アルピコ交通

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この事業者はトロピカル連合構成事業者じゃゴルァ!!
車内では俺様が神、貴様はただの土砂じゃゴルァ!!

アルピコ交通(旧称アルピス食品工業)は、アルプスの牧場と日本全国をつなぐネットワーク、食品業ついでに運輸業を行っている企業である。

略歴[編集]

筑摩鉄道[編集]

元々のアルピコグループは、アルプスに広がる広大な牧場から牛乳を運ぶ貨物鉄道として開業した。すぐに観光客を当て込んで旅客電車も運行開始したのだが、投資は最低限に抑えられた。隣を走る中央本線[1]で使われた日本最古の木造電車をそのまま走らせ始めたのである。

松本電気鉄道[編集]

さくまあきら前社長。

日本各地のど田舎では、ローカル資本の鉄道業や運輸業が例えば越●交通とか地方の政財界を乗っ取っている。日本全国で地域を乗っ取って商店街をシャッタータウンに、駅前をDQNの巣にし、様々な怪しげなクスリをはびこらせるためには、これらの地方企業の乗っ取り経営改善が必要であった。もともと、これらのローカル独占企業は、非効率な子会社や農林物件を多数抱え持つ、同族企業で経営者一族が私腹を肥やしすぎている、政治家や各種団体などに献金をしているなどの理由から、あまり経営状態が良好ではなかった。

このため松本電気鉄道の名称はそのままに、社長自ら蒸気機関車を運転して各地の会社を買収して回り、経営規模を急成長させていった。

健康食品への参入[編集]

各地方の企業買収により大量のチンチン電車を一緒に入手したことから、鉄道沿線の風俗街への展開が行われた。現在みられる松本電鉄の駅ではアダルトグッズを大量に販売しており、その他の下半身に関するさまざまな薬も売られている。

なかでも白く濁った乳酸菌飲料は同社の大ヒット商品となった。アルプスに由来したアルピスという名称で知られ、戦前には、コレラ菌を殺す、魔法使いになる、遊郭で100人斬りする、など、実に恐るべき誇大宣伝の数々が行われた。アルプスの牧場でとれた白い液体をピストルに詰め乱射するコマーシャルフィルムも残されており、全国の映画館で上映前によく上映された。

あまりに怪しげな事業を展開し続けてきたことによる、「邪魔なやつらは跳ね飛ばせ特にばばあやじじいは高得点」などのダーティーイメージを払拭するため、バブル時代にCIを行い、所属する全列車、全バス、全駅が真っ黄色に塗られた。

しかし経営状態は必ずしもよくないようで、近年、真冬に赤マスを踏みまくったあげく貧乏神の破壊に失敗している。2007年度には借金の踏み倒しを銀行に申し入れており、路線バスの大量廃止や鉄橋代のつけ回しも行われる予定である。

海外展開[編集]

これまでアルピス食品は信濃国でのみ事業を展開していたが、運輸部門の規模拡大により、新宿のうんざりする(イタリア語)バスターミナルにも乗り入れを開始した。国外でもアルピスは売られているのだが、ここで深刻な問題が生じる。

Alcohol(酒)+Piss(おしっこ)=ALPISS

その問題から1990年ごろアルピコと改名された。

事業概要[編集]

赤字路線バスの切捨ての様子・これにより多くの地域から路線が失われた

鉄道業[編集]

不動産業をするのに「鉄道」とついているとかっこいい、という理由で、鉄道を適当に保有している。

ハイランドレールと名乗り、主に中部山岳地帯で農業鉄道を運行する。最近は、ケイオーカンパニーから購入した汚物車を走らせ、うんち列車により地域の鉄道輸送を独占している。

なお、保有する車両や駅名などについての実在する鉄道に関する詳細すぎるコピペはおもしろくないので各路線の項目を参照するか、おもしろくない百科事典もしくは鉄道教教典をそれぞれ参照してほしい。

保有する路線[編集]

マツデン路線図。
松本駅前通りを走行する松電のチンチン電車
大きな友達を意識したイメージキャラクタ
  • 上高地線 - 松本駅から新高山まで2500キロにおよぶ国際山岳路線である。詳細は上高地線を参照。
  • 上田線(上田電鉄では松本線)及び松本電気鉄道浅間線 - 松本電鉄と上田電鉄の電車が相互乗り入れする松電保有の鉄道路線の一つ。浅間線はあくまで浅間温泉までの系統。そこから先は上田線となり上田まで二時間くらいかけて行く。

バス事業[編集]

ハイランドシャトル、ハイランドエクスプレスという名称で、路線バスを各地で運用する。しかしその全てを挙げて、路線名やバス停の名前を漏れなく列挙するとつまらない記事になる人権擁護法になぜかひっかかる。

ピカチュー同様に、車内で様々な雑貨や食べ物を販売している。この「走る100円ショップ」は100円バス、もしくはタウンズスニーカーと呼ばれ、松本城を模した5階建てバスを走らせていた。しかし、ぴー薬などの商品を、ぎっしりと乗降の妨げになるほど詰め込んだため、防火上の問題が以前から指摘されていた2001年5月8日には、風車小屋に突っ込み炎上する大惨事を起こした。この事故後、タウンズスニーカーは「走る炎ショップ」と揶揄された。2008年7月16日から、210円商品を大幅に増強するなど、商品の実質的な値上げがなされ、現在は走行中の販売そのものを廃し露店車となっている。

バス路線[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「PCI Express」の項目を執筆しています。

現在は、特急バスのExpressと、ローカルバスのShuttleが主流となっている。Expressは通常二台が同時運行され、JRバス関東をも凌ぐ超高速バスとしてコアなゲーマーたちの間で大人気である。ゲームで大量浪費される電力など環境問題については誰も気にしない。Shuttleは後部に巨大な空調装置を装備しており、温暖な非特定アジアやブラジルの出身者が多い長野県において、アジアのエアコンバスも真っ青な、強力な冷暖房のサービスを行っている。最近は小型化したバスが非常に多く、Shuttleのマイクロバスである、XPCの車内は、夏期は10度、冬期は35度となっている。もちろん爆音を轟かせたり、すぐオーバーヒートして青で停止したりといった、はしたないバスなど、存在していようはずもない。

特急バス[編集]

  • 高速化のため安定性が犠牲にされており、中央高速でアスファルトにタイヤを切りつける様子が、よくyoutubeなどにアップロードされている。エンジンの発熱も凄まじく、車内温度が50度近くになることもある。そのため最近のバスでは、窓よりも通風口のほうが多く、巨大な電動ファンが常時回っている。
  • ことにFPSゲームなどのゲーマーに大人気のバスである。休前日になると秋葉原方面に向かうバスは、甲高いわけのわからない会話と、酪酸や酢酸の臭いであふれかえることになる。しかし巨大換気装置のため、中毒者は皆無である。都営バスでは、お盆および年末のお台場での運送に、このバスを使用しようと試みたことがあった。だが、バスが東京都の環境基準を満たしていないことがわかり破談となった。
  • スキー場に行く一部路線は、高速道路を通らないため、大人の事情により「高速バス」と名乗ることはない。バスの周りで暖をとるスキー客をよく見かけるが、スキー場の雪を溶かしてしまうとして苦情がしばしば寄せられている。
  • 長野地区の川バスでは、優雅な川下りが楽しめる。このサービスは、もともと三重交通などが始めたが、ダムの多い長野~松本間の国道19号で開始したため問題が多く、現在は三重交通は運航を行っていない。

ローカルバス[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「VESA ローカルバス」の項目を執筆しています。
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前述のごとく、Shuttleと呼ばれるバスが運行され、長野県内どこでも見ることができる。旧型のバスは、たいていが茶色いバスを青や黒のバスにむりやりつなげた連接バスとして運行されており、90年代前半くらいまで主流であった。このころは、乗車券販売のため職員がバスや社長のかぶりものをかぶってチラシを街頭で配り、「松本駅から北深志までわずか2分!」「超激安! 超激安!」などと呼び歩いていた。車内はお香が焚かれ、謎の行進曲が大音響で響きわたり、特急バスと同様にアジアンな雰囲気を強く感じることができた。

イベント[編集]

バスフレイム(火炎バス)[編集]

2016(平成28年)4月14日、アルピコ交通は浅間温泉恒例の、たいまつ祭りに参加した

バスは横田経由信大循環として運行される。しめ縄を巻いたアルピコバスは松本BTを18:50に出発、駅前通り、秀峰学校交差点を左折、清水、渋滞名所な桜橋、横田と行く、そこから浅間温泉近くまで走り抜く.

そして19時06分頃、浅間温泉入り口を過ぎ、県道浅間河添線浅間橋付近で、車体に載せた極太のわら束に着火。たいまつ祭り参加者が持ち込んだ、他の多数の わら束と共に市内を行進し、半焼しながら松本駅方面へ運行、信大、大名と経るうち火達磨になる。沿道で酒を振る舞い、わら束の煤を通行人や観光客にふりまき、運転手も神酒をラッパ飲みする微笑ましい光景がみられた。

松本駅に着くと殆どの乗客も沿道につめかけた見物客も、顔が煤で真っ黒となっており、文化の盗用だとして黒人人権保護団体から苦情が寄せられた。

このバスに乗車した乗客は 『まだ肌寒い季節に心身温まる』と述べ、おおむね好評であった。

翌年からアルピコバスの参加は恒例行事となった。2019年のたいまつ祭りでは、顔を真っ黒にする風習から、その第一人者スピード感あふれる真っ赤なバスで参加、また多数の芸能人も参加するようになった。しかし参加した芸能人の大半が直後に大麻取締法違反で逮捕され、以後、たいまつ祭りは、たいま祭りという異名をとることとなった。

その他のマツデン事業[編集]

ここでは電車・バス以外の事業についてを記す。

不動産業[編集]

かつては、鉄道という名前の信用性を背景に、怪しげな建て売りや強度偽装リゾートホテルを売りさばいており、全国で事業を展開していた。

「松本ハウス」は、ブラックユーモアあふれる住宅開発を行う建て売り会社であり、地域住民の迷惑を顧みず、黒白くじら幕の外観や、サンタクロースを一撃で仕留める100m煙突のある家、セコムのいらない絶壁の家、巨人ファン向けである巨大な塀に囲われた家など、様々な独創的な住宅を生み出している。

流通業[編集]

マツキヨ[編集]

年間売り上げ推移
サンぴーぴーップの抱き合わせ販売禁止後に売り上げが激減している

マツモトドラッグは、絶対に笑ってはいけない匿名販売匿名購入を実店舗で実現した革新的なドラッグストア。

顔を白い仮面で隠した店員が多く、後述の浅間たいまつ祭り参加で顔に大火傷を負った店員と噂されていた。その後は、着ぐるみ店員、顔にスケッチブックを貼り付けて表情を描きながら応対する店員、懐中電灯二本を鉢巻に結びつけ刀を振り回す店員、斧を担いだマル金マークの裸エプロンの店員、和装で能面をかぶり琴を鳴らす店員、冠をかぶり御簾の後ろから応対するやんごとない店員など、多種多様な店員が来場者の目を楽しませている。

全国各地の駅で、顔の改変・ねつ造にかかわる様々な薬品を、格安な値段で大量に販売している。男性用整髪料や毛染め剤など、男性の顔を改造する薬品も販売されており、「超立ち持続力ネジリ濡れ技」などと書かれたヘアワックス製品が薬事法を無視して並べられている。入浴剤トイレ洗剤など、大量破壊兵器の原料を多数販売しているが悪用厳禁。航空機も多数販売されており、アマチュア航空相撲の競技でよく使用される。

移動販売車も登場し、真っ黄色に塗られたバスが長野県内を日用品を売りながら走る。しかし、馬マスクをつけてバスを運転した店員が誤って凍った諏訪湖にバスごと転落、湖面からバスの足回りだけが突き出す事故が発生し数名が負傷。以後マツキヨと呼ばれるようになった。

スーパーマーケット業界にも参入したが、現在は分社化され、下記アップルランドに名称変更された。

アップルランド[編集]

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あんたのそのオンボロPCには対応していません、ぜひ最新のMacにスティッチしてください。
アップルランドは、著作権など大人の事情により開店できない日本などを除く156の国と地域で最新のサービスを提供しております。
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脚注[編集]

  1. ^ 正確にはあそこは篠ノ井線であるが、一部の害悪鉄を除く、国民の99%は松本までが中央本線だと思い込んでいるので問題ない

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「マツモトデンキ」の項目を執筆しています。
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この記事「アルピコ交通」は何故か「松本電鉄」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。

外部リンク[編集]