タッコク!!!

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「タッコク!!!」の項目を執筆しています。

タッコク!!!』は『週刊少年サンデー超』で2009年4月ごろから2011年2月ごろまで連載された福地翼による卓球漫画。話数のカウントは「●告目」。

世の中の物理的法則をまったく無視した作画が人気のひみつである。

同じ卓球マンガであるP2! - let's Play Pingpong! -はショタ系なのに対し、タッコク!!!はバリバリの萌え系である。



あらすじ[編集]

幼馴染のカコとの約束を守るべく、日本に帰って来たガク。しかし、そこには「卓球告白法」という法律の壁が存在し……!?

登場人物[編集]

丸の内ガク 2月14日生まれ 13歳 A型
今作の主人公で、中学2年生。流星中学校2-B所属。愛称はガッちゃん
10年前のカコとの約束を果たすため日本に帰って来た帰国子女。男の子なのに帰国子女なのは…もちろん「子」が男の子を指すのだ知ってたやいそんくらい。今までにおよそ190の国を訪問したらしい。カコに転校初日で告白するも卓球告白法という法律の壁があることを知り、タッコクでカコに勝とうと奮闘中。海外生活のキャリアで培った様々なスキルを駆使して勝負する。額に「×」の傷がある(ヌーに轢かれたらしい)。身体がとても柔らかい。
タッコクエストの最中で必殺技のヒントを掴み、最終戦にて相手の手元で急に弾道が変わる、オルドライブを習得した。


作中でガッちゃんがすでに習得済みのスキル
ニュージーランドの牧場で学んだ"犬語"
マサチューセッツ大学で学んだ"運動力学"
ベネチアのガラス工房で培った"超肺活量"
ラスベガスで学んだ"腹話術"
フランスのペリゴールで学んだトリュフ探しの技"
カナダで学んだ"ジャグリング"
ブロードウェイの"児童劇団でロミオ"
オーストラリアで学んだ"催眠術"
アマゾンの虫たちとかくれんぼして培った"超聴力"
ロシアのサーカス団にいたころ学んだ"縄抜けの技"
ハリウッドで学んだ"メイク術"
サイパンで教えてもらったボージョボーベア"
上半身を180度回転させる、ポポ族最上級の土下座"ポポツイスター"
インドでもらった"ヨガマスターの称号"
ノルウェーで学んだ"クマ語"


作中アポポペロロパルタ。とかいうポポ族のあいさつをして(スカートをめくりながらとなえる)轟ムーコを怒らせたことがある。


珠野カコ 7月9日生まれ 13歳 B型
今作のヒロインで、中学2年生。ガクの幼馴染でありクラスメイト。
10歳のとき、雲柳寺サイゾーとの勝負にて卓球の才能に目覚め、卓球で他の男子に勝利しつづけるうち中学生卓球ランキング全国1位になった。「打ちごろの球」を見ると無意識に強力な技を繰り出して打ってしまう。最大必殺技のビックバンクラッシャーを始め、センチメンタルメンチカツギザギザぽてちなどの技を使う。最強技のビッグバンクラッシャーは、ラケットがもげてしまうほどの強力業である。
『はわー』が口癖のドジッ子。
センチメンタルメンチカツ、ギザギザぽてちのほかに ポトフ記念日、こねこっちスライダー、ペンペンペペロンチーノォ、アトミックボンゴレビアンコ、土鍋サティスファクション、毛ガニスパイラル、海鮮ドーーン!! イクラ!、消しゴムダイアリー、ぽんぽこセニョリータ、しゅわしゅわスマッシュ、ハワイアンブルーレイ、スプラッシュマウンテン、キタカゼコゾーノカンタロウ、ベホマズンラズベリー、ワーゲンポルツェ、あげパンゆすり、ゴゴティーロイヤル、つぶあんパン、おミソスープ、春巻き買ってきますたぁー、かっとばスマッシャア、腹減ったネスカフェ、もちっとしたギョーザ、森ねずみぃ森ねずみぃ森ねずみぃ森ねずumier


Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)


えっ、寝ちゃダメ!!! はわー


轟ムーコ 6月5日生まれ A型
カコの親友で、中学2年生。ガクのクラスメイト。主にツッコミ役。
転校初日のガクにスカートをめくられたことから、ガクを「変態」呼ばわりするようになる(彼曰く「ポポ族から教えて貰った挨拶」らしい)。ガクを信用しきれなかったものの、彼が他のカップルを成立させるために協力する一部始終を目撃し、ガクを見直すようになった。飛行機に乗れない。実はコスプレマニアで、寝巻すらもコスプレ衣装にしている。「私のコスプレは、心のコスプレ」という名言まで言わせたもの。めがねを外すと弱気になる。唯一の必殺技は牛乳波、なんかエロい...。
堂島ヒカリ 10月8日生まれ O型
中学2年生。「道頓堀のイフリート」の異名を持つ。
とある空港で帰国直後のガクに助けられ、彼に一目惚れ。素性を突き止めて押しかけるなりタッコクを挑むが敗れ、わざわざ大阪から流星中に転校してきた。大阪弁で話す。得意技はたこ焼きボンバー(卓球の球を超高速で回転させ、ボールを高温にして打つ。相手のラケットのラバーを溶かすほどの高温になる。) ず~~~っと表紙に載ることにあこがれている。 カチューシャが特徴。
好きなお笑い芸人はWエンジンらしく、作中でホレてもうたやないか。と顔を真っ赤にして告白した。
菅原ギガ 3月25日生まれ AB型
中学2年生。元GRUの「別れさせ屋」No2。
本名は エヴゲニー・ボリソヴィッチ・ギガギン
略奪卓球というルールと「テーブルの上でボールが相手のラケット及び身体の一部に当たると自分の得点になる」というルール(進路妨害/オブストラクション)を利用し、相手の前歯や鼻、頬骨を狙って打って病院おくりにし、降参させカップルを自然消滅させていった無類の拷問マニア。
くわばら くわばら。
アースを外すと「雷獣戯画(らいじゅうモード)」となり、身体から電気を発する。その状態で拳を使ってボールを打ち返し、相手を電撃で痺れさせる(「手首から先に当たって跳ね返り、相手のコートに入った場合返球が認められる」のは、実際のルールに則っている)。 くわばら くわばら。 
「愛」を毛嫌いしていたがガクに敗れ、ガクに「愛」なるものを教えてもらうために流星中2-Bに転校して以来、ガクの弟子となる。 くわばら くわばら。
うわさではサイゾーを愛人にしているらしい。
作中でいつの間にかロシアに帰国していた。
浅間ニヒト
タッコク界のギャング。ネストのリーダーで、簡単に崩れてしまう「」に嫌気がさし、その復習として別れさせ屋「ネスト」を立ち上げる。
たかが卓球で自分の女一人守れない、なさけない野郎を見て楽しむというたちの悪い集団である。
ネストを脱退しようとするギガに鬼爪と呼ばれる必殺技をして「俺たちは巣、ガキは巣立っていくもんさ。」また、ひまつぶしで略奪タッコクをしていたギガに「なかなかうまかったぜ、てめぇと食ったひつまぶし」など、なかなかカッコイイ奴である。


シュヴァルツ・グロス(シバ)
ドイツのハンブルク出身で、日本の漫画・アニメ文化に興味を持ち、観光にきているらしい。いわゆるオタク。『メタモさん』というフィギュアを片手に、腹話術のように話す。
一方で、カコの腕を試すために日本に来ているような発言もしている。卓球の腕前はなかなかのもので、カコの「ビックバンクラッシャー」を難なく打ち返した。(本人曰くカコは「ボクと互角レベル」。)額にガクと同じ「×」の傷があるが、ガク達と会ったときは眼鏡で傷を隠していた。卓球追試験(タッコクエスト)や大泉元総理とも関係がある。
ウラ・ロート
シバの秘書らしき人物、トロンとした目が特徴。
相手の戦闘データをたよりにして戦う熊田プータローに対して「この戦いで最も必要なのは"愛の力"」というなかなかの発言した
一巻の最後、「メタモさん」DVDを全巻買ってくるようにと頼まれる。


その他の登場人物[編集]

雲柳寺サイゾー
日本のアイドルグループ「シャイズ」のリーダー。かなりのナルシスト。
昔は太めの体形で、「ダサイゾー」と呼ばれていた。数年前にカコとのタッコクで負けた事により、彼女にリベンジするために日々特訓に明け暮れていたある日、自分がイケメンだということに気が付く。それからは自分を磨き続け、さらなる注目を浴びるには国民的アイドルとなったカコを利用しようと考えるがフラれ、ガクに交換条件を提示し、ガクと勝負するも敗れる。その後、ガクにカコの秘密を教えようとしたが、カコのスマッシュを受け救急車で運ばれた。テレビではよく脱ぐので問題視され..うわーーまたサイゾーが脱いだぞCMいけCM!!! 六甲のお茶~♪
肩に、カコと最初に勝負した時についた独特のボール傷がある。
超眼力を持ち、美麗時間(イッツ ア ビューティフル アワーズ)という技を使う。
最終的にはガクにやらないかと発言する。


宮崎サチ
影の薄さにコンプレックスを持つ少女。2-D所属。物理が得意。その影の薄さは、相手にぶつかられても気がつかれなかったり、目の前に立っていても気がつかれなかったりするほど。
「自分の存在する理由」が分からずに途方に暮れていたところ、ガクだけは自分を見つけてくれて接してもらったことで、「ガクと一緒にいることが自分がここに存在する理由」だと思い、ガクにタッコクを申し込む。「霧の情熱(ミストパッション)」という技を持つ。また、ドップラー効果を用いた技も編み出したらしい。
というかこんなキャラいたっけ・・・(汗)


織田ノブオ(生徒会長)、杉浦コウ(書記)
ガクたちが通う流星中学校の生徒会員。二人であれこれ卑怯な作戦を立ててカコをタッコクで倒そうとするも、失敗する
まぁ所詮は脇役でしかない
社モモコ
2-E所属。人間の観察能力に優れていて、人より洞察力が優れている。もこもん、また、人の悩みを見抜く才能がある。誰かが悩んでいると放って置けないお人よしな性格なため、悩んでいる人を見ると一番その人のためとなるアドバイスをしていたが、一蹴され続けていた。そこで友達のリコに勧められてもんもこ口寄せと称して人の悩みを聞いていた(実際は霊を降ろしたり口寄せをしたりということは全て嘘だった)。だがこれが発覚してから後も、真剣に悩み相談を受けていたことは認められて、悩み相談を受け続けることとなった。もこもん、
モンモコクリ」という技を持つ。飛んできた球を巫女装束の袖に入れると同時に袖口からネズミを飛び出させ、相手のコートで暴走させボールであるかのように見せる。ただし、球をすりかえることになるので反則である。 もんもん、
巫女の芝居をしているうちに芝居にハマり、ハリウッド女優を志した。もこもん、
佐々木チカ
タッコクの審判。ガクに恋心を抱いたことがある。
作中ヤンデレ疑惑が浮上したが、本当か否かは定かではない・・・。
九条
カコの師匠。公園の真ん中に家の入り口があり、家は地下室になっている(違法建築)。ガクやカコ、ヒカリの熱意によって、ガクを初めての男の弟子として迎え入れ、タッコクエスト用の特訓を行った。
九条のレッスンは、カコの打つラケットを直接頬で受けることによって、微妙なクセを調整するというかなりのドMだ
愛車は1942年式 ハーレーダビットソンWLA 昔は有名な卓球の選手だったらしい。かなりのロリコン。
俺のカコをやれるかボケェ!!!!!


タッコクエストの試験管


ステージ1"白の間"
アーク・陵 通称"悪霊"
白い全身タイツを着ることによって後ろの真っ白い背景に溶け込んでいる。
壁や床だけじゃなく、台も、ラケットもあらゆる物がまっ白である。ということは白いボールは背景に溶け込んで完全に見えなくなるのだ、しかし、お互いの背景が白かったら、球が見えなくなるので一方だけ黒い。そもそも彼はジャンケンがとても弱く、サーブ権とコート権が選べる卓球ではジャンケンに勝っただけで試合にも勝ったも同然だ。
一言でいいあらわせばバカである。

※背景に溶け込んでしまっているので、スクロールしてごらん下さい。

ステージ2"谷の間"
牛野サク
必殺技は器用に左右に打ち分けるコントロールの良さだが、おっぱい星出身のいわゆる巨乳ちゃんであり、健全な男子ならもちろん目がいってしまい、まともにタッコクできなくなる。
ニックネームはウッシー
叶姉妹の末っ子といううわさがある。


ステージ3"獣の間"
気まぐれ仮面
筋肉ムキムキでハンニバルの仮面を被り、ただなんとなく気まぐれで打っているという。飛んでくる球はあっちへいったりこっちへいったりと非常に気まぐれな球を打つが、人間の肉眼じゃわからない程度のクレーターを同じ場所に何度も正確に打ち返すことができ、並の気まぐれでは出来ない能力である。
本当の正体はプルコらしいズラ...。


ステージ4"酒臭い間"
酒井出ヨシロウ
酔ったフリで油断させるが、糖尿病で実は一滴も飲めない。
ほかのキャラよりも出番が極端に少なく、1ページ半でガクに負けている。ではさっさと次にいこう!
必殺技は酔派来々拳


ステージ5"守りの間"
ナノ・ブルックス
タッコクエストの案内人をやっていたが最終ステージのボスである。ガクたちの一つ下の12歳であるが見た目は小学生、ステージ1からガクの技を観察していたので今までの敵より頭脳は大人である。試合前に"守護霊様"の御力が左右するものなどとうさんくさいことを口走る。
実は静電気引力で球をラケットに引き寄せているまったくのいかさまである。フッ、結局はチビ助のやるようなことで...いや、なんでもないです。


もしかしたらギガの子分なのかもしれない、あくまで筆者の見解です。


中央省庁の役員
大泉洋一郎
日本の若者を震え上がらせる最悪の法律『卓球告白法』を作った張本人。
イメージソングはX WestJapanのsay anything である。


古木来ガマヒサ
子供が大嫌いで、いつも葉巻をくわえているおじさん。大泉の居場所を知るためにやってきたカコたちを腹いせにこき使う。
ムーコを泣かせたので「ビッグバン 雷頭 ボンバー」をくらい、文字どうりひしゃげたカエルになってしまった・・・。


福駄元官房長官
十年前、大泉の傍にいながら"タッコク"という悪法を止めることができなかった。これ以上改悪されぬよう、隠居後も庭師としてタッコク庁を監視し続けている


AAAのメンバー


龍神ミサキ 8月7日生まれ 13歳 A型
ガクがトリプルエーのバスに乗っている時、iPodをぶん投げてきた子。
日本政府の連中に目かくしされ、セスナにのせられ、睡眠薬入りジュースで眠らされ、気がついたらバスの中というある意味カワイソウな子。
はじめはガクを「ウスノロ」呼ばわりするが、バスから脱出する時のガクの姿に一目惚れしてしまう。
母の心に"笑顔"を咲かせてあげたいという想いで、将来の夢はお花畑に囲まれた家に住むこと。
必殺技は"百花繚乱"(ザ・フール)


まだ編集中である、 「早くしなさいよウスノロ!!」
虎掘ジョンタ 6月9日生まれ 14歳 A型
リーゼントにカクカクサングラスといういでたち、夢は世界一のムービースター。
栗鼠中テト 10月10日生まれ 12歳 AB型
四六時中PSPならぬPZ4をプレイしつづけている、夢はスーパゲームクリエイター。
熊田プータロー
くまの気ぐるみをきて情報収集のため、日々パソコンをいじっている。もはやネットサーフィンが日課となっている
現在無職で名言は「働いたら負けかなと思ってる
夢はテーマパーク「クマックランド」の建設らしい。だったら仕事しろよ・・・。
謎のおじさん 仮名「X」
AAAの理事長であり、色々と謎が多い人物。
わかっていることはXと書かれた仮面をかぶっているということだ。
続きは6巻に期待しよう!!

用語[編集]

卓球告白法(タッコク)
時の総理大臣、大泉洋一郎が発案した法律。もともと、日本卓球界の才能を育成し、卓球大国チェイナに勝つための法律として卓球狂の大泉が思いついた。若者を育成するには「」の力が不可欠であると発言し、10年前に成立。
10歳から18歳に適用され、「好きな人に卓球の試合を申し込み、それに勝つと強制的にその相手と付き合うことができる」というもの。タッコクを介した付き合いでなければ、好きな人に触れることすら禁じられている(触れるとジャッジマンのおしおきがある。)。また、国内に居る人であれば外国人にも適用される。同じ相手に30連敗すると以後半年その相手には卓球を申し込めないが、「卓球追試験(タッコクエスト)」を突破することで回避できる。
略奪卓球
既にタッコクでカップルが成立している場合、勝負を申し込み卓球で勝利することでそのカップルの異性を奪い取ることができるというルール。
たまに同性を奪おうとするヤツもいるが、極まれにしかいない。負ければ当然おしりがかゆくなるだろう アッー!
卓球追試験(タッコクエスト)
前述の禁を免除するため、国が選び抜いた5人の精鋭との勝ち抜き戦を行う。1回でも負けるとそこで失敗となる。


ジャッジマン
政府が開発した有機ロボット。「好きな人に触れる」というタッコクのルール違反を監視し、ルールを破った人にお仕置きを執行する(電気銃で攻撃する、飛び蹴りをする、目つぶしをするなど)。ターゲットが逃走してお仕置きできない場合、凶悪性が増す。ちなみにタイムリミットは3時間。
タイプ A-21 アニー
全国に配置されているジャッジマンの中でも、極初期に造られたモデル。「ギルティーーー!!!」とか言いながら電気銃をぶっぱなすチビギャング
超高速移動が可能で、動力源は水素電池というかなりアブナイやつである。


タイプ P-65 プルコ
極最近造られたモデル。「おなかが冷えるズラ」とか言いだしたので腹巻をあたえたら納得した。動力源はグラニュー糖。
頭にくっついているのは非常用のアメらしい 失敗作である。


ポストマン (タイプ P-Man)
公務員であり、情報伝達係のロボ。郵便屋さんではあるが、その不気味な見た目で、ラブレターを書く少年少女が激減したとか。
和久さんにあこがれているらしい。ちなみにこいつはジャッジマンじゃないぞ
「ギルティー!!! なんてな。」


パフォーマン (タイプ MC)
AAA(トリプルエー)所属のマイクパフォーマー
前世はネザーランドドワーフらしい
本人は嫌っているが、ニックネームはぴょん吉


AAA (トリプルエー)
一日20試合、生徒の中からランダムで選んで"卓球の試合"をして、もし半年間残り続けられた者は、それぞれの国が国家予算を投じてどんな"願い"も叶えるというもの 一度でも負ければその時点で"退学"になる  要は潰し合いだ!


劇中のマンガ[編集]

メタモさん
メタモル時代からやつてきた、おせっかいやきメイド系S魔法使い女子...という色々欲ばりすぎて失敗したアニメ。
一方で「だがそれがいい」というコアなファンも存在し、"伝説の愛すべきクソアニメ"と呼ばれている。
内容は「べ、別に泊りこみであんたの世話なんか、本当はしたくないんだからねっ!!」 「べ、別に魔法であんたを一人前の男にしてあげたいわけじゃないんだからねっ!!」
ちなみにオレは(筆者)ツンデレなんかこれっぽっちも好きじゃないんだからねっ!!  ...すいませんテンションを間違えました。
変身のみ魔女☆カワルーン
魔女っ娘物の巨匠くるまみつよ先生の最新作。
コスプレ大好きルーンちゃんがある日変身魔法を悪魔から授かり、日々コスプレに興じるバカまんが。とくに人助けなどはしない。
ちなみに彼女のメールの返信はおそい・・・。


両方とも作者はくるまみつよ