アホガミルブタ

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アホガミルブタの想像図

アホガミルブタ(アホガミル豚、英:Afool gamillian Pig)は、未確認動物・UMAのひとつ。名前からしてブタの一種であると推測される。

概要[編集]

アホガミルブタは、日本各地の、主に小学校付近でよく目撃されている生物である。これと言った証拠が無いため詳細は不明だがおそらくブタの一種。目撃証言の大多数を占める小学生たちが遠くからでも一瞬にしてそれと認識できることから、普通の生物とは違う大きな特徴があり、体長が土井八郎よりも大きいと考えられている。また、写真や映像は一つも残っていないことや、2人以上の人間が同時に確認することが無いことから、アホガミルブタは非常に俊敏な動きをすると予想される。それに加えあまり人に顔を見せないため非常に警戒心が強い、または極度の恥ずかしがり屋である可能性がたかい。もしくは目撃者のほとんどは子どもであるので大人には見えないあの死神の仲間かも知れない。そのため、仮にアホガミルブタを捕獲したとしても(特に大人は)ペットとして飼うことは困難を極めるだろう。

殆どの目撃証言は「アホガミルブタのケツを見た」というものであり、全身を見た、顔を見たなどは皆無に等しいほどである。これもアホガミルブタに関する謎のひとつである(後述)。

アホガミルブタ自体の存在は数十年前から囁かれており、存在は知らなくても名前は聞いたことがあるという人も多い。にも拘らず未だ実態は謎に包まれている。目撃者の数はあのツチノコを越えると言われているため、普通ならば、もとい本当に存在しているのであれば、既に捕獲されていてもおかしくはない。考えられる理由は、

  1. 元から存在していない。
  2. アホガミルブタが素早過ぎて誰も捕まえられない。
  3. アホガミルブタは知能が高く、捕まらない工夫が施されている。
  4. アホガミルブタの知能は普通だが、人間がアレ過ぎる。
  5. アホガミルブタも人間もアレなので勝負がつかない。
  6. 既に見つかっているが、検閲により削除の理由により検閲により削除によってなかったことにされてしまっている。

などである。現在の日本では、国家が国民に情報を与えないということは日常茶飯事であるし、知らぬが仏という言葉もある。アホガミルブタには何かとてつもなく危険な要素があり、それを国民に知られてはまずいと言うことで検閲により削除が存在をもみ消しにした…。これはあくまで仮定の話で、信じるか信じないかはあなた次第であるが、これだけは覚えておいて欲しい。国は平気で嘘をつく

目撃事例[編集]

アホガミルブタが目撃される時には、必ずと言っても過言ではないほど次のようなシチュエーションが起こっている[要出典]

嘉門達夫と鳩山由紀夫の会話
嘉門達夫「それでさ~、あ!窓の外に!!!」
鳩山由紀夫「え!?」
鳩山由紀夫がつられて窓の外を見る。
嘉門達夫「アホガミルブタのケツ!」
鳩山由紀夫「この野郎!!!ブッ(以下略)」

解説[編集]

ごく日常的な光景の中に、アホガミルブタは突如現れる。一度見つけたと思っても、一瞬で逃げてしまうため凝視することは不可能に近いとされている。また、二人以上が同時に目撃することも非常に難しい。上の事例ではまず、会話の途中にAがアホガミルブタを発見する。すぐにBに教えようとするも、それに気づいたアホガミルブタは一瞬にして姿を消そうとする。Aに見つかったことを悟ってから逃げるまではおよそ0.5秒程度であるためAはアホガミルブタの全身ではなく、『ケツ』の残像を見た。Aでもはっきりと捉えることが出来なかったのだから、況やBをや。自分は見ることが出来なかった悔しさを露わにするのである。細部に多少の違いはあれど、他の事例も大体は同様で、上記の流れを汲んでいる。同じUMAでも、目撃状況に食い違いのあるツチノコなどとは全く違い、それも一つの謎となっている。

アホガミルブタのケツ[編集]

概要にも事例にも少し出てきたが、アホガミルブタのケツはあまりにも有名である。どうして『ケツ』なのかは事例の解説にもあった通り逃げる時の『残像』であるとされるが、同じく逃げ足の速いGKBRのケツはそれほど有名であるとは言えない。どこかで崇められているのか。何かの象徴なのか。何故アホガミルブタのケツなのか。考えれば考えるほどに謎は深まるばかりである。

因みにアホガミルブタのケツのための歌もあるようである。やはり、どこか神格化されている部分があるのだろう。まあ、所詮ケツはケツ。答えを出したところでアホが見るブタケツである。ん?

関連項目[編集]

Wikipedia
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