ギャズビー

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ギャズビー(Gadsby)は、主人公のジョン・ギャズビーが率いる若者の組織の活躍を書いたイギリス語の物語。この物語の著者は、五十音順の第四をローマ字にした文字(以下その文字)を、一切使わずに書いた。

あらすじ

50才だったジョン・ギャズビーは、故郷のブラントン・ヒルズの没落に危機感を感じ、若者の組織を作り、ブラントン・ヒルズの環境を改良しようとした。ギャズビーとその仲間は、様々な困難に打ち勝ち、街は活気を取り戻した。

出版

著者がこの本を書き終わった後、本を出版する会社を探したものの、難しく、やっぱり自費出版会社を用いた。しかし、この本を保管した倉庫は印刷直後に焼失し、残った本はわずかとなった。このことから、一部の蔵書家から多大な人気がある。

また、大人の事情により、今は公有の状態にある。だから、自由に丸パクリ利用することが可能。

著者の苦労

著者はその文字を一切使わずに書いたことにより、苦労は非常に大きいものとなった。本を書く間その文字のキーを固定したのだそう。具体には、多くの単語、特に7から29の範囲の数字や1=2を訳した単語が使用不可能となった。しかしながらこの本を読んだある人は、全くたどたどしくない、と評価した。著者はその人に賄賂を贈ったのだろう。

疑問

その文字にした理由

この本の著者の名は、『老人と海』を書いたの名と同じく、その文字’’から始まる。そうにも関わらず、その文字をチョイスしたのはどんな理由なのか。

5に強い気持ちがあった
その文字はギリシャ文字の5を表すε(イプシロン)が由来。5に何か深い思いがあったのだろう。
数学が好き
数学の中のその文字と言ったら、明らかにオイラー数となることより、数学が好きだ、と解釈することも可能。なお、ルドルフの数を使わなかったのは、その記号を使わなくとも全くおかしくない[2]から。
使用頻度が高い
先に言うとこの理由が一番正しい。その文字は使用頻度が最も高く、著者はその文字を使わずに書いたことを自慢したかったのだろう。詳細はググりなさい
Sad Bulldog.png この節を書こうとした人は途中で睡眠に入りました。
後は雑に頑張りましょう。(Portal:スタブ)

自費出版した理由

普通の物語なのにその文字を使っていないから、出版社は許可すると思うだろう。しかし、そうじゃなかった。その理由は断った出版社にしか分からない。ただ、自費出版会社にしなかったら、この本がこんなにも貴重になることはなかったということから、著者がわざと自費出版し、倉庫に放火したと推測することも可能。

副題にその文字がある理由

この作品は、「その文字を使わない5万語以上の物語」という副題があり、元の文章はその文字がある。また、序文もあり、この方もその文字がある。このことから、著者がこの本を書いたのは、自慢したかったという理由しかない。

たぶん

この本の著者はナルシストなのだろう。

関わりがある項目

注釈

  1. ^ ただし、Wikiとは略すな
  2. ^ 逆に使った方がおかしい

外部リンク