パシフィック・リム

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このパシフィック・リムは一応馬鹿にはなっていますが、文章構成など変なところがたくさんあります。
早くりっぱな馬鹿にしちゃってください。
ジプシー・デンジャー

パシフィック・リムとは、2013年に公開された超ド級の怪獣とイェーガーという巨大ロボットが戦う米国漢(おとこ)の教科書がわりの映画である。イェーガーとある通り、進撃の巨人を米国の映画と言い張るするために制作された。

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概要[編集]

突如太平洋海底から出現した、"KAIJYU"。都市を破壊しつくすKAIJYUに人類はなすすべもなく、2体目のKAIJYUを「HIROSHIMAが何だ!」とばかりに核爆弾で倒した時、人類は立ち上がった。全世界が協力し人類はついに巨大人型ロボット "イェーガー"を完成させ、KAIJYUに立ち向かうのであった…。

米国に最も護られているはずの環太平洋地域(パシフィック・リム)の国の言語から、米軍をぶち倒す能力を持つ怪獣が現れた。米国は即時怪獣を駆除し、米国の覇権を護らねばならない。米国男児の覇権願望が詰まった漢の映画、それがパシフィック・リムである。

KAIJYU[編集]

太平洋海底から出現した巨大生命体。その原点をウルトラ的規模でパクったかのようなどこかの鮫みたいなのとかゴリラみたいなのとかモモンガみたいなのがいる。

原点を超えるべく、すべてのKAIJYUの脳神経は同調していて、出現するたびに強くなるように設定されているので、どんどんイェーガーを破壊する嫌がらせのような性質をもつ。なぜか地球の生物と似てるがそれは侵略者が恐竜時代にやって来て色々とやらかしちゃったから腹いせに地球の生物をまねたせいかもしれない。いや、きっとそう…うわなにするやめr

イェーガー[編集]

どこかの漫画の主人公に似てる名前だが、監督が庵野秀明らにスペシャルサンクスしているところをみると、そのようにとらえて正解なのだろう。事実その通り、本作ではイェーガーが巨人ならぬ巨大ロボットとなって、巨人同士のプロレスに飽きてきていた漢を喜ばせた。パイロットが二人がかりでドリフトをして操縦する。

プラズマリアクターエンジンを搭載していたり、手首が変形してプラズマキャノンになったり、胸部が展開しミサイルを放ったりして巨人よりも豪快な戦闘を展開し、「イェーガーといえばパシフィック・リム」というイメージを国際社会に植え付ける。「~の巨人」に対抗すべく、兵器にはジプシー・デンジャークリムゾン・タイフーンストライカー・エウレカチェルノ・アルファコヨーテ・タンゴとかタシット・ローニンとかさらにはラッキー・セブンとかの厨二カッチョいい名前がたくさんついている。

出演[編集]

ローリー・ベケット役→オスカー・ワイルド
マコ・モリ役→哀ちゃん
ベントコスト司令官役→ひよこ陛下
KAIJYU役→ドナルド・マクドナルド
イェーガー役→ワンチン様

総評[編集]

「これは男の夢とロマンを詰め込んだ映画だ!」
パシフィック・リム について、監督のギレルモ・デル・トロ
「実写チートで日本からの進撃のKAIJYUを倒し、米国の文化覇権を確立させる!」
パシフィック・リム について、ハリウッド業界
「ソビエト・ロシアではあなたはKAIJYUに食べられる!」
パシフィック・リム について、どこかの観客

ちなみに[編集]

二作目も公開される予定らしい。実写チートが二度目の猛威を振るう日も近い…!

関連項目[編集]

イェーガー.jpeg この記事パシフィック・リムKAIJYU に狙われています。
誰かこの記事とドリフトしてください。
君はどこで死にたい!ここか!イェーガーの中か! (Portal:スタブ)