ギルガメッシュ叙事詩

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このギルガメッシュ叙事詩は一応馬鹿にはなっていますが、文章構成など変なところがたくさんあります。
早くりっぱな馬鹿にしちゃってください。

ギルガメッシュ叙事詩とは古代メソポタミアの叙事詩である。文武に長けるも問題人物であるシュメール王朝の王様ギルガメッシュが主人公の物語だが、その内容には謎が多く、全世界に独自のギルガメッシュ伝説が伝わっている。

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様々なギルガメッシュ伝説[編集]

秋葉原に伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

黄金の鎧を身に纏った武器マニアが過去の英雄たちを召集して戦わせる話だと言われている。

京都に伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

女性にモテないむさい大男が、プレゼント用に百の武器を集めようとしてニセモノをつかまされた挙句、あべこべに追い剥ぎされるという壮絶な戦記譚と言われている。

ヨーロッパに伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

同じく黄金の鎧をまとうが天界から使われた救世主であり、海藻のような姿の六本腕の化け物をやっつける話だと言われる。

アメリカに伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

ギルガメッシュは魔王の配下として描かれ、世界の破滅を促す魔王に立ち向かう勇者達の好敵手として、やがては彼らとの間に友情が芽生える熱い漢の物語だとも言われている。

近未来に伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

石ノ森の原作版でもエヴァの脚本家が作ったアニメでも主人公の姉ちゃんをレイープしていた話だと言われてるって社長が。

2008年現在25歳くらいの男性の間に伝わるギルガメッシュ伝説[編集]

何かすげえエロかったらしいよ。

ギルガメッシュの酒場[編集]

ギルガメッシュ叙事詩について、研究者たちが互いに情報を交し合ったと言われる酒場が何処かにあると言われる。

ビッグブリッヂの死闘[編集]

ビッグブリッヂの死闘(大橋巨泉の裸踊り)とは、植松伸夫が、ギルガメッシュがクックロビン音頭を踊りながら戦っている夢を見た事にアイデアを得て作曲した演歌である。この曲を聴くとNEETもその辺のおばちゃんもあらゆる人間が昂揚するし、中には興奮しすぎたため素っ裸になってスクワット1000回その場でやってしまうつわものもいるため、君が代の代わりに国歌にしてはどうかと言われている。 ちなみに、この曲とファイナルファンタジー6の「妖星乱舞」は、ゲーム音楽マニアにおける「厨房検定」「ニワカ検定」によく使用される。

関連項目[編集]


FF5girugamessyu.jpg 間に合った!このまま「ギルガメッシュ叙事詩」を加筆しなかったら、
どうしようもない記事のまま歴史に残っちまうからな! (Portal:スタブ)