓国政府による買い上げ論議に火をつけた人物だ。当時の潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官が国会で政府による支援について言及したのもその年の11月だった。」
出展:朝鮮日報「京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか(中)」2007年9月21日。[6]

と、信頼高く誇らしいあの朝鮮日報で、犯罪性を書き記し恥ずべき人物と組織まで明確にしたにもかかわらず、朝日新聞毎日新聞は「日本政府が謝罪すべき♪」と平常運転していた。

入れ替わり立ち代り曲げてゆくフォースが世界一強い韓国人は誇らしい。その手口はものすごい同情を誘い、ひとかけらでも同情すると取り込んでしまう究極の人権魔法なのである。

コリアン・ユートピア建設を努力する演技[編集]

2008年12月4日、朝日放送のムーブ!で「ウトロにを」で始まる番組を作成するにあたり、ウトロ地区に約180人の在日韓国・朝鮮人が住む設定のキャストが動員された。題名「在日コリアンが支えた街…ウトロは今」の通り、不法占拠を美談にすり替え、既成事実化した上で更なる欲求を満たそうと、いろんな欲望がトグロを巻くプロパガンダだった。

朝鮮人が日常的に行う壮大な自作自演の集大成と言えるウトロ番組は、コリアン・ユートピア建設のワンステップだが、いくら役者を調教しても蓄積した感情がポロッと出てしまうため、編集と番組側で魔法をかけまくり、温め直したエンターテイメントとして提供されている。

朝鮮人の人間性を隅に置いといても、お年寄りを敬う心は大事である。しかし役者の口からどうしても本音が漏れるので、何とかしようと涙ぐましい編集努力を満載した作品に仕上がっている。

ウトロに残った在日一世
おじいちゃん曰く「(終戦で韓国に)さあ、言うて引き揚げた人はみんな戻ってきたわ。なぜかちゅうと、家はないわ-放送カット-」
編集フォース発動、「失業」と「差別」
すぐさま同情を買うシーンに移行したが、既にゆすり・たかり魔法の呪文「強制連行」はないその他諸々を自供していた。
失業とは、働き口を求めてウトロに来て、終戦で韓国に戻ったが、また日本に戻りウトロに住み、たかり稼業の実行を意味する。
差別とは、在日コリアン様が「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない」という意味である。加害者を被害者にひっくり返す魔法を使うことで、あらゆるゆすり・たかり・恐喝稼業の連携が成立する。

この時、同時に放映した住宅の壁の落書き「あほ」「くたばれ」は、

  1. この家に住んでいた個人の人が勝手にやり、逃げるように違う所に出て行った。
  2. だから、ウトロの住民は土地所有権が日産車体から販売されたことを知らなかった。

と、ムーブ!の藤井誠二が後で解説している。

脳裏に「???」と浮かぶこの情事は、

1987年にウトロ地区の土地所有権を、在日本大韓民国民団を絡めて資金調達して日産車体から3億円で購入した在日朝鮮人のウトロ地区自治会長許昌九(もうひとつの名前:平山舛夫)が、自ら役員を務める西日本殖産に転売(土地転がし)してドロンした挙句、自宅の壁に在日同胞へ向けて「あほ」「くたばれ」と書いていた。住民側は、日産車体から打診された土地売却について住民集会を2度開いたがお金を出すのが嫌で嫌で、とりあえずウトロ地区自治会長許昌九が住民を代表して購入することになり、晴れて水道設備が敷設可能になったが、住民は「知らなかった魔法」を発動して「日産車体が悪い」「日本政府は金だせ」とたかる。

という、その他何重にも嘘を塗り重ねた、朝鮮人特有の多重自慰だった。これは、ビビンバ遺伝子を有する人間が、いろいろ合成して「日本が悪い」⇒「謝罪と賠償を要求するニダ」とする気違い理論と同様に、すごく自然に行われる詭弁原理である。

土地の所有者である西日本殖産が立ち退きを迫る訴訟を起こしました
大阪商銀の債権回収騒ぎで、金澤土建(在日コリアン)に西日本殖産ごと売り飛ばし、西日本殖産は住民に対して、買取か立ち退きか迫ったあたりの物語は、当然番組の趣旨にそぐわないのでカット。
ウトロに残った在日一世が権利を主張
おじいちゃんが「-前半放送カット- うちらは、ウトロに、住む権利がある。-後半も放送カット-」と、ありもしない権利を主張する通り、日産車体が土地を無償で譲渡するべきだった!とか、世界中で日産車体が地上げして不当に虐待されているその他諸々の真っ赤な嘘を宣伝している。
番組撮影された2007年時点で在日一世は健在だったが、2008年はお亡くなりになっている。金儲けに都合の悪い話をポロリと漏らす邪魔者が居なくなった訳だが、朝鮮人の残虐性を考慮すると、どのような扱いをしたのか諸々の理由はお察し下さい
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

レジスタンス組織[編集]

誇らしく「成せば成る」を実行し誇らしく生活しているウトロ地区住民に対して、在日特権を許さない市民の会[7]が噛み付いている。

ウソにウソを塗り重ねてもなおウソを塗り重ね歪曲したらお金に変わる誇らしい思考回路[編集]

お約束の『人権ハ金ナリ』を繰り返して行なっており、2008年12月現在、金儲けを企む同胞一同が継続中である。

  • 標準化作業:住人の発言(真実+嘘) → 歪曲・複雑化 → 同胞組織が扇動 → もっと歪曲・複雑化 → 韓国の騒ぎが加わる → もっともっと歪曲・複雑化 → 国産問題化を扇動する → 既成事実完成
  1. 既成事実を紐解かせない詭弁力は世界一ニダ
  2. あとは根気の泥沼議論で、面倒になって根負けした日本側が金だす。毎度あり~♪。
  3. 後からいろんな同胞がどんどん沸いて同情を買う同じ嘘標準化作業を繰り返し始める(ごね得)。

ウトロ地区は看板建てまくり攻撃で自己主張を貫き通し、豪邸も何件か建てられ格差社会が広がりました。しかし、不衛生な建物とゴミは絶対に減りません。人権問題には必要な存在であり、そもそも住民が産廃業を営んでおり、廃棄処理したことにしてゴミを持ち込み二重利益を得て行政にどかしてくれと要求し、一石二鳥三鳥…で稼いでいるなんてこと絶対ありえない。

誇らしき既成事実化『美しいゲットー』[編集]

2008年12月、人権問題で不当要求しまくりのウトロ地区の歴史を大韓民国が映画化した……タイトルは「美しいゲットー」……。

報道によれば「ウトロ地区は1941年に軍飛行場建設のため日本に強制徴集された朝鮮人が集まって暮らした地域。現在まで60年余りにわたり、在日韓国・朝鮮人が上下水道施設もない環境で生活している。」「ドキュメンタリーは1999年以降のウトロの歴史をまとめたもので、20日に元従軍慰安婦が暮らす京畿道・広州の「ナヌムの家」で国内初上映される。「ゲットー」は中世以降、欧州の各地域でユダヤ人を強制隔離するために設定されたユダヤ人居住区を指す。[8]」と初めから嘘標準化作業を繰り返し、別の嘘物語「従軍慰安婦[9]問題がくっついた誇らしい思い込み作戦になっている。

結論[編集]

自国で大々的に「うそで塗り固められた詐欺王国・韓国」とまで報じてもまったく嘘が止まらない韓国人は人類最強の民族で間違いない。

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ “日本人は日本から出て行きなさい”
    「私はいわゆる在日朝鮮人ですが、最近の日本の右傾化には恐怖さえ感じます。」
    「そんなに外国人が嫌いなら日王(日本人は天皇と呼んでいるみたいですが)と日の丸と君が代をもって日本から出て行き、遠くの無人島で日本人同士で戦争し、殺しあうべきなのです。」
    ここは私たちの住む国です、私たちが嫌いならあなたが出て行くのが道理なのです。」
    私たちの住む国のことを私たちが決定できるようにしてくれる民主党が政権をとり、日本がよりいっそう過去の反省を強め北東アジアに貢献するためにも、あなたは民主党に投票しなくてはいけないのです。」 - Election『第39回~第40回オンライン世論調査結果発表「有権者からの声」 第三弾』2004年07月14日より。
  2. ^ 韓国は"なぜ"反日か?
  3. ^ 朝鮮日報強制連行された在日韓国人ら、今度は強制退去の危機」2004年9月16日。
  4. ^ 中央日報日本最後の徴用韓国人集落「ウトロ」に強制退去の危機2004年11月29日。
  5. ^ 反差別国際運動(IMADR)・反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
    国連人権委員会特別報告者がコリアンの人権状況調査で現地訪問 - コリアNGOセンター
  6. ^ 朝鮮日報『京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか(上)(中)(下)』2007年9月21日
  7. ^ 在日特権を許さない市民の会
  8. ^ 京都ウトロ地区のドキュメンタリー、国内で初上映』2008年12月21日。
  9. ^ 朝鮮日報『李栄薫ソウル大教授「従軍慰安婦は売春業」』2004年9月3日。

外部リンク[編集]


Wiki-globe.png この項目「となりのウトロ」には、執筆者が大真面目に書いた可能性もありますが、今はまだ周知の事実しかありません。嘘を追加するか、ウィキペディアに転載して下さるボランティアを求めています。 (Portal:スタブ)